中国は、2020年ころから、世界中の食料を買い占めてきた。うがった見かたをすれば、まるでプーチンと示し合わせて第三次世界大戦の準備としての食料備蓄を勧めてきたかのように思える。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM13CUD0T11C21A2000000/
2022年、ロシアがウクライナに侵攻してから、世界最大の肥料供給国であった両国からの肥料輸出が停滞し、世界の農業に大きな影響を与え始めた。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220531/k10013651981000.html
私も、昨年、芋用のカリウム肥料を買おうと思ったが、品薄で探しまくり、結局、ホームセンターで購入したものの、20キロ2500円くらいと、前年までの倍近い値段だった。これでは、できた芋がとんでもなく高くついてしまう。
だから、芋や豆の肥料は、雑草や落葉、落枝を燃した灰を使うようにしなければならず、もう市販肥料には頼れないと思った。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220627/k10013688101000.html
今、調べたら、楽天通販で、芋専肥料1.8Kgが2300円だって…悪い冗談かよ…。八百屋の芋買った方が、はるかに安くつくだろうに…。
https://item.rakuten.co.jp/hokuetsu-noji/60216288/?iasid=07rpp_10095___e8-lfhm8sww-86-77538ca2-adb4-4560-be24-ef9c4fd2e6bb
3月に入って、とりあえずジャガイモ種芋を10Kgほど植え付けたが、もしも食料供給が停止したなら、収穫倍率を10として100Kg取れたとしても、日1Kg食べて三ヶ月か…あとは何を食って生き延びるか心配になる。
もう市販肥料は買えないので、竈で落葉や枝を燃して灰を確保しなければならない。芋と豆は、カリ肥料がないと育たないのだ。
今年の夏は、歩きながらユリ、山芋や葛の葉を見つけておいて、枯れた頃合いで掘り起こしてデンプンを採種しなければならないかもしれない。
競争相手が多いから争奪戦になるかもしれない。
なんで、こんなに肥料が凄まじい高騰になっているのか?
農水省、肥料高騰問題
https://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_hiryo/220729.html
肥料高騰・不足が食糧市場を「危機」に陥れる 柴田明夫 2022年12月19日
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20230103/se1/00m/020/042000c
ロシアのプーチン大統領は肥料を「武器」とみて、供給先を踏み絵にかけようとしているようにみえる。
ロシアのウクライナ侵攻を受け、2022年前半にかけて高騰したコモディティー価格(エネルギー、金属、食糧)は、足元では下落基調にある。世界的なインフレ高進と、その抑制に向けた欧米中央銀行の金融引き締めによる景気後退リスクを反映したものだ。8月からウクライナ産穀物の輸出が再開されたこともヘッジファンドなどの売りを誘った。
とはいえ、22年12月初めの時点で大豆、小麦、トウモロコシ価格ともに、20年の水準を上回って高止まりしている。金、原油、銅なども下値は堅い。筆者は、コモディティー市場では、価格体系の上方シフトが生じているとみている。
23年に懸念されるのは、農業の生産性向上に欠かせない3大肥料(尿素、リン酸、塩化カリ)の価格が、21〜22年にかけて急騰した影響が、農業危機に発展しないかということだ。世界銀行によると、リン酸価格は19年の1トン当たり平均88.0ドルだったのが、22年10月には同317.5ドルと3.6倍、塩化カリは同255.5ドルから562.5ドルへ2.2倍、尿素は同245.3ドルから636.3ドルへ2.6倍となった(図1)。
世界の肥料需要量は、食糧生産や人口増加を反映して増加傾向にある中、21年に入り、窒素肥料の原料となるアンモニアを作るのに必要な天然ガスの価格が欧州で急騰した。これに加え、新型コロナウイルス禍による供給網制約、中国の輸出制限などにより価格高騰を招いた。ここに肥料大国であるロシアがウクライナに軍事侵攻する危機が加わった。
ロシアのプーチン大統領は22年4月5日、ビデオ会議を通して、海外への食糧供給について「慎重になる」と発言した。食糧と肥料は表裏一体の関係にあり、食糧生産に肥料供給は欠かせない。プーチン氏は保有する肥料を「武器」とみて、その供給については敵対国か友好国かを「踏み絵」にかけようとしている節がある。「プーチンの踏み絵」にかけられる国・地域は、恒常的な肥料輸入国である北米、南アジア、西欧、豪州、アフリカとなる可能性が高い。
畜産コストの過半が飼料
世界の3大穀物といえば、小麦、コメ、トウモロコシを指す。それぞれ生産量が年間8億トン弱、5億トン強(精米)、12億トン弱と他の作物に比べて膨大であるためだ。3大穀物は00年ごろには「6億トン作物」といわれたが、トウモロコシの生産量が倍増しているのは、飼料用需要の急増に対応したものだ。
22年は、小麦とトウモロコシ価格が高騰したのに対し、コメは…
残り1447文字(全文2547文字)
【エコノミストはケチだから、金を払わねば全文見せてくれない】
*****************************************
引用以上
上の文章の冒頭にあるように、プーチンは肥料供給を西側社会に対する武器として使っているのだ。もう一つの肥料大国であるベラルーシも同じだ。
だから、ウクライナ戦争終結まで、もう、まともな肥料供給が行われないと思った方がいい。肥料暴騰が続くのだ。だから食糧危機になる。
これは、ちょうど石油価格の暴騰が起きた時期に、ハウス栽培が停止したのと同じことだ。
だたし、これは「化学肥料」の話であって、化学肥料は戦前からチッソなどで生産されて使われていたが、現在の農薬と化学肥料による化学農業は、おおむね1960年代以降のことで、それまでは、屎尿金肥や魚介肥料、鳥糞肥料なども多く使われていた。
早い話、農業を堆肥主体の自然農業に戻せばよいわけだ。
しかし、農業全体のシステムが、化学機械化農業を基本とするスタイルになってから、すでに半世紀以上なので、自然農法に戻すのは容易なことではない。
そもそも土作りから始める自然農法は、土壌のフカフカを大切にするから、重い農業機械を畑に入れることができなくなる。人より重いものが畑に立ち入ってはならないのだ。
土壌の有機物をミミズや微生物が食べることでフカフカに耕起されるので、農薬による殺虫消毒を行うこともできなくなる。
化学機械農業の畑を自然農法の畑に変えるには、おおむね5年以上を必要とするといわれる。鉄棒が1m以上、土に突き刺さるようにならなければ自然農法にならないのだ。
だから、もし今年から従来の化学農法から炭素循環型自然農法に切り替えたとしても、その成果が現れるのは2028年ころということになる。
その間、食糧危機にどう対応するのか、今から準備しておく必要がある。
私は、当座、日本の食糧危機を救えるのは、馬鈴薯、甘藷の自家生産しかないと何度も書いてきた。
http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6011692.html
農水省も私の真似をして(なわけないが)、食糧危機が始まったなら、全国のあらゆる栽培適地で芋づくりを始める必要があると言い出している。
もうすぐ三食イモに、ゴルフ場をイモ畑に…国民は知らない「世界で最初に餓えるのは日本」という真実 3/17
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b6ff4173978e4019b8b9bf9b10f1ea18ccece3
有事には花づくりをやめてイモをつくれ【花づくりの現場から 宇田明】第3回
https://www.jacom.or.jp/column/2023/02/230209-64619.php
私のブログを読んでいただいている方も含めて、ほとんどの日本人が、戦後、これまで「食糧危機」が叫ばれたことはあっても、実際に食料がなくなることはなかったと考え、これから起きることを甘く考えているだろうと思う。
確かに、金さえ出せば、食料を手に入れられないほど追い詰められることはないかもしれない。しかし、その食料は、我々貧乏人には手の届かないほど高価なものになる恐ろしい事態が、まさに目前に来ていることが分かるだろうか?
「資源貧国」悪い物価高招く 32カ国が輸出制限、食料高騰に影響2023年2月22日 https://www.asahi.com/articles/ASR2Q5JF9R2PULFA02C.html
世界は、非常に多くの国が、食料輸出制限をかけはじめている。そうなれば、食料自給率の低い国では、たちまち食料が高騰し、買い占めが起きて不足することになる。
凄まじい食料品の高騰が、さらなる高騰、暴騰を招いて、一日一食も食べられない日が近づいてきていることに気づく必要がある。
だから、私は、このブログで、信頼できる仲間と共同体を作って、過疎の田舎に農業ダーチャを作って、自給自足農業を目指さなければならないと、うんざりするほど書き続けている。
http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5984519.html
「仲間が必要」というのは、大都会に住むほとんどの人が、実際に農業の経験がなく、畑の耕し方も知らないからだ。だが「三人寄れば文殊の知恵」で、仲間さえいれば、励ましながら研究しながら、なんとか食料自給くらいは可能になると私は考えている。
もちろん大都会にいてはだめだ。過疎の山村で古い家や畑を借りて始めなければならない。
「飢え」の現実が、共同体結成を後押ししてくれるのではないかと思っている。
数年間は、超高価な食料を金で入手できるかもしれないが、このままでは、「自給スキルと仲間と、過疎地でのダーチャ」を持たなければ本当に飢餓に晒されるかもしれないと考えるべきだ。
2023年の食料危機はこれまでよりも深刻かもしれない…戦争、パンデミック、異常気象の影響で
https://www.businessinsider.jp/post-258559
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM13CUD0T11C21A2000000/
2022年、ロシアがウクライナに侵攻してから、世界最大の肥料供給国であった両国からの肥料輸出が停滞し、世界の農業に大きな影響を与え始めた。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220531/k10013651981000.html
私も、昨年、芋用のカリウム肥料を買おうと思ったが、品薄で探しまくり、結局、ホームセンターで購入したものの、20キロ2500円くらいと、前年までの倍近い値段だった。これでは、できた芋がとんでもなく高くついてしまう。
だから、芋や豆の肥料は、雑草や落葉、落枝を燃した灰を使うようにしなければならず、もう市販肥料には頼れないと思った。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220627/k10013688101000.html
今、調べたら、楽天通販で、芋専肥料1.8Kgが2300円だって…悪い冗談かよ…。八百屋の芋買った方が、はるかに安くつくだろうに…。
https://item.rakuten.co.jp/hokuetsu-noji/60216288/?iasid=07rpp_10095___e8-lfhm8sww-86-77538ca2-adb4-4560-be24-ef9c4fd2e6bb
3月に入って、とりあえずジャガイモ種芋を10Kgほど植え付けたが、もしも食料供給が停止したなら、収穫倍率を10として100Kg取れたとしても、日1Kg食べて三ヶ月か…あとは何を食って生き延びるか心配になる。
もう市販肥料は買えないので、竈で落葉や枝を燃して灰を確保しなければならない。芋と豆は、カリ肥料がないと育たないのだ。
今年の夏は、歩きながらユリ、山芋や葛の葉を見つけておいて、枯れた頃合いで掘り起こしてデンプンを採種しなければならないかもしれない。
競争相手が多いから争奪戦になるかもしれない。
なんで、こんなに肥料が凄まじい高騰になっているのか?
農水省、肥料高騰問題
https://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_hiryo/220729.html
肥料高騰・不足が食糧市場を「危機」に陥れる 柴田明夫 2022年12月19日
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20230103/se1/00m/020/042000c
ロシアのプーチン大統領は肥料を「武器」とみて、供給先を踏み絵にかけようとしているようにみえる。
ロシアのウクライナ侵攻を受け、2022年前半にかけて高騰したコモディティー価格(エネルギー、金属、食糧)は、足元では下落基調にある。世界的なインフレ高進と、その抑制に向けた欧米中央銀行の金融引き締めによる景気後退リスクを反映したものだ。8月からウクライナ産穀物の輸出が再開されたこともヘッジファンドなどの売りを誘った。
とはいえ、22年12月初めの時点で大豆、小麦、トウモロコシ価格ともに、20年の水準を上回って高止まりしている。金、原油、銅なども下値は堅い。筆者は、コモディティー市場では、価格体系の上方シフトが生じているとみている。
23年に懸念されるのは、農業の生産性向上に欠かせない3大肥料(尿素、リン酸、塩化カリ)の価格が、21〜22年にかけて急騰した影響が、農業危機に発展しないかということだ。世界銀行によると、リン酸価格は19年の1トン当たり平均88.0ドルだったのが、22年10月には同317.5ドルと3.6倍、塩化カリは同255.5ドルから562.5ドルへ2.2倍、尿素は同245.3ドルから636.3ドルへ2.6倍となった(図1)。
世界の肥料需要量は、食糧生産や人口増加を反映して増加傾向にある中、21年に入り、窒素肥料の原料となるアンモニアを作るのに必要な天然ガスの価格が欧州で急騰した。これに加え、新型コロナウイルス禍による供給網制約、中国の輸出制限などにより価格高騰を招いた。ここに肥料大国であるロシアがウクライナに軍事侵攻する危機が加わった。
ロシアのプーチン大統領は22年4月5日、ビデオ会議を通して、海外への食糧供給について「慎重になる」と発言した。食糧と肥料は表裏一体の関係にあり、食糧生産に肥料供給は欠かせない。プーチン氏は保有する肥料を「武器」とみて、その供給については敵対国か友好国かを「踏み絵」にかけようとしている節がある。「プーチンの踏み絵」にかけられる国・地域は、恒常的な肥料輸入国である北米、南アジア、西欧、豪州、アフリカとなる可能性が高い。
畜産コストの過半が飼料
世界の3大穀物といえば、小麦、コメ、トウモロコシを指す。それぞれ生産量が年間8億トン弱、5億トン強(精米)、12億トン弱と他の作物に比べて膨大であるためだ。3大穀物は00年ごろには「6億トン作物」といわれたが、トウモロコシの生産量が倍増しているのは、飼料用需要の急増に対応したものだ。
22年は、小麦とトウモロコシ価格が高騰したのに対し、コメは…
残り1447文字(全文2547文字)
【エコノミストはケチだから、金を払わねば全文見せてくれない】
*****************************************
引用以上
上の文章の冒頭にあるように、プーチンは肥料供給を西側社会に対する武器として使っているのだ。もう一つの肥料大国であるベラルーシも同じだ。
だから、ウクライナ戦争終結まで、もう、まともな肥料供給が行われないと思った方がいい。肥料暴騰が続くのだ。だから食糧危機になる。
これは、ちょうど石油価格の暴騰が起きた時期に、ハウス栽培が停止したのと同じことだ。
だたし、これは「化学肥料」の話であって、化学肥料は戦前からチッソなどで生産されて使われていたが、現在の農薬と化学肥料による化学農業は、おおむね1960年代以降のことで、それまでは、屎尿金肥や魚介肥料、鳥糞肥料なども多く使われていた。
早い話、農業を堆肥主体の自然農業に戻せばよいわけだ。
しかし、農業全体のシステムが、化学機械化農業を基本とするスタイルになってから、すでに半世紀以上なので、自然農法に戻すのは容易なことではない。
そもそも土作りから始める自然農法は、土壌のフカフカを大切にするから、重い農業機械を畑に入れることができなくなる。人より重いものが畑に立ち入ってはならないのだ。
土壌の有機物をミミズや微生物が食べることでフカフカに耕起されるので、農薬による殺虫消毒を行うこともできなくなる。
化学機械農業の畑を自然農法の畑に変えるには、おおむね5年以上を必要とするといわれる。鉄棒が1m以上、土に突き刺さるようにならなければ自然農法にならないのだ。
だから、もし今年から従来の化学農法から炭素循環型自然農法に切り替えたとしても、その成果が現れるのは2028年ころということになる。
その間、食糧危機にどう対応するのか、今から準備しておく必要がある。
私は、当座、日本の食糧危機を救えるのは、馬鈴薯、甘藷の自家生産しかないと何度も書いてきた。
http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6011692.html
農水省も私の真似をして(なわけないが)、食糧危機が始まったなら、全国のあらゆる栽培適地で芋づくりを始める必要があると言い出している。
もうすぐ三食イモに、ゴルフ場をイモ畑に…国民は知らない「世界で最初に餓えるのは日本」という真実 3/17
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b6ff4173978e4019b8b9bf9b10f1ea18ccece3
有事には花づくりをやめてイモをつくれ【花づくりの現場から 宇田明】第3回
https://www.jacom.or.jp/column/2023/02/230209-64619.php
私のブログを読んでいただいている方も含めて、ほとんどの日本人が、戦後、これまで「食糧危機」が叫ばれたことはあっても、実際に食料がなくなることはなかったと考え、これから起きることを甘く考えているだろうと思う。
確かに、金さえ出せば、食料を手に入れられないほど追い詰められることはないかもしれない。しかし、その食料は、我々貧乏人には手の届かないほど高価なものになる恐ろしい事態が、まさに目前に来ていることが分かるだろうか?
「資源貧国」悪い物価高招く 32カ国が輸出制限、食料高騰に影響2023年2月22日 https://www.asahi.com/articles/ASR2Q5JF9R2PULFA02C.html
世界は、非常に多くの国が、食料輸出制限をかけはじめている。そうなれば、食料自給率の低い国では、たちまち食料が高騰し、買い占めが起きて不足することになる。
凄まじい食料品の高騰が、さらなる高騰、暴騰を招いて、一日一食も食べられない日が近づいてきていることに気づく必要がある。
だから、私は、このブログで、信頼できる仲間と共同体を作って、過疎の田舎に農業ダーチャを作って、自給自足農業を目指さなければならないと、うんざりするほど書き続けている。
http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5984519.html
「仲間が必要」というのは、大都会に住むほとんどの人が、実際に農業の経験がなく、畑の耕し方も知らないからだ。だが「三人寄れば文殊の知恵」で、仲間さえいれば、励ましながら研究しながら、なんとか食料自給くらいは可能になると私は考えている。
もちろん大都会にいてはだめだ。過疎の山村で古い家や畑を借りて始めなければならない。
「飢え」の現実が、共同体結成を後押ししてくれるのではないかと思っている。
数年間は、超高価な食料を金で入手できるかもしれないが、このままでは、「自給スキルと仲間と、過疎地でのダーチャ」を持たなければ本当に飢餓に晒されるかもしれないと考えるべきだ。
2023年の食料危機はこれまでよりも深刻かもしれない…戦争、パンデミック、異常気象の影響で
https://www.businessinsider.jp/post-258559

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