すでに、ワクチン被接種者が、血栓症と心筋炎によって大量死していることを何度も書いた。とりわけ心筋炎は、若年者の心臓を直撃している。
http://www.stellamate-clinic.org/blog/2021/09/202192-1508372.html
今回、若年ワクチン被接種者の心筋炎が、133倍という高率で発症していることが学術的に明らかにされた。若者は絶対に新型コロナワクチンを打つな!
医学誌JAMAの論文で、ファイザー社ワクチン接種後の十代の少年の心臓の炎症リスクが「通常の 133倍高い」ことが示される 2022年2月20日
https://earthreview.net/heart-inflammation-risk-133x-greater/
カトリック系サイトのライフサイトニュースが、アメリカ CDC のデータを元に統計をとった、JAMA (米国医師会雑誌。世界で最も広範に読まれている医学誌)に掲載された論文と、香港の科学者たちによって発表された論文を取り上げていまして、その結果、ファイザー社コロナワクチン接種後に、
「十代の少年たちの心臓の炎症リスクが通常の 133倍高くなっている」
ことを見出し、記事にしていました。
参照していた論文は、それぞれ以下です。
[JAMAに掲載された論文] 2020年12月から 2021年8月までの米国での mRNA COVID-19 ワクチン接種後に報告された心筋炎の症例
https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2788346
Myocarditis Cases Reported After mRNA-Based COVID-19 Vaccination in the US From December 2020 to August 2021
[香港での調査に関する論文] ファイザー社ワクチン接種後の香港の青年における急性心筋炎/心膜炎
Epidemiology of Acute Myocarditis/Pericarditis in Hong Kong Adolescents Following Comirnaty Vaccination
https://academic.oup.com/cid/advance-article/doi/10.1093/cid/ciab989/6445179?login=false
ただ、私から見ますと、この「 133倍多い」というのは、低い数値にしか見えなく(ロット全部が同じ成分なら心筋炎発生は通常の数万倍になるはず)ここにも、以前 In Deep に書かせていただいた「ロットによる濃度の著しい不均衡」が現れているのかもしれません。
流産・死産率にも同じような数値が示されています。
[記事] 国防総省の防衛医療データからの計算により、アメリカのワクチン後の自然流産数が41万件超だと推定される。しかし「 0.5%問題」からこの現実も霞むばかりで…In Deep 2022年2月2日
https://indeep.jp/urf-for-miscarriages-using-the-dmed-data/
最近の報道では、FDA (アメリカ食品医薬品局)が、
「幼児向けのコロナワクチン接種を毎年の定期化にしようとしている」
というものもありました。
接種致死率 0.5%(遅延型の死を含む)を維持していけば、ワクチンによる被害は表面化しにくいですので、「コロナワクチンの幼児への定期接種」も実現するのかもしれません。
いずれにしましても、十代の少年たちが接種後に心筋炎を起こす事例が劇的に増加していることは事実であり、その記事をご紹介します。
ただ、この論文の著者たちが「 CDC の研究者だった」というのは、これまでになかったことです。内部的にも、もうたくさんだ、というような動きはあるのかもしれません。
研究は、ファイザー社ワクチン接種後、十代の少年たちの心臓の炎症リスクが 133倍高くなっていることを発見した
Study finds heart inflammation risk 133x greater for teenage boys after Pfizer’s COVID shot
lifesitenews.com 2022/02/18
https://www.lifesitenews.com/news/study-finds-133x-risk-of-heart-inflammation-after-pfizer-covid-19-shot-in-teenage-boys/
米国医師会雑誌(JAMA)に掲載された新しい研究によると、ファイザー社コロナワクチン接種後に、十代の少年たちの心臓炎症リスクが 133倍高くなっていることが見出されている。
アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の研究者たちが先月発表したこの研究では、ファイザーとモデルナの両方の mRNA コロナワクチン接種後、12〜 24歳の男性で心筋炎が急増したことが示された。
心筋炎は、コロナワクチンに関連していることが数多く示されている心臓の炎症の一種だ。研究の著者たちは、心筋炎は深刻な疾患であり、心不全や死につながる可能性があると指摘している。
研究者たちは、「 mRNA ベースのコロナワクチン接種後の心筋炎のリスクは、複数の年齢層および性別層にわたって増加した」と述べたが、この心筋炎は特に若い男性に影響を与えると述べた。
この研究で調べられた心筋炎の症例の 82%は男性であり、患者の年齢の中央値は21歳だった。症例の大部分(82%)は 2回の接種を受けていた。
心筋炎のリスクはファイザー社ワクチン接種後に最も高かった。
研究によると、12歳から 15歳までの少年の心筋炎の発生率は、ファイザーで 100万回あたり 70.7例で、通常の発生率である 0.53回の 133倍だった。
16〜17歳の若い男性の場合、発生率は 100万回あたり106例であり、通常のベースラインリスクである 100万回あたり 1.34例から 79倍増加した。
18〜24歳の男性の心筋炎の発生率は、ファイザーの 100万回あたり 52.4例、モデルナの 100万回の接種あたり 56.3例だった。通常は、100万回の投与あたり 1.76だ。
最も一般的な症状は、 ECG (心電図)の異常、または心臓 MRI の結果としての心筋炎の判明(72%)、および胸痛または不快感(89%)が含まれていた。
患者の約 30%は息切れを報告し、9%は動悸があった。症状は通常、接種から2日以内に発症したと著者たちは述べた。
患者の 96%が入院し、13%が退院後も症状が続いていた。
香港での調査に関する 11月に発表された研究でも、12〜17歳の少年 2,680人に 1人が、ファイザー社ワクチンの 2回目の投与から 2週間以内に心筋炎を発症したと推定された。
********************************************************************
引用以上
「地球の記録・InDeep」の著者は、科学性は高いものの、福島第一原発事故の放射能による影響をひどく軽視した過去があって、あまり信用していなかったが、新型コロナ関連の記事は、信用できると考え、積極的に取り上げてきた。
私は、新型コロナ関連ブログを数十編書いたが、このサイトからの引用も多い。
地球社会のあらゆる諸悪の根源は、ユダヤ教徒と、彼らの聖典であるタルムード・旧約聖書から発していることを私は書き続けてきた。
旧約聖書に描かれた「アブラハムと契約した神」とはルシファーその人であることも、当初は何のことか理解できない人ばかりだったが、今では賛同する人も増えた。
それは、ユダヤ教徒によって作られた「フリーメーソン」のランドマーク、シンボルである「ピラミッドアイ」がルシファーを意味しているからである。
新型コロナ禍も、明確な証拠がないため断定するには至ってないが、ビルゲイツの予言が実現しているという意味では、彼のバックにいる世界最古の超絶的カルト集団の意思が働いていると考えざるをえない。
ゲイツは、さらに新しい恐るべき予言を行っている。
ビル・ゲイツ 「Covidのリスクは劇的に減っているが、次のパンデミックが来る」 (CNBC) 2022年2月20日
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/585.html
covid19とは、まったく別の恐ろしいパンデミックが起きると予言したのだ。
これまで「世界一の大金持ち」、ビルゲイツの「予言」が当たらなかったことは一度もない。もちろん当然だ。それは予言ではなく「予告」なのだから。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1767.html
ビルゲイツは、表向き、世界人口の10〜15%をワクチンによって削減すると予告している。それが、今のところ、新型コロナワクチンで予想した成果が出ていない。
だから次のウイルスパンデミックを引き起こすと予告しているのである。
だが、ゲイツらの本当の狙いは10%どころではない。90%の人口削減が必要だと考えているようだ。
世界人口を7億にするとの発言もあったが、メディアから削除されてしまっている。
ゲイツらダボス会議=世界経済フォーラムグループが主導して行われている「温暖化対策のための炭酸ガス削減」そして、原発を増設し、コンピュータAI社会によって、人々を監視社会の牢獄に閉じ込める「グレートリセット」計画は、竹中平蔵のようなダボス陰謀団の走狗を使って着々と進行している。
彼らの本当の目的は、「ユダヤ人だけが神に選ばれた人間であり、他のすべての人々は、ユダヤ人に奉仕するためのゴイム(家畜)である」とするタルムードの理想社会を形成することだろうと私は確信してる。
もちろん、これが「陰謀論」というカテゴリーに閉じ込められていて、根拠のない軽薄な想像にすぎないQアノンのような妄想と同列に扱われることで、味噌も糞も一緒に陰謀論化して葬り去られる、文字取りの陰謀に遭っていることも十分に理解している。
だが、真実を追究してゆけば、必ず、ユダヤ人ホローコストも、911テロも、イスラム国の暴虐も、ベイルート巨大爆発も、すべてシオニズムの延長にあることが誰の目にも明らかになるときが来ると私は信じている。
新型コロナ禍もまた、結局、シオニズム=グレーターイスラエル運動に帰着するような予感を抱いている。
イスラエルとは、どういう国か? 2021年02月02日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1392.html
旧約聖書による戒律の意味 2021年12月27日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1717.html
2001年、911テロの背景 2021年09月10日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1613.html
新型コロナワクチンは、ビルゲイツらによって世界人口を圧倒的に削減する目的で強要されているのである。これは「陰謀論」ではない。
http://www.stellamate-clinic.org/blog/2021/09/202192-1508372.html
今回、若年ワクチン被接種者の心筋炎が、133倍という高率で発症していることが学術的に明らかにされた。若者は絶対に新型コロナワクチンを打つな!
医学誌JAMAの論文で、ファイザー社ワクチン接種後の十代の少年の心臓の炎症リスクが「通常の 133倍高い」ことが示される 2022年2月20日
https://earthreview.net/heart-inflammation-risk-133x-greater/
カトリック系サイトのライフサイトニュースが、アメリカ CDC のデータを元に統計をとった、JAMA (米国医師会雑誌。世界で最も広範に読まれている医学誌)に掲載された論文と、香港の科学者たちによって発表された論文を取り上げていまして、その結果、ファイザー社コロナワクチン接種後に、
「十代の少年たちの心臓の炎症リスクが通常の 133倍高くなっている」
ことを見出し、記事にしていました。
参照していた論文は、それぞれ以下です。
[JAMAに掲載された論文] 2020年12月から 2021年8月までの米国での mRNA COVID-19 ワクチン接種後に報告された心筋炎の症例
https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2788346
Myocarditis Cases Reported After mRNA-Based COVID-19 Vaccination in the US From December 2020 to August 2021
[香港での調査に関する論文] ファイザー社ワクチン接種後の香港の青年における急性心筋炎/心膜炎
Epidemiology of Acute Myocarditis/Pericarditis in Hong Kong Adolescents Following Comirnaty Vaccination
https://academic.oup.com/cid/advance-article/doi/10.1093/cid/ciab989/6445179?login=false
ただ、私から見ますと、この「 133倍多い」というのは、低い数値にしか見えなく(ロット全部が同じ成分なら心筋炎発生は通常の数万倍になるはず)ここにも、以前 In Deep に書かせていただいた「ロットによる濃度の著しい不均衡」が現れているのかもしれません。
流産・死産率にも同じような数値が示されています。
[記事] 国防総省の防衛医療データからの計算により、アメリカのワクチン後の自然流産数が41万件超だと推定される。しかし「 0.5%問題」からこの現実も霞むばかりで…In Deep 2022年2月2日
https://indeep.jp/urf-for-miscarriages-using-the-dmed-data/
最近の報道では、FDA (アメリカ食品医薬品局)が、
「幼児向けのコロナワクチン接種を毎年の定期化にしようとしている」
というものもありました。
接種致死率 0.5%(遅延型の死を含む)を維持していけば、ワクチンによる被害は表面化しにくいですので、「コロナワクチンの幼児への定期接種」も実現するのかもしれません。
いずれにしましても、十代の少年たちが接種後に心筋炎を起こす事例が劇的に増加していることは事実であり、その記事をご紹介します。
ただ、この論文の著者たちが「 CDC の研究者だった」というのは、これまでになかったことです。内部的にも、もうたくさんだ、というような動きはあるのかもしれません。
研究は、ファイザー社ワクチン接種後、十代の少年たちの心臓の炎症リスクが 133倍高くなっていることを発見した
Study finds heart inflammation risk 133x greater for teenage boys after Pfizer’s COVID shot
lifesitenews.com 2022/02/18
https://www.lifesitenews.com/news/study-finds-133x-risk-of-heart-inflammation-after-pfizer-covid-19-shot-in-teenage-boys/
米国医師会雑誌(JAMA)に掲載された新しい研究によると、ファイザー社コロナワクチン接種後に、十代の少年たちの心臓炎症リスクが 133倍高くなっていることが見出されている。
アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の研究者たちが先月発表したこの研究では、ファイザーとモデルナの両方の mRNA コロナワクチン接種後、12〜 24歳の男性で心筋炎が急増したことが示された。
心筋炎は、コロナワクチンに関連していることが数多く示されている心臓の炎症の一種だ。研究の著者たちは、心筋炎は深刻な疾患であり、心不全や死につながる可能性があると指摘している。
研究者たちは、「 mRNA ベースのコロナワクチン接種後の心筋炎のリスクは、複数の年齢層および性別層にわたって増加した」と述べたが、この心筋炎は特に若い男性に影響を与えると述べた。
この研究で調べられた心筋炎の症例の 82%は男性であり、患者の年齢の中央値は21歳だった。症例の大部分(82%)は 2回の接種を受けていた。
心筋炎のリスクはファイザー社ワクチン接種後に最も高かった。
研究によると、12歳から 15歳までの少年の心筋炎の発生率は、ファイザーで 100万回あたり 70.7例で、通常の発生率である 0.53回の 133倍だった。
16〜17歳の若い男性の場合、発生率は 100万回あたり106例であり、通常のベースラインリスクである 100万回あたり 1.34例から 79倍増加した。
18〜24歳の男性の心筋炎の発生率は、ファイザーの 100万回あたり 52.4例、モデルナの 100万回の接種あたり 56.3例だった。通常は、100万回の投与あたり 1.76だ。
最も一般的な症状は、 ECG (心電図)の異常、または心臓 MRI の結果としての心筋炎の判明(72%)、および胸痛または不快感(89%)が含まれていた。
患者の約 30%は息切れを報告し、9%は動悸があった。症状は通常、接種から2日以内に発症したと著者たちは述べた。
患者の 96%が入院し、13%が退院後も症状が続いていた。
香港での調査に関する 11月に発表された研究でも、12〜17歳の少年 2,680人に 1人が、ファイザー社ワクチンの 2回目の投与から 2週間以内に心筋炎を発症したと推定された。
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引用以上
「地球の記録・InDeep」の著者は、科学性は高いものの、福島第一原発事故の放射能による影響をひどく軽視した過去があって、あまり信用していなかったが、新型コロナ関連の記事は、信用できると考え、積極的に取り上げてきた。
私は、新型コロナ関連ブログを数十編書いたが、このサイトからの引用も多い。
地球社会のあらゆる諸悪の根源は、ユダヤ教徒と、彼らの聖典であるタルムード・旧約聖書から発していることを私は書き続けてきた。
旧約聖書に描かれた「アブラハムと契約した神」とはルシファーその人であることも、当初は何のことか理解できない人ばかりだったが、今では賛同する人も増えた。
それは、ユダヤ教徒によって作られた「フリーメーソン」のランドマーク、シンボルである「ピラミッドアイ」がルシファーを意味しているからである。
新型コロナ禍も、明確な証拠がないため断定するには至ってないが、ビルゲイツの予言が実現しているという意味では、彼のバックにいる世界最古の超絶的カルト集団の意思が働いていると考えざるをえない。
ゲイツは、さらに新しい恐るべき予言を行っている。
ビル・ゲイツ 「Covidのリスクは劇的に減っているが、次のパンデミックが来る」 (CNBC) 2022年2月20日
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/585.html
covid19とは、まったく別の恐ろしいパンデミックが起きると予言したのだ。
これまで「世界一の大金持ち」、ビルゲイツの「予言」が当たらなかったことは一度もない。もちろん当然だ。それは予言ではなく「予告」なのだから。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1767.html
ビルゲイツは、表向き、世界人口の10〜15%をワクチンによって削減すると予告している。それが、今のところ、新型コロナワクチンで予想した成果が出ていない。
だから次のウイルスパンデミックを引き起こすと予告しているのである。
だが、ゲイツらの本当の狙いは10%どころではない。90%の人口削減が必要だと考えているようだ。
世界人口を7億にするとの発言もあったが、メディアから削除されてしまっている。
ゲイツらダボス会議=世界経済フォーラムグループが主導して行われている「温暖化対策のための炭酸ガス削減」そして、原発を増設し、コンピュータAI社会によって、人々を監視社会の牢獄に閉じ込める「グレートリセット」計画は、竹中平蔵のようなダボス陰謀団の走狗を使って着々と進行している。
彼らの本当の目的は、「ユダヤ人だけが神に選ばれた人間であり、他のすべての人々は、ユダヤ人に奉仕するためのゴイム(家畜)である」とするタルムードの理想社会を形成することだろうと私は確信してる。
もちろん、これが「陰謀論」というカテゴリーに閉じ込められていて、根拠のない軽薄な想像にすぎないQアノンのような妄想と同列に扱われることで、味噌も糞も一緒に陰謀論化して葬り去られる、文字取りの陰謀に遭っていることも十分に理解している。
だが、真実を追究してゆけば、必ず、ユダヤ人ホローコストも、911テロも、イスラム国の暴虐も、ベイルート巨大爆発も、すべてシオニズムの延長にあることが誰の目にも明らかになるときが来ると私は信じている。
新型コロナ禍もまた、結局、シオニズム=グレーターイスラエル運動に帰着するような予感を抱いている。
イスラエルとは、どういう国か? 2021年02月02日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1392.html
旧約聖書による戒律の意味 2021年12月27日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1717.html
2001年、911テロの背景 2021年09月10日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1613.html
新型コロナワクチンは、ビルゲイツらによって世界人口を圧倒的に削減する目的で強要されているのである。これは「陰謀論」ではない。

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