1949年に中華人民共和国が建国されたが、最高指導者の毛沢東は、陳腐な思いつき政策を乱発し、国民を苦しめ、6億人の人口の2割近くを死なせたといわれている。
私は1970年前後から毛沢東派に洗脳されていて、建国宣言、「中華人共和国成立!」という毛沢東演説のシーンを見て涙を流して痺れたが、毛沢東がとんでもなく独善的で愚かな人間性であることを理解できたのは、はるか後の1980年代後半だった。
毛沢東最大の愚行は、「大躍進運動」 と「文化大革命」だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%BA%8D%E9%80%B2%E6%94%BF%E7%AD%96
独裁者は、民衆を従わせるために「合理化、効率化」というファッシズムのスローガンを必ず頻繁に用いる。
例えば、ドイツでは、ヒトラーが、「国の役に立たない障害者はいらない」として、自国民の障害者40万人をガス室に送った。これが「T4作戦」である。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828401.html
日本でも同じことを戦後、社会党議員(加藤シズエ・太田典礼ら、市川房枝、平塚雷鳥も関係している)が提唱し、数万人の障害者に対し、本人に知らせないまま不妊化手術を「優生保護法」という法律で拉致強要したことが知られ、今、やっと金銭的救済がはじまっている。
私は、合理化、効率化の思想が必ず人権侵害に結びつくことから、米山隆一らの過疎地域移転論も強く批判している。
https://www.youtube.com/watch?v=40Jbhnvmxyg
毛沢東は、中国国民に合理化、効率化を呼びかけ、生産性を飛躍的に増やすよう求めた。大躍進では、「雀が稲を食い荒らすので、雀を全滅させれば米の収穫量を飛躍的に増やすことができる。だから雀を殺せ!」と中国全土に指令した。
https://gigazine.net/news/20230423-kill-sparrows-led-great-famines-china/
結果は真逆になった。雀が食べてくれていた害虫が天敵が消えたことで大増殖し、稲の大半食い荒らして、凄まじい凶作になり、結果として数千万人分の食料が消えた。
さらに、毛沢東は、建築や戦争に使うための鉄を農民たちが自分で作るよう求めた。 http://kccn.konan-u.ac.jp/keizai/china/03/03.html
至る所に、民衆「高炉」が作られ、鉄の精錬が始まったのだが、鉄生産は高度な技術であり、無知な素人の手に負えるものではなかった。
できた鉄の品質は、農具にさえ使えないほど粗悪なものだった。
この「中華鉄」は1990年代まで残り、私も通販で欺されて買ったことがあるが、釘を打ち込んだとたんにバラバラになるほどのものだった。中華鍋も、数回使うと穴やヒビが入った。この当時、激安超粗悪品が「中華品質」という認識が定着した。
大躍進運動は、文革と併せて1億人近い中国人を飢餓と闘争で殺害したといわれる。
https://www.y-history.net/appendix/wh1603-042.html
大躍進は、基本的に毛沢東の無知蒙昧と独善から産まれた悲劇であり、中国共産党には、劉少奇をはじめとする優れたインテリも多数いて、彼らは、毛沢東を強く批判して、政権の座から追い落とそうとした。
これに対して、毛沢東が保身を目的に、政敵を批判し、大虐殺を行った運動が「文化大革命」である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96%E5%A4%A7%E9%9D%A9%E5%91%BD
このとき、中国中のインテリや資産家、地主が狙われ、自己批判と称する弾圧と虐殺が行われた。中国の未来を作り出すはずだった、インテリ層の非常に多くが殺されてしまった。また古い文化財も「反革命」と決めつけ徹底的に破壊された。
なかには、インテリを殺して、みんなで食べてしまう事件も少なくなかった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3086883
大躍進運動の象徴的なスローガンとして、「自宅にある鍋釜などの金属を溶かして鉄として政府に上納せよと」の指令があった。
今回、驚くべきことに、大躍進のこのスローガンが復活していると、「渋谷司の中国カフェ」で明らかにされた。
よみがえる毛沢東大躍進 2024年9月8日 渋谷司の中国カフェ
https://www.youtube.com/watch?v=hU9PcetnOy8
中国共産党は、「鍋を叩き潰して鉄を売る」ことを中国国民に強要しはじめた。まさに大躍進運動の再来だが、意味するところは、あらゆる個人資産を政府に上納せよということらしい。
中国共産党は、中央委員会クラスになると、ほぼ全員が、数千億円〜数兆円、習近平個人は20兆円規模の個人資産を秘密裏にタックスヘイブンに送っているといわれる。
これらを全部併せると、中国共産党の隠し資産が20兆ドル(3500兆円)規模になるとCIAが暴露した。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/14913
現在、中国人民解放軍(張又侠・何衛東)が着々と、台湾と尖閣諸島の侵略に向けて準備しているが、その戦争資金は、もはや党内や政府にはないので、おそらく隠し資産から出すのだろうと考えられるが、これを民衆のなけなしの財布からも捻出させるための工作として、「鍋釜を潰して金を作れ」という指令を党中央が出したのだと思われる。
民衆レベルで、日本や台湾に対する敵愾心を煽り、戦争に向けた戦意高揚の思想的洗脳を始めているように思える。日本でも1940年頃に、正力松太郎によって対英米戦争の洗脳が行われた。
今行われているのは、福島放射能汚染水放出問題批判と、南京大虐殺の掘り返しなどで中国人に、日本人に対する敵対意識を洗脳している。また反日映画も増え、洗練されてきている。中国民衆は、「日本憎し」の感情を植え付けられているわけだ。
これが観光入国中国人が靖国神社で問題を起こしたり、NHKが「尖閣は中国のもの」と放送したりという事態を招いている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230427-4V5GWSLPKJL2TGSQWVTXRZZAC4/
習近平は、日本人スパイ説を強調することでスパイ防止法を苛酷化し、日本人10万人をいつでもスパイとして摘発拘束できるようにした。
スパイにはジュネーブ条約が適用されないから、自由に無期限に拘束可能なのだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230427-4V5GWSLPKJL2TGSQWVTXRZZAC4/
したがって、尖閣紛争が始まったなら、在中日本人の運命は、恐ろしい事態になることが明らかだ。その引き揚げは、満蒙開拓団のような残酷な辛苦になるだろう。
ところが自民党には岸田文雄・林芳正ら親中派が多いので、在中企業邦人の中国脱出をまるで支援せず、なすがままにしている。
アステラル製薬社員のような冤罪の不当拘束に対しても、林芳正が口先で遺憾砲を発射するだけだ。なお林や河野らには、中国からのハニートラップ疑惑も取り沙汰されている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20240518-CZB3EKMHN5NKTLPVW7QPCJTF4M/
中国人民解放軍の戦略思想は、「孫子の兵法」である。
https://www.ssri-j.com/SSRC/higuchi/higuchi-8-20120724.pdf
だから、中国は、世界の権力者に対してハニートラップを仕掛けるのが大好きで、日本でも橋本龍太郎がやられたのが有名だ。
https://www.news-postseven.com/archives/20140826_269773.html?DETAIL
また、上のPDFに出ているが、工作対象国に「トロイの木馬」を無数に作り出してゆく。日本国内に、中国共産党警察支所をたくさん作ったのも、孔子学園も同じである。
また、ラオックス会長、羅怡文のように東京都火葬場を買収し、火葬料金を他県の10倍に上げてボロ儲けするような仕組みも作っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%85%E6%80%A1%E6%96%87
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6139608.html
今や、都内の高層マンションのかなりの割合が中国人所有になっているといわれ、これも中国共産党の戦略に関係しているかもしれない。
富裕層のほとんどが、中国共産党と利益共同体だからだ。
https://mainichi.jp/articles/20240325/k00/00m/020/054000c
そこに、張又侠らの、中国共産党軍による尖閣諸島強奪作戦が始まったなら、何が起きるのか?
私は、最初に、日本のネットと金融のインフラがハッキングによって破壊されると考えている。また河野太郎が導入したマイナンバーから、個人情報が中国にダダ漏れになっている。
これで、個人をピンポイントに狙った作戦が行われると予想している。
また、河野太郎が、中国軍直営の電力企業に電気供給権利を渡してしまった。自衛隊の基地さえ、中国電力企業に依存させている。
(最大の上海電力会長は、今は別人だが、実権は、習近平の実弟、習遠平が支配しているといわれる)
また、日本全土に上海電力など中国企業が、中国軍の基地になる土地を保有させた。これも超親中派の河野太郎が推進した政策の結果である。
https://bunshun.jp/articles/-/66635
中国軍による孫子の兵法、トロイの木馬作戦は見事に実現しているといわねばならない。これが尖閣紛争の勃発とともに、正体を現すのではないか?
また、日本人のDNA情報が、中国人民解放軍直営企業に独占されていることも、大きな問題だ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827204.html
中国は、日本人だけに作用する生物兵器を開発しているとの情報さえ漏れてくる。
また、DNA情報は、中国共産党の巨大ビジネスである臓器強奪移植に、そのまま利用される。
中国共産党に拉致された日本人が、そのままウイグル人のように臓器を売り飛ばされる可能性だって決して妄想ではない。
中国共産党が自国民を殺害して世界に売り飛ばした臓器は、数十万体分という評価もあるのだ。
https://biz-journal.jp/economy/post_110388.html
中国での臓器収奪(臓器狩り)とは何か 中華人民共和国が国家を上げて取り組む巨大産業
https://jp.endtransplantabuse.org/chinaorganharvest
我々は、原爆を落としたアメリカと同じような、「悪魔」を相手にしていることを忘れてはいけない。
(もちろん、731部隊や登戸研究所がやったことも忘れてはいけないのだが……。それが新型コロナワクチンによる大量殺人にもつながっている。)
私は1970年前後から毛沢東派に洗脳されていて、建国宣言、「中華人共和国成立!」という毛沢東演説のシーンを見て涙を流して痺れたが、毛沢東がとんでもなく独善的で愚かな人間性であることを理解できたのは、はるか後の1980年代後半だった。
毛沢東最大の愚行は、「大躍進運動」 と「文化大革命」だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%BA%8D%E9%80%B2%E6%94%BF%E7%AD%96
独裁者は、民衆を従わせるために「合理化、効率化」というファッシズムのスローガンを必ず頻繁に用いる。
例えば、ドイツでは、ヒトラーが、「国の役に立たない障害者はいらない」として、自国民の障害者40万人をガス室に送った。これが「T4作戦」である。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828401.html
日本でも同じことを戦後、社会党議員(加藤シズエ・太田典礼ら、市川房枝、平塚雷鳥も関係している)が提唱し、数万人の障害者に対し、本人に知らせないまま不妊化手術を「優生保護法」という法律で拉致強要したことが知られ、今、やっと金銭的救済がはじまっている。
私は、合理化、効率化の思想が必ず人権侵害に結びつくことから、米山隆一らの過疎地域移転論も強く批判している。
https://www.youtube.com/watch?v=40Jbhnvmxyg
毛沢東は、中国国民に合理化、効率化を呼びかけ、生産性を飛躍的に増やすよう求めた。大躍進では、「雀が稲を食い荒らすので、雀を全滅させれば米の収穫量を飛躍的に増やすことができる。だから雀を殺せ!」と中国全土に指令した。
https://gigazine.net/news/20230423-kill-sparrows-led-great-famines-china/
結果は真逆になった。雀が食べてくれていた害虫が天敵が消えたことで大増殖し、稲の大半食い荒らして、凄まじい凶作になり、結果として数千万人分の食料が消えた。
さらに、毛沢東は、建築や戦争に使うための鉄を農民たちが自分で作るよう求めた。 http://kccn.konan-u.ac.jp/keizai/china/03/03.html
至る所に、民衆「高炉」が作られ、鉄の精錬が始まったのだが、鉄生産は高度な技術であり、無知な素人の手に負えるものではなかった。
できた鉄の品質は、農具にさえ使えないほど粗悪なものだった。
この「中華鉄」は1990年代まで残り、私も通販で欺されて買ったことがあるが、釘を打ち込んだとたんにバラバラになるほどのものだった。中華鍋も、数回使うと穴やヒビが入った。この当時、激安超粗悪品が「中華品質」という認識が定着した。
大躍進運動は、文革と併せて1億人近い中国人を飢餓と闘争で殺害したといわれる。
https://www.y-history.net/appendix/wh1603-042.html
大躍進は、基本的に毛沢東の無知蒙昧と独善から産まれた悲劇であり、中国共産党には、劉少奇をはじめとする優れたインテリも多数いて、彼らは、毛沢東を強く批判して、政権の座から追い落とそうとした。
これに対して、毛沢東が保身を目的に、政敵を批判し、大虐殺を行った運動が「文化大革命」である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96%E5%A4%A7%E9%9D%A9%E5%91%BD
このとき、中国中のインテリや資産家、地主が狙われ、自己批判と称する弾圧と虐殺が行われた。中国の未来を作り出すはずだった、インテリ層の非常に多くが殺されてしまった。また古い文化財も「反革命」と決めつけ徹底的に破壊された。
なかには、インテリを殺して、みんなで食べてしまう事件も少なくなかった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3086883
大躍進運動の象徴的なスローガンとして、「自宅にある鍋釜などの金属を溶かして鉄として政府に上納せよと」の指令があった。
今回、驚くべきことに、大躍進のこのスローガンが復活していると、「渋谷司の中国カフェ」で明らかにされた。
よみがえる毛沢東大躍進 2024年9月8日 渋谷司の中国カフェ
https://www.youtube.com/watch?v=hU9PcetnOy8
中国共産党は、「鍋を叩き潰して鉄を売る」ことを中国国民に強要しはじめた。まさに大躍進運動の再来だが、意味するところは、あらゆる個人資産を政府に上納せよということらしい。
中国共産党は、中央委員会クラスになると、ほぼ全員が、数千億円〜数兆円、習近平個人は20兆円規模の個人資産を秘密裏にタックスヘイブンに送っているといわれる。
これらを全部併せると、中国共産党の隠し資産が20兆ドル(3500兆円)規模になるとCIAが暴露した。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/14913
現在、中国人民解放軍(張又侠・何衛東)が着々と、台湾と尖閣諸島の侵略に向けて準備しているが、その戦争資金は、もはや党内や政府にはないので、おそらく隠し資産から出すのだろうと考えられるが、これを民衆のなけなしの財布からも捻出させるための工作として、「鍋釜を潰して金を作れ」という指令を党中央が出したのだと思われる。
民衆レベルで、日本や台湾に対する敵愾心を煽り、戦争に向けた戦意高揚の思想的洗脳を始めているように思える。日本でも1940年頃に、正力松太郎によって対英米戦争の洗脳が行われた。
今行われているのは、福島放射能汚染水放出問題批判と、南京大虐殺の掘り返しなどで中国人に、日本人に対する敵対意識を洗脳している。また反日映画も増え、洗練されてきている。中国民衆は、「日本憎し」の感情を植え付けられているわけだ。
これが観光入国中国人が靖国神社で問題を起こしたり、NHKが「尖閣は中国のもの」と放送したりという事態を招いている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230427-4V5GWSLPKJL2TGSQWVTXRZZAC4/
習近平は、日本人スパイ説を強調することでスパイ防止法を苛酷化し、日本人10万人をいつでもスパイとして摘発拘束できるようにした。
スパイにはジュネーブ条約が適用されないから、自由に無期限に拘束可能なのだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230427-4V5GWSLPKJL2TGSQWVTXRZZAC4/
したがって、尖閣紛争が始まったなら、在中日本人の運命は、恐ろしい事態になることが明らかだ。その引き揚げは、満蒙開拓団のような残酷な辛苦になるだろう。
ところが自民党には岸田文雄・林芳正ら親中派が多いので、在中企業邦人の中国脱出をまるで支援せず、なすがままにしている。
アステラル製薬社員のような冤罪の不当拘束に対しても、林芳正が口先で遺憾砲を発射するだけだ。なお林や河野らには、中国からのハニートラップ疑惑も取り沙汰されている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20240518-CZB3EKMHN5NKTLPVW7QPCJTF4M/
中国人民解放軍の戦略思想は、「孫子の兵法」である。
https://www.ssri-j.com/SSRC/higuchi/higuchi-8-20120724.pdf
だから、中国は、世界の権力者に対してハニートラップを仕掛けるのが大好きで、日本でも橋本龍太郎がやられたのが有名だ。
https://www.news-postseven.com/archives/20140826_269773.html?DETAIL
また、上のPDFに出ているが、工作対象国に「トロイの木馬」を無数に作り出してゆく。日本国内に、中国共産党警察支所をたくさん作ったのも、孔子学園も同じである。
また、ラオックス会長、羅怡文のように東京都火葬場を買収し、火葬料金を他県の10倍に上げてボロ儲けするような仕組みも作っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%85%E6%80%A1%E6%96%87
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6139608.html
今や、都内の高層マンションのかなりの割合が中国人所有になっているといわれ、これも中国共産党の戦略に関係しているかもしれない。
富裕層のほとんどが、中国共産党と利益共同体だからだ。
https://mainichi.jp/articles/20240325/k00/00m/020/054000c
そこに、張又侠らの、中国共産党軍による尖閣諸島強奪作戦が始まったなら、何が起きるのか?
私は、最初に、日本のネットと金融のインフラがハッキングによって破壊されると考えている。また河野太郎が導入したマイナンバーから、個人情報が中国にダダ漏れになっている。
これで、個人をピンポイントに狙った作戦が行われると予想している。
また、河野太郎が、中国軍直営の電力企業に電気供給権利を渡してしまった。自衛隊の基地さえ、中国電力企業に依存させている。
(最大の上海電力会長は、今は別人だが、実権は、習近平の実弟、習遠平が支配しているといわれる)
また、日本全土に上海電力など中国企業が、中国軍の基地になる土地を保有させた。これも超親中派の河野太郎が推進した政策の結果である。
https://bunshun.jp/articles/-/66635
中国軍による孫子の兵法、トロイの木馬作戦は見事に実現しているといわねばならない。これが尖閣紛争の勃発とともに、正体を現すのではないか?
また、日本人のDNA情報が、中国人民解放軍直営企業に独占されていることも、大きな問題だ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827204.html
中国は、日本人だけに作用する生物兵器を開発しているとの情報さえ漏れてくる。
また、DNA情報は、中国共産党の巨大ビジネスである臓器強奪移植に、そのまま利用される。
中国共産党に拉致された日本人が、そのままウイグル人のように臓器を売り飛ばされる可能性だって決して妄想ではない。
中国共産党が自国民を殺害して世界に売り飛ばした臓器は、数十万体分という評価もあるのだ。
https://biz-journal.jp/economy/post_110388.html
中国での臓器収奪(臓器狩り)とは何か 中華人民共和国が国家を上げて取り組む巨大産業
https://jp.endtransplantabuse.org/chinaorganharvest
我々は、原爆を落としたアメリカと同じような、「悪魔」を相手にしていることを忘れてはいけない。
(もちろん、731部隊や登戸研究所がやったことも忘れてはいけないのだが……。それが新型コロナワクチンによる大量殺人にもつながっている。)

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