戦前、日本の教育では「修身」が筆頭教科だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%AE%E8%BA%AB
修身とは、江戸時代に教えられていた儒教(朱子学)の道徳的価値観を教えるもので、教科書として孔子の「四書五経」、主に「論語・孝道」のエッセンスを教えたのに加えて、天皇制への絶対的忠誠が求められた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E8%AA%9E
朱子学は、家康が林羅山に命じて、全国の武士、庶民に儒教の価値観を教育するシステム(藩校・寺子屋など)を導入させた。
なぜ家康が重用したかというと、儒教では、「人間にはもともと、代えがたい貴賤の差別序列があり、下の者は上の者の指示に従えば、秩序が保たれる」という、いわば先天的な序列主義の考え方が、身分差別制度と権力者の地位を守るのに非常に好都合だったからで、東アジアの歴史的な権力者のほとんどが支配思想として採用している。
儒教が国家思想として採用された国は、中国、朝鮮半島、日本、ベトナム、モンゴルなどだ。
これらの国では、地位や身分の序列が明確で、下の者が上の者に従うことが社会秩序とされている。「人間みな対等」という平等思想は害悪とされている。
だから、儒教が社会思想として民衆を支配した江戸時代、身分差別制度が崩れることはなかった。どんなアホでも上司は上司、下司は下司というわけだ。
幕末になると、先天的に地位の高い者が無能でも重職に就くことへの不満が高まり、黒船のような事件で、一気に社会改革、維新という革命に結びついた。
今の日本は、ちょうど先天的地位、身分が学歴に代わっていて、身分と同じように学歴の高い者だけが重職に就く姿に嫌気がさして、社会改革を求める活動が存在している。
韓国の場合、身分差別・学歴差別が極端で、現在、起きている政治的混乱の本質が、ヒエラルキー(階級格差主義)重視社会にあることが明らかだ。
戦前の修身という教科が、儒教の復活と教育勅語から生み出されているのだが、敗戦後、80年を経て、戦前の国家主義の復活を求める勢力(例えば参政党が分かりやすい)が、再び、教育勅語や道徳教育、国家主義教育の復活を求めて活動している。
戦後、「道徳」という教科は長い間、軍国主義への道として排除されてきたが、天皇主権や教育勅語の復活を求める勢力によって、復活した。
1958年、道徳が復活したが、教育カリキュラムとして定着したのは、2015年、学習指導要領改訂で、特別教科として完全復活した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E5%BE%B3%E6%95%99%E8%82%B2
以下が文科省による道徳ガイドできれいごとが並んでいるが、まだ「天皇に無条件に従え」のような戦前の価値観は復活していない。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/053/shiryo/attach/1284537.htm
私の時代でいえば、「期待される人間像」なんてのが右翼系の教育委員によって提起され、個人的な夢を追いかけるのではなく、国家の利益を考える人が期待される人間であるかのようなガイドが描かれた。
私が通った高校では、全校生徒が反対デモをするような事態になった。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chuuou/toushin/661001.htm
最近の小中学校では、性的な成長が早くなり、早熟児童が増えているなかで、性への関心も高まり、性教育と道徳の融合が求められている。
私の子供時代と決定的に異なるのは、ネットによる規制の少ない大量の性的情報に子供たちが接していることで、子供たちが面白半分に性行為に及ぶ事件が激増していることだ。
私の時代は、性的情報を教えるというより、隠蔽して「まだ早い」とか言いながら触れさせない統制が普通だった。
今の子供は、大人が性的情報を隠蔽しようとしても、けた違いに多くのことを知ってしまっているので、もはや情報統制や権力統制が不可能だ。
むしろ、そんな性情報の氾濫のなかで、教える側の教師による、おぞましい子供たちの性的対象としての利用が凄まじい事態になっている。
性の規制者、性道徳を教える者が、性に溺れ、道徳を自ら破る悦楽に浸る姿を、我々は毎日のように見ている。
私には、道徳を強要する者たちが、自らの手で道徳を破壊すること、道徳への破戒こそ、究極の快楽になっているようにさえ見えるのだ。
性道徳を教える立場の教師が、盗撮や児童の強姦、未成年者を性奴隷として利用する商売に手を染めるような事態が連日報道されるようになった。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/17ec176fc551504c54239409c7c6581b7b42988b
https://president.jp/articles/-/89160?page=1
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210128-OYT1T50291/
児童に性的モラルや道徳を教える立場の教師が率先して児童への性的虐待を行っている。これらは、むしろ一般人よりも性倫理を教える立場の人による性犯罪の方が悪質で数も多いのではないかと疑わざるをえない。
偉そうに道徳を教えるような、「高貴な人間性」を装わねばならない立場の人たち。そして体面を重んじる権力者は、そんな善良を装うプレッシャーに負けて、立場という軛を解き放たれたとき、自分の人間性を制御するタガが外れて、本能のままに欲望を満たそうとするのではないかと思ってしまう。
自分を作っていた仮面の「破戒」は、この上なく甘い蜜なのかもしれない。
今回のブログは、ユダヤ人エプスタインとユダヤ教徒に転向したトランプが、ハイチの小島に未成年者の人身売買による性的虐待島を作って、オバマやビルゲイツ、クリントンといった権力者たちが、このペドフィリア島に入り浸って性的享楽に興じていた事実が暴露されたことに焦点を当てる。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6204532.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6199388.html
ユダヤ人の特権階級、ビルゲイツをはじめとするGAFAMやトランプらの最高権力者が、児童ポルノに対して、ちょっと常識では考えられないほど苛酷な規制や刑罰をかけていることは前回報告した。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6208200.html
何せ、日本の少女漫画をポルノと決めつけ、パソコンに保存しただけで数千万円の罰金、数十年の懲役なんて法律運用がされている。
それを国連が公式に推奨しているのだ。国連を操っている背後にいる人たちも、ビルゲイツのようなユダヤ人たちだ。
漫画は「児童ポルノ」なのか?誰かの"普通"が創作を侵食する。子どもたちを「性的搾取」から救う方法は? 2020年5月25日
https://prtimes.jp/story/detail/pb3LkDIkDBQ
https://www.bengo4.com/c_23/n_432/
これで、日本でも、パソコン(ワンドライブ)に少女漫画や乳幼児の入浴写真が保存してあると、グーグルAIが勝手にパソコンHDを検索して、それを「児童ポルノ」と決めつけ、ワンドライブとマイクロソフトアカウントを勝手に削除する結果、ビットロッカーが作動し、そのパソコンは初期化する以外なくなることを前回、伝えた。
これは、GAFAMユダヤ人金融資本が、どれほど児童ポルノを凶悪犯罪視しているかを端的に示すものだ。
人々が本能のままに生きることを犯罪視し、それを罪悪と決めつけて人間性を委縮させることが本当の目的ではないかと思う。
人間性を委縮させた人は、法で脅せば管理しやすいのだ。
ところが、それほど道徳を絶対視し、人々の人権まで剥奪するにもかかわらず、同じユダヤ人のエプスタインが、未成年者人身売買や児童性的虐待を行う施設を運営し、ユダヤ人、トランプやビルゲイツが入り浸っていたことが暴露された。
https://www.youtube.com/watch?v=rKyuokoIxAo
https://www.youtube.com/watch?v=ltg4IPOj4H8&ab_channel=WIRED.jp
暴露したのが、エプスタインの性奴隷島に拘束されていたバージニア・ジュフリーさんという豪州在住の41歳の女性で、まだ未成年のときに拘束され、強制的に島で売春をさせられた。これをネットで暴露してから、すぐに彼女は、自殺に見せかけて殺害された。
バージニアによれば、エプスタインは、自殺に見せかけて、整形手術を受けて生き延びているという。
このペドフィリア島で、児童性的搾取の享楽を味わっていた超大物有名人は、クリントン、オバマ、ビルゲイツ、トランプら、すべてユダヤ人の超特権階級だった。オバマとクリントンは母親がユダヤ人、トランプは2017年にユダヤ教徒に改宗している。
つまり、彼らはユダヤ教徒である。
ユダヤ教徒は、なぜ児童ポルノを凶悪犯罪視するのか?
それは、彼らが戒律に束縛される人生を強要されているからだ。
ユダヤ教の聖典は、旧約聖書とタルムードだ。
それはものすごい戒律のかたまりであって、人々を懲罰と処刑の恐怖で従わせようとするものだ。
たとえば、ユダヤ教徒は旧約聖書のトーラー五書の一部を13歳までにラビの前で暗誦してみせねばならない。これをバルミツバという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%84%E3%83%AF%E3%83%BC
その中身は、殺人教書というべきレビ記20章 これでもかというくらい「人を殺せ」という指示が出てくる」。(神はどれだけ殺したら、腹いっぱいになるのか?)
https://www.wordproject.org/bibles/jp/03/20.htm
さらに、娘を寝取った他の部族を、陰謀を弄して皆殺しにする、創世記34章。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/01/34.htm
これでもかというくらい、陰謀と偽旗作戦、残酷な皆殺しの教科書になっている。
これを見て、現代の旧約聖書研究者は、この神様はルシファー(サタン)その人だと言う者が多い。
さらに、もう一つのユダヤ教聖典、タルムードは、ちょっと言葉を失うほどの、ナチズムを想起させる凄まじい選民主義、優越主義がちりばめられている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828398.html
ユダヤ人、デーブスペクターが、討論番組で論破されると、」すぐに「ゴイ!」と叫ぶが、その意味が以下の記述からわかる。
ユダヤ王は真の世界の法王、世界にまたがる教会の総大司教となる。
あなたは、あなたの神、主の聖なる民である。あなたの神、主は地の面にいるすべて の民の中からあなたを選び、御自分の宝の民とされた。
人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。
神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。
汝らは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。
「汝殺すなかれ」との掟は「イスラエル人を殺すなかれ」との意なり。ゴイ(非ユダヤ人)、異教徒はイスラエル人にあらず。
ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人がゴイを殺すも責めは負わず。
ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし。
他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。
ゴイに我らの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイが我らの教説を知ったならば、彼らは公然と我らを殺すだろう。
ゴイが我らの書物には何かゴイを害することが書いてあるのではないかと聞いたら、偽りの誓いを立てなければならない。そして、そのようなことは誓って書いてないと言わなければならない。
涜神者(非ユダヤ人)の血を流す者は、神に生贄を捧ぐるに等しきなり。
(「世界の真実の姿を求めて」より引用)
****************************************************************
ユダヤ人の選民主義=タルムードには、自分たちが世界の王である、他の人々は、自分たちユダヤ人に奉仕するために生かされているゴイム(家畜)にすぎないと明記されている。しかも、ユダヤ人以外に、そのことは決して口外してはならない…と。
つまり、コンピュータを世界に広めたユダヤ人たちは、全世界の人々を、家畜と見下し、素直な性的要求を求める人々を「性犯罪者」と決めつけ、委縮させ、苛酷に取り締まり、コンピュータ社会から追放しようとしている。
他方で、エプスタイン、トランプ、ビルゲイツのように、「神に選ばれたユダヤ人」は、児童を誘拐し、性的虐待する享楽に溺れているわけだ。
エプスタインのペドフィリア島が暴露したものは、大統領クラスのユダヤ人特権階級が、どれほど卑劣で強欲で、人間として恥ずかしい、詐欺的存在であるかを端的に示した。
彼らは、人々を騙し続けて、自分たちの転倒した不潔で汚い正体を隠し続けてきた。
ユダヤ人が「人々を騙してもよい」というのは、タルムードに明記されている。騙さなければならないと書かれている。
それが、ユダヤ教なのだ。
だから、ユダヤ人たち(アシュケナージの偽ユダヤ人)が、パレスチナの神に約束された先住民を大虐殺して、イスラエルに居座り続ける現実が、タルムードの記述から鮮明に理解できるのだ。
だが、そのウソつきユダヤ人たちは、実は偽ユダヤ人であることを繰り返し書いてきた。本物のユダヤ人は、ジェノサイドを受けているパレスチナ先住民であり、モンゴロイドの形質を残した人々である。
マスコミ、メディアの大半を偽ユダヤ人たちが掌握しているので、真実を知らせようとすれば、たちまち弾圧される。
私の言論も、知らないうちにたくさん無断削除された。真実を暴露しようとすれば、バージニア・ジュフリーさんのように自殺に見せかけて殺される結末が待っているのかもしれない。
ちなみに、トランプの支持率は、まだ38%もある。共和党内では87%だ。理由は、トランプが推進する女性の中絶を禁止するなどユダヤ教の戒律主義を、アメリカ人の25%と共和党支持者の大半を占めるプロテスタント福音派が、トランプを熱狂的に支持しているからだ。
それは、約100年前に、福音派やカトリックなど米国内のキリスト教を、ユダヤ教徒が入り込んで、事実上のユダヤ教に変えてしまったからだ。
ユダヤ教の聖書は、旧約聖書とタルムード、キリスト教は新約聖書だったのだが、キリスト教に入り込んだユダヤ人たちが、新約よりも旧約の戒律主義をキリスト教に持ち込んだ。
モルモンやエホバなど、まるきり観念的な旧約聖書団体だ。新約などあまり出てこない。ユダヤ人たちは、不毛な屁理屈だけの神学論争をキリスト教に持ち込み、事実上、キリスト教を本質的に破壊し、旧約戒律主義に変えてしまったといえる。
アメリカ人たちは、情報の氾濫する現代社会で、子供たちに旧約の戒律に従って生きるよう望んでいるように思える。人を教育と観念で規制しようとしている。これが児童ポルノ規制の本質だ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%AE%E8%BA%AB
修身とは、江戸時代に教えられていた儒教(朱子学)の道徳的価値観を教えるもので、教科書として孔子の「四書五経」、主に「論語・孝道」のエッセンスを教えたのに加えて、天皇制への絶対的忠誠が求められた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E8%AA%9E
朱子学は、家康が林羅山に命じて、全国の武士、庶民に儒教の価値観を教育するシステム(藩校・寺子屋など)を導入させた。
なぜ家康が重用したかというと、儒教では、「人間にはもともと、代えがたい貴賤の差別序列があり、下の者は上の者の指示に従えば、秩序が保たれる」という、いわば先天的な序列主義の考え方が、身分差別制度と権力者の地位を守るのに非常に好都合だったからで、東アジアの歴史的な権力者のほとんどが支配思想として採用している。
儒教が国家思想として採用された国は、中国、朝鮮半島、日本、ベトナム、モンゴルなどだ。
これらの国では、地位や身分の序列が明確で、下の者が上の者に従うことが社会秩序とされている。「人間みな対等」という平等思想は害悪とされている。
だから、儒教が社会思想として民衆を支配した江戸時代、身分差別制度が崩れることはなかった。どんなアホでも上司は上司、下司は下司というわけだ。
幕末になると、先天的に地位の高い者が無能でも重職に就くことへの不満が高まり、黒船のような事件で、一気に社会改革、維新という革命に結びついた。
今の日本は、ちょうど先天的地位、身分が学歴に代わっていて、身分と同じように学歴の高い者だけが重職に就く姿に嫌気がさして、社会改革を求める活動が存在している。
韓国の場合、身分差別・学歴差別が極端で、現在、起きている政治的混乱の本質が、ヒエラルキー(階級格差主義)重視社会にあることが明らかだ。
戦前の修身という教科が、儒教の復活と教育勅語から生み出されているのだが、敗戦後、80年を経て、戦前の国家主義の復活を求める勢力(例えば参政党が分かりやすい)が、再び、教育勅語や道徳教育、国家主義教育の復活を求めて活動している。
戦後、「道徳」という教科は長い間、軍国主義への道として排除されてきたが、天皇主権や教育勅語の復活を求める勢力によって、復活した。
1958年、道徳が復活したが、教育カリキュラムとして定着したのは、2015年、学習指導要領改訂で、特別教科として完全復活した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E5%BE%B3%E6%95%99%E8%82%B2
以下が文科省による道徳ガイドできれいごとが並んでいるが、まだ「天皇に無条件に従え」のような戦前の価値観は復活していない。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/053/shiryo/attach/1284537.htm
私の時代でいえば、「期待される人間像」なんてのが右翼系の教育委員によって提起され、個人的な夢を追いかけるのではなく、国家の利益を考える人が期待される人間であるかのようなガイドが描かれた。
私が通った高校では、全校生徒が反対デモをするような事態になった。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chuuou/toushin/661001.htm
最近の小中学校では、性的な成長が早くなり、早熟児童が増えているなかで、性への関心も高まり、性教育と道徳の融合が求められている。
私の子供時代と決定的に異なるのは、ネットによる規制の少ない大量の性的情報に子供たちが接していることで、子供たちが面白半分に性行為に及ぶ事件が激増していることだ。
私の時代は、性的情報を教えるというより、隠蔽して「まだ早い」とか言いながら触れさせない統制が普通だった。
今の子供は、大人が性的情報を隠蔽しようとしても、けた違いに多くのことを知ってしまっているので、もはや情報統制や権力統制が不可能だ。
むしろ、そんな性情報の氾濫のなかで、教える側の教師による、おぞましい子供たちの性的対象としての利用が凄まじい事態になっている。
性の規制者、性道徳を教える者が、性に溺れ、道徳を自ら破る悦楽に浸る姿を、我々は毎日のように見ている。
私には、道徳を強要する者たちが、自らの手で道徳を破壊すること、道徳への破戒こそ、究極の快楽になっているようにさえ見えるのだ。
性道徳を教える立場の教師が、盗撮や児童の強姦、未成年者を性奴隷として利用する商売に手を染めるような事態が連日報道されるようになった。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/17ec176fc551504c54239409c7c6581b7b42988b
https://president.jp/articles/-/89160?page=1
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210128-OYT1T50291/
児童に性的モラルや道徳を教える立場の教師が率先して児童への性的虐待を行っている。これらは、むしろ一般人よりも性倫理を教える立場の人による性犯罪の方が悪質で数も多いのではないかと疑わざるをえない。
偉そうに道徳を教えるような、「高貴な人間性」を装わねばならない立場の人たち。そして体面を重んじる権力者は、そんな善良を装うプレッシャーに負けて、立場という軛を解き放たれたとき、自分の人間性を制御するタガが外れて、本能のままに欲望を満たそうとするのではないかと思ってしまう。
自分を作っていた仮面の「破戒」は、この上なく甘い蜜なのかもしれない。
今回のブログは、ユダヤ人エプスタインとユダヤ教徒に転向したトランプが、ハイチの小島に未成年者の人身売買による性的虐待島を作って、オバマやビルゲイツ、クリントンといった権力者たちが、このペドフィリア島に入り浸って性的享楽に興じていた事実が暴露されたことに焦点を当てる。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6204532.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6199388.html
ユダヤ人の特権階級、ビルゲイツをはじめとするGAFAMやトランプらの最高権力者が、児童ポルノに対して、ちょっと常識では考えられないほど苛酷な規制や刑罰をかけていることは前回報告した。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6208200.html
何せ、日本の少女漫画をポルノと決めつけ、パソコンに保存しただけで数千万円の罰金、数十年の懲役なんて法律運用がされている。
それを国連が公式に推奨しているのだ。国連を操っている背後にいる人たちも、ビルゲイツのようなユダヤ人たちだ。
漫画は「児童ポルノ」なのか?誰かの"普通"が創作を侵食する。子どもたちを「性的搾取」から救う方法は? 2020年5月25日
https://prtimes.jp/story/detail/pb3LkDIkDBQ
https://www.bengo4.com/c_23/n_432/
これで、日本でも、パソコン(ワンドライブ)に少女漫画や乳幼児の入浴写真が保存してあると、グーグルAIが勝手にパソコンHDを検索して、それを「児童ポルノ」と決めつけ、ワンドライブとマイクロソフトアカウントを勝手に削除する結果、ビットロッカーが作動し、そのパソコンは初期化する以外なくなることを前回、伝えた。
これは、GAFAMユダヤ人金融資本が、どれほど児童ポルノを凶悪犯罪視しているかを端的に示すものだ。
人々が本能のままに生きることを犯罪視し、それを罪悪と決めつけて人間性を委縮させることが本当の目的ではないかと思う。
人間性を委縮させた人は、法で脅せば管理しやすいのだ。
ところが、それほど道徳を絶対視し、人々の人権まで剥奪するにもかかわらず、同じユダヤ人のエプスタインが、未成年者人身売買や児童性的虐待を行う施設を運営し、ユダヤ人、トランプやビルゲイツが入り浸っていたことが暴露された。
https://www.youtube.com/watch?v=rKyuokoIxAo
https://www.youtube.com/watch?v=ltg4IPOj4H8&ab_channel=WIRED.jp
暴露したのが、エプスタインの性奴隷島に拘束されていたバージニア・ジュフリーさんという豪州在住の41歳の女性で、まだ未成年のときに拘束され、強制的に島で売春をさせられた。これをネットで暴露してから、すぐに彼女は、自殺に見せかけて殺害された。
バージニアによれば、エプスタインは、自殺に見せかけて、整形手術を受けて生き延びているという。
このペドフィリア島で、児童性的搾取の享楽を味わっていた超大物有名人は、クリントン、オバマ、ビルゲイツ、トランプら、すべてユダヤ人の超特権階級だった。オバマとクリントンは母親がユダヤ人、トランプは2017年にユダヤ教徒に改宗している。
つまり、彼らはユダヤ教徒である。
ユダヤ教徒は、なぜ児童ポルノを凶悪犯罪視するのか?
それは、彼らが戒律に束縛される人生を強要されているからだ。
ユダヤ教の聖典は、旧約聖書とタルムードだ。
それはものすごい戒律のかたまりであって、人々を懲罰と処刑の恐怖で従わせようとするものだ。
たとえば、ユダヤ教徒は旧約聖書のトーラー五書の一部を13歳までにラビの前で暗誦してみせねばならない。これをバルミツバという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%84%E3%83%AF%E3%83%BC
その中身は、殺人教書というべきレビ記20章 これでもかというくらい「人を殺せ」という指示が出てくる」。(神はどれだけ殺したら、腹いっぱいになるのか?)
https://www.wordproject.org/bibles/jp/03/20.htm
さらに、娘を寝取った他の部族を、陰謀を弄して皆殺しにする、創世記34章。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/01/34.htm
これでもかというくらい、陰謀と偽旗作戦、残酷な皆殺しの教科書になっている。
これを見て、現代の旧約聖書研究者は、この神様はルシファー(サタン)その人だと言う者が多い。
さらに、もう一つのユダヤ教聖典、タルムードは、ちょっと言葉を失うほどの、ナチズムを想起させる凄まじい選民主義、優越主義がちりばめられている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828398.html
ユダヤ人、デーブスペクターが、討論番組で論破されると、」すぐに「ゴイ!」と叫ぶが、その意味が以下の記述からわかる。
ユダヤ王は真の世界の法王、世界にまたがる教会の総大司教となる。
あなたは、あなたの神、主の聖なる民である。あなたの神、主は地の面にいるすべて の民の中からあなたを選び、御自分の宝の民とされた。
人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。
神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。
汝らは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。
「汝殺すなかれ」との掟は「イスラエル人を殺すなかれ」との意なり。ゴイ(非ユダヤ人)、異教徒はイスラエル人にあらず。
ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人がゴイを殺すも責めは負わず。
ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし。
他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。
ゴイに我らの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイが我らの教説を知ったならば、彼らは公然と我らを殺すだろう。
ゴイが我らの書物には何かゴイを害することが書いてあるのではないかと聞いたら、偽りの誓いを立てなければならない。そして、そのようなことは誓って書いてないと言わなければならない。
涜神者(非ユダヤ人)の血を流す者は、神に生贄を捧ぐるに等しきなり。
(「世界の真実の姿を求めて」より引用)
****************************************************************
ユダヤ人の選民主義=タルムードには、自分たちが世界の王である、他の人々は、自分たちユダヤ人に奉仕するために生かされているゴイム(家畜)にすぎないと明記されている。しかも、ユダヤ人以外に、そのことは決して口外してはならない…と。
つまり、コンピュータを世界に広めたユダヤ人たちは、全世界の人々を、家畜と見下し、素直な性的要求を求める人々を「性犯罪者」と決めつけ、委縮させ、苛酷に取り締まり、コンピュータ社会から追放しようとしている。
他方で、エプスタイン、トランプ、ビルゲイツのように、「神に選ばれたユダヤ人」は、児童を誘拐し、性的虐待する享楽に溺れているわけだ。
エプスタインのペドフィリア島が暴露したものは、大統領クラスのユダヤ人特権階級が、どれほど卑劣で強欲で、人間として恥ずかしい、詐欺的存在であるかを端的に示した。
彼らは、人々を騙し続けて、自分たちの転倒した不潔で汚い正体を隠し続けてきた。
ユダヤ人が「人々を騙してもよい」というのは、タルムードに明記されている。騙さなければならないと書かれている。
それが、ユダヤ教なのだ。
だから、ユダヤ人たち(アシュケナージの偽ユダヤ人)が、パレスチナの神に約束された先住民を大虐殺して、イスラエルに居座り続ける現実が、タルムードの記述から鮮明に理解できるのだ。
だが、そのウソつきユダヤ人たちは、実は偽ユダヤ人であることを繰り返し書いてきた。本物のユダヤ人は、ジェノサイドを受けているパレスチナ先住民であり、モンゴロイドの形質を残した人々である。
マスコミ、メディアの大半を偽ユダヤ人たちが掌握しているので、真実を知らせようとすれば、たちまち弾圧される。
私の言論も、知らないうちにたくさん無断削除された。真実を暴露しようとすれば、バージニア・ジュフリーさんのように自殺に見せかけて殺される結末が待っているのかもしれない。
ちなみに、トランプの支持率は、まだ38%もある。共和党内では87%だ。理由は、トランプが推進する女性の中絶を禁止するなどユダヤ教の戒律主義を、アメリカ人の25%と共和党支持者の大半を占めるプロテスタント福音派が、トランプを熱狂的に支持しているからだ。
それは、約100年前に、福音派やカトリックなど米国内のキリスト教を、ユダヤ教徒が入り込んで、事実上のユダヤ教に変えてしまったからだ。
ユダヤ教の聖書は、旧約聖書とタルムード、キリスト教は新約聖書だったのだが、キリスト教に入り込んだユダヤ人たちが、新約よりも旧約の戒律主義をキリスト教に持ち込んだ。
モルモンやエホバなど、まるきり観念的な旧約聖書団体だ。新約などあまり出てこない。ユダヤ人たちは、不毛な屁理屈だけの神学論争をキリスト教に持ち込み、事実上、キリスト教を本質的に破壊し、旧約戒律主義に変えてしまったといえる。
アメリカ人たちは、情報の氾濫する現代社会で、子供たちに旧約の戒律に従って生きるよう望んでいるように思える。人を教育と観念で規制しようとしている。これが児童ポルノ規制の本質だ。

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