【初公開・23年前に製作されてお蔵入りになった番組】日航123便墜落事故検証特番



https://www.youtube.com/watch?v=AB_Vysfgzuo



 23分頃からの、証言で、事故調査委員会の報告=圧力隔壁の修理不備による疲労破壊=は虚偽であり、部品から得られた証拠は、尾翼上部に外部から、何らかの衝撃が起きて破壊され、飛行中に、どんどん拡大し、圧力隔壁破壊に至ったと示された。



 もし、事故調の結論のように、ボーイング社による修理不備が圧力隔壁破壊の原因であるとすれば、日本政府と日航は、ボーイング社へ巨額の賠償請求を行う必要があるが、これまで、ボーイング社への請求は一切行われず、責任追及さえされていない。

 このことだけでも、事故原因が修理不備でないことを政府が自白しているに等しい。

https://okwave.jp/qa/q4508048.html



 日航123便は、羽田を出発して、伊豆半島下田市上空に達した段階で、追尾してきた二機の自衛隊機(ファントム?)の発射した、模擬ミサイルが尾翼上部に衝突した。



 オレンジ色の模擬ミサイルは、何らかの理由で機体に張り付いたまま、ダッチロールにも耐えて、上野村で機体とともに墜落した。

 この経過は、上野小学校児童などの「赤い物体が後ろに張り付いていた」との多数の証言(青山透子の著書)と合致している。



 事故調の報告書が虚偽であると証明する、この証言から、もはや、123便、自衛隊模擬ミサイルによる破壊墜落説は、不動の真実になったと断定してよいだろう。



 政府は、伊豆沖の、わずか200m深度に沈んでいて回収の容易な尾翼破片についても、引き上げを中断させ、放置したままであり、その理由は、模擬ミサイルによる接触痕が明らかになることを恐れているからだろう。



http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000056595.html



http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/520.html



 それが証明されれば、自衛隊による先発隊が、事故現場で、まだ生存者が多数いるなか、火炎放射器を使って、カメラなどの証拠とともに焼き払った事実も明らかになり、それを命令した中曽根康弘総理大臣の責任が明確になるのであって、なんとしてでも阻止したいわけである。



 123便に衝突したのは、無人標的機「ファイヤービー」と、誘導ミサイルの「チャカ2」であること



 http://www.link-21.com/JAL123/022.html



 御巣鷹山墜落現場で発見されたオレンジ色の破片は、ファイヤービーとほぼ同じであるように見える



123-3.jpg



この色調と、上のリンク中の自衛隊ミサイル、標的機の色調を見比べると、ほぼ同じものと理解できる。



 自衛隊は、米軍救援隊を追い返して、先発隊が現場に侵入し、この破片証拠を必死に回収し、乗客のカメラや生存者の証言を封殺するため、火炎放射器で生存者を生きたまま焼き払った。



 すべては、中曽根康弘が「墓場に持って行く」と漏らした本当の真実である。

 この責任は、中曽根康弘が負うべきものである。