今日から、福井県若狭地区にある動燃=機構の管理してきた高速増殖炉「もんじゅ」の廃炉作業の第一弾、核燃料抜き取りが始まった。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34764160Q8A830C1000000/
この危険性については、昨日のブログで、大雑把に述べた。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-463.html
高速増殖炉では、ウラン238に中性子を照射して原子に潜り込ませ、プルトニウム239を生成させるのだが、このときの核反応でウランがもの凄い発熱(崩壊熱)をする。
核燃料集合体の鞘容器は、ジルカロイという合金で公称1767度の融点だが、原子炉のなかで、他元素との反応で、わずか800度程度で水素分解、溶融、劣化が始まるとの報告もある。
現在の、もんじゅ核燃料の温度や脆性劣化推移など詳細なデータは隠されているが、危険なナトリウムで冷却しなければ、ジルカロイが溶融するほどの発熱量が残っていることだけは間違いない。
この理由によって、一日5000万円、年間200億円の電気代を使って強制冷却を続けなければならないのである。
私が強い危機意識をもって警戒を呼びかけている理由は、第一に事業主体の、日本原子力開発機構=旧動燃が、ウソと隠蔽にまみれた、まったく信用ならない、殺人さえ平然と犯す暴力的な悪意に満ちた団体であること。こんなデタラメ団体に、まともな仕事がやれるはずがない。
第二に、そもそも、もんじゅの設計には解体手順が一切含まれておらず、トイレ=放射性廃棄物処理施設も作らないまま建設したマンションであり、日本の原子力すべてに共通する「行ってこい! 帰ってこなくていい」という、片道燃料だけを積んで自爆航路に向かった戦艦大和と同じ、「後は野となれ山となれシステム」であること。
第三に、公開されている作業手順では、どこをどうやってもナトリウムプールに隠れた核燃料集合体を引き抜くことは理論的に不可能であること。
金属ナトリウムは約100度で溶融するが、常温では固体である。
なんで、水を使わないかといえば、水で冷却すると中性子が散乱減衰して、プルトニウムが増殖できなくなるからである。
だから、冷却効率が比較的良くて、中性子を減速させない素材であるナトリウムが冷媒に選ばれたが、本当に廃炉にするのであれば、増殖など関係なく、冷却効率だけを考えた冷媒を使用すればいいのだ。
仮に、旋盤などの冷却潤滑に使っているエマルジョン油脂ならば、非常に良好なはずだが、水分が含まれているため、天ぷら油のような油脂を代わりに使えばよい。
ちょうどオイルヒーターのような温度媒体として利用できるはずだ。
これを少しずつ金属ナトリウムに置き換えてゆけばよいが、600トン以上といわれるナトリウム冷媒の再利用は乳化作用や化学反応によって困難になる。
機構が、ナトリウムの保全にこだわる理由は、たぶん設備の再利用を狙って、再びもんじゅに寄生して甘い汁を吸い続けたいのではないだろうか?
もし本気で廃炉に向かう気があるならば、何はなくともナトリウムの爆発危険性を除去する作業から始める必要がある。
上に書いたように、アルカリ金属であるから、油脂で乳化させながら冷却を続け、最後は、全部、油脂に置き換えてしまえば安全になるはずだ。
取り出したナトリウムは、塩酸を混ぜて中和し、塩にして地層保管処分すればよい。
機構=旧動燃は、安全性を確保するどころか、2010年に炉心に落として回収不能になっている3.5トンもある中継装置を、そのまま放置して、核燃料集合体を引き上げようとしている。
炉心で安全な作業を行うためには、何はなくとも、この巨大な鉄くずを回収しなければならないのに、回収不能と万歳したまま、核燃料だけ回収するというのだ。
開いた口が塞がらないとは、このことだ。ナトリウムによって目視も放射線透過も不可能になっているのに、鉄くずも回収できないのに、核燃料集合体だけ回収できるつもりなのか?
私も、たくさんの施工事例を知っているが、こんな超困難な作業に成功した例は世界に存在しないだろう。
何度も書くが、ナトリウムプール内にある核燃料集合体も、3.5トンの落下粗大ゴミも、まったく視認できず、それを正確に把握することさえ不可能なのである。
それで、無理矢理作業を進めれば、まったく視認不能のナトリウムプールのなかで、どうやって、核燃料体を吊って、どうやって粗大ゴミにぶつからないように引き上げるのか、ありえない超危険な作業になることは確実である。
まして、まだ莫大な発熱中の集合体を引き上げ、周囲に貼りついている金属ナトリウムを素早く完全除去し、水冷却プールに入れる作業が待っている。
ナトリウムの除去が完全でなければ、水冷却プールに入れた瞬間、大爆発を起こして核燃料が破損し、中の超危険な長寿命核種放射能が大量に環境に漏れ出すことになる。
(このとき、間に合わない場合は、油脂プールに一時保管して仮冷却すればいいのに、計画には存在しない。=ナトリウムは油脂に反応しない)
本当に、そんなことができるのか? ナトリウムから引き上げて水冷却するまでの時時間的余裕は10〜20時間程度だろうと思う。
もし、作業にもたついて、時間がかかったなら、今度は集合体内部に熱がこもり、どんどん温度が上昇して、800度を超えた段階で、周囲の物質と反応して劣化、溶融する可能性があり、このときも内部の放射能が環境に放出される。
ナトリウムプールから集合体を引き上げ、外気に触れると、含まれる水分と酸素が反応して、発熱するわけだから、これらの一連の作業は、密封環境で、窒素を注入して行わなければならない。
当然、人間は入れず、視認もできないから、ロボットによるプログラム作業になるが、この作業の途中で、トラブルが起きて故障してストップしたらと考えると空恐ろしいことになる。
人間が内部に入って修理ができないのだ。しかも、核燃料集合体の冷却は待ったなしであり、時間的余裕は少ない。
いろいろ想像しただけで、これが、どれほど恐ろしい、失敗と悲惨な結果の約束された作業なのか、理解は難しくない。
[さて、事故が起きたなら!]
今日から作業を始めたとして、いきなりクレーンで核燃料集合体を吊り上げる前に、ナトリウムで閉ざされた視界のなかで、見えない物体の位置を完全把握し、クレーン移動装置の動作をコンピュータで解析したりする作業が必要だが、延期してきた、この期間内に、本当にやったのだろうか?
動燃=機構の恐ろしいところは、超をいくつもつけねばならないほどの杜撰さである。
https://blog.goo.ne.jp/keichan1192/e/ae75eca4ce0b7441240523024dbe8fd6
私は、機構の、本当の目的は、核燃料回収にあるのではなく、作業を徹底的に遅らせ、回収不能でしたという結論の先に、再稼働を狙っていると考えている。
したがって、あの超杜撰な機構が、安全作業のための綿密な準備をするはずがないし、その能力もないと考える。
「やるフリをする」 というのが、今回の回収作業の本質であろう。
しかし、数体程度は引き上げる可能性もある。そうすれば、必ず事故になる。
最悪、8ヶ月運転し、20年以上放置された核反応を起こしかけた核燃料集合体には、長寿命核種が数十トンも詰まっていて、セシウム・ストロンチウム・ウラン・プルトニウム・マイナーアクチノイド元素が大量に環境に出てくる。
短寿命核種は崩壊してしまっているので、我々の測定器にかかるのは、セシウム137である。
もしも私の住む中津川市で、24時間測定中の環境放射能計にセシウム137=662Kのピークが立ったなら、そのときは、関西と中部、北陸の妊産婦・乳幼児は、ただちに北海道か九州に退避すべきである。
もし、やるとすれば9月上旬かなと予想している。若狭から、我が家まで、放射能雲が北西季節風に乗れば2時間程度で到着し、汚染が定着してしまう。
こうなれば、場合によっては、福井県・岐阜県・京都府の数十万人以上、たぶん百万人オーダーの人々が土地を放棄しなければならなくなるかもしれない。
何が起きるか?
まずは、急性心筋梗塞・脳梗塞が激増し、次に白血病と発癌、免疫系難病が激増するのは、フクイチ事故とまったく同じである。
違うのは。短寿命核種がないので、ヨウ素131による子供たちの甲状腺被害が存在しないこと。代わりに、老人たちの血液血管系の急性障害が激増すること。
福島でも起きたが、若狭地方で、住民にもの凄い数の急死者が出る可能性があることである。
そして、怖いのは、妊産婦の胎児被曝である。
以下に示すように、わずか5ミリシーベルトの被曝で4.4%に重度知的障害が起きるデータが報告されているのだ。
https://www.rerf.or.jp/programs/roadmap/health_effects/uteroexp/physment/
5ミリシーベルト=グレイ といえば、フクイチ事故のとき、福島県の多くの胎児が、その程度の被曝を受けている。
その結果は、一切報道されず、厳重に統制され、医療関係者の口も封じられているが、チェルノブイリでも広島でも、起きていることは同じであって、福島でも隠されているだけで、同じことが起きているはずである。
私は、人口動態統計などから調査しているが、原発に都合の悪いデータは、すべて隠されるか矮小化され、報道もされず、みんなが知らない状態に置かれているのである。
真実を述べようとした私はツイッターから永久追放を受けている。
今辛うじて、FC2ブログに公開しているが、すでにヤフーやはてなからは追放された。
毎日、悪臭を放つ人間のクズどもから、大量の嫌がらせが書き込まれ、FC2に圧力が加えられている。
これが現実である。汚染が始まったなら、守るのは自分しかいないことを知っていただきたい。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34764160Q8A830C1000000/
この危険性については、昨日のブログで、大雑把に述べた。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-463.html
高速増殖炉では、ウラン238に中性子を照射して原子に潜り込ませ、プルトニウム239を生成させるのだが、このときの核反応でウランがもの凄い発熱(崩壊熱)をする。
核燃料集合体の鞘容器は、ジルカロイという合金で公称1767度の融点だが、原子炉のなかで、他元素との反応で、わずか800度程度で水素分解、溶融、劣化が始まるとの報告もある。
現在の、もんじゅ核燃料の温度や脆性劣化推移など詳細なデータは隠されているが、危険なナトリウムで冷却しなければ、ジルカロイが溶融するほどの発熱量が残っていることだけは間違いない。
この理由によって、一日5000万円、年間200億円の電気代を使って強制冷却を続けなければならないのである。
私が強い危機意識をもって警戒を呼びかけている理由は、第一に事業主体の、日本原子力開発機構=旧動燃が、ウソと隠蔽にまみれた、まったく信用ならない、殺人さえ平然と犯す暴力的な悪意に満ちた団体であること。こんなデタラメ団体に、まともな仕事がやれるはずがない。
第二に、そもそも、もんじゅの設計には解体手順が一切含まれておらず、トイレ=放射性廃棄物処理施設も作らないまま建設したマンションであり、日本の原子力すべてに共通する「行ってこい! 帰ってこなくていい」という、片道燃料だけを積んで自爆航路に向かった戦艦大和と同じ、「後は野となれ山となれシステム」であること。
第三に、公開されている作業手順では、どこをどうやってもナトリウムプールに隠れた核燃料集合体を引き抜くことは理論的に不可能であること。
金属ナトリウムは約100度で溶融するが、常温では固体である。
なんで、水を使わないかといえば、水で冷却すると中性子が散乱減衰して、プルトニウムが増殖できなくなるからである。
だから、冷却効率が比較的良くて、中性子を減速させない素材であるナトリウムが冷媒に選ばれたが、本当に廃炉にするのであれば、増殖など関係なく、冷却効率だけを考えた冷媒を使用すればいいのだ。
仮に、旋盤などの冷却潤滑に使っているエマルジョン油脂ならば、非常に良好なはずだが、水分が含まれているため、天ぷら油のような油脂を代わりに使えばよい。
ちょうどオイルヒーターのような温度媒体として利用できるはずだ。
これを少しずつ金属ナトリウムに置き換えてゆけばよいが、600トン以上といわれるナトリウム冷媒の再利用は乳化作用や化学反応によって困難になる。
機構が、ナトリウムの保全にこだわる理由は、たぶん設備の再利用を狙って、再びもんじゅに寄生して甘い汁を吸い続けたいのではないだろうか?
もし本気で廃炉に向かう気があるならば、何はなくともナトリウムの爆発危険性を除去する作業から始める必要がある。
上に書いたように、アルカリ金属であるから、油脂で乳化させながら冷却を続け、最後は、全部、油脂に置き換えてしまえば安全になるはずだ。
取り出したナトリウムは、塩酸を混ぜて中和し、塩にして地層保管処分すればよい。
機構=旧動燃は、安全性を確保するどころか、2010年に炉心に落として回収不能になっている3.5トンもある中継装置を、そのまま放置して、核燃料集合体を引き上げようとしている。
炉心で安全な作業を行うためには、何はなくとも、この巨大な鉄くずを回収しなければならないのに、回収不能と万歳したまま、核燃料だけ回収するというのだ。
開いた口が塞がらないとは、このことだ。ナトリウムによって目視も放射線透過も不可能になっているのに、鉄くずも回収できないのに、核燃料集合体だけ回収できるつもりなのか?
私も、たくさんの施工事例を知っているが、こんな超困難な作業に成功した例は世界に存在しないだろう。
何度も書くが、ナトリウムプール内にある核燃料集合体も、3.5トンの落下粗大ゴミも、まったく視認できず、それを正確に把握することさえ不可能なのである。
それで、無理矢理作業を進めれば、まったく視認不能のナトリウムプールのなかで、どうやって、核燃料体を吊って、どうやって粗大ゴミにぶつからないように引き上げるのか、ありえない超危険な作業になることは確実である。
まして、まだ莫大な発熱中の集合体を引き上げ、周囲に貼りついている金属ナトリウムを素早く完全除去し、水冷却プールに入れる作業が待っている。
ナトリウムの除去が完全でなければ、水冷却プールに入れた瞬間、大爆発を起こして核燃料が破損し、中の超危険な長寿命核種放射能が大量に環境に漏れ出すことになる。
(このとき、間に合わない場合は、油脂プールに一時保管して仮冷却すればいいのに、計画には存在しない。=ナトリウムは油脂に反応しない)
本当に、そんなことができるのか? ナトリウムから引き上げて水冷却するまでの時時間的余裕は10〜20時間程度だろうと思う。
もし、作業にもたついて、時間がかかったなら、今度は集合体内部に熱がこもり、どんどん温度が上昇して、800度を超えた段階で、周囲の物質と反応して劣化、溶融する可能性があり、このときも内部の放射能が環境に放出される。
ナトリウムプールから集合体を引き上げ、外気に触れると、含まれる水分と酸素が反応して、発熱するわけだから、これらの一連の作業は、密封環境で、窒素を注入して行わなければならない。
当然、人間は入れず、視認もできないから、ロボットによるプログラム作業になるが、この作業の途中で、トラブルが起きて故障してストップしたらと考えると空恐ろしいことになる。
人間が内部に入って修理ができないのだ。しかも、核燃料集合体の冷却は待ったなしであり、時間的余裕は少ない。
いろいろ想像しただけで、これが、どれほど恐ろしい、失敗と悲惨な結果の約束された作業なのか、理解は難しくない。
[さて、事故が起きたなら!]
今日から作業を始めたとして、いきなりクレーンで核燃料集合体を吊り上げる前に、ナトリウムで閉ざされた視界のなかで、見えない物体の位置を完全把握し、クレーン移動装置の動作をコンピュータで解析したりする作業が必要だが、延期してきた、この期間内に、本当にやったのだろうか?
動燃=機構の恐ろしいところは、超をいくつもつけねばならないほどの杜撰さである。
https://blog.goo.ne.jp/keichan1192/e/ae75eca4ce0b7441240523024dbe8fd6
私は、機構の、本当の目的は、核燃料回収にあるのではなく、作業を徹底的に遅らせ、回収不能でしたという結論の先に、再稼働を狙っていると考えている。
したがって、あの超杜撰な機構が、安全作業のための綿密な準備をするはずがないし、その能力もないと考える。
「やるフリをする」 というのが、今回の回収作業の本質であろう。
しかし、数体程度は引き上げる可能性もある。そうすれば、必ず事故になる。
最悪、8ヶ月運転し、20年以上放置された核反応を起こしかけた核燃料集合体には、長寿命核種が数十トンも詰まっていて、セシウム・ストロンチウム・ウラン・プルトニウム・マイナーアクチノイド元素が大量に環境に出てくる。
短寿命核種は崩壊してしまっているので、我々の測定器にかかるのは、セシウム137である。
もしも私の住む中津川市で、24時間測定中の環境放射能計にセシウム137=662Kのピークが立ったなら、そのときは、関西と中部、北陸の妊産婦・乳幼児は、ただちに北海道か九州に退避すべきである。
もし、やるとすれば9月上旬かなと予想している。若狭から、我が家まで、放射能雲が北西季節風に乗れば2時間程度で到着し、汚染が定着してしまう。
こうなれば、場合によっては、福井県・岐阜県・京都府の数十万人以上、たぶん百万人オーダーの人々が土地を放棄しなければならなくなるかもしれない。
何が起きるか?
まずは、急性心筋梗塞・脳梗塞が激増し、次に白血病と発癌、免疫系難病が激増するのは、フクイチ事故とまったく同じである。
違うのは。短寿命核種がないので、ヨウ素131による子供たちの甲状腺被害が存在しないこと。代わりに、老人たちの血液血管系の急性障害が激増すること。
福島でも起きたが、若狭地方で、住民にもの凄い数の急死者が出る可能性があることである。
そして、怖いのは、妊産婦の胎児被曝である。
以下に示すように、わずか5ミリシーベルトの被曝で4.4%に重度知的障害が起きるデータが報告されているのだ。
https://www.rerf.or.jp/programs/roadmap/health_effects/uteroexp/physment/
5ミリシーベルト=グレイ といえば、フクイチ事故のとき、福島県の多くの胎児が、その程度の被曝を受けている。
その結果は、一切報道されず、厳重に統制され、医療関係者の口も封じられているが、チェルノブイリでも広島でも、起きていることは同じであって、福島でも隠されているだけで、同じことが起きているはずである。
私は、人口動態統計などから調査しているが、原発に都合の悪いデータは、すべて隠されるか矮小化され、報道もされず、みんなが知らない状態に置かれているのである。
真実を述べようとした私はツイッターから永久追放を受けている。
今辛うじて、FC2ブログに公開しているが、すでにヤフーやはてなからは追放された。
毎日、悪臭を放つ人間のクズどもから、大量の嫌がらせが書き込まれ、FC2に圧力が加えられている。
これが現実である。汚染が始まったなら、守るのは自分しかいないことを知っていただきたい。

コメント
ツイッター、ユーチューブの言論弾圧は明らかに憲法違反の重犯罪です。彼奴らに、ヤコブの神の裁きが下りますように。アーメン。
そして福島は安全です!!
ラプト理論此方をも見てください。
http://rapt-neo.com/?p=36333
広島も長崎もチェリノブイリの動植物も人も奇形なものは居ません。
そして福島もです。
ナトリウムほんのひとかけらを、水に入れる実験を見たことが有ります。それは、体が固まってしまう驚きの激しさでした。
そんなナトリウムを冷却材に使うという、そもそもから、恐ろしいと感じていました。
落下事故の中継装置の取出しが出来ていない状態での、燃料取出しとは、驚きました。
中国の鬼城について、前の記事に有りましたが、役に立たないものへの莫大な投資は同じでも、その後の危険性を考えると、もんじゅの方がより大きい負の遺産かも知れないと、重い気持ちになりました。
私の場合は過労で注意力が落ちて、起こしたことがあったが、最近の事案は、前頭葉の障害があるが為に、自制力や集中力が低下してるのではないでしょうか。
内部被爆であるなら、前頭葉のみに集中することはあり得ず、全身被爆されていると考えるのが自然です。
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