半月程前から、私の間質性肺炎が悪化していて、呼吸トレーニングのため山の同じコースを歩いていても、ひどく時間がかかるようになった。本当に苦しい。
症状としては、夜、タンが喉に絡まって排出できず寝られなくなったり、朝、花粉症のように激しいくしゃみが数十連発続いたり、風邪をひいて発熱したときのように全身の疲労感が出たりしている。
ネットで調べてみると、夏から秋を通り越して、いきなり冬に向かっていることで、「寒暖差アレルギー=咳ぜんそく」という症状が出る人が激増しているのだという。
https://kenko.sawai.co.jp/theme/201911.html
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1f5c977804788c177e8b7a707c1dc75d2f8adb4
なるほど、私の症状とまるで同じだが、数日前から発熱を伴ってきたような気もするので、葛根湯だけでなく、イベルメクチンも服用するようにした。
実は、私は、自分の症状と、中国からやってくる黄砂に相関があるのではないかという疑いを持っている。
今年は、ベランダで、キュウリ・ナス・スイカ・ゴーヤ・トマトをプランター栽培していたのだが、6月頃に、キュウリを10本くらい収穫できたものの、8月末くらいから元気がなくなって、ゴーヤとナスを除く作物が事実上枯れてしまった。
ナスもまったく実が育たない。トマトも実が成らないまま枯れた。キュウリなど、苗を4回も換えたのだが、全部数日で枯れてしまう。こんなことは初めてだ。
まともに育って果実を提供してくれたのはゴーヤだけだった。
水不足ではないので、水か大気に生物毒性のある粒子が含まれているのではないかと疑った。土壌はホムセンで購入したものだけを使っている。
近所に悪質な嫌がらせするAという人物が住んでいるので、もしかしたら毒性のあるガスを送り込まれたのではないかと考え、室内空気清浄機を強に設定している。井戸水は、ヒ素投入を警戒して数年前から飲用をやめている。
当地は、天体観測適地として清浄な大気で知られている地域なのだが、晴れた日に差し込んだ光線を見ると、光の束のなかに、もの凄いホコリの粒子が蠢いている。まるで名古屋市レベルだ。
誰かが凄まじいホコリを出しているのだろうか? とすればクリーンセンターか?
だが、いろいろ考えた末に、このホコリ粒子は、もしかしたら中国から来ているのではないかと考えた。
だとすれば、私と同じように、奇妙な「咳喘息」に悩まされたり、不可解に農産物が枯死してしまった人がたくさん出ているかもしれない。というわけで、原因がはっきりしないまま書くことにした。
中国では、SF恐怖映画ファンも真っ青になるような、とんでもない大量死が続いているらしい。映画の事態を大きく超えてしまっているのだ。
それが10月12日にアップされた、以下のYouTubeコンテンツだ。
中国 突然死が続出、若者も例外ではない 看中国【日本】ビジョンタイムズ・
https://www.youtube.com/watch?v=9CgJ3zbZ-28
内容は、(過去ではなく2024年10月の現在)
非常に強力な変異株をもった新型コロナウイルスの感染拡大により若者たちの突然死が劇的に増えているのだという。
ネットでは、壮年期の仕事盛りである50代、60代の人が相次いで死亡している。
死因は、心筋梗塞や脳梗塞の血液(循環器系)疾患によるで突然死ばかりだという。
2024年の新型変異株が非常に強力で、下痢や咳、絶え間のない全身の痛みなど、さまざまな症状が出ているという。
ネットでは「内臓すべてが痛い! 助けて」と書き込みがある。
また、明らかに免疫機能が低下していることを実感するとの指摘もあった。
実は、私は、上の動画を視聴していて、症状のすべてが放射線被曝とワクチン副作用に関係したものと同じであることに気づいた。
放射能汚染地帯で、被曝させられてから最初に出てくる症状がセシウムXによる心筋障害であり、循環器系障害であり、心筋梗塞、大動脈解離、脳梗塞を引き起こすことが知られている。
これはセシウムがカリウムと同じ性質を持っているため循環器系に素早く吸収されて強い筋肉障害を与える性質を持っていることによる。
(たとえば塩化カリ水溶液を注射すると、数分後に心筋症で死亡するので、通常武器よりも殺害能力が高いといわれていて、死刑執行や安楽死、暗殺にも使われている。セシウムXは血液に紛れて心筋を破壊する。)
2011年311後の心筋梗塞の凄まじい激増は、政府、厚労省が意図的に隠しているが、事実が知らされたなら、とんでもないものだ。
原発や再処理工場の周辺では、全国平均の数倍の心筋梗塞死者が出ている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828328.html
そして、新型コロナ禍のワクチンにも、よく似た死亡原因が明らかにされている。
それはmRNAワクチンを接種すると体内にスパイク蛋白が生成される。これが直接心筋を攻撃し、若年者(とりわけスポーツマン)に心筋症を引き起こし、命を奪う。
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b3689
今月から始まったレプリコンワクチン接種は、細胞内にスパイク蛋白を自家増殖する機能が組み込まれ、体液の飛散によって伝播する可能性があるので、もしかしたら民族を消滅させるくらいの巨大な効果をもたらすかもしれない。
mRNAワクチンがどのような有害副作用を持っているかについては、非常にたくさんの論文や解説が出ているので、ここでは割愛する。
だた、ワクチン接種が始まってから、日本では、統計理論上予測されたより、年間12〜14万人もの過剰死者が出ていることは、嫌になるほど書き続けている。
相変わらず、もの凄い勢いで日本人が大量死していること 2024年06月27日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6143528.html
https://saito-heart.com/blog/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E3%81%A8%E5%BF%83%E7%AD%8B%E7%82%8E%E3%83%BB%E5%BF%83%E8%86%9C%E7%82%8E%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84
私は、2023年で12万人を大きく超える統計上の過剰死の理由について、新型コロナワクチンの副作用と、311フクイチ放射能事故による環境汚染との相乗効果ではないかと強く疑っているのだが、政府も厚労省も、必死になってデータを隠蔽しているように感じられる。
そして、もう一つの要因として、中国と朝鮮半島から飛来する、有毒物質の問題に対し、注意喚起しておきたい。
これまででも、中国の若者が大量に突然死している恐ろしい事態を何回か取り上げた。
不穏な日々 2024年07月13日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6147176.html
実は、中国内モンゴル自治区のオルドスで、2023年から非常に深刻で規模の大きい不可解な肺炎が発生している。
隠蔽が十八番の中国共産党は、もちろん事態を矮小化しようとし、「雷雨喘息」という奇っ怪な病名で、一過性の現象と言いくるめている。
雷雨喘息と新たなパンデミック 2023年11月29日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6091293.html
中国の原因不明の肺炎パンデミック 2023年12月06日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6093250.html
どうも黄砂が変だ 2024年04月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6127364.html
新型コロナ収束後、入れ替わるように出てきた、この呼吸器系のパンデミックは、中国東部辺境地方で、爆発的に発生し、肺炎の罹患者は数千万人に及び、とてつもない死者が出ているという情報が、中国から漏れ出してきている。
原因は、上のリンクに書いたが、石炭の産地であるオルドス地方は、ウランやトリウムなどの強力な自然放射能が大量に含まれている。
私は、トリウム232が大量に含まれたモナザイトが原因であるような気がしている。
ウラン鉱石は精製されたイエローケーキよりも、はるかに有害放射能が強いことが知られているが、モナザイトは、自然放射能のなかで、もっとも毒性と放射能が強いのだ。
娘核にはラジウム228、アクチニウムX、ポロニウムXなどが強烈なガンマ線やアルファ線を放出する。人体に対する有毒性も著しい。
中国共産党が、なぜモナザイトを掘り出しているのかというと、実は、モナザイトにはネオジムなどレアメタル希少鉱物が含まれていて、非常に金になるからだ。
このことは一切報道されていない。モナザイトが含まれた石炭は、ひどく有毒であり、これを露天掘りにして粉塵を環境に放出したことが「雷雨喘息」の正体ではないだろうか?
すでにオルドスの鉱山関係者には、多数の死者が出ているという。
ところが、事態は内モンゴルだけではすまなかった。内モンゴル、オルドス地方は、北京に近い。300Km程度しか離れていない。
昨年の雷雨喘息騒動以来、北京では不思議な死者が大量に出ているという。それは新型コロナ禍のせいだと決めつけられてきたのが、どうやら、もしかしたらオルドスの放射能汚染と関係があるかもしれない。
北京の清華大学では、オルドス喘息のパンデミックとともに、なんと教授だけで87名が死亡したのだという。
中国感染爆発続報 清華大教授87人亡くなる
https://www.youtube.com/watch?v=YEBuulEs3O0
清華大学には5万人の学生と4000名の教員がいるのだが、上のリンクでは、教授クラスが87名急死したとのことだった。
北京全体の情報は隠蔽されているので分からないが、おそらくオルドスの排気が流れ込む地域では、大量死が起きているのではないだろうか?
以下は、新唐人テレビによる最新情報
中国で急死多発、元バスケ代表の王楠氏も亡くなる 2024年7月9日
https://www.ntdtv.jp/2024/07/61627/
中国では、共産党によって、あらゆる情報が隠蔽されて外に出てこないが、どうやら恐ろしい民族存亡の事態が起きているのは間違いなさそうだ。
現在、人類史上最悪の経済崩壊が起きている中国では、原子力施設などで、末端の放射能など危険物質を管理している人々が、ろくに給料ももらえないため、管理を事実上放棄せざるをえない事態になっているようだ。
すると、100基近く作られた原発で一種のストライキとして、放射能管理が放棄され、大事故を起こして莫大な放射能が外聞環境に放出される事態が避けられないような気がする。
中国共産党は、環境情報を暴力的に隠蔽しているため、冷却水として使っている長江の水を採取して検査しようものなら、たちまちスパイとして捕獲されることになり、事実関係が明らかにされることはない。
私は、中国と韓国で、フクイチ規模の巨大原発事故は時間の問題と考えている。
また、オルドスのような放射能炭坑から採取された石炭を火力発電所で、燃料に使用すれば、中国全土だけでなく、日本にも黄砂に乗って排煙放射能が飛んでくる。
もしかし、私の間質性肺炎の悪化は、そのせいではないかと強く疑っているのだ。
なお、オルドス石炭で火力発電が稼働しはじめたのは、昨年からだというが、今年に入って、周辺で、数百万人の人々が、奇っ怪な肺病に罹患し、死者も正確な数は分からないが、数十万人に達している可能性がある。
なぜ、我が家のプランターのキュウリやトマトが枯れてしまったのか?
なぜ、私の間質性肺炎が悪化しているのか?
中国で、数十万人規模の突然死が、なぜ相次いでいるのか?
中国と日本政府が手を取り合うように真実を隠蔽しているので、我々はそれを調査することができない。
しかし、我が身、家族を守るための防衛行動は、考えておくべきだろう。
私は、もう10年も前から、UFKR254という環境ガンマ線測定器で、毎日環境放射線データを蓄積している。
大きな異常があれば、パソコンソフトにダイレクトに表示されるが、小さな異常は、過去の安定したデータを相殺させて異常を検出するしくみになっている。
実は、中国韓国の原発事故に備えているのだ。2017年9月の北朝鮮の水爆実験では、過去データとの相殺によってセシウム三兄弟のピークを捉えることができた。
オルドスの放射能は、トリウム系列なので、直接ガンマ線ピークを捉えることが困難だ。それに私の測定器はガンマ線専用なので、ベータ核種、アルファー核種が飛んできた場合は把握できない。
もっと環境汚染に真剣に取り組まないと、こどもたちの未来は存在しなくなるような気がしている。

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