本日、昼前、普段見えないTVChが見えていて、大地震直前の電磁波状態 

 震源地は不明、外国の可能性もある



 大地震前になると、至る所から電離粒子が地上に噴き出して電離層の壁を作るため、これが電波の反射壁となって、普段見えないChが見えるようになる



 先週書いた、パソコン暴走などの前兆現象は、その後、口永良部島の火砕流噴火とカムチャッカM7.3が起きている。

現在、南海トラフが活動を起こしていて、三重沖〜和歌山沖〜高知沖は危険な状態



http://www.jma.go.jp/jp/quake/20181223192544395-24042236.html



 満月トリガーは22日だったが、本日のように三日後も危険領域である