日本政府が契約して大多数の日本国民が新型コロナワクチンを接種してしまった現在、製造元のファイザー社がとんでもない極悪企業だったことが暴露されている。



 阿修羅掲示板からの転載

 ファイザーにアメリカ史上最大額の刑事賠償 2022 年 1 月 12 日

 http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/264.html



 https://www.gettr.com/post/pmuzkifaf2



(連新社 gettr動画 日本語字幕 2分19秒)

ファイザーにアメリカ史上最大額の刑事賠償  PM Jan 6th, 2022 2021/12/30



 製薬会社の最大の仕事は 投資家の為に金儲けだ。我々は、幻想から目覚めなければならない。製薬企業が我々の健康の仕事をすると思わないか? 果たして、そうだろうか?

 彼らの目的は、金儲けだ



--- 以前、我々は、ファイザーの話をしたことがある

--- その史上最大の和解と 最大額の刑事賠償の薬は?

 ファイザー社のBextraだ、関節炎の治療薬



--- 彼らは、何をしたのか?  私は知っているが、ここで言えない。私は10年以上の時間で 国の薬品訴訟の専門家として関わっていた。専門家として薬品訴訟案件を担当した時、私は、あらゆる文書を閲覧できた。



 ファイザー社の案件を手掛けた当時、ファイザー社がとんでもないことをしたことをわかった。

 やむを得ず、法務省に電話をかけた。『私は、この薬のことをたくさん知っている

しかし、あなた達に教えられない。私は、専門家としての秘密保持契約を結んだからだ』。



だからFBIの司法部門が私に召喚状を送ってきた。

 召喚状には『必ず、パソコンを持参してきてください。そして 我々に彼らの間違った事を教えて下さい』と。

 私は、その通りにした



 6ヶ月後、私は新聞で見た。司法省がファイザー社の重大な刑事犯罪を発見した、と。

 彼らは、米国史上 最大額の賠償が科せられた。これは米国市場最大額の刑事賠償だ。

 だから、私は、一部始終を知っている。しかし、ここでは言えない。



--- あなたが言えないのは --- 秘密保持契約の関係だろうか。

 はい --- まったく!



 しかも、さらに深刻な問題は、製薬会社が臨床実験データの所有権を持っており。業界の査読者も医学雑誌の編集者さえも。これらのデータを見る機会がない。

 彼らは製薬会社の説明を受け入れるしかない。彼らがデータを正確かつ合理的に収集し、完全に開示したと信じざるを得ないのだ。



 実は、あなたは、訴訟でこのデータしか見られない。ご存じの通り、それは、通常5年後になる。

--- だから、データは製薬会社が完全に独り占めだ

--- 彼らは自分のデータ分析結果だけを開示するのか?

 正解だ



--- それに 同業者の査読者も製薬会社が開示した

--- データ分析結果に基づいて、審査を行うのか?

 その通りだ



--- それは、完全にイカれた

 ええ、狂っている。しかも、医者達は、それに全く知らない。彼らは、知らないまま、利用されている



-------(字幕引用ここまで)---------------------------------------

 医師でありハーバード・メディカル・スクールの講師でもあるJohn Abramson氏に

Joe Roganがインタビューしています。

 ファイザーは、2009年に、「ベクストラ」の販売方法の規制違反と、FDAの認可を受けていない用途向けの医薬品販売で、史上最高額である23億ドルの罰金を支払っています。



 「米ファイザー、医薬品販売方法違反で23億ドルの支払いで合意」 (ロイター 2009/9/2)

 https://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-11318820090902



 このほかにも、ファイザーは医療関連の違反行為などで何十件も巨額の制裁金・賠償金を支払っています。バレなければいい、という遵法精神ゼロの反社会的企業なのです。

 新型コロナワクチンの何から何まですべてがデタラメなのも、今に始まったことではありません。



(関連情報)

「#1756 - John Abramson」 

(The Joe Rogan Experience podtail 英語音声のみ 2時間29分34秒 2021/12/30)

https://podtail.com/en/podcast/the-joe-rogan-experience/-1756-john-abramson/



「Joe Rogan New Year’s Eve Tutorial on Corporate Crime in the Pharmaceutical Industry」

(Corporate Crime Reporter 2021/12/31)

https://www.corporatecrimereporter.com/news/200/joe-rogan-new-years-eve-tutorial-on-corporate-crime-in-the-pharmaceutical-industry/



「John Abramson」 (ウィキペディア)https://en.wikipedia.org/wiki/John_Abramson

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 引用以上

 さらに、ファイザー社の医療犯罪に関する記事、ブログを掲載する。



2009年9月3日ロイター

 米ファイザー、医薬品販売方法違反で23億ドルの支払いで合意

  https://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-11318820090902



 英競争当局、米ファイザーに過去最高の罰金120億円 2016年12月8日

 https://www.nikkei.com/article/DGXLASFK08H05_Y6A201C1000000/



 2016年12月7日ロイター

 米ファイザーに過去最高1億ポンドの罰金、価格つり上げ=英公取委

  https://jp.reuters.com/article/pfizer-britain-fine-idJPKBN13W0S9



  ファイザー社、米国史上最大の刑事罰の罰金を支払っていた:訴訟の詳細

 https://ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12699167483.html



 ファイザーとFDA(米食品医薬品局)、そして沢山の賄賂

 https://ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12695173406.html



 【創価企業ファイザーは国際犯罪組織だった!!】2000年以降の数々の犯罪行為により、5000億円以上の罰金が科されていたことが発覚 2021年9月14日

  http://rapt-plusalpha.com/20960/



 (アマ註=「創価企業の意味が理解不能、まさか創価学会とは関係あるまいに……しかし、内容は具体的な裏付けのある記事だ。

 ファイザー社が、どれほど、各国政府から恐ろしいほどの制裁を受けてきたか? 罰金は5000億円を超えるともいわれる。詳細は記事内)





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 新型コロナワクチンに関して、ファイザー社は犯罪的な副反応による大量死を隠し、しかも、「その責任を問われない」という契約を結ばなければワクチンを供給しないと脅していたことが暴露された。



 コロナワクチンの副作用、製薬企業を免責 法案提出へ  2020年8月27日

 https://www.asahi.com/articles/ASN8W6470N8WULFA019.html



私、東海アマが、新型コロナワクチンについてデマを飛ばしているそうだが……2021年09月15日

 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1618.html

 以下一部引用



 mRNAワクチンの開発者の一人であるロバート・マローン博士が、「ファイザー社とイスラエル政府は、ワクチンの副作用を公表しない契約をしている」ことを暴露した。





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  ああ、なるほど、と思った。日本政府も同様の契約を結ばされているはずだから、政府がワクチン接種と死亡との因果関係を絶対に認めない理由が、ようやく腑に落ちた。「そういう契約」だったんだね。

さらにその後、ファイザー社が各国政府と結んだ契約書について、そのリークが出てき た。

 https://juliacaesar.blog/2021/08/13/leaked-agreement-buyers-of-pfizers-vaccine-commit-themselves-to-breaking-the-law/amp/?__twitter_impression=true



 これを読んでため息が出た。ファイザー社が各国政府と結んだ契約は、完全に「不平等条約」である。それ以外の何物でもない。

 ファイザー社からワクチンを購入する政府(以下、購入者)は、仮に予防接種を実施しない場合でも(たとえば副反応への懸念から接種が中止になるとか)、費用と責任をすべて負い、また、契約解除の権利もすべて放棄することになっている。さらに購入者は、ワクチンによって引き起こされた損害について、ファイザー社を守る責任がある。

 結局のところ、ワクチン被害のせいでかかる費用や賠償などの補償は、この契約を結んだ政府、より具体的には、その国の納税者が支払うことになる。



 現在、コロナで入院している患者の大半はワクチン接種者である。つまり、「安全」とされたコロナ対策の切り札が、無意味なポンコツだったことが明らかになったわけだ。しかし、各国政府は契約のせいで身動きできない。因果関係を認めることは許されないし、ファイザー社を守り続けなければならない。接種プログラムを中止することはできず、毒物でしかない薬液を自国民に注射し続けなければならない。



 政治家のなかには、すでに1年前からこういう事態を予測していた人がいる。そして、ファイザー社が持ちかける契約を拒否した。結果、命を落とすことになった。

 契約書は、基本的にどの国相手でもほぼ同じテンプレを使っているが、国によって大きく違うのはワクチンの価格設定である。たとえば1ショットの値段につき、アルバニアは12ドル、アメリカは19.5ドル、イスラエルは62ドルといった具合だ。



 契約書を読むと、各国政府がファイザー社の言いなりになっていることが分かる。完全に主従関係(“master-slave” type)である。具体的に契約内容を見てみると、、、

 ワクチンの有害性(人口の大部分に致死的な影響が出るなど)が判明した場合でも、購入者が契約を終了することはできない。購入者は、とにかく契約を履行し全額支払う義務がある。

 マローン博士が暴露したように「この契約は10年間秘密にしなければならない」という文言も確かにある。



 この契約書を読んで、僕は政治家が気の毒になった。政治家もバカじゃない。こんな契約を結べばどんなにひどいことになるか、当然予想できる。しかし拒否することはできない。拒否すれば、政治的失脚だけで済めばまだいいほうで、たいていの場合殺される。

 ハイチでは、ワクチン拒否の大統領が暗殺されただけではなく、巨大地震が起こった。今の日本の政治家も、そんな具合に脅されてるんじゃないかな。「原発の近くで大地震を起こすぞ」とか。河野氏がファイザーの言いなりになるのも、仕方がないのかもしれない。



 ファイザー社などの巨大グローバル企業は、今や、一民間企業とは呼べない。ひとつの国家並みのパワーを持っている。そういうグローバル企業を相手に交渉する政治家に対しては、国費でSPとか護衛の自衛官をつけるとかして、まず、命の保証をしてやるべきだろう。

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一部引用以上



 こうした記事を理解すれば、政府・自治体と全メディアが必死になって、感染防止効果のほどんどないワクチンを「重症化予防効果がある」と言いくるめて、半強制的に接種させてきた事情に思いが及ぶのではないか?

 ファイザー社は、金儲けだけを目的とした「完全な医療マフィア」であり、ワクチンを莫大な量、売りつけるために各国の政治家に秘密裏に賄賂を送り、治験データを改竄し、不都合な副反応を隠蔽してきた。



 日本でも、自民党などの保守系政治家に、秘密裏に多額の賄賂が渡されたことで、これほどの巨大な接種推奨宣伝が行われたのだと想像に難くない。

 ファイザー社の悪質性は、表に出たものだけで5000億円の制裁金だが、たぶん表に出ない隠されているものは、その数倍もあるにちがいない。



 ファイザー社に巨額の投資をしているビルゲイツ・メリンダ財団は、インドでの医薬品治験事業で、恐ろしい犯罪を行ったことが知られている。

 

  裁判官が問題のHPVワクチン治験で死亡した子供たちについて、ビルゲイツ財団に回答を要求 インド最高裁判所

 https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12102511523.html



 https://ameblo.jp/3fujiko/entry-12110964073.html



 https://www.yomiuri.co.jp/world/20210323-OYT1T50311/



 イタリアの国会議員が、ビルゲイツを「人道に反する罪」で提訴するよう要求 2020年5月17日

 https://bonafidr.com/2020/05/17/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e5%9b%bd%e4%bc%9a%e8%ad%b0%e5%93%a1%e3%81%8c%e3%83%93%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%b2%e3%82%a4%e3%83%84%e6%b0%8f%e3%82%92%e3%80%8e%e4%ba%ba%e9%81%93%e3%81%ab/



 ファイザー社とビルゲイツ・メリンダ財団は、兄弟のように親密な協力関係にあることが知られていて、新型コロナワクチンに関しても、ビルゲイツは開発費の多くをファイザー社に供与している。

 世界的に超巨大な需要があったことで、ビルゲイツは、再び「世界一の大金持ち」の座に返り咲いた。



 日本国民は、自民党や維新、公明党、メディア(電通)のせいで、これほどの悪魔的犯罪集団の製造したワクチンを半強制的に接種させられた。

 このことで、いったいどんなことが起きるのか?

 政府に疑問を持たず、自分の頭で考える力を失ったままワクチンを接種した人々は覚悟したほうがいい。