● 大恐慌、淘汰の時代がやってきた!
今年、これから我々は戦後最悪の地獄社会を体験することになるだろう。春を過ぎれば食料の輸入は不可能になり、あわてて自給農業体制に切り替えようとしても、戦後、輸出産業を最優先し、農業を切り捨ててきた政策のツケにより、農地は荒廃し、機能を回復させるのに必死に取り組んでも数年はかかることになる。
肥料を投入したくとも、世界最大の肥料原料国、アメリカと中国は輸出を禁止してしまっている。種苗を植えたくとも、世界の種苗はすべてカーギル以下、ユダヤ資本の手にあり、種を再生産できる自然旧品種は、ユダヤ種苗産業によって駆逐され、旧来種と交雑して種が取れないものに変化してしまい、その種苗産業も輸入が不可能で倒壊するのだ。これらは、すべて淘汰のために数十年も前から計画的に仕組まれたものであった。
空には米軍機によるケムトレイルが出現し、今は無意味で無害な航跡にすぎないが、やがて、このなかにエイズと同じように開発された殺戮兵器である新型インフルエンザウイルスが仕込まれることになるのだろう。
「そんな陰謀など荒唐無稽であるはずがない」と勘違いしている人は、管理人掲示板に、アポロ計画のすべてが捏造でっちあげであって、人類は未だに一度も地球圏バンアレン帯を突破したことさえないという真実の証拠動画をリンクしたので、よく見てもらいたい。(続編)
これから、大規模な人類淘汰が始まる。これは1970年代末に、ビルダーバーグの会議場で、ユダヤ資本支配者のサミットがあり、そこで世界人口を10億人に削減するという決定がなされ、この目的のために、戦争・疫病・食料・エネルギー・経済をコントロールする計画と準備が始まったもので、いよいよ、それが実現されるのだ。
どうして、そんな馬鹿げた空想的な陰謀が行われるのか? 彼等にとって、それはどんなメリットがあるのか? ということだが、実はユダヤ資本家たちのリーダーはロスチャイルド一族で、彼等はユダヤ教パリサイ派という宗教組織に属している。それは2600年前、アッシリアに滅ぼされたユダヤの民、バビロン捕囚のなかで生まれたタルムードという思想聖典を奉じ、それを実現するために宗教的義務を負っているグループなのだ。
タルムードに書かれていることの骨子は、ユダヤ教徒だけが神に選ばれた優越民であって、他のすべての民はユダヤ教徒のためのゴイム(家畜)として、彼等に奉仕するためだけにある。ということで、ユダヤ教徒は、世界人民に君臨し、彼等の聖典タルムードの思想が実現する社会を作り出す宗教的義務を背負っているのだ。そして、それは2600年間かけて徐々に実現し、カネという道具を使って、ユダヤ教徒のための世界統一政府を作り出すことが究極の目的であった。
今、起きている世界恐慌も、実は世界統一政府を作るための計画の一環で、ユダヤ教徒は金儲けなどという、みみっちい目的のために大恐慌をもたらしたわけではない。それは世界中の地域に君臨する資本家や権力を、すべての財産を奪い、一掃する目的であり、このためロスチャイルドは自分の経営していたリーマン・ブラザーズという会社を平気で潰してみせた。やがて自分たちの所有する巨大銀行、ゴールドマン・シティ・バンカメ・メリル・モルガンも、すべて潰し、これに依存して金儲けに夢中になっていた世界中の実力者を根こそぎ潰してしまう計画なのだ。
世界中が大混乱に至り、飢えて戦争も起こり、血で血を洗う社会がやってくる。そこに救世主が登場し、世界は救われ、人類を導く素晴らしい世界統一政府が成立するという筋書きなのだ。もちろん救世主の正体はバイサイ派ユダヤ教徒なのだ。それはロスチャイルドの関係者だろう。彼はキリストを名乗るはずだ。
この壮大な陰謀は、すでに大きな成功を収め、世界は大混乱に向かって雪崩落ちている。やがて世界は血にまみれ、もの凄い数の人たちが死ぬだろう。おそらく10億人程度しか生き残れず、日本人も4000万人以下になるだろう。
これに対し、我々の力は微々たるもので、ほとんど太刀打ちする能力などない。恐ろしい時代がやってくる。血で血を洗う社会は目の前に来ている。
だが、筆者は、何一つ恐れる必要はないと書いてきた。どうせ人は必ず死ぬのだから、心配しないでいい。人間が、今の人生だけでなく、実は数百回以上も輪廻転生を繰り返して、学びのために生きているという真理、死など何一つ恐れる必要はないという真理を知らせるために、すでに多くの情報が天からもたらされている。例えば、「オーラの泉」というテレビ番組で、三輪や江原、それに故丹波哲郎などは、天の計画によって、この世に与えられているものだ。
彼等が、今の時代に登場し、それが国民的支持を受けているという事実を見て何か感じないか? 実は、似たような情報啓示は世界中でたくさん行われている。20年前までは想像もつかなかったほどだ。これらは、すべてユダヤの陰謀に対処する天の計画なのだ。
問題は死を恐れることではない。人生のなかで何を学び、つかみ取ったかなのである。これから、おそらく7〜8割の人たちが淘汰され命を失うだろう。誰が死に、誰が生き残り、未来を切り開くのか? その条件とは何か? これが理解できれば、あわてる必要など何一つないのだ。
それは実に単純なことだ。それは我々が生まれ、生かされ、死んでゆく、この社会のなかで、一番価値の高いものに気づくかどうか、という問題である。
それは人情だと、タコができるほど書いてきた。人は人情によって生かされ、人情によって死んでゆく。他人のために奉仕する人生こそ最高の価値である。この原理さえ、しっかりと確認している人にとって、命など執着すべき問題ではなく、「人様のために自分の命が役立てればありがたいことだ」と喜んで死んでゆけるのだ。
そして他人に奉仕できたという喜びの気持ちが、死後の世界に天国をもたらす。天国は自分の心が作り出すものだ。選ばれてゆくものでは決してない。死後、天国に行けるひとは、たった今、天国に住んでいなければならない。他人に奉仕することに最大の喜びを感じられる心こそ、天国の正体に他ならないのだ。
だが、そのことが、どうしても理解できない人が存在する。自分の利益に奉仕することだけが人生の最大の価値であると勘違いしたまま、決して、その間違いに気づかない人たちだ。そんな人たちは、他人を攻撃し、その財産を奪うことだけに無上の快感を抱き、自分の倉に積み上げられた財宝、権威、権力に酔いしれ、エクスタシーに浸るのだ。
こうして彼が死んだとき、他人を貶め、奪い、攻撃するという心を持ったまま、同じ波動の世界に向かうのだ。それが快感だからだ。これを地獄と呼んでいる。
日本人の大多数は、残念ながら地獄に向かわねばならない。なぜなら、他人を出し抜き、自分がエラクなり、蓄財し、贅沢と見栄を競うことが人生最大の価値であると勘違いした人が大部分だからだ。
「他人より優れた自分」を確かめることに無上の快感を覚え、学歴や財産、権力を自慢し、他人に君臨することが人生の目的だと勘違いした人たちが日本人の9割に達している。彼等はお粗末な財産を守るために、それを奪うかもしれない追い詰められた人たちを死刑で殺せと要求している。その間違いを説得したり、追い詰められた人たちを救おうとは決して考えないのだ。だから、彼等は地獄へ向かうしか道がない。
50年前から学歴差別社会が始まった。「自分の方がいい大学」などと密かに自己陶酔したがる人たちは、残念ながら淘汰されるしかない。他人を純粋な気持ちで助けようとせず、まず自分の利益を優先させる思想では、決して他人と一心同体の生活はできない。
だが、この大混乱、地獄社会を生き抜く唯一の武器が、「みんなで助け合う」という思想なのだ。
「他人の利益に奉仕することが一番素晴らしい人生」という価値観を持った人だけが助け合うことができ、共同体を作って力を合わせて生き延びることができるのだ。他人を出し抜いて自分だけトクしようと思っている人は、他人は利用対象にすぎず、だから決して無償の共同行動をすることはできず、したがって孤立し淘汰されて死滅する運命だけが約束されているのだ。
大恐慌がやってくる。すべての財産が無価値になる。生き延びる唯一の手段は、他人のために奉仕しようとする思想であり、他人にすべてを与えることである。それだけが自分を救うことになるだろう。それが分からなければ、人を小馬鹿にしながら、地獄に向かうしかないのだ。その最期は、本当に自分を助けてくれる人情・愛情・友情が無価値なガラクタに見え、地獄のはるか底に見える金塊に向かってダイビング自殺してゆくことになるだろう。
(追記、アポロ計画が人類最大の捏造でっち上げインチキだった事実を完膚なきまでに証明した動画を上にリンクしてあるが、続編を詳細に見ていたら、バンアレン帯の放射能を吹き飛ばす目的で、1962年スターフィッシュ計画という大気圏外核爆発がNASAによって行われたことを初めて知った。これはグーグルやヤフーの検索では意図的に削除されていて、ほとんど登場しないが百度なら出てくる。これは、ハワイ上空、約400キロで1メガトンの核ミサイルを爆発させたもので、その影響は凄まじいものであった。
実験後、ハワイ周辺の家電・通信機器の大部分が破壊され、電気インフラが完全に破壊され、62年当時起きた異常にたくさんの航空機墜落事故の原因であったと指摘されている。これらの事実はアメリカ当局によって隠蔽されているが、電気電子機器の破壊よりも、妊婦や乳幼児に対する被爆被害も凄まじいものになったはずだ。直接のX線被爆だけでもハワイでは数十レントゲンに達し、これによって急性被爆被害が数十万人規模で起きたと考えられ、晩発性ガン・白血病もハワイ周辺で異常多発したと考えられる。こうした事実は、アメリカ政府によって、すべて隠蔽されているが、1962年出生の人たちに、今でも大きな影響を及ぼしているはずなので調べられたい。
【金色の炎が空から降ってくるのが見える 高い所からの衝撃で、驚異の突発事が起こる 人類最大の殺戮 子らは強引に奪いさられ、観客たちは死に、 誇り高い者どもも逃げ去るだろう (ノストラダムス)】
<span itemprop="headline">2009年2月6日 大恐慌 淘汰の時代</span>
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