久しぶりに、大摩邇サイトを覗いたら仰天させられた。
ワクチンを主食のコメに組み込むという千葉大・朝日工業の研究宣言だ。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2349483.html
DON氏のサイトは、マスクの経口感染防止効果を否定するなど、疑問が多かったのだが、今回の記事は、正式なリリースがあった。
ワクチンレタスに飽き足らず、ワクチン米を作るという。
https://www.tsukuba.ac.jp/journal/pdf/p202108231300.pdf
知らぬ間に食べている?食卓にひそむ"問題点" フードテックを享受する人が知らない「真実」 堤 未果 : 国際ジャーナリスト 2023/01/14
https://toyokeizai.net/articles/-/645212?display=b
以下は、朝日工業と千葉大の正式リリース。昨年4月のものだった。
世界規模の"口から摂取する"新しい形のワクチンへ コメ型経口ワクチン「MucoRice」の再委託研究を受託 遺伝子組換えイネの栽培環境に関する千葉大学との研究開発 2024年4月18日
https://www.asahikogyosha.co.jp/solution_news/7938/
コメで作った飲むワクチン「ムコライス」の実現に向けて大きな一歩−ヒトでの安全性と免疫原性が確認されました− 2021年06月28日
https://www.chiba-u.jp/news/research-collab/rpost_124.html
私はワクチンレタスしか知らなかったのだが、千葉大のワクチン米研究は、すでに5年以上前から始まっていたのだ。ということは、今は実証実験の段階だろう。
そこで、昨年から始まったコメの異様な暴騰と、ワクチン米普及がなにか関係があるのか疑うしかなかった。
コメで作った飲むワクチン「ムコライス」の実現に向けて大きな一歩 ーヒトでの安全性と免疫原性が確認されました 東京大学
https://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/about/press/page_00104.html
上の論文は日時が書いていないが、以下の情報が含まれていて、2021年のものらしい。
本研究成果は2021年6月25日(英国夏時間)、英国科学雑誌「The Lancet Microbe」オンライン版で公開されました。
本研究成果は、文部科学省(MEXT)/国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の橋渡し研究加速ネットワークプログラムにより2014年度、2015年度の支援を受け、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS 15jm0110012h0101, 17jm0110012h0003, 18jm0110012h0004, 19jm0110012h0005, 20jm0110012h0006)の一環として得られました。
また、日本学術振興会(JSPS)、科学研究費助成事業(B16K16144,18K18148)の支援も受けました。
****************************************************************
もう5年以上も前からワクチン食品開発が始まっていたんだ。タイミングとしては、COVID19の武漢パンデミックが2019年末なので、それ以前からということになる。
こうした記事を見ると、私は2008年にビル・ゲイツが発信した有名な動画を思い出さずにはいられない。
ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」(2009年に発言)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38860613
私は当時、子宮頸がんワクチンが、もしかしたら人口削減計画に関係あるかもしれないと強く疑っていたので、ビル・ゲイツは、これから、たくさんの人類滅亡ワクチンを作り出すのだろと予想した。
私は新型コロナ禍も最初から、ビル・ゲイツの陰謀を疑っていたので、ワクチンは無料であっても絶対に打たなかった。
ビル・ゲイツによる人口削減計画は、我々の想像を絶する、気の遠くなるような凄まじい計画であり、それはキッシンジャー米国務長官が1974年に公開したレポートを源流としている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5948059.html
ニクソン訪中は1972年だが、それから数年間にキシンジャーは、現在に及ぶアメリカ国家の基礎的な政治体制を確立した。その思想的根幹と経済政策は、新自由主義である。
その頃(1974年)、キシンジャーは、全人類に君臨し、その命を弄ぶような恐ろしい計画を公開した。
それは、地球上の人口をコントロールする必要があるというものだ。
人口抑制/削減計画の源流・1974年キッシンジャーレポート (2022年5月)
https://www.chibamai.com/post/%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E6%8A%91%E5%88%B6-%E5%89%8A%E6%B8%9B%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%81%AE%E6%BA%90%E6%B5%81%E3%83%BB1974%E5%B9%B4%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
アメリカでは「キッシンジャー・レポート」が国家安全チームによって1974年に作成され、機密扱いにされましたが、1980年に公開になりました。インターネットでダウンロードできます。
全123ページ、斜め読みですが全部目を通しました。
https://pdf.usaid.gov/pdf_docs/Pcaab500.pdf
National Security Study Memorandum 200 で検索すればPDFが出てきます。
一言で言いますと、このレポートは世界の支配勢力が、どれだけ世界人口の急増に危機感を抱いているかを表しており、その対策はどうすればいいのか、特に発展途上国の人口コントロールをどうすればいいのか、ということを学問的・統計学的な側面から分析したものです。
*********************************************************************
2021年千葉マイさんの報告から一部引用以上
以下、2021年の東京大学のリリースから引用する
東京大学医科学研究所 東京大学特任教授部門 粘膜免疫学部門/千葉大学国際粘膜免疫・アレルギー治療学拠点の清野宏特任教授、東京大学医科学研究所 附属国際粘膜ワクチン開発研究センターの幸義和特任研究員、附属病院アレルギー免疫科の田中廣壽教授(研究当時)、先端医療開発推進分野の長村文孝教授、健康医療インテリジェンス分野の井元清哉教授、および大阪市立大学大学院医学研究科 ゲノム免疫学の植松智教授(東京大学医科学研究所 附属国際粘膜ワクチン研究開発センター 自然免疫制御分野 特任教授 兼務)らのグループは、コレラ毒素(CT)のBサブユニット(CTB)をワクチン抗原として、イネ種子に発現させたコメ型経口ワクチン「ムコライス」(MucoRice-CTB、IMSUT-MR1501)の健康成人を対象とした医師主導第I相試験において有効性(免疫原性)と安全性、忍容性を確認しました(図1)。
コレラ菌感染による下痢症は発展途上国では未だに大きな問題であり、年間約130-400万人の感染者とそれに起因する2−14万人の死者が出ています。また、毒素原性大腸菌感染による下痢症は、年間約260万人の患者数が報告されています。
「ムコライス」(MucoRice-CTB)の下痢症予防ワクチンとしての有効性は、実験動物レベルでは確認されていましたが、ヒトに投与したときの有効性(免疫原性)と安全性を今回、新たに確認することができました。
また、ワクチンに対する免疫応答は被験者の腸内細菌叢と深い関わりがあることが明らかになりました。
「ムコライス」(MucoRice-CTB)はコレラ毒素(CT)による下痢症だけではなく、毒素原性大腸菌由来易熱性毒素(LT)による下痢症にも効果のある可能性が示されました。
これらの成果は、発展途上国におけるCTによる下痢症のみならずLTや志賀毒素が原因の旅行者下痢症の予防に役立つと考えられます。「ムコライス」(MucoRice-CTB)は常温保存が可能であり、コールドチェーン(低温物流)不要の世界的規模の安価なワクチンを供給できる可能性があります。
発表内容
コレラ菌感染症が蔓延している発展途上国におけるワクチン接種の現場・フィールドでの課題・ニーズを考慮すると、ワクチンの冷蔵保存及びコールドチェーンの必要なく、感染性医療廃棄物となる使い捨て注射器・針も出ないワクチン開発が必要となります。これらの条件をクリアする目的で、粘膜ワクチンの開発が進められてきました。
近年、コレラ菌や毒素原性大腸菌感染に起因する下痢症を予防する目的で、3種類(Shanchol, Euvichol, Dukoral)の不活化経口ワクチンが開発、上市されましたが、冷蔵保存が基本でした。また、健康成人に加え、幼児、子供や高齢者にワクチンを投与することを考えると、死菌・不活化ではなく安全性が高いリコンビナント精製ワクチン抗原によるサブユニットタイプの経口ワクチンが理想でした。
そこで、清野宏特任教授らの研究グループは、ワクチンの長期常温保存性、経口安定性、低コスト生産性という観点から、組換え植物の技術を用いてイネ種子にワクチン抗原遺伝子(CTB)を組み込むワクチン発現米「ムコライス」(MucoRice-CTB)を開発しました。
これを経口ワクチンとして投与することにより、マウスや実験用大動物であるブタ、ヒトにより近い霊長類で、抗原特異的抗体を誘導できることを証明しました。
さらに、「ムコライス」(MucoRice-CTB)経口ワクチンはコレラ毒素による下痢症だけではなく、旅行者下痢症の原因の一つである毒素原性大腸菌由来易熱性毒素による下痢症にも効果のある可能性が示されました。
************************************************************************
一部引用以上
まさか5年以上も前から食品ワクチンが開発されてきたなんて知らなかった。
ビル・ゲイツらダボス会議がSDGsで提示している「持続可能な未来のための方法」(人類を持続不可能にする人口削減陰謀)のなかで、ワクチン接種の法的強要権限を、WHOと結託して、各国国内法、国際条約の上位拘束として各国保健衛生権限のWHOへの返上が可決されている。(グローバル・パンデミック条約)
いったい、どんな理由で、パンデミックに際して、各国の保健衛生当局の法的権限を剥奪してビル・ゲイツの息のかかったWHOに強制権限を与えなければならないのか?
「ワクチン接種を強制」? 採択されたパンデミック条約の実際は 毎日新聞 2025/5/20
https://mainichi.jp/articles/20250520/k00/00m/040/251000c
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6200009.html
つまり、新たにパンデミックが起きたときは、ワクチンや感染拡大に関する各国の政府権限をWHOに返上するというものだ。
WHOは、ワクチン接種を罰則のある強制接種にする意思を示している。
こんなことを表沙汰で実行すれば、たちまち世界中から激しい反発が出るに決まっているが、このワクチンが従来の注射接種ではなく、米やレタスなどに含まれているとすれば、誰も気づかないうちに、ワクチンの強制接種ができる仕組みである。
ビル・ゲイツは、新型コロナ禍が収束してから、再び手のつけられない巨大なパンデミックが起きると予言している。これは予言というより予告に等しいものだ。
ビル・ゲイツはなぜ「新たなパンデミックが再び来る!」と警鐘を鳴らすのか? 2022/02/26
https://www.esquire.com/jp/news/a39197284/bill-gates-como-evitar-la-proxima-pandemia/
2019年末からのCOVID19 新型コロナ禍は、実は、パンデミックが始まる前に、ビル・ゲイツが中国をたびたび訪問し、ワクチン学の最高権威であるFDAのファウチ博士を武漢細菌兵器研究所に送り込んでいたことが、WSJによって暴露された。
https://www.bbc.com/japanese/57965813
【WSI社説】ファウチ氏と武漢ウイルス研究所 By The Editorial Board 2021年6月4日 有料記事
https://jp.wsj.com/articles/anthony-fauci-and-the-wuhan-lab-11622781002
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6179038.html
ビル・ゲイツは、人口削減に役立つとなれば、なんでも飛びつく。
ワクチンだけでなく、SDGsが推奨するコオロギ食もそうだ。ゲイツは、中国を訪れるうち、コオロギ粉末が、漢方処方で、堕胎・避妊に用いられていることを知ったのだろう。
「コオロギは、江戸時代は日本では堕胎に使用されていたようですが、子宮が急速に収縮するため、中国では分娩促進剤でした
https://halmek.co.jp/harutomo/9638
ビル・ゲイツが、子宮頸がんワクチンに莫大な資金を投入してを推進した理由も、それによって発癌や不妊リスクがあることを狙ったものだった。
子宮頸がんワクチンのリスク 世界で報告される被害事例から見える真実 2025年6月30日
https://note.com/cancerschool/n/n4fc0aa9e1b30
とにかく、ダボス会議は、人類の大部分を滅亡させ、自分たち特権階級だけが生き残るシステムを作りたくて仕方ないように見える。
その方法は、戦争とワクチンだが、そのワクチンが日常的な食品に紛れ込んできては、私のようにワクチン接種を完全拒否している人間まで、知らないうちにワクチンが侵入してしまう。
実際に、レプリコンワクチンでは、ワクチン接種者の周囲にいるだけでmRNAのスパイクタンパクが、勝手に体内で増殖する可能性があると指摘されている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6144962.html
ダボス会議のメンバーは、何が何でも人類をワクチン漬けにして、体内にスパイクタンパクを生成させて、免疫力を奪い、大量死させてゆく陰謀を実行しているようにしか見えない。
実際に、日本では新型コロナワクチン接種以来、500~100万人の統計上過剰死者が出ていると小島勢二教授が指摘している。
https://note.com/saturn_walker/n/n6f886e202465
小島勢二博士:「接種者は5倍死にやすい>未接種者よりも mRNAワクチン
https://note.com/tubo_suke1/n/nf579ba00f423
今は、ワクチン接種問題をユーチューブで検索しても、小島教授も後藤教授も、藤江成光氏も、まともな検索では絶対に表示されなくなっている。
ワクチン接種疑問発信者をグーグルが排除しているのだ。
もちろん、私のブログもグーグルで普通には表示されなくなっている。
ワクチンを主食のコメに組み込むという千葉大・朝日工業の研究宣言だ。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2349483.html
DON氏のサイトは、マスクの経口感染防止効果を否定するなど、疑問が多かったのだが、今回の記事は、正式なリリースがあった。
ワクチンレタスに飽き足らず、ワクチン米を作るという。
https://www.tsukuba.ac.jp/journal/pdf/p202108231300.pdf
知らぬ間に食べている?食卓にひそむ"問題点" フードテックを享受する人が知らない「真実」 堤 未果 : 国際ジャーナリスト 2023/01/14
https://toyokeizai.net/articles/-/645212?display=b
以下は、朝日工業と千葉大の正式リリース。昨年4月のものだった。
世界規模の"口から摂取する"新しい形のワクチンへ コメ型経口ワクチン「MucoRice」の再委託研究を受託 遺伝子組換えイネの栽培環境に関する千葉大学との研究開発 2024年4月18日
https://www.asahikogyosha.co.jp/solution_news/7938/
コメで作った飲むワクチン「ムコライス」の実現に向けて大きな一歩−ヒトでの安全性と免疫原性が確認されました− 2021年06月28日
https://www.chiba-u.jp/news/research-collab/rpost_124.html
私はワクチンレタスしか知らなかったのだが、千葉大のワクチン米研究は、すでに5年以上前から始まっていたのだ。ということは、今は実証実験の段階だろう。
そこで、昨年から始まったコメの異様な暴騰と、ワクチン米普及がなにか関係があるのか疑うしかなかった。
コメで作った飲むワクチン「ムコライス」の実現に向けて大きな一歩 ーヒトでの安全性と免疫原性が確認されました 東京大学
https://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/about/press/page_00104.html
上の論文は日時が書いていないが、以下の情報が含まれていて、2021年のものらしい。
本研究成果は2021年6月25日(英国夏時間)、英国科学雑誌「The Lancet Microbe」オンライン版で公開されました。
本研究成果は、文部科学省(MEXT)/国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の橋渡し研究加速ネットワークプログラムにより2014年度、2015年度の支援を受け、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS 15jm0110012h0101, 17jm0110012h0003, 18jm0110012h0004, 19jm0110012h0005, 20jm0110012h0006)の一環として得られました。
また、日本学術振興会(JSPS)、科学研究費助成事業(B16K16144,18K18148)の支援も受けました。
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もう5年以上も前からワクチン食品開発が始まっていたんだ。タイミングとしては、COVID19の武漢パンデミックが2019年末なので、それ以前からということになる。
こうした記事を見ると、私は2008年にビル・ゲイツが発信した有名な動画を思い出さずにはいられない。
ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」(2009年に発言)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38860613
私は当時、子宮頸がんワクチンが、もしかしたら人口削減計画に関係あるかもしれないと強く疑っていたので、ビル・ゲイツは、これから、たくさんの人類滅亡ワクチンを作り出すのだろと予想した。
私は新型コロナ禍も最初から、ビル・ゲイツの陰謀を疑っていたので、ワクチンは無料であっても絶対に打たなかった。
ビル・ゲイツによる人口削減計画は、我々の想像を絶する、気の遠くなるような凄まじい計画であり、それはキッシンジャー米国務長官が1974年に公開したレポートを源流としている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5948059.html
ニクソン訪中は1972年だが、それから数年間にキシンジャーは、現在に及ぶアメリカ国家の基礎的な政治体制を確立した。その思想的根幹と経済政策は、新自由主義である。
その頃(1974年)、キシンジャーは、全人類に君臨し、その命を弄ぶような恐ろしい計画を公開した。
それは、地球上の人口をコントロールする必要があるというものだ。
人口抑制/削減計画の源流・1974年キッシンジャーレポート (2022年5月)
https://www.chibamai.com/post/%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E6%8A%91%E5%88%B6-%E5%89%8A%E6%B8%9B%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%81%AE%E6%BA%90%E6%B5%81%E3%83%BB1974%E5%B9%B4%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
アメリカでは「キッシンジャー・レポート」が国家安全チームによって1974年に作成され、機密扱いにされましたが、1980年に公開になりました。インターネットでダウンロードできます。
全123ページ、斜め読みですが全部目を通しました。
https://pdf.usaid.gov/pdf_docs/Pcaab500.pdf
National Security Study Memorandum 200 で検索すればPDFが出てきます。
一言で言いますと、このレポートは世界の支配勢力が、どれだけ世界人口の急増に危機感を抱いているかを表しており、その対策はどうすればいいのか、特に発展途上国の人口コントロールをどうすればいいのか、ということを学問的・統計学的な側面から分析したものです。
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2021年千葉マイさんの報告から一部引用以上
以下、2021年の東京大学のリリースから引用する
東京大学医科学研究所 東京大学特任教授部門 粘膜免疫学部門/千葉大学国際粘膜免疫・アレルギー治療学拠点の清野宏特任教授、東京大学医科学研究所 附属国際粘膜ワクチン開発研究センターの幸義和特任研究員、附属病院アレルギー免疫科の田中廣壽教授(研究当時)、先端医療開発推進分野の長村文孝教授、健康医療インテリジェンス分野の井元清哉教授、および大阪市立大学大学院医学研究科 ゲノム免疫学の植松智教授(東京大学医科学研究所 附属国際粘膜ワクチン研究開発センター 自然免疫制御分野 特任教授 兼務)らのグループは、コレラ毒素(CT)のBサブユニット(CTB)をワクチン抗原として、イネ種子に発現させたコメ型経口ワクチン「ムコライス」(MucoRice-CTB、IMSUT-MR1501)の健康成人を対象とした医師主導第I相試験において有効性(免疫原性)と安全性、忍容性を確認しました(図1)。
コレラ菌感染による下痢症は発展途上国では未だに大きな問題であり、年間約130-400万人の感染者とそれに起因する2−14万人の死者が出ています。また、毒素原性大腸菌感染による下痢症は、年間約260万人の患者数が報告されています。
「ムコライス」(MucoRice-CTB)の下痢症予防ワクチンとしての有効性は、実験動物レベルでは確認されていましたが、ヒトに投与したときの有効性(免疫原性)と安全性を今回、新たに確認することができました。
また、ワクチンに対する免疫応答は被験者の腸内細菌叢と深い関わりがあることが明らかになりました。
「ムコライス」(MucoRice-CTB)はコレラ毒素(CT)による下痢症だけではなく、毒素原性大腸菌由来易熱性毒素(LT)による下痢症にも効果のある可能性が示されました。
これらの成果は、発展途上国におけるCTによる下痢症のみならずLTや志賀毒素が原因の旅行者下痢症の予防に役立つと考えられます。「ムコライス」(MucoRice-CTB)は常温保存が可能であり、コールドチェーン(低温物流)不要の世界的規模の安価なワクチンを供給できる可能性があります。
発表内容
コレラ菌感染症が蔓延している発展途上国におけるワクチン接種の現場・フィールドでの課題・ニーズを考慮すると、ワクチンの冷蔵保存及びコールドチェーンの必要なく、感染性医療廃棄物となる使い捨て注射器・針も出ないワクチン開発が必要となります。これらの条件をクリアする目的で、粘膜ワクチンの開発が進められてきました。
近年、コレラ菌や毒素原性大腸菌感染に起因する下痢症を予防する目的で、3種類(Shanchol, Euvichol, Dukoral)の不活化経口ワクチンが開発、上市されましたが、冷蔵保存が基本でした。また、健康成人に加え、幼児、子供や高齢者にワクチンを投与することを考えると、死菌・不活化ではなく安全性が高いリコンビナント精製ワクチン抗原によるサブユニットタイプの経口ワクチンが理想でした。
そこで、清野宏特任教授らの研究グループは、ワクチンの長期常温保存性、経口安定性、低コスト生産性という観点から、組換え植物の技術を用いてイネ種子にワクチン抗原遺伝子(CTB)を組み込むワクチン発現米「ムコライス」(MucoRice-CTB)を開発しました。
これを経口ワクチンとして投与することにより、マウスや実験用大動物であるブタ、ヒトにより近い霊長類で、抗原特異的抗体を誘導できることを証明しました。
さらに、「ムコライス」(MucoRice-CTB)経口ワクチンはコレラ毒素による下痢症だけではなく、旅行者下痢症の原因の一つである毒素原性大腸菌由来易熱性毒素による下痢症にも効果のある可能性が示されました。
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一部引用以上
まさか5年以上も前から食品ワクチンが開発されてきたなんて知らなかった。
ビル・ゲイツらダボス会議がSDGsで提示している「持続可能な未来のための方法」(人類を持続不可能にする人口削減陰謀)のなかで、ワクチン接種の法的強要権限を、WHOと結託して、各国国内法、国際条約の上位拘束として各国保健衛生権限のWHOへの返上が可決されている。(グローバル・パンデミック条約)
いったい、どんな理由で、パンデミックに際して、各国の保健衛生当局の法的権限を剥奪してビル・ゲイツの息のかかったWHOに強制権限を与えなければならないのか?
「ワクチン接種を強制」? 採択されたパンデミック条約の実際は 毎日新聞 2025/5/20
https://mainichi.jp/articles/20250520/k00/00m/040/251000c
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6200009.html
つまり、新たにパンデミックが起きたときは、ワクチンや感染拡大に関する各国の政府権限をWHOに返上するというものだ。
WHOは、ワクチン接種を罰則のある強制接種にする意思を示している。
こんなことを表沙汰で実行すれば、たちまち世界中から激しい反発が出るに決まっているが、このワクチンが従来の注射接種ではなく、米やレタスなどに含まれているとすれば、誰も気づかないうちに、ワクチンの強制接種ができる仕組みである。
ビル・ゲイツは、新型コロナ禍が収束してから、再び手のつけられない巨大なパンデミックが起きると予言している。これは予言というより予告に等しいものだ。
ビル・ゲイツはなぜ「新たなパンデミックが再び来る!」と警鐘を鳴らすのか? 2022/02/26
https://www.esquire.com/jp/news/a39197284/bill-gates-como-evitar-la-proxima-pandemia/
2019年末からのCOVID19 新型コロナ禍は、実は、パンデミックが始まる前に、ビル・ゲイツが中国をたびたび訪問し、ワクチン学の最高権威であるFDAのファウチ博士を武漢細菌兵器研究所に送り込んでいたことが、WSJによって暴露された。
https://www.bbc.com/japanese/57965813
【WSI社説】ファウチ氏と武漢ウイルス研究所 By The Editorial Board 2021年6月4日 有料記事
https://jp.wsj.com/articles/anthony-fauci-and-the-wuhan-lab-11622781002
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6179038.html
ビル・ゲイツは、人口削減に役立つとなれば、なんでも飛びつく。
ワクチンだけでなく、SDGsが推奨するコオロギ食もそうだ。ゲイツは、中国を訪れるうち、コオロギ粉末が、漢方処方で、堕胎・避妊に用いられていることを知ったのだろう。
「コオロギは、江戸時代は日本では堕胎に使用されていたようですが、子宮が急速に収縮するため、中国では分娩促進剤でした
https://halmek.co.jp/harutomo/9638
ビル・ゲイツが、子宮頸がんワクチンに莫大な資金を投入してを推進した理由も、それによって発癌や不妊リスクがあることを狙ったものだった。
子宮頸がんワクチンのリスク 世界で報告される被害事例から見える真実 2025年6月30日
https://note.com/cancerschool/n/n4fc0aa9e1b30
とにかく、ダボス会議は、人類の大部分を滅亡させ、自分たち特権階級だけが生き残るシステムを作りたくて仕方ないように見える。
その方法は、戦争とワクチンだが、そのワクチンが日常的な食品に紛れ込んできては、私のようにワクチン接種を完全拒否している人間まで、知らないうちにワクチンが侵入してしまう。
実際に、レプリコンワクチンでは、ワクチン接種者の周囲にいるだけでmRNAのスパイクタンパクが、勝手に体内で増殖する可能性があると指摘されている。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6144962.html
ダボス会議のメンバーは、何が何でも人類をワクチン漬けにして、体内にスパイクタンパクを生成させて、免疫力を奪い、大量死させてゆく陰謀を実行しているようにしか見えない。
実際に、日本では新型コロナワクチン接種以来、500~100万人の統計上過剰死者が出ていると小島勢二教授が指摘している。
https://note.com/saturn_walker/n/n6f886e202465
小島勢二博士:「接種者は5倍死にやすい>未接種者よりも mRNAワクチン
https://note.com/tubo_suke1/n/nf579ba00f423
今は、ワクチン接種問題をユーチューブで検索しても、小島教授も後藤教授も、藤江成光氏も、まともな検索では絶対に表示されなくなっている。
ワクチン接種疑問発信者をグーグルが排除しているのだ。
もちろん、私のブログもグーグルで普通には表示されなくなっている。

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