今朝は、またパソコンが極端に遅くなって動かなくなったので、ファイル修復コマンドを実行していて復旧に2時間かかったので更新が遅くなった。
どうも原因はEASE USという悪質なマルウェアを含んだ動画ファイル復旧ソフトにあるらしい。
どうやってもアンインストール削除できなかった。
「看中国」というサイトがYouTubeなどにある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%8B%E4%B8%AD%E5%9B%BD#:~:text=%E7%9C%8B%E4%B8%AD%E5%9B%BD%EF%BC%88%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%8F,%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%80%82
NYに本部があり、大紀元から分かれたようだ。大紀元はCIAやトランプ陣営とのつながりによる情報操作が噂されているので、良心的な人たちが分裂独立したのかもしれない。
今朝視聴したコンテンツに驚くべき内容があった。
中国 福建省から東北沿岸 大規模な海水逆流が発生した 2024年10月22日
https://www.youtube.com/watch?v=a0JfKFhkrG0
アモイから天津まで、数千キロにわたって高潮による浸水被害が発生したという。
上のリンクでは、たくさんの沿岸都市内部まで深刻な浸水被害が起きている。
それでは対岸の台湾や日本、朝鮮半島にも同等の被害が出ているはずだが、調べてもヒットしない。
台風のニュースはたくさんあるが、高潮の被害がニュースラインに存在しない。
こんなことがあるのだろうか?
高潮の原因といえば、銭塘江のポロロッカで知られた新月満月の重力直列によるものや、台風による気圧低下、ときに噴火、地震などが知られている。
https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2011034571SA000/index.html?capid=TV60
それにしても、今回の巨大な高潮被害は、過去に例があるのだろうか?
まるで津波が来たに等しいので、もしかしたら中国沿岸に大規模な地殻変動=スロースリップが起きたのかもしれないと思った。
ただ、YouTubeで、中国沿岸高潮被害を検索しても、看中国の上のコンテンツ以外、何も出てこない。いったいどうなっているのだろう?
看中国がデマ情報を出している可能性はほとんどない。このサイトは真実しか報道しないのだ。
何か、中国にとてつもない恐ろしい事態が起きようとしている前兆かもしれない。
私の知識では理解の範疇を超えているので、これ以上何か書くことは不可能だ。
別の話題だが、私がもっとも信頼している中国情勢分析サイトである「渋谷司の中国カフェ」で、7月末から繰り返し書いているように、習近平の権力剥奪が決定的になったと報じている。
超重要会議欠席で習の凋落が確定 2024年10月23日
https://www.youtube.com/watch?v=82RUva-fVjU
この中で、これまで私が認識していた、軍部の権力について、私の見解が間違っていたことが示された。
私は、軍部が習近平を追放しようとしていて、その核心人物は「張又侠」であると書いてきた。そして軍部がほぼ一体であって、もう一人の最高司令官である何衛東も張又侠派についていると思っていたのだが、渋谷司によれば、中国人民解放軍トップ(中央軍事委員会)は6名いて、うち、何衛東は、実は習近平派についていたと示された。
つまり、6名の中央軍事委員会が、張又侠派と習近平派に分かれて対立しているという。
何衛東は、習近平派のトップであり、現在、激しいヘゲモニー争奪戦が繰り広げられているというわけだ。これは意外だった。
習近平が土俵際で踏みとどまっている理由は、つまり何衛東率いる軍部の習近平派の実力にあるわけだ。
私は、中国共産党が人類史上希にみるほどの苛烈な内戦に突入することは不可避と考えてきたが、これで「関ヶ原の決戦」の陣容が明らかになった。この場合、張又侠が家康ということになる。
結局、軍事衝突に進むしかなく、その過程で数千万人規模の命が失われるような、かつての軍閥戦争時代、袁世凱時代のような凄まじい内戦に向かうと予想している。
ただ、これで台湾侵攻や尖閣諸島侵攻が止まるかといえば、逆で、習近平派も張又侠派も、台湾軍事侵攻を歴史的課題として掲げてきた。
領空侵犯は、張又侠派が行った可能性があるとも指摘されている。
だから、内戦のどさくさに紛れて、いずれかの勢力が台湾や尖閣諸島を占有したがる可能性が消えていない。
というのも、中国共産党の天文学的負債は、台湾や日本を侵攻して、戦勝による賠償金をせしめることで大きく緩和する可能性があるからだ。
だが、実際には、台湾にも日本にも背後にアメリカがついているので、安保条約発動から第三次世界大戦へと発展してしまう。
ただ、来月の大統領選で、トランプが勝利すれば話は別だ。トランプは、駆け引き屋で、以前から「中国と取引する」と公言してきた。
トランプはユダヤ教徒に改宗していて、背後にはユダヤ人勢力がいる。彼らは中国共産党の独裁体制を利用して、中国から富を吸い上げようとしてきた。
トランプは台湾を守る代わりに、尖閣諸島をアメリカが防衛しないと取引する可能性が言われてきた。
日本の海上自衛隊の実力は、世界でも飛び抜けているので、尖閣軍事衝突になれば、まるで日清日露戦争のように日本の勝利は揺るがないと予想されている。
ところが、日本には獅子身中の虫がたくさんいる。二階俊博は息子に権力を譲ろうとしているが、河野太郎、林芳正、山口那津男のようにハニートラップを駆けられている疑いのある政治家がたくさんいて、彼らの努力で、日本国内に中国共産党の「トロイの木馬」が大量に生み出されている。
もし戦争になれば、習近平は自国軍の軟弱な若者を信用していないので、ミサイルやドローンに依存した戦いをすると思われている。自衛隊は、河野太郎や小渕優子らに足を引っ張られているので、内側の敵に苦戦を強いられるにちがいない。
今回は、ブログに時間をかけることができず、適当な内容で茶を濁すようなコンテンツになってしまった。
もし、これから何か面白い情報が出てきたら、追記を書くつもりだ。
どうも原因はEASE USという悪質なマルウェアを含んだ動画ファイル復旧ソフトにあるらしい。
どうやってもアンインストール削除できなかった。
「看中国」というサイトがYouTubeなどにある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%8B%E4%B8%AD%E5%9B%BD#:~:text=%E7%9C%8B%E4%B8%AD%E5%9B%BD%EF%BC%88%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%8F,%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%80%82
NYに本部があり、大紀元から分かれたようだ。大紀元はCIAやトランプ陣営とのつながりによる情報操作が噂されているので、良心的な人たちが分裂独立したのかもしれない。
今朝視聴したコンテンツに驚くべき内容があった。
中国 福建省から東北沿岸 大規模な海水逆流が発生した 2024年10月22日
https://www.youtube.com/watch?v=a0JfKFhkrG0
アモイから天津まで、数千キロにわたって高潮による浸水被害が発生したという。
上のリンクでは、たくさんの沿岸都市内部まで深刻な浸水被害が起きている。
それでは対岸の台湾や日本、朝鮮半島にも同等の被害が出ているはずだが、調べてもヒットしない。
台風のニュースはたくさんあるが、高潮の被害がニュースラインに存在しない。
こんなことがあるのだろうか?
高潮の原因といえば、銭塘江のポロロッカで知られた新月満月の重力直列によるものや、台風による気圧低下、ときに噴火、地震などが知られている。
https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2011034571SA000/index.html?capid=TV60
それにしても、今回の巨大な高潮被害は、過去に例があるのだろうか?
まるで津波が来たに等しいので、もしかしたら中国沿岸に大規模な地殻変動=スロースリップが起きたのかもしれないと思った。
ただ、YouTubeで、中国沿岸高潮被害を検索しても、看中国の上のコンテンツ以外、何も出てこない。いったいどうなっているのだろう?
看中国がデマ情報を出している可能性はほとんどない。このサイトは真実しか報道しないのだ。
何か、中国にとてつもない恐ろしい事態が起きようとしている前兆かもしれない。
私の知識では理解の範疇を超えているので、これ以上何か書くことは不可能だ。
別の話題だが、私がもっとも信頼している中国情勢分析サイトである「渋谷司の中国カフェ」で、7月末から繰り返し書いているように、習近平の権力剥奪が決定的になったと報じている。
超重要会議欠席で習の凋落が確定 2024年10月23日
https://www.youtube.com/watch?v=82RUva-fVjU
この中で、これまで私が認識していた、軍部の権力について、私の見解が間違っていたことが示された。
私は、軍部が習近平を追放しようとしていて、その核心人物は「張又侠」であると書いてきた。そして軍部がほぼ一体であって、もう一人の最高司令官である何衛東も張又侠派についていると思っていたのだが、渋谷司によれば、中国人民解放軍トップ(中央軍事委員会)は6名いて、うち、何衛東は、実は習近平派についていたと示された。
つまり、6名の中央軍事委員会が、張又侠派と習近平派に分かれて対立しているという。
何衛東は、習近平派のトップであり、現在、激しいヘゲモニー争奪戦が繰り広げられているというわけだ。これは意外だった。
習近平が土俵際で踏みとどまっている理由は、つまり何衛東率いる軍部の習近平派の実力にあるわけだ。
私は、中国共産党が人類史上希にみるほどの苛烈な内戦に突入することは不可避と考えてきたが、これで「関ヶ原の決戦」の陣容が明らかになった。この場合、張又侠が家康ということになる。
結局、軍事衝突に進むしかなく、その過程で数千万人規模の命が失われるような、かつての軍閥戦争時代、袁世凱時代のような凄まじい内戦に向かうと予想している。
ただ、これで台湾侵攻や尖閣諸島侵攻が止まるかといえば、逆で、習近平派も張又侠派も、台湾軍事侵攻を歴史的課題として掲げてきた。
領空侵犯は、張又侠派が行った可能性があるとも指摘されている。
だから、内戦のどさくさに紛れて、いずれかの勢力が台湾や尖閣諸島を占有したがる可能性が消えていない。
というのも、中国共産党の天文学的負債は、台湾や日本を侵攻して、戦勝による賠償金をせしめることで大きく緩和する可能性があるからだ。
だが、実際には、台湾にも日本にも背後にアメリカがついているので、安保条約発動から第三次世界大戦へと発展してしまう。
ただ、来月の大統領選で、トランプが勝利すれば話は別だ。トランプは、駆け引き屋で、以前から「中国と取引する」と公言してきた。
トランプはユダヤ教徒に改宗していて、背後にはユダヤ人勢力がいる。彼らは中国共産党の独裁体制を利用して、中国から富を吸い上げようとしてきた。
トランプは台湾を守る代わりに、尖閣諸島をアメリカが防衛しないと取引する可能性が言われてきた。
日本の海上自衛隊の実力は、世界でも飛び抜けているので、尖閣軍事衝突になれば、まるで日清日露戦争のように日本の勝利は揺るがないと予想されている。
ところが、日本には獅子身中の虫がたくさんいる。二階俊博は息子に権力を譲ろうとしているが、河野太郎、林芳正、山口那津男のようにハニートラップを駆けられている疑いのある政治家がたくさんいて、彼らの努力で、日本国内に中国共産党の「トロイの木馬」が大量に生み出されている。
もし戦争になれば、習近平は自国軍の軟弱な若者を信用していないので、ミサイルやドローンに依存した戦いをすると思われている。自衛隊は、河野太郎や小渕優子らに足を引っ張られているので、内側の敵に苦戦を強いられるにちがいない。
今回は、ブログに時間をかけることができず、適当な内容で茶を濁すようなコンテンツになってしまった。
もし、これから何か面白い情報が出てきたら、追記を書くつもりだ。

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