https://x.com/TTechker/status/1824964418620535036/video/1

 そもそも私(森永)が体調を崩したのは、去年(2024年)の8月だったんです。
 畑に出ているときに、突然背中に激痛が走ったんです。人生で経験したことがないくらい。それが5回目(ワクチンを)打った後だったんです。
 因果関係については、何の証拠もないので、主張はできないんですけど、でもね、そこから数日で治っちゃったんです。何もしてないのに。
 その後、11月に最初に行った検査で……中略
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 mRNAワクチンを五回接種すれば、みんな死んでしまう。 東京理科大名誉教授、村上康文
 https://www.buzzfeed.com/jp/yutochiba/vaccine-forbes-factcheck

 村上名誉教授はmRNAワクチンの接種中止を提言! 2021年11月17日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5861702.html
 
 2022年7月11日 一生打ち続けるのか!?コロナワクチン「5回接種で死者急増」「7回で半数死亡」衝撃警告を葬るな!
 https://www.asagei.com/excerpt/219527

 新型コロナワクチンを4回以上、多重接種すると、免疫が破壊されたまま戻らない 2022年09月11日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5965816.html

 森永卓郎氏が5回も新型コロナワクチンを接種した理由は、2020〜2023年までの間、公衆に接する機会のある人々に対し、ワクチンを強要させる社会現象があったことが理由だろう。
 TV局出演者、放送関係者、公務員、医療機関などでは、ワクチン接種をしなければ就業させないという風潮があった。

 2020年の末には、村上名誉教授が、多重接種は危険と声を上げていたが、メディアは村上氏が異端であるかのように完全無視を決め込んだ。
 森永氏がテレビに出演するためにワクチンを接種したのは、やむをえなかったのだろうが、村上氏の指摘通りに、5回目接種の直後に、激しい身体症状が現れた。

 これは、病院で、最初「膵臓癌」と診断されたが、後に「原発不明癌」に変わった。
 現在、ワクチン推進のグーグルが選別している「ワクチンと発癌」の情報では、あたかもワクチンが免疫を低下させるのはデマで、「ターボ癌」など存在しないと決めつけるコンテンツに溢れている。
 しかし、ワクチン接種後に、突然免疫力が低下して、癌が激しく増殖する「ターボ癌」が実在すると指摘する医師は少なくない。
 
 長尾和宏医師が本音で解説。「ワクチンによる免疫力低下」と「ターボ癌」について言えること、町医者として今考えていること 2023.01.31
 https://www.mag2.com/p/news/565085

 以下引用=ターボ癌のメカニズム
 ターボ癌は、コロナ禍以降、(僕の記憶では)ドイツの医師団が名付けた新語です。日本の医師の多くはまだこの言葉を知りません。というか、わざと知らないふりをしているようにも思えます。
 ワクチンを数回打つと免疫能は低下します。結核、梅毒、帯状疱疹などの増加は免疫能の低下の結果です。同様に、「がん免疫」も低下します。がん細胞もその周囲に集まっている、NK細胞などのリンパ球による自然免疫と「動的平衡状態」にあります。

 しかしがん免疫が低下すれば、がんは急激に大きくなります。反対に、がん患者に笑い療法を行うとNK細胞活性が上がることが証明されています(大阪国際がんセンターが吉本興業とコラボしてそんな研究をしています)。しかし、ターボ癌の存在を証明することは極めて困難です。
 なぜなら、がんの進行様式は実に多彩であるため、ワクチン接種との因果関係を示すことは、動物実験か疫学研究かどちらかが必要なのですが、そんな研究はできないからです。

 何が動物実験を阻んでいるのか
 ラットにがんを植え付けて、ワクチンを数回打つグループと打たないグループでがんの大きさの変化を比較すればいいじゃないか……と思った人もいるでしょう。
 しかし、前にもこのメルマガでお答えした通り、「ワクチンを調べてはいけない」「ワクチンを使って動物実験してはいけない」という契約書に、日本政府は、昨年(2021年)2月に調印しているらしいので、動物実験は国内でできません。

 もしもすれば日本政府がファイザー社に莫大な賠償金を払う契約になっている、と聞きました。基礎研究者に実験のためにとワクチンを渡すことができないのです。もしもそれができるなら、僕が最近懸念している、ワクチン接種でのヤコブ病(プリオンの異常凝集)が起きるかどうかも簡単に調べられます。
政府が疫学研究を許可しない理由

 一方、疫学研究でターボ癌を証明するにはどうすればいいのか。そのためには、「がん登録制度」と、「ワクチン接種歴(バース)」を突合して、経過を追跡調査すればいいだけです。しかし、医療部門が縦割りなのでこちらもできないでしょう。
 政府はターボ癌が証明されたら当然責められるので(大変なことになります)許可するはずが、ありません。だから、証明は極めて困難であると想像します。

 仮にターボ癌を1万例集めて発表しても、「進行が速いがんは、いくらでもあるからね…」で終わりです。がん専門医は、がんの治療をするのみで、ワクチン接種の関与を疑う人は皆無です。
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 引用以上

 森永卓郎は、原子力発電と放射能汚染について何を考えていたのか?
 残念ながら、中途半端で、短期的に原発稼働を許容する必要を指摘している。
 
  2011年3月23日up 森永卓郎の戦争と平和講座 第48回 エネルギー政策は、短期と中長期を分けざるを得ないのではないか
 https://www.magazine9.jp/article/morinaga/3228/

 福島汚染水の海洋投棄問題については、はっきり可否を表明していないが、積極的に反対もしていない。
 https://blog.goo.ne.jp/egaonoresipi/e/0ec8fc9454578029e9eca02d966a4896

 たぶん、森永卓郎は原子力発電の本質的な危険性に対して認識が甘かった。だから、我々の調査で、かなり汚染の激しかった所沢市西部に居宅を建築した。
 ここで自家畑を作っていたが、私の記憶では、所沢市内の土壌で雨水の集積する土壌では、Kgあたり数千ベクレルの汚染は珍しくなかった。一般の畑土では1000ベクレル前後だったと思うが、データをツイッターに挙げていたものの、永久凍結され、これらの汚染土壌データが消されてしまった。

 おそらくフクイチ事故直後の、葉物野菜のヨウ素131汚染は相当に深刻なものだったと予想している。だから埼玉県野菜を食べてきた人たちに、癌のプロモーションが起きるのは当然のことだと思う。
 私の全国数千カ所の調査では、西の汚染境界は、私の住む中津川市の東側、恵那市岩村町だった。しかし、わが蛭川村では、2011年3月4月に、実に11名(3000名中)が心臓病などで急死している。ヨウ素やセシウムではなく、もっと別の短寿命核種だと思う。

 おそらく、放射能汚染とワクチン多重接種によって、日本人の統計的予測を大きく超える「過剰死」は、2023年で13万人近くに達している。
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/health/365657
 
 2024年過剰死データは9月までだけで、すでに2023年を大きく超えている。現在のペースでは、年間16万人くらいになる可能性がある。

 【超過死亡】想像を超える、大変なことになっていました。藤江成光
 https://www.youtube.com/watch?v=18eLAfHoIhA

 https://note.com/saturn_walker/n/n05763816d47d
 今後、レプリコンワクチンが拡散すれば、桁違いに恐ろしい事態になることを危惧している。

 レプリコンワクチンは、周囲の人に、咳飛沫や体液などがmRNAのスパイク蛋白を自動的に体内で生産する遺伝子を感染させてしまう可能性が強いからだ。
 医学界は必死に否定しているが、医学界がワクチンを推奨した理由である、感染拡大防止と重症化防止のいずれもウソだったことが暴露されている。
 https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/82985?page=1

 藤江成光氏のデータでは、ワクチン多重接種後、日本の統計予測を超える「過剰死」が劇的に増え続けていて、2022年に12万人前後だったものが、2024年には16万人を超える可能性があり、今年は、はるかに劇的な死者増が起きる可能性がある。
 森永卓郎は有名人だから注目されているが、無名の人々に恐ろしい危機が迫っている。

 仮に1.2億人人口で、年間15万人の過剰死が起きるとすれば、それは太平洋戦争末期の米軍の爆撃犠牲者よりも多いことになってしまう。
 日本中に「火垂るの墓」ができていると思う必要がある。