以下は4年前に書いた私のブログ
中国人の命は安い 2020年02月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827680.html
中国共産党が、世界中の人々から、人間性崩壊を指摘されながら臓器ビジネスをやめず、今また、ウイグルで、同じことを繰り返している理由は、元々、数千年前から、中国では人の命が軽く、安いという事情がある。
以下に、中国で誘拐された子供たちの値段が紹介されている。
https://ameblo.jp/cjgarf/entry-11141053589.html
中国では、パールバックの大地の蝗害描写に見られるように、ときどき、想像を絶するような巨大飢饉が勃発し、もの凄い数の人が死んでゆく。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9D%97%E5%AE%B3
死ぬことを思えば、奴隷として売られることも合理性があった。日本でも、「おしん」のなかに、少女が売られてゆくシーンがちりばめられている。こんなことは、明治大正昭和の飢饉でも、ありふれた出来事だった。
中国の場合は、飢饉になると人間に食材としての価値が生まれるのである。
古代には、国どうしの戦争で、敗北した国は、国民全部が一つの大きな穴に入れられて生きたまま殺される「坑刑」が存在した。
呉越戦争で敗北した呉国民も、坑刑を恐れて船で脱出して、九州や南朝鮮にたどり着いて弥生人になった可能性が強い。
戦争の場合、ほとんどの場合、兵士となる可能性のある男子は、復讐を恐れて皆殺しにされたが、女子は子を産むための奴隷として連行されることが多かった。
殺された者たちは、多くが塩漬けにされて食料となった。中国では、人間は食文化の大切な柱で、文革で殺された者たちも多くが大躍進の飢饉のなかで食べられたと伝えられる。
https://www.epochtimes.jp/p/2017/10/28460.html
https://www.afpbb.com/articles/-/3086883
古代史では、もっと顕著で、孔子の大好物は、人醤=人肉の塩漬けだったと伝えられる。
https://matome.naver.jp/odai/2136279998400250601?page=2
また、劉備にも、人を食べた有名な故事が伝えられている。
https://3kingdoms.info/shu-han/liu-bei/72/
このように、中国では食べ物がなくなれば人を食べることは常識であった。
これは現在に至るまで残っている風習で、まずは、地上に棲む四つ足を食べて、食べ尽くせば残った二つ足を食べるのである。
https://amor1028.exblog.jp/16663172/
このような人間生命軽視の習慣が続いた中国にあっては、同じ、人肉利用の延長として「臓器売買」が成立していても何の不思議もない。
問題は、中国では、人間に対する尊厳が薄く、しかも人の命が安いということである。
日本のような人の命に対する敬意の大きな国では、このような人肉食の伝統はできにくいが、しかし、江戸時代の天明大飢饉では、津軽で人を食べたとの伝承が残っている。
https://ameblo.jp/aqgel/entry-10037063218.html
世界で命が安いのは中国だけではない。人が多い場所(人口密度が高い地域)では、必ず大飢饉が起きて、人の命が極端に安くなるのである。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-233.html
このような国では、極めて高い利益率である臓器売買が成立する必然性が大きくなる。マフィアの主要資金源は麻薬だが、これからは、臓器売買が主力になるかもしれない。
今では、日本でも、子供が行方不明になると、疑われるのは性的嗜好対象とともに臓器殺人なのである。子供なら、生きたまま手術室まで移動させやすいからだ。
https://gooddo.jp/magazine/peace-justice/human_trafficking/1038/
**********************************************************
一部引用以上
さて、現在の中国共産党国=中華人民共和国の人口は約10億人(大紀元)、失業率は表向き20%だが、実際は人類史上最悪の65%といわれている。
昔は、資本主義秩序のなかで働かなくとも、大自然のなかで、自然物に依存して生きてゆくこともできた。
しかし今は、すべての環境、土地、生産手段を中国共産党利権集団が独占支配しているので、使われていない土地で畑を作って、芋を生産することさえできなくなっている。
https://www.youtube.com/watch?v=nBY0GEvDGCQ
資本主義企業のなかでしか稼ぐことができないのだ。だが、三人に一人くらいしか仕事をもらえない。しかし生きてゆかねばならないので、どんな辛い仕事でも、また非合法なこと、非人間的なことでもやらなければならない。
今は救荒時であって、食べさせてもらえる仕事なら、道徳倫理的な問題など、どうでもよいのだ。
貧しい女性の売春なんてのは、世界中で普遍的に行われていて、特に救荒時職業ともいえない。日本でも新大久保などに若い女性がバイト感覚でゴロゴロいるし、最近では梅毒感染率が3割との噂もあって、そのうち鼻が崩れて失ってしまう女性も出てくるだろう。
中国における非合法の金儲け、食べてゆくために仕方なしにやる仕事は、日本人の常識や感覚から大きく外れている。誰も想像さえできない。
最初は、自分の腎臓を売ったりもするが、すぐに他人を殺して臓器を売買するようになる。これは中国人民解放軍が、中国民ならず全世界の遺伝子データを持っているので、「誰を殺して臓器を奪え」と指示されて、誘拐するわけだ。
臓器の鮮度保全のためには、殺すよりも誘拐が必要なのだ。
日本人の出生における「出生前検査」という遺伝子検査を、中国人民解放軍直営企業(BGI=華大集団)が、ひどく安価な価格で市場を独占していることは何回もブログに書いた。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5898516.html
これは中国軍が日本人の遺伝子情報を収集する目的で行われているものだ。何のために?
日本人の臓器移植適合情報を調べるためであり、もしも、中国が日本を軍事占拠した場合、ウイグルやチベットで行われていることと同じように、中国共産党の臓器売買のために、日本人の臓器が使われることを意味している。
中国での臓器収奪(臓器狩り)とは何か 中華人民共和国が国家を上げて取り組む巨大産業
http://jp.endtransplantabuse.org/chinaorganharvest
中国では、人間が食用にされることなど、まだ数十年前までありふれた日常だった。
以前(1990年頃)、中国で奥地に観光に出かけたアベックが行方不明になり、二人の肉体の解体作業がネットに掲載されていたりした。私は度肝を抜かれたが、当時、まだ中国の田舎で人間を食べることは珍しくなかった。
何せ、大躍進や文革で1億に迫る人々が死んだ。文革のとき、インテリが糾弾されて殺され、肉をみんなで食べる姿がたくさん記録に残されていた。
人の命の安い社会では、人間が食料になるのは、ありふれたことなのだ。
文革50年、語られぬ「人肉宴席」 中国 2016年5月13日
https://www.afpbb.com/articles/-/3086883
今の失業率65%という中国の現実は、ちょっと世界に類がない。歴史上にも記録にない。
だいたい失業率が数割になれば、多くの若者が農業に向かい、自給自足で、とりあえず生き抜こうと考えるのが普通なのだ。
ところが、中国共産党は、山を拓いて畑を作ることまで利権化してしまっていて、高額の利用料をふんだくるので、自給自足さえできないのだ。
すると若者は、親のすねにしがみつくか、ネット上の闇情報に頼ることになる。親が貧しく、畑も持っていないと悲惨な事態になり、餓死を待つしかなくなる。
だが、こんな若者の窮状に犯罪集団が魔の手を伸ばしてくる。「闇バイト」だ。
中国という土地は、国家や行政よりも、「幇」という秘密結社がはるかに強い。戦前の中国政府では、国家総統の蒋介石でさえ青幇の頭目を兼ねていた。
今でも、共産党組織は利用対象にすぎず、本当は所属する「幇」に忠誠を誓う人が大半なのである。
その幇こそ、日本で言う非合法ヤクザ組織であり、あらゆる組織犯罪の源である。
中国発の巨大な詐欺組織も、すべて幇によって支配されていて、本当のトップは、誰も知らない。かつての蒋介石のように、チャイナセブンクラスではないかという噂もある。強く疑われているのは江沢民派の曽慶紅だ。
今、我々のスマホには連日連夜詐欺メールが届くようになっている。その文面はまともな日本語ではなく、中国人が詐欺目的で行っていることが一目瞭然なのだ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6135928.html
中国国内では、中国共産党サイバー監視部隊の目があるので、多くの詐欺師たちがミャンマーやベトナム、フィリピン、タイなどに移動してルフィーと同じように詐欺を働くのだが、もしも中国国内から詐欺が行われるとすれば、それは中国共産党幹部が関与していることを意味している。
ロマンス詐欺関与の5万人超の中国人が逮捕。金融犯罪の拠点もみえてきた!みえてくる返金の道筋に課題も 2021/10/5
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/47d021fc62223f558808549ca552a7a172ecbfc3
この記事のなかにあるが、日本で行われているマッチングアプリ、出会い系の大半が中国人による「ロマンス詐欺」だという。何せ、ロマンス詐欺中国人が5万人もいるのだ。
昔はナイジェリア人や「ヨン様教信者女性」を狙った韓国人の独壇場だったのだが、今では、中国の若者が大半を占めているのだという。
そのほとんどが、中国内で失業し、闇バイトに応募し、ミャンマーなどで奴隷的に拘束されて強要されてる若者なのだという。
彼らは経済的に困窮し、詐欺の闇バイトに応募したのだが、24時間拘束され、疲労困憊して使えなくなれば、臓器に化けるともいわれる。
【注意喚起】マッチングアプリで中国人による投資詐欺が横行している!気をつけてください!詐欺、ロマンス詐欺、中国人詐欺
https://www.youtube.com/watch?v=rrXiSje_a_8
https://www.youtube.com/watch?v=Fm0268yLOD8
まあ、金を騙し取られるのは序の口で、最後は臓器にされてしまうところが中国の底なしに恐ろしい現実である。
東南アジアで「人身売買」横行、中国人組織が詐欺強要…被害者2700人超 2022/12/30
https://www.yomiuri.co.jp/world/20221230-OYT1T50049/
オンライン詐欺組織「四大家族」の幹部ら10人を中国へ送還 ミャンマー国軍が圧力に屈した形 2024年1月31日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/306463
失業率65%の中国では、若者だけでなく、いわゆる富裕層といわれていた億万長者のなかにも生活に困る人が多数出てきている。
「弱り目に祟り目」で、生活に困窮すると焦って無謀な行動をして傷口を広げてしまう人が増えるのだ。
富裕層の場合、ほとんどが投資関連の詐欺に引っかかる。
「中国の投資信託はすべて詐欺」被害者が激怒する信託会社破綻事件の顛末 中国信託業界の闇、「安信」事件は終わらない 2023.1.5
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73374?page=1
今後、中国の経済崩壊が、もはや取り返しのつかない段階にあって、巨大な雪崩のように中国という国が崩壊するのは確実であって、まるでパンドラの箱が開け放たれるように、中国内の悪という悪が、統制から解放されて世界に放たれる。
そして、少しでも豊かな国である、日本やアメリカ、欧州などに押し寄せてゆく。
我々は、中国人による詐欺の底なし沼に投げ入れられる可能性が大きいと私は考える。
悪事という悪事が日本社会に押し寄せてくるだろう。
だから、これを理解して、どのように対策するのか、きちんと準備しなければならないと思う。
日本でも、甘い言葉で投資による金儲けを囁く人物が後を絶たないが、金儲けを吹聴する、ほぼ全員が詐欺師と思った方がいい。
失われた30年の日本にあって、ますます傷口を拡大することしかできない自民党岸田政権の下で、本当の投資利益など出るはずがないのだ。
世の中、そんなに甘い仕組みは存在しない。安易な金儲けを謳うのは100%詐欺師である。
特に、宗教がらみで投資を呼びかける人物には強く警戒すべきだ。
また有名人を勝手に使って投資を呼びかけているネット広告も、すべて詐欺である。
宗教がらみで洗脳によって金を巻き上げる最大組織は、もちろん統一教会だ。
この組織に欺されて、金を貢いだ人は数百万人に上るといわれている。創価学会も、幸福の科学も、投資詐欺を行っているようだ。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-11-28/10_1501.html
https://www.mag2.com/p/money/975769
とにかく、宗教ほど危ない、人が容易に欺されるものはない。
霊能力者などを利用した金儲けの勧誘だけは、絶対に信用してはいけない。その行く末にあるのは、臓器売買だからだ。
「霊感商法」「開運商法」にご注意ください 〜巧みに勧誘され、高額なスピリチュアルセミナーに申し込んでしまった!〜
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.lg.jp/sodan/kinkyu/20220915.html
私は以下の動画で、並木良和が金儲けを推奨したことで、一切信用しなくなった。
https://www.youtube.com/watch?v=IrqrVBUIfk4&ab_channel=%E4%B8%A6%E6%9C%A8%E8%89%AF%E5%92%8C%2FNamikiChannel
中国人の命は安い 2020年02月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827680.html
中国共産党が、世界中の人々から、人間性崩壊を指摘されながら臓器ビジネスをやめず、今また、ウイグルで、同じことを繰り返している理由は、元々、数千年前から、中国では人の命が軽く、安いという事情がある。
以下に、中国で誘拐された子供たちの値段が紹介されている。
https://ameblo.jp/cjgarf/entry-11141053589.html
中国では、パールバックの大地の蝗害描写に見られるように、ときどき、想像を絶するような巨大飢饉が勃発し、もの凄い数の人が死んでゆく。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9D%97%E5%AE%B3
死ぬことを思えば、奴隷として売られることも合理性があった。日本でも、「おしん」のなかに、少女が売られてゆくシーンがちりばめられている。こんなことは、明治大正昭和の飢饉でも、ありふれた出来事だった。
中国の場合は、飢饉になると人間に食材としての価値が生まれるのである。
古代には、国どうしの戦争で、敗北した国は、国民全部が一つの大きな穴に入れられて生きたまま殺される「坑刑」が存在した。
呉越戦争で敗北した呉国民も、坑刑を恐れて船で脱出して、九州や南朝鮮にたどり着いて弥生人になった可能性が強い。
戦争の場合、ほとんどの場合、兵士となる可能性のある男子は、復讐を恐れて皆殺しにされたが、女子は子を産むための奴隷として連行されることが多かった。
殺された者たちは、多くが塩漬けにされて食料となった。中国では、人間は食文化の大切な柱で、文革で殺された者たちも多くが大躍進の飢饉のなかで食べられたと伝えられる。
https://www.epochtimes.jp/p/2017/10/28460.html
https://www.afpbb.com/articles/-/3086883
古代史では、もっと顕著で、孔子の大好物は、人醤=人肉の塩漬けだったと伝えられる。
https://matome.naver.jp/odai/2136279998400250601?page=2
また、劉備にも、人を食べた有名な故事が伝えられている。
https://3kingdoms.info/shu-han/liu-bei/72/
このように、中国では食べ物がなくなれば人を食べることは常識であった。
これは現在に至るまで残っている風習で、まずは、地上に棲む四つ足を食べて、食べ尽くせば残った二つ足を食べるのである。
https://amor1028.exblog.jp/16663172/
このような人間生命軽視の習慣が続いた中国にあっては、同じ、人肉利用の延長として「臓器売買」が成立していても何の不思議もない。
問題は、中国では、人間に対する尊厳が薄く、しかも人の命が安いということである。
日本のような人の命に対する敬意の大きな国では、このような人肉食の伝統はできにくいが、しかし、江戸時代の天明大飢饉では、津軽で人を食べたとの伝承が残っている。
https://ameblo.jp/aqgel/entry-10037063218.html
世界で命が安いのは中国だけではない。人が多い場所(人口密度が高い地域)では、必ず大飢饉が起きて、人の命が極端に安くなるのである。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-233.html
このような国では、極めて高い利益率である臓器売買が成立する必然性が大きくなる。マフィアの主要資金源は麻薬だが、これからは、臓器売買が主力になるかもしれない。
今では、日本でも、子供が行方不明になると、疑われるのは性的嗜好対象とともに臓器殺人なのである。子供なら、生きたまま手術室まで移動させやすいからだ。
https://gooddo.jp/magazine/peace-justice/human_trafficking/1038/
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一部引用以上
さて、現在の中国共産党国=中華人民共和国の人口は約10億人(大紀元)、失業率は表向き20%だが、実際は人類史上最悪の65%といわれている。
昔は、資本主義秩序のなかで働かなくとも、大自然のなかで、自然物に依存して生きてゆくこともできた。
しかし今は、すべての環境、土地、生産手段を中国共産党利権集団が独占支配しているので、使われていない土地で畑を作って、芋を生産することさえできなくなっている。
https://www.youtube.com/watch?v=nBY0GEvDGCQ
資本主義企業のなかでしか稼ぐことができないのだ。だが、三人に一人くらいしか仕事をもらえない。しかし生きてゆかねばならないので、どんな辛い仕事でも、また非合法なこと、非人間的なことでもやらなければならない。
今は救荒時であって、食べさせてもらえる仕事なら、道徳倫理的な問題など、どうでもよいのだ。
貧しい女性の売春なんてのは、世界中で普遍的に行われていて、特に救荒時職業ともいえない。日本でも新大久保などに若い女性がバイト感覚でゴロゴロいるし、最近では梅毒感染率が3割との噂もあって、そのうち鼻が崩れて失ってしまう女性も出てくるだろう。
中国における非合法の金儲け、食べてゆくために仕方なしにやる仕事は、日本人の常識や感覚から大きく外れている。誰も想像さえできない。
最初は、自分の腎臓を売ったりもするが、すぐに他人を殺して臓器を売買するようになる。これは中国人民解放軍が、中国民ならず全世界の遺伝子データを持っているので、「誰を殺して臓器を奪え」と指示されて、誘拐するわけだ。
臓器の鮮度保全のためには、殺すよりも誘拐が必要なのだ。
日本人の出生における「出生前検査」という遺伝子検査を、中国人民解放軍直営企業(BGI=華大集団)が、ひどく安価な価格で市場を独占していることは何回もブログに書いた。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5898516.html
これは中国軍が日本人の遺伝子情報を収集する目的で行われているものだ。何のために?
日本人の臓器移植適合情報を調べるためであり、もしも、中国が日本を軍事占拠した場合、ウイグルやチベットで行われていることと同じように、中国共産党の臓器売買のために、日本人の臓器が使われることを意味している。
中国での臓器収奪(臓器狩り)とは何か 中華人民共和国が国家を上げて取り組む巨大産業
http://jp.endtransplantabuse.org/chinaorganharvest
中国では、人間が食用にされることなど、まだ数十年前までありふれた日常だった。
以前(1990年頃)、中国で奥地に観光に出かけたアベックが行方不明になり、二人の肉体の解体作業がネットに掲載されていたりした。私は度肝を抜かれたが、当時、まだ中国の田舎で人間を食べることは珍しくなかった。
何せ、大躍進や文革で1億に迫る人々が死んだ。文革のとき、インテリが糾弾されて殺され、肉をみんなで食べる姿がたくさん記録に残されていた。
人の命の安い社会では、人間が食料になるのは、ありふれたことなのだ。
文革50年、語られぬ「人肉宴席」 中国 2016年5月13日
https://www.afpbb.com/articles/-/3086883
今の失業率65%という中国の現実は、ちょっと世界に類がない。歴史上にも記録にない。
だいたい失業率が数割になれば、多くの若者が農業に向かい、自給自足で、とりあえず生き抜こうと考えるのが普通なのだ。
ところが、中国共産党は、山を拓いて畑を作ることまで利権化してしまっていて、高額の利用料をふんだくるので、自給自足さえできないのだ。
すると若者は、親のすねにしがみつくか、ネット上の闇情報に頼ることになる。親が貧しく、畑も持っていないと悲惨な事態になり、餓死を待つしかなくなる。
だが、こんな若者の窮状に犯罪集団が魔の手を伸ばしてくる。「闇バイト」だ。
中国という土地は、国家や行政よりも、「幇」という秘密結社がはるかに強い。戦前の中国政府では、国家総統の蒋介石でさえ青幇の頭目を兼ねていた。
今でも、共産党組織は利用対象にすぎず、本当は所属する「幇」に忠誠を誓う人が大半なのである。
その幇こそ、日本で言う非合法ヤクザ組織であり、あらゆる組織犯罪の源である。
中国発の巨大な詐欺組織も、すべて幇によって支配されていて、本当のトップは、誰も知らない。かつての蒋介石のように、チャイナセブンクラスではないかという噂もある。強く疑われているのは江沢民派の曽慶紅だ。
今、我々のスマホには連日連夜詐欺メールが届くようになっている。その文面はまともな日本語ではなく、中国人が詐欺目的で行っていることが一目瞭然なのだ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6135928.html
中国国内では、中国共産党サイバー監視部隊の目があるので、多くの詐欺師たちがミャンマーやベトナム、フィリピン、タイなどに移動してルフィーと同じように詐欺を働くのだが、もしも中国国内から詐欺が行われるとすれば、それは中国共産党幹部が関与していることを意味している。
ロマンス詐欺関与の5万人超の中国人が逮捕。金融犯罪の拠点もみえてきた!みえてくる返金の道筋に課題も 2021/10/5
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/47d021fc62223f558808549ca552a7a172ecbfc3
この記事のなかにあるが、日本で行われているマッチングアプリ、出会い系の大半が中国人による「ロマンス詐欺」だという。何せ、ロマンス詐欺中国人が5万人もいるのだ。
昔はナイジェリア人や「ヨン様教信者女性」を狙った韓国人の独壇場だったのだが、今では、中国の若者が大半を占めているのだという。
そのほとんどが、中国内で失業し、闇バイトに応募し、ミャンマーなどで奴隷的に拘束されて強要されてる若者なのだという。
彼らは経済的に困窮し、詐欺の闇バイトに応募したのだが、24時間拘束され、疲労困憊して使えなくなれば、臓器に化けるともいわれる。
【注意喚起】マッチングアプリで中国人による投資詐欺が横行している!気をつけてください!詐欺、ロマンス詐欺、中国人詐欺
https://www.youtube.com/watch?v=rrXiSje_a_8
https://www.youtube.com/watch?v=Fm0268yLOD8
まあ、金を騙し取られるのは序の口で、最後は臓器にされてしまうところが中国の底なしに恐ろしい現実である。
東南アジアで「人身売買」横行、中国人組織が詐欺強要…被害者2700人超 2022/12/30
https://www.yomiuri.co.jp/world/20221230-OYT1T50049/
オンライン詐欺組織「四大家族」の幹部ら10人を中国へ送還 ミャンマー国軍が圧力に屈した形 2024年1月31日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/306463
失業率65%の中国では、若者だけでなく、いわゆる富裕層といわれていた億万長者のなかにも生活に困る人が多数出てきている。
「弱り目に祟り目」で、生活に困窮すると焦って無謀な行動をして傷口を広げてしまう人が増えるのだ。
富裕層の場合、ほとんどが投資関連の詐欺に引っかかる。
「中国の投資信託はすべて詐欺」被害者が激怒する信託会社破綻事件の顛末 中国信託業界の闇、「安信」事件は終わらない 2023.1.5
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73374?page=1
今後、中国の経済崩壊が、もはや取り返しのつかない段階にあって、巨大な雪崩のように中国という国が崩壊するのは確実であって、まるでパンドラの箱が開け放たれるように、中国内の悪という悪が、統制から解放されて世界に放たれる。
そして、少しでも豊かな国である、日本やアメリカ、欧州などに押し寄せてゆく。
我々は、中国人による詐欺の底なし沼に投げ入れられる可能性が大きいと私は考える。
悪事という悪事が日本社会に押し寄せてくるだろう。
だから、これを理解して、どのように対策するのか、きちんと準備しなければならないと思う。
日本でも、甘い言葉で投資による金儲けを囁く人物が後を絶たないが、金儲けを吹聴する、ほぼ全員が詐欺師と思った方がいい。
失われた30年の日本にあって、ますます傷口を拡大することしかできない自民党岸田政権の下で、本当の投資利益など出るはずがないのだ。
世の中、そんなに甘い仕組みは存在しない。安易な金儲けを謳うのは100%詐欺師である。
特に、宗教がらみで投資を呼びかける人物には強く警戒すべきだ。
また有名人を勝手に使って投資を呼びかけているネット広告も、すべて詐欺である。
宗教がらみで洗脳によって金を巻き上げる最大組織は、もちろん統一教会だ。
この組織に欺されて、金を貢いだ人は数百万人に上るといわれている。創価学会も、幸福の科学も、投資詐欺を行っているようだ。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-11-28/10_1501.html
https://www.mag2.com/p/money/975769
とにかく、宗教ほど危ない、人が容易に欺されるものはない。
霊能力者などを利用した金儲けの勧誘だけは、絶対に信用してはいけない。その行く末にあるのは、臓器売買だからだ。
「霊感商法」「開運商法」にご注意ください 〜巧みに勧誘され、高額なスピリチュアルセミナーに申し込んでしまった!〜
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.lg.jp/sodan/kinkyu/20220915.html
私は以下の動画で、並木良和が金儲けを推奨したことで、一切信用しなくなった。
https://www.youtube.com/watch?v=IrqrVBUIfk4&ab_channel=%E4%B8%A6%E6%9C%A8%E8%89%AF%E5%92%8C%2FNamikiChannel

コメント
日本人の感性とは全然違いますね、とても参考になりました。
普段のニュースでも遺体とか残虐な映像はカットして現実が見えないようにしているし・・・
自分の尺度で考えがちな平和な日本人には、
到底理解できないし、理解したくもないハナシかもしれません。
たまたまNHKで超常現象のカラクリを扱った番組で(何年も前ですが)
ネット動画から、夜の誰も居なくなった事務所で勝手に机の引き出しが飛び出したり
書類が撒き散らされたり、ドアが開いたりの監視カメラ映像を流して
そのトリックを解説していました。
なるほどと思ったのですが、たまたまそれほど日にちが経たない日に
偶然ワイドショーでスピリチュアルで有名な江原啓之が、
その同じ動画を見て即座に「これは霊の仕業ですね」と言ったような発言をしました。
トリックが見抜けなかったというより、
思い込みが強い人なのか、そもそも人を騙してメシの種にしている人なのかと思ったことでした。
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