沖縄が大変なことになっている!
2018年 9月16日03時39分 千葉県東方沖 M4.5 震度1 9月16日03時42分
2018年 9月16日01時24分 沖縄本島近海 M5.8 震度2 9月16日01時29分
2018年 9月16日00時38分 沖縄本島近海 M5.1 震度1 9月16日00時42分
2018年 9月15日20時11分 千葉県南東沖 M3.4 震度1 9月15日20時14分
2018年 9月15日19時38分 胆振地方中東部 M3.9 震度2 9月15日19時41分
2018年 9月15日18時43分 茨城県北部 M3.8 震度3 9月15日18時47分
2018年 9月15日18時23分 胆振地方中東部 M2.8 震度1 9月15日18時26分
2018年 9月15日17時05分 沖縄本島近海 M5.8 震度1 9月15日17時09分
2018年 9月15日15時27分 胆振地方中東部 M2.6 震度2 9月15日15時30分
2018年 9月15日14時03分 胆振地方中東部 M3.0 震度2 9月15日14時06分
2018年 9月15日13時40分 沖縄本島近海 M5.5 震度1 9月15日13時44分
2018年 9月15日12時45分 茨城県北部 M3.1 震度1 9月15日12時48分
2018年 9月15日11時06分 和歌山県北部 M2.5 震度1 9月15日11時09分
2018年 9月15日09時51分 大阪府北部 M2.7 震度2 9月15日09時55分
2018年 9月15日09時08分 沖縄本島近海 M5.4 震度2 9月15日09時12分
沖縄近海での異様な活性化は、巨大地震前兆の疑いがあり、場合によってはM8〜M9クラスの発生を予想させる可能性があって、巨大津波に警戒が必要である。
まだ、頭痛や耳鳴りなどの体感が継続しているので、終わっていない。
同時に関東周辺、北海道東方も危険である。
日本の言論統制は、中国とまったく同じレベル
中国のネットに対する言論統制は世界的に有名で、習政権に都合の悪いこと、中国共産党に都合の悪いことをネット上で拡散したなら、たちまち、ときには発言中のスタジオにさえ公安に踏み込まれて、逮捕され、行方不明なり、数年後に廃人同様になるほど激しい拷問を受けた姿で戻ってくるが、永遠に戻らない者も多い。
中国では、党や政権を批判するコンテンツは、見つかり次第削除されるわけだが、すべてがそうなるわけでもなく、かなりの割合で、「沈める」という手口で、ネット上での拡散を阻止する手段、例えば、検索から排除されたり、検索順位が誰も見ない数十位以下にされたりすると、「中国の怪情報」というYouTubeでの人気番組を公開しているミャンホー氏が明らかにしている。
ミャンホー氏は、在日中国人と思われ、日本語の正確さから、人生の多くを日本で過ごした人物と思われるわけだが、中国についての、あまり語られないマイナーな話題を取り上げて、非常に論理的で分かりやすい説明をしてくれるので、最近、大きな人気番組になっている。
https://www.youtube.com/watch?v=hugXmVWmS_U
この番組を聴いていて、私は、中国での言論統制のやり方を、日本政府が、そのまま応用して、我々に適用していることを知った。
それは、おそらく2013年頃からである。
こうした中国式の「沈め手口」などによって、日本における反政府、反原発などのコンテンツの大半が、実は、グーグルの検索から排除、あるいは検索順位の大幅後退などによって弾圧されている実態は、上の説明を聞いていると実に良く理解できるのである。
実際に手を下しているのは、ミャンホー氏が指摘するとおり、公安ではなく、グーグルやツイッター、YouTubeに多数入り込んでいる自民党青年部、日本会議、極右保守系の人物である。
私の場合、今年3月、突然、奇っ怪な理由でツイッターを永久凍結になり、どんなに抗議しても復活されていない。
http://tokaiama.minim.ne.jp/tuitter/akaunntoteisi.html
実に五年前の、オランダにおける安楽死に関係した感想を書いたツイートが「自殺幇助」とされて突如、凍結されたのである。
すでに、2013年頃から、私のツイートは、例え検索最上位に位置するほどのアクセス数であっても、一切、検索上位には現れない。アカウント名を入れれば、やっと現れるという現象が起きていて、これはツイッター社やグーグルが、政権に都合の悪い私のツイート、原発に都合の悪いツイートを意図的に、人々に触れさせない目的で行っている作為だと分かった。
永久追放になったときは、原発の通常運転が人々を殺していると、私のブログを公開するツイートを出した直後だったから、これが追放の本当の理由だと分かった。
http://blog.livedoor.jp/hirukawamura/archives/5349091.html
この記事を掲載したとたんに、ヤフーブログやはてなブログも私の記事を勝手に削除した。現在コンテンツが利用できるのは、FC2ブログとライブドアだが、ライブドアも、掲載直後は凍結した。
つまりミャンホー解説のなかにあるように、実際に、私の言論を封殺しているのは、公安というより、メディア媒体に潜む保守系、極右の工作員たちなのである。
公安は、彼らを監視し、操作しているだけで、本当に危うい媒体になったときは、直接出向いて逮捕もあるのだろうと思っている。
また私のブログに対する極右工作員の嫌がらせも凄まじいもので、毎日数件以上の悪意に満ちた誹謗中傷が書き込まれるが、ツイッターと違って、ブログでは削除すればすむのでありがたい。
自民党政権による言論統制は、想像を絶するレベルと、緻密な手口であり、こんな工作をやれるのはCIAやモサドなどの協力がなければ不可能だと私は思う。
CIAは、親米日本政権を維持する目的で、戦後すぐから70年にわたって、日本の言論統制や操作にかかわってきたのである。
CIAの意のままにならない主体的な政治家は、すべて悪質な手口で排除してきた。
田中角栄がその典型であり、ロッキード事件の手口は、まさにCIAそのものであり、堀田検事は完全にCIAの飼犬であり手先であった。
大平や橋本龍太郎も、米国債を売るなどの発言から、失脚させられ、暗殺されたとの噂が絶えない。戦後自民党の本流であった、独立志向の経世会は明らかにCIAによって弾圧され、対米盲従路線を貫いてきた清和会は、選挙までCIAの秘密工作によって有利にされて、アメリカのポチとして対米盲従路線を遺憾なく発揮してきたのである。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/cia-a85b.html
https://kabukachan.exblog.jp/22379437/
もちろん、安倍晋三=清和会は、CIAにとって、もっとも容易に操れる主体性や知能の存在しないアホ政権なので、CIAの全面協力=不正選挙の支援によって、アメリカの飼犬となることと引き換えに長期政権の命脈を保っている。
このCIAによる国民監視、言論統制のシステムのなかで、私のツイッターアカウントは永久凍結され、私のネット上のコンテンツは、すべて検索から排除されていると理解している。(大半は検索の下位に落とされる「沈め」の手口であるが)
2013年度、に突如、この種の言論統制が日本で異様に激しくなった理由は、もちろんフクイチ事故による大量死の事実を隠蔽する目的である。
私のように、具体的に大量死を明らかにするブログは、もっとも警戒され、沈められるのである。
彼らは、我々の言論を封殺しただけでなく、人口動態統計まで、明らかに捏造し、フクイチ事故による影響が存在しないかのように改竄している。
政府による公文書の改竄手口は、昨年から今年、我々は嫌と言うほど思い知らされてきた。今や、政府は嘘をつくものであり、都合の悪い事実を、すべて隠蔽し、改竄するものであることを、多くの人々が思い知ったはずである。
日本では、2013年を境に、想像もできないような言論統制、証拠捏造、統計隠蔽の恐ろしい世論操作を行っている事実に、いいかげん気づいて欲しいと私は言いたい。
2018年 9月16日03時39分 千葉県東方沖 M4.5 震度1 9月16日03時42分
2018年 9月16日01時24分 沖縄本島近海 M5.8 震度2 9月16日01時29分
2018年 9月16日00時38分 沖縄本島近海 M5.1 震度1 9月16日00時42分
2018年 9月15日20時11分 千葉県南東沖 M3.4 震度1 9月15日20時14分
2018年 9月15日19時38分 胆振地方中東部 M3.9 震度2 9月15日19時41分
2018年 9月15日18時43分 茨城県北部 M3.8 震度3 9月15日18時47分
2018年 9月15日18時23分 胆振地方中東部 M2.8 震度1 9月15日18時26分
2018年 9月15日17時05分 沖縄本島近海 M5.8 震度1 9月15日17時09分
2018年 9月15日15時27分 胆振地方中東部 M2.6 震度2 9月15日15時30分
2018年 9月15日14時03分 胆振地方中東部 M3.0 震度2 9月15日14時06分
2018年 9月15日13時40分 沖縄本島近海 M5.5 震度1 9月15日13時44分
2018年 9月15日12時45分 茨城県北部 M3.1 震度1 9月15日12時48分
2018年 9月15日11時06分 和歌山県北部 M2.5 震度1 9月15日11時09分
2018年 9月15日09時51分 大阪府北部 M2.7 震度2 9月15日09時55分
2018年 9月15日09時08分 沖縄本島近海 M5.4 震度2 9月15日09時12分
沖縄近海での異様な活性化は、巨大地震前兆の疑いがあり、場合によってはM8〜M9クラスの発生を予想させる可能性があって、巨大津波に警戒が必要である。
まだ、頭痛や耳鳴りなどの体感が継続しているので、終わっていない。
同時に関東周辺、北海道東方も危険である。
日本の言論統制は、中国とまったく同じレベル
中国のネットに対する言論統制は世界的に有名で、習政権に都合の悪いこと、中国共産党に都合の悪いことをネット上で拡散したなら、たちまち、ときには発言中のスタジオにさえ公安に踏み込まれて、逮捕され、行方不明なり、数年後に廃人同様になるほど激しい拷問を受けた姿で戻ってくるが、永遠に戻らない者も多い。
中国では、党や政権を批判するコンテンツは、見つかり次第削除されるわけだが、すべてがそうなるわけでもなく、かなりの割合で、「沈める」という手口で、ネット上での拡散を阻止する手段、例えば、検索から排除されたり、検索順位が誰も見ない数十位以下にされたりすると、「中国の怪情報」というYouTubeでの人気番組を公開しているミャンホー氏が明らかにしている。
ミャンホー氏は、在日中国人と思われ、日本語の正確さから、人生の多くを日本で過ごした人物と思われるわけだが、中国についての、あまり語られないマイナーな話題を取り上げて、非常に論理的で分かりやすい説明をしてくれるので、最近、大きな人気番組になっている。
https://www.youtube.com/watch?v=hugXmVWmS_U
この番組を聴いていて、私は、中国での言論統制のやり方を、日本政府が、そのまま応用して、我々に適用していることを知った。
それは、おそらく2013年頃からである。
こうした中国式の「沈め手口」などによって、日本における反政府、反原発などのコンテンツの大半が、実は、グーグルの検索から排除、あるいは検索順位の大幅後退などによって弾圧されている実態は、上の説明を聞いていると実に良く理解できるのである。
実際に手を下しているのは、ミャンホー氏が指摘するとおり、公安ではなく、グーグルやツイッター、YouTubeに多数入り込んでいる自民党青年部、日本会議、極右保守系の人物である。
私の場合、今年3月、突然、奇っ怪な理由でツイッターを永久凍結になり、どんなに抗議しても復活されていない。
http://tokaiama.minim.ne.jp/tuitter/akaunntoteisi.html
実に五年前の、オランダにおける安楽死に関係した感想を書いたツイートが「自殺幇助」とされて突如、凍結されたのである。
すでに、2013年頃から、私のツイートは、例え検索最上位に位置するほどのアクセス数であっても、一切、検索上位には現れない。アカウント名を入れれば、やっと現れるという現象が起きていて、これはツイッター社やグーグルが、政権に都合の悪い私のツイート、原発に都合の悪いツイートを意図的に、人々に触れさせない目的で行っている作為だと分かった。
永久追放になったときは、原発の通常運転が人々を殺していると、私のブログを公開するツイートを出した直後だったから、これが追放の本当の理由だと分かった。
http://blog.livedoor.jp/hirukawamura/archives/5349091.html
この記事を掲載したとたんに、ヤフーブログやはてなブログも私の記事を勝手に削除した。現在コンテンツが利用できるのは、FC2ブログとライブドアだが、ライブドアも、掲載直後は凍結した。
つまりミャンホー解説のなかにあるように、実際に、私の言論を封殺しているのは、公安というより、メディア媒体に潜む保守系、極右の工作員たちなのである。
公安は、彼らを監視し、操作しているだけで、本当に危うい媒体になったときは、直接出向いて逮捕もあるのだろうと思っている。
また私のブログに対する極右工作員の嫌がらせも凄まじいもので、毎日数件以上の悪意に満ちた誹謗中傷が書き込まれるが、ツイッターと違って、ブログでは削除すればすむのでありがたい。
自民党政権による言論統制は、想像を絶するレベルと、緻密な手口であり、こんな工作をやれるのはCIAやモサドなどの協力がなければ不可能だと私は思う。
CIAは、親米日本政権を維持する目的で、戦後すぐから70年にわたって、日本の言論統制や操作にかかわってきたのである。
CIAの意のままにならない主体的な政治家は、すべて悪質な手口で排除してきた。
田中角栄がその典型であり、ロッキード事件の手口は、まさにCIAそのものであり、堀田検事は完全にCIAの飼犬であり手先であった。
大平や橋本龍太郎も、米国債を売るなどの発言から、失脚させられ、暗殺されたとの噂が絶えない。戦後自民党の本流であった、独立志向の経世会は明らかにCIAによって弾圧され、対米盲従路線を貫いてきた清和会は、選挙までCIAの秘密工作によって有利にされて、アメリカのポチとして対米盲従路線を遺憾なく発揮してきたのである。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/cia-a85b.html
https://kabukachan.exblog.jp/22379437/
もちろん、安倍晋三=清和会は、CIAにとって、もっとも容易に操れる主体性や知能の存在しないアホ政権なので、CIAの全面協力=不正選挙の支援によって、アメリカの飼犬となることと引き換えに長期政権の命脈を保っている。
このCIAによる国民監視、言論統制のシステムのなかで、私のツイッターアカウントは永久凍結され、私のネット上のコンテンツは、すべて検索から排除されていると理解している。(大半は検索の下位に落とされる「沈め」の手口であるが)
2013年度、に突如、この種の言論統制が日本で異様に激しくなった理由は、もちろんフクイチ事故による大量死の事実を隠蔽する目的である。
私のように、具体的に大量死を明らかにするブログは、もっとも警戒され、沈められるのである。
彼らは、我々の言論を封殺しただけでなく、人口動態統計まで、明らかに捏造し、フクイチ事故による影響が存在しないかのように改竄している。
政府による公文書の改竄手口は、昨年から今年、我々は嫌と言うほど思い知らされてきた。今や、政府は嘘をつくものであり、都合の悪い事実を、すべて隠蔽し、改竄するものであることを、多くの人々が思い知ったはずである。
日本では、2013年を境に、想像もできないような言論統制、証拠捏造、統計隠蔽の恐ろしい世論操作を行っている事実に、いいかげん気づいて欲しいと私は言いたい。

コメント
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=174060
「ロン・ポール氏は、現在の銀行制度は破産寸前であり、預金額と現金の保有額の比率を考えれば破産は免れません。多くの大手銀行が預金額の1%の現金しか保有していません。」
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52031937.html
これですね。
「Dr.ポールは、キャッシュレス社会にするためのアジェンダが断行されていますが、キャッシュレス社会が成功することはないだろうと言っています。」
「不換紙幣の崩壊は今に始まったことではありません。アメリカが不換紙幣をここまで維持させてきた理由は世界準備通貨の米ドルが既にデフォルトしているからだということを認識すべきです。」
「キャッシュレス社会が成功することはないだろう」←注目すべき発言。
鴉の鳴き声はゴミ収集の袋の中身が食えないものばかりで苦情をいうのであって、地震襲来の危機ではない(鴉語解読者)のか?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52031996.html
「2011年の東日本大震災以来、日本列島は全体的に“南東向き”に地表が移動していましたが、静岡県東部をはじめとする日本の南側、つまり『南海トラフ』に並行する一帯だけは“北西向き”に移動していました。この一帯は日本列島全体の動きに逆らっていて、互いに押し合った状態で均衡していたわけです。しかし、8月下旬にその均衡が突如崩れました。列島の南東方向への移動が突然消え、南海トラフに平行な陸域の一帯が大きく北西方向に移動し始めたのです。この7年間で初めてのことであり、最初は目を疑いました。これまでに例のない“異常な水平変動”が起きています。
5億もの金が、金庫番が一切あずかり知らぬところで動いたというのは、無理があります。
田中角栄さんは陥れられたんだと、推測していました。
アマさんと、意見が一致して嬉しいです。
堀田力さんが、いくら検事定年後弁護士にもならずに福祉活動をしても、それで免罪とはならないと思います。
そろそろお迎えも来るころでしょうから、この際洗いざらいをしゃべってしまって欲しいものです。
墓場まで秘密を持っていくのは、保身でしかなく、ズルく卑怯なことだと思います。
日本が落ちぶれきる前に、是非とも!堀田さんとそのお仲間よ、喋ってください。
人間観察 人間社会観察、普通にやってきたつもりが、誰もついて来ない。180センチ108キロ。授業参観に行っても周りは細いのばかり。大震災で一千万死ぬと教えても蛙の面に水だ。
水商売と言えば元気なのは女と中国人か。吉原は盛況だし中国人の客が多い。ウォズの魔法遣いは、働いて笑う。いつもの出目で風呂代には困らない。まだまだこれから。オールドパーの伝説を超えられるかもと思う。
https://ameblo.jp/minakatario/entry-12307242532.html
メキシコ在住の地域歴史資料センターの代表が、独自に同国国連事務所に確認。
北朝鮮は通常の通告プロトコルに則り,飛翔体発射実験の15日前に海域担当のIMO国際海事機関及び空域担当のICAO国際民間航空機関にそれぞれ通告済み。そこから、各機関から政府に通告がなされていたという。
>
> https://ameblo.jp/minakatario/entry-12307242532.html
> メキシコ在住の地域歴史資料センターの代表が、独自に同国国連事務所に確認。
>
> 北朝鮮は通常の通告プロトコルに則り,飛翔体発射実験の15日前に海域担当のIMO国際海事機関及び空域担当のICAO国際民間航空機関にそれぞれ通告済み。そこから、各機関から政府に通告がなされていたという。
阪神大震災・オウムサリン事件=1995年村山内閣 311巨大震災 =菅直人内閣
つまり自民党以外の政権で、社会を根底から揺るがす大事件が起きる
これは計画されたもので、CIA=モサドが実現したものだ
スノーデンは、日本に反米政権ができたとき、原発大事故を起こさせる仕掛けをしたと告白している
粗末な陰謀
チンケな策略
丸々太るアメリカ
出し抜いてやりたい
歴史に名を遺す古典の作者はこのブログのように直接批判せずに、言葉の持つ魔力で気付かせる。ドンキホーテの狂人は、戦争は寡婦、孤児、恵まれない人々等を救済する聖戦(コーラン)を唱えるが騎士道物語を読みすぎ遍歴に出たと胡麻化して出版許可を取得する。第一部は僅か数万の発行部数だが、好評で偽作が出た。第二部はシオン議定書を思わせる題材である。米国現革命はこの歴史の絡繰りを乗切る迫力があり、日本は100年以上遅れだがあせることはない。
> 貴重な情報をいつもありがとうございます。
>
> NY同時多発テロなど海外での経験がきっかけで、日本について穿った見方をするようになりました。明治維新、戦後といい、日本人の立ち位置を考えないわけにはいきません。
>
> ところで私は13年前に交通事故に遭いました。軽度外傷性脳損傷という診断名がついたのが事故から10年後でした。それまでは誤診に続く誤診で、医療の実情を知る機会にもなりました。
>
> ※ここでいう「軽度」は受傷時の意識障害の程度であり、後遺症が軽いわけではありません)。映画「コンカッション」が同後遺症を描いています。
>
> 私には過失100%の加害者がおりますが、加害者が加入していた損害保険会社に全面的に守られており、私がおこしている裁判すら知らない状況です。また、私の後遺障害が補償から切り捨てられる背景には、まずイラク、アフガニスタンからの米軍の帰還兵に同後遺症罹患者が社会問題になった事情があります。情報公開請求した自衛隊の海外派遣の日報には、あきらかに戦闘状態、自衛隊員の負傷、とりわけ私と同じ後遺症を疑う事案が多すぎるのです。
>
> 続く(文字数超過)
>
> 不思議なことに、重大事項が書かれたカルテが医療機関から消えてなくなっています。私のケースでは、拡散テンソル画像で中程度の軸索損傷結果が出ていたのですが、その意見書の一切が医療機関からなくなっています。ちなみに画像が手元にあっても、再度、読影を行う医者はいまのところ見つけられておりません。特に医師会に加入している医者については、自民党と同根であるため支障になっています。
>
> 以前、この後遺障害当事者やその家族を中心に結成された患者会がありました。解散せざるを得ない原因は、某宗教を信仰する患者たちの破壊活動でした。
>
> あきらめずにたたかっております。メッセージをコメント欄に書かせていただきました失礼をどうかお許しください。
>
> 時節柄、お体ご自愛ください。
> 長文失礼いたしました。
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