8月24日段階で、新型コロナによる人口百万人あたりの死者数は、日本が世界一になっている。
「久しぶりの世界一番だ、万歳、ウレピー」ってか? (^_^)v
https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/death.html

だが、この死者数を公表している日本の厚労省は、どうにも軽薄で胡散臭いのだ。
この死亡率激増が、本当に新型コロナウイルスによる死亡なのか、それともワクチン多重接種禍による死亡なのか、非常にわかりにくく設定されている。
私は、過去に何回も、ワクチン多重接種によって免疫機能が崩壊し、やがて日本で死者激増が起きると予告するブログを公開してきた。
新型コロナワクチン接種後、癌が100倍に増えた 2022年08月13日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1953.html
大規模感染とワクチン接種者のADE=「抗体依存性感染増強」2022年07月29日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1938.html
そして、現実に例年の死亡数に対し、明らかな過剰死亡が起きている。
厚労省感染研の公表データは、故意にわかりにくく作られているが、以下の通り。
https://exdeaths-japan.org/

一昨年1月〜今年5月までの17ヶ月で、予測死者数が約28000名のところ、実際には約12万6000名が死亡したので、差し引き、98000名が特別な理由(コロナ禍?)で死んだことになる。
どうりで火葬場が混んでいるわけだ。焼却までの待ち時間が長いので、遺体が腐らないようにするドライアイスが売れに売れているのだ。
https://sogi-c.jp/columns/p-14057/
この約10万人の死者のうち、本当にコロナウイルス感染によって死亡したのか、それともワクチン多重接種が原因で死亡したのか、厳格に検証しなければならないが、厚労省は意図的に原因を隠蔽しているようにしかみえない。
厚労省が、これまでのコロナ関連データを、自分たちのワクチン正当化方針(メンツ)を守るため都合良く改編していることが何回も指摘されている。
だから、彼らの公式報告は、まったく信用できないものになっている。
厚労省が新型コロナワクチンが効いているかのように見せかけるためデータを改竄 ワクチン副反応死が大規模に隠蔽されている 2022年05月26日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1871.html
昨年わが国で観察された戦後最大の超過死亡について --- 小島 勢二(アゴラ)
https://agora-web.jp/archives/2055378.html
厚労省が「コロナ水増し」を指示。交通事故や熱中症で死亡しても、死因を問わず、新型コロナで死亡と公表するように各都道府県へ。2020.06.23
https://honnoippo.com/2020-6-23

こうした指示を通達する本当の理由は何か?
おそらく、数十万人もの予想死亡率を超えた超過死亡数が、コロナウイルス感染による発病結果であって、ワクチン接種によるものではないという虚偽データを作りたいとしか思えない。
ワクチン多重接種によって、恐ろしい数の副作用死者が出てくる事態を前に、原因を感染にすり替えようとしているのではないか?
我々ワクチン多重接種反対派は、現在のコロナ禍激増が、ADE(抗体依存性感染増強)によるものと強く疑っている。
新型コロナ感染者の大半が、ワクチンを接種した人であって、非接種者ではなかった。
つまり、ワクチンを接種しなかった人は感染が非常に少ないし、「重症化する」といわれてきたこともウソであるとしか思えない。
逆に重症化したり死亡したりする人の大部分が、ワクチン多重接種者なのである。
一生打ち続けるのか!?コロナワクチン「5回接種で死者急増」「7回で半数死亡」衝撃警告を葬るな! 2022年7月11日
https://www.asagei.com/excerpt/219527
昨年秋、免疫医学と抗体研究の専門家として知られる東京理科大学の村上康文名誉教授が、新型コロナワクチンの接種回数について次のような警鐘を鳴らし、波紋を広げた。
「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、5回目から死亡する例が激増。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡するという、動物での研究結果もある──」
この警告が複数のメディアで報じられるや、一部の専門家から「根拠がない」「全くのデマ」などの批判が噴出。しかし、ワクチン開発に詳しい感染症学の専門家は、厳しい表情で反論する。
「仮に動物での研究結果が論文発表されていないとしても、デマと一蹴してしまうことには大きな違和感があります。多くの場合、動物実験の結果がヒトにも当てはまることもまた、事実だからです。折しも、厚生労働省をはじめとする政府は今、新型コロナワクチンの3回目接種の加速と4回目接種の推進に血道を上げています。しかし実際問題、いつまでワクチン接種を続ければいいのか、その見通しは全く立っていません」
そしてワクチンの実態についても、次のように指摘した。
「そもそも、ファイザー社製にせよモデルナ社製にせよ、新たに開発されたメッセンジャーRNAワクチンを何度も接種した場合の危険性については、実は何もわかっていないのです。
にもかかわらず、次々と登場する変異株に対するメッセンジャーRNAワクチンの開発は精力的に進められている。新型コロナ禍が終息しない限り、ワクチン接種は延々と続けられることが、世界的な既定路線になりつつあります。
要するに、村上名誉教授の警告を『根拠がない』と言うのであれば、出口の見えないワクチン接種についてもまた『根拠がない』と言わなければ、著しく科学的公平性を欠いた議論になってしまいます」
もとより、村上名誉教授も新型コロナワクチンの有効性そのものを否定しているわけではない。動物実験の結果などから「高齢者を主な対象とする4回目接種までは、ギリギリ許容できるかもしれない」と譲歩しているのだ。
ならば我々は、どちらの主張を是とすべきなのか。結局、自分の体は自分で守るしかない。医療情報に対する個々人のリテラシーが求められるゆえんである。
**********************************************************************
引用以上
村上教授の指摘は重い。このまま日本政府=厚労省が行っている多重接種方針に騙され続けたなら、7〜8回の接種で、半数以上が死んでしまうかもしれないのだ。
今月に入って起きている、異様なコロナ死者激増は、まさに、ワクチン接種禍である疑いが非常に強まっているのだが、行政やメディアは、これまでのメンツを守るため、一切報告しようとしない。
新型コロナワクチン「安全神話」完全崩壊を裏付けるドイツ製薬会社の「重大な有害事象」報告 2022年5月23日
https://www.asagei.com/excerpt/213141
【「ファイザー製薬のパートナー企業であるドイツの『ビオンテック社』がアメリカ証券取引委員会に提出した報告書で、mRNA注射によって重篤な副作用が懸念されること、免疫反応の耐久性について『まだ臨床試験で証明されていない』ことを認めたんです」
日本政府は、ワクチン接種こそがコロナ禍を抑える最大の手段だと喧伝してきたが、なんたることか──。
「ビオンテック社の説明によれば、現在、アメリカではワクチンが緊急承認、欧州では条件付き、あるいは期限付き承認で販売されている。すでに18億人分の再注文が入っていますが、同社は悲観的な見方をしています。
アメリカの法律では、製薬会社はこれらのリスクを指摘する義務がある。そうでなければ、会社に対して恐ろしいほどの損害賠償請求がなされかねないからです。ところが、重大な副作用により承認されない可能性、さらには規制当局の承認を妨げるような、重大な有害事象が発生する可能性があることも認めているのです」】
以下は、本日更新されたInDeep
超過死亡率データを見て思う、緩慢に進む子どもたちのジェノサイド 2022年8月25日
https://indeep.jp/the-current-genocide/

【これを見て興味深いのは、いわゆる第 1波から第 6波のように言われる昨年 9月くらいまでの流行波では、日本のコロナ死者数は、全世界の動きと比較的連動していたことがわかります。
ところが、ブースター接種が始まった 2021年12月あたりから「世界とのリンクが切れはじめ」、4回目が始まってからは完全に連動性が切れた感じです。
そもそも「重症化を防ぐ」というフレーズがどこから出てきたのか、今もよくわかりません。】
***************************************************************
一部抜粋引用以上
つまり、村上教授が指摘してきたとおり、まさに、今日本で、ワクチン多重接種禍による大量死が始まった可能性が強いのである。
5回以上接種すれば、どんどん死に近づいてゆくのだ。
「久しぶりの世界一番だ、万歳、ウレピー」ってか? (^_^)v
https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/death.html

だが、この死者数を公表している日本の厚労省は、どうにも軽薄で胡散臭いのだ。
この死亡率激増が、本当に新型コロナウイルスによる死亡なのか、それともワクチン多重接種禍による死亡なのか、非常にわかりにくく設定されている。
私は、過去に何回も、ワクチン多重接種によって免疫機能が崩壊し、やがて日本で死者激増が起きると予告するブログを公開してきた。
新型コロナワクチン接種後、癌が100倍に増えた 2022年08月13日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1953.html
大規模感染とワクチン接種者のADE=「抗体依存性感染増強」2022年07月29日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1938.html
そして、現実に例年の死亡数に対し、明らかな過剰死亡が起きている。
厚労省感染研の公表データは、故意にわかりにくく作られているが、以下の通り。
https://exdeaths-japan.org/

一昨年1月〜今年5月までの17ヶ月で、予測死者数が約28000名のところ、実際には約12万6000名が死亡したので、差し引き、98000名が特別な理由(コロナ禍?)で死んだことになる。
どうりで火葬場が混んでいるわけだ。焼却までの待ち時間が長いので、遺体が腐らないようにするドライアイスが売れに売れているのだ。
https://sogi-c.jp/columns/p-14057/
この約10万人の死者のうち、本当にコロナウイルス感染によって死亡したのか、それともワクチン多重接種が原因で死亡したのか、厳格に検証しなければならないが、厚労省は意図的に原因を隠蔽しているようにしかみえない。
厚労省が、これまでのコロナ関連データを、自分たちのワクチン正当化方針(メンツ)を守るため都合良く改編していることが何回も指摘されている。
だから、彼らの公式報告は、まったく信用できないものになっている。
厚労省が新型コロナワクチンが効いているかのように見せかけるためデータを改竄 ワクチン副反応死が大規模に隠蔽されている 2022年05月26日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1871.html
昨年わが国で観察された戦後最大の超過死亡について --- 小島 勢二(アゴラ)
https://agora-web.jp/archives/2055378.html
厚労省が「コロナ水増し」を指示。交通事故や熱中症で死亡しても、死因を問わず、新型コロナで死亡と公表するように各都道府県へ。2020.06.23
https://honnoippo.com/2020-6-23

こうした指示を通達する本当の理由は何か?
おそらく、数十万人もの予想死亡率を超えた超過死亡数が、コロナウイルス感染による発病結果であって、ワクチン接種によるものではないという虚偽データを作りたいとしか思えない。
ワクチン多重接種によって、恐ろしい数の副作用死者が出てくる事態を前に、原因を感染にすり替えようとしているのではないか?
我々ワクチン多重接種反対派は、現在のコロナ禍激増が、ADE(抗体依存性感染増強)によるものと強く疑っている。
新型コロナ感染者の大半が、ワクチンを接種した人であって、非接種者ではなかった。
つまり、ワクチンを接種しなかった人は感染が非常に少ないし、「重症化する」といわれてきたこともウソであるとしか思えない。
逆に重症化したり死亡したりする人の大部分が、ワクチン多重接種者なのである。
一生打ち続けるのか!?コロナワクチン「5回接種で死者急増」「7回で半数死亡」衝撃警告を葬るな! 2022年7月11日
https://www.asagei.com/excerpt/219527
昨年秋、免疫医学と抗体研究の専門家として知られる東京理科大学の村上康文名誉教授が、新型コロナワクチンの接種回数について次のような警鐘を鳴らし、波紋を広げた。
「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、5回目から死亡する例が激増。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡するという、動物での研究結果もある──」
この警告が複数のメディアで報じられるや、一部の専門家から「根拠がない」「全くのデマ」などの批判が噴出。しかし、ワクチン開発に詳しい感染症学の専門家は、厳しい表情で反論する。
「仮に動物での研究結果が論文発表されていないとしても、デマと一蹴してしまうことには大きな違和感があります。多くの場合、動物実験の結果がヒトにも当てはまることもまた、事実だからです。折しも、厚生労働省をはじめとする政府は今、新型コロナワクチンの3回目接種の加速と4回目接種の推進に血道を上げています。しかし実際問題、いつまでワクチン接種を続ければいいのか、その見通しは全く立っていません」
そしてワクチンの実態についても、次のように指摘した。
「そもそも、ファイザー社製にせよモデルナ社製にせよ、新たに開発されたメッセンジャーRNAワクチンを何度も接種した場合の危険性については、実は何もわかっていないのです。
にもかかわらず、次々と登場する変異株に対するメッセンジャーRNAワクチンの開発は精力的に進められている。新型コロナ禍が終息しない限り、ワクチン接種は延々と続けられることが、世界的な既定路線になりつつあります。
要するに、村上名誉教授の警告を『根拠がない』と言うのであれば、出口の見えないワクチン接種についてもまた『根拠がない』と言わなければ、著しく科学的公平性を欠いた議論になってしまいます」
もとより、村上名誉教授も新型コロナワクチンの有効性そのものを否定しているわけではない。動物実験の結果などから「高齢者を主な対象とする4回目接種までは、ギリギリ許容できるかもしれない」と譲歩しているのだ。
ならば我々は、どちらの主張を是とすべきなのか。結局、自分の体は自分で守るしかない。医療情報に対する個々人のリテラシーが求められるゆえんである。
**********************************************************************
引用以上
村上教授の指摘は重い。このまま日本政府=厚労省が行っている多重接種方針に騙され続けたなら、7〜8回の接種で、半数以上が死んでしまうかもしれないのだ。
今月に入って起きている、異様なコロナ死者激増は、まさに、ワクチン接種禍である疑いが非常に強まっているのだが、行政やメディアは、これまでのメンツを守るため、一切報告しようとしない。
新型コロナワクチン「安全神話」完全崩壊を裏付けるドイツ製薬会社の「重大な有害事象」報告 2022年5月23日
https://www.asagei.com/excerpt/213141
【「ファイザー製薬のパートナー企業であるドイツの『ビオンテック社』がアメリカ証券取引委員会に提出した報告書で、mRNA注射によって重篤な副作用が懸念されること、免疫反応の耐久性について『まだ臨床試験で証明されていない』ことを認めたんです」
日本政府は、ワクチン接種こそがコロナ禍を抑える最大の手段だと喧伝してきたが、なんたることか──。
「ビオンテック社の説明によれば、現在、アメリカではワクチンが緊急承認、欧州では条件付き、あるいは期限付き承認で販売されている。すでに18億人分の再注文が入っていますが、同社は悲観的な見方をしています。
アメリカの法律では、製薬会社はこれらのリスクを指摘する義務がある。そうでなければ、会社に対して恐ろしいほどの損害賠償請求がなされかねないからです。ところが、重大な副作用により承認されない可能性、さらには規制当局の承認を妨げるような、重大な有害事象が発生する可能性があることも認めているのです」】
以下は、本日更新されたInDeep
超過死亡率データを見て思う、緩慢に進む子どもたちのジェノサイド 2022年8月25日
https://indeep.jp/the-current-genocide/

【これを見て興味深いのは、いわゆる第 1波から第 6波のように言われる昨年 9月くらいまでの流行波では、日本のコロナ死者数は、全世界の動きと比較的連動していたことがわかります。
ところが、ブースター接種が始まった 2021年12月あたりから「世界とのリンクが切れはじめ」、4回目が始まってからは完全に連動性が切れた感じです。
そもそも「重症化を防ぐ」というフレーズがどこから出てきたのか、今もよくわかりません。】
***************************************************************
一部抜粋引用以上
つまり、村上教授が指摘してきたとおり、まさに、今日本で、ワクチン多重接種禍による大量死が始まった可能性が強いのである。
5回以上接種すれば、どんどん死に近づいてゆくのだ。

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