苫米地英人博士が、昨年はじめに明らかにした新型コロナワクチンについての危険情報がYouTubeにアップされていたが、こうしたアンチワクチン情報が、YouTube管理者(グーグルのトップ判断)によって、ほぼすべて無断削除されていたことが分かった。
再び新型コロナワクチン、苫米地英人博士、「私はmRNAワクチンを打ちません」
2021年07月03日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1543.html
調べたら、唯一ニコニコ動画に転載されていることが分かった。
Dr.苫米地英人がコロナワクチンを解説
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38852374
苫米地氏は、mRNAワクチンが、2003年に広東省で流行したSARS治療用に開発されたとき、実験動物のほぼすべてが死亡したことでFDAが不認可にした例を挙げて、新型コロナワクチンも数年以内に、ワクチン被接種者に大量死を引き起こす疑いを示していた。
これは、上のニコ動リンクに詳しく説明されている。
ADE(抗体依存性感染増強)のメカニズムとは異なり、病原ウイルスのうちのACE2受容体に結合するスパイク状蛋白の部分だけの遺伝情報を、ナノ脂質にくるんでmRNAワクチンとして体内に注入すると、リボゾームが設計図通りの、もの凄い数のスパイク蛋白と中和性抗体を細胞内に蓄積する。
mRNAそのものは簡単に壊れるが、リボゾームが生成したスパイク蛋白は、自分由来であり、「人体に悪さをしない」ので、マクロファージなど体内免疫が自分の細胞と勘違いして攻撃しないために、ワクチン接種者は、本来の遺伝子が造った細胞とは異なるスパイク蛋白入りの細胞をホメオステーシス基本情報として持ってしまう、つまり自然淘汰の洗礼を経ないで変化させられたサイボーグ新人類になってしまう。
これが、半年後、一年後、数年後に、「悪さをするスパイク蛋白を持った別のウイルス」が体内に侵入したとき、免疫系が過剰反応をしてmRNAワクチンによって不自然に生成された(細胞に浮き出た)スパイク蛋白も含めて激しく攻撃し、サイトカインストーム(免疫劇症反応)を引き起こして、被ワクチン接種者を殺してしまう可能性がある。
SARSウイルスを契機に開発されたmRNAワクチン治験のとき、すべての実験動物を殺してしまったことがあり、アメリカは、このワクチンを認可しなかった。
https://ochakai-akasaka.com/counseling/210604-lee/
ところが、今回、アメリカFDAが「緊急事態」として例外的に認可をした。
苫米地氏は、このワクチンについて、ファイザーとアストラルゼネカの95%の効果というのは、「まるでウイルスとワクチンがワンセットで準備されていたかのようだ」と言外に(ウイルスとともに計画されたワクチンではなか?と)強い不審を投げかけている。
ファイザー社もモデルナ社も、「医療マフィア」と呼ばれる金儲け目当ての意図的な経済犯罪を繰り返してきたブラックカンパニーであり、各国にワクチンを供給するにあたって、「どんな副反応が明るみに出ても、ファイザー社の責任を一切問わない」という契約を結ぶことを前提にしていたため、公序良俗則違反による契約違反さえ問えない一方的、従属的な供給になっている。
新型コロナワクチン製造元、ファイザー社は、凄まじい医療マフィア、犯罪集団 2022年01月13日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1734.html
この、本来は5〜10年かかるといわれるワクチン認可プロセスを経ないで、特例的に認可された新型コロナmRNAワクチンについては、その副反応によって、全世界で数十万人〜数百万人を殺している疑いが浮上している。
とりわけ、若年者がワクチン接種後に、心臓疾患や血栓症によって急死する例が極めて多く報告されている。
https://teraoka-naika.jp/%e8%8b%a5%e3%81%84%e4%ba%ba%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%af%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e3%82%92%e5%8f%97%e3%81%91%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a7%ef%bc%81/
アメリカCDCへの2022年1月28日までのワクチン接種後の死亡事例は 23,149件。アメリカ16州で医療従事者のワクチン義務化に対しての訴訟が開始される
https://earthreview.net/23149-deaths-1088560-other-injuries-reported-0128/
https://note.com/spiderman886/n/n12b0d64240f8
血栓症急死の報告が極めて多いが、この理由について、さまざまな説があるなかで、ワクチン製造時に担体として添加された酸化(水酸化?)グラフェンの報告が多い。
これは、血管内に入ると、原子一個分という厚さの宇宙一鋭利なカミソリとして機能し、血管内を切り裂くことで血栓症の原因になっているとの説が提起されている。
https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12689530550.html
https://note.com/mugen_mama/n/n6929ed084b35
新型コロナワクチンは、とりわけ若者にとっては、それによって命を救われるよりも、ワクチン接種によって心臓疾患(心筋炎)や血栓症で死亡するリスクの方が大きいのではないかと語られるようになっている。
https://biz-journal.jp/2021/08/post_238708.html
実は、このところ、新型コロナワクチン被接種者が数年以内に大量死するのではないかという警告が流れるようになった。
そのメカニズムは、冒頭に紹介した苫米地氏の指摘や、血栓症をもたらしているメカニズムに似ているが、突起のあるスパイク蛋白が、細胞の表面に出ていて、これがスムーズな血流を妨げ血栓症の原因になっているのではないかと告発している。
このままでは、mRNAワクチン被接種者の大半が数年以内に死亡する疑いがあるというのだ。
医師:MRNAジャブからの心不全「ほとんどの人を殺すだろう」 (メモ・独り言のblog) http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/901.html
チャールズ・ホフ医学博士は、2021年7月6日付の最新情報で、彼の患者における気がかりな発見について報告しています。彼によれば、mRNAワクチンは、「ワクチン」を摂取した人々の血液中に何千もの小さな毛細血管を塞いでいるとのことです。ほとんどの人が数年以内に心不全で死ぬでしょう。
注射されたスパイクタンパク質は、ワクチン接種者の体内で大量生産されるように設計されており、血栓症の原因となり、注射された人の60%以上に悪影響を及ぼしているとのことです。
カナダのLytton BCで医療活動を行っているホフ博士が説明します。
今では、腕に注射された「ワクチン」のうち、実際に腕に留まるのは25%だけだということがわかっています。残りの75パーセントは、リンパ系によって集められ、文字通り循環系に送り込まれます。
これらの小さなメッセンジャーRNAのパッケージ、ちなみにモデルナの「ワクチン」1回分には、文字通り40兆個のmRNA分子が含まれています。 これらのパッケージは、あなたの細胞に吸収されるように設計されています。
吸収される場所は、毛細血管網です。毛細血管網は、血液の流れが非常に緩やかで、遺伝子が放出される最も小さな血管です。
そして、体はこのスパイクタンパク質を読み取って、何兆個も何十兆個も製造します。それぞれの遺伝子は、何&も何度もスパイクタンパク質を作り出すことができます。体はこれらを異物と認識して抗体を作り、COVIDから身を守ることができます。これがアイデアです。
しかし、ここで問題が発生します。コロナウイルスでは、このスパイクタンパク質がウイルスカプセルの一部になります。つまり、ウイルスの周りの細胞壁の一部になるのです。しかし、これはウイルスの中にあるわけではありません。あなたの細胞の中にあるのです。つまり、血管内皮の細胞壁の一部になるのです。
つまり、血液がスムーズに流れるように滑らかになっているはずの血管を覆う細胞が、このように小さなトゲトゲを突き出しているのです。
「血小板は血管を循環しており、血小板の目的は傷ついた血管を特定して出血を止めることですから、血栓ができる.は絶対に避けられません。 ですから、血小板が毛細血管を通ってくると、突然COVIDのスパイクにぶつかり、血栓が形成されてその血管を塞ぐことは絶対に避けられません」
したがって、これらのスパイクタンパク質は、予測可能に血栓を引き起こすことができます。
それらは(mRNAが「ワクチン接種」されていれば)あなたの血管内にあるので、保証されているのです。そしてバールディ博士は、これを証明するにはDダイマー血液検査という血液検査をすることだと私に言いました。
「マスコミが非常に稀だと言っている血栓は、脳卒中の原因となる大きな血栓で、CTスキャンやMRIなどに映し出されます。私が言っている血栓は微細なもので、小さすぎてどんなスキャンでも見つかりません。そのため、Dダイマー検査でしか検出できないのです」
ホフ博士によると、mRNAワクチンを接種した患者にDダイマー検査を行ったところ、心配なことに62%の患者にこのような微細な血栓が見られたそうです。
「これらの人々は、自分がこの微細な血栓を持っていることさえ知らないのです。最も心配なのは、脳、脊髄、心臓、肺など、体の一部には再生できない部分があることです。これらの組織が血栓によって損傷を受けると、永久的な損傷を受けてしまいます。」
ホフ博士によると、これらの患者は努力耐性低下(RET)と呼ばれ、以前に比べて簡単に息切れするようになったと言います。これは、肺の血管が塞がれ&いるためです。
その結果、心臓は肺に血液を送るために大きな抵抗に耐えようと、より強く働く必要が出てくるのです。
これは肺動脈性肺高血圧症と呼ばれるもので、血液が効果的に行き渡らないために肺の血圧が高くなっている状態です。 このような状態の人は、通常、数年以内に心不全で死亡します。
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引用以上
私は、2020年3月に、初めて新型コロナをブログに取り上げて以来、一貫して、ワクチンや治療薬に頼る前に、自分の免疫を強化することの方が、はるかに大切だと書いてきた。
免疫の本質は、ホメオステーシス、マクロファージの活性化であって、それは歩いてふくらはぎの運動によって体液を循環させ、温泉や入浴で体温を上げ、日光に当たり、ビタミンDを体内に蓄積することだと主張してきた。
ビタミンD欠乏、コロナ重症化リスク14倍に 新研究結果 2/12
https://news.yahoo.co.jp/articles/541a38d59890fc5da77cb426ae558223e2949a25
厚労省責任取れ!ワクチン接種者の死亡率は、未接種者の12倍。ファイザーが公表。げッ?驚いた!でも、有効性は91%だって。
http://www.asyura2.com/21/senkyo282/msg/761.html
オミクロン株に至っては、ワクチン未接種者が感染しても、ほとんど発症せず、感染発症、重症化は、ワクチン接種済み者ばかりと報告されている。
これはオミクロン株がワクチン重ね打ちによってADEを起こしている証左である。
政府もメディアも医学界も、根拠が不明瞭なまま、ワクチンを打てば問題が解決するかのような宣伝によって全国民ワクチン接種を強要してきたが、実際には、「ワクチンを打たないで自然免疫力を上げる」方針を貫いてきた人たちだけが、新型コロナ禍の悪影響を免れているのである。
ワクチンを打たされてしまった人には、冒頭に紹介したように、数年以内に、細胞に定着させられたワクチン由来のスパイク蛋白が、次の感染で暴走して、サイトカインストームによる大量死を覚悟する必要がある。
これを予防するのも、やはり自然免疫力であり、体液循環であり、ビタミンDなのだ。

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