中国共産党幹部が、すでに20年前から、胎児乳児の臓器を移植することで、党幹部を150歳まで延命させる計画を持ち、女性に臓器移植用の人工妊娠までさせて研究している事実は、何回も報告している。
中国共産党、人民解放軍の直営企業は、NIPTと呼ばれる日本の出生前遺伝診断のほとんどを請け負っている。すでに10年以上歴史があり、非常に安い価格で請け負っているので、他企業が参入できないことで独占状態である。
10年前から、日本の出生児の遺伝子情報は、すべて中国のデータベースに入っていることになる。もちろん、日本だけでなく、欧州やカナダの多くも同じだ。
ちょっと待て! その染色体検査=NIPT 2021年07月12日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827204.html
出生前検査の問題 2022年01月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5884248.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5898516.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5992292.html
そして、とうとう、9.3北京閲兵式で、習近平は、プーチンと金正恩相手の雑談で、党幹部が150歳まで延命する計画が実行されていることを漏らした。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4gqe62evx5o
中共高官による新たな臓器移植犯罪 人工授精で生まれた子供が犠牲に
https://www.epochtimes.jp/2025/09/324779.html
人類最凶悪魔の中国共産党が大規模な、乳児を犠牲にした臓器移植ビジネス 2025年09月28日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6215589.html
中国国内でも、近年、児童の行方不明事件が激増している。
中国で続出する「忽然と消える人」 年間100万人の失踪者が、監視大国でなぜ見つからない?
https://note.com/epochtimesjapan/n/nd430bab356ff
年間20万人の児童が行方不明に! 中国マフィアの「誘拐イノベーション」
旧正月に多発 超監視社会に対抗する“最新犯行手口” 2018/02/16
https://bunshun.jp/articles/-/6214
行方不明になった児童が、後に発見される確率は数%もない、大半が永遠に消えてしまうのだが、誰かの移植臓器になっている可能性が極めて高い。
中国では、臓器移植は麻薬とともにマフィアビジネスの代表格になっていて、年間数兆円規模と考えられている。
臓器ビジネスの大半が、麻薬売買とともに上海幇の中国共産党幹部によって支配されているといわれる。上海幇とは、中国共産党の背後にあって、中国共産党をも支配している。習近平が総書記になれたのも、上海幇、曽慶紅の指示によるといわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E5%B9%87
蒋介石も江沢民も、源流である青幇の頭目だった。このメンバーには青幇と浙江財閥が関係していることは確実である。
中国共産党が、掛け声ばかり大きくても、一向に台湾侵攻ができない本当の理由は、台湾国民党幹部と、上海幇が浙江財閥を通じて深い関係があるからだ。
Foxconnや鴻海、TSMCやUMCは浙江財閥、青幇系の企業と噂されている。
岸田文雄と萩生田光一は、2024年、これらの企業に巨額の援助金(数兆円規模)を贈った。
これは背後にいる青幇と示し合わせて、数千億円規模のリベートを得る目的と考えられた。
今回は、大紀元が、臓器移植をさらに深堀りする記事を出したので紹介する。
中共軍が乳児の臓器移植施設を設立 驚きの内幕が判明 2025年9月25日
https://www.ntdtv.jp/2025/09/63991/
国際組織が最新の調査報告発表 乳幼児が中共による生体臓器収奪の標的に
https://www.epochtimes.jp/2025/10/325871.html
中国で乳児の臓器が大人に移植されるケース急増…「赤ちゃん工場」疑惑浮上
https://smgnet.org/china_transplant_baby/
臓器収奪用の赤ちゃん
https://www.epochtimes.jp/2025/10/326296.html?utm_source=blog_ameba
上の事実は、中国人民解放軍直営企業が、日本の胎児の大半の出生前遺伝子検査を10年以上前から行ってきた本当の意味が、臓器移植用の遺伝子情報の収集にあり、臓器移植ニーズに適合する遺伝子を持った日本の乳児が、誘拐されて中国共産党幹部に臓器移植される可能性を強く示すものである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E5%87%BA%E7%94%9F%E5%89%8D%E8%A8%BA%E6%96%AD
以下は、日本人が代表者になってるが、中国軍事企業である可能性が強い。
会社概要|NIPT Japan株式会社
https://niptjapan.com/company/
以下のように、企業情報を完全にシャットアウトし、内実をすべて非公開にし上場もしていないのに、事業規模が大きい。
https://corporatedb.jp/companies/6010001232908
中国大手が軍と開発した出生前検査、遺伝子データが当局に渡る可能性 By Reuters July 8, 2021
https://www.reuters.com/article/health-china-bgi-nifty-idJPKCN2EE0AU/
名前の出ているのが、BGIグループ(華大集団)、NIFTYという名称を使う世界最大の遺伝子検査企業。
Berry Genomics(ベアリー・ゲノミクス)
https://www.berrygenomics.com/
出生前検査、日本最大手のゲネティックは、中国深圳の人民解放軍直営企業である。
https://www.genetech.co.jp/
出生前検査大手の中国企業、世界50カ国以上で妊婦のデータを収集
https://www.youtube.com/watch?v=o1aZpBrAzEs
中国・深圳で遺伝子産業が勃興、不祥事も(グローバルViews)2019年4月4日 有料記事
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43168070R00C19A4000000/
以上の情報を総合すれば、10年以上前から、日本のNIPT検査の大部分を中国系企業が独占し、その遺伝子情報は、すべて深圳の中国人民解放軍に送られている。
そして、それは中国共産党の臓器ビジネスと結びついている。
したがって、今後、中国における臓器移植ニーズに適合した遺伝子を持った日本児童が、突然行方不明になって、生きたまま中国に送られ、臓器を抜かれて殺害される事件が起きる必然性を共有すべきである。
実際に、中国では、年間20万人の児童が行方不明になり、発見されると皮膚や眼球、臓器が抜かれていたケースが少なからずある。
また病気で病院に行くと、勝手に腎臓などの臓器が切除されていたケースも頻繁にある。
行方不明の中学生、全身の皮膚、肉、臓器がほとんど無い状態で発見…中国
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=810120&id=32112068
病院で臓器を奪われた 中国から逃れた母娘がドイツで告発
https://www.epochtimes.jp/2025/10/326524.html
中国で10歳男児が腹痛で受診 6つの臓器を切除された
https://www.epochtimes.jp/2025/11/330095.html
安倍晋三は、2018年に、中国から数百万人の単純労働者を受け入れると表明し、以来、それが実行されている。
7年前にくらべて、日本の街なかでは信じられないほどの外国人がいる。多くが中国人、ベトナム人などだ。
中国からは百数十万人が安倍政権の移住政策によって移住してきた。そのなかには、中国で人身売買、誘拐、臓器移植を行っていた犯罪者が多数含まれているのは確実である。フィフィは安倍晋三を持ち上げるのをやめろ!
そして10年以上前から日本人の児童若者たちの遺伝子情報が、中国軍のデータベースに蓄積されてきた。臓器移植ニーズに合わせて、そんな子供たちが誘拐されて中国に送られ、臓器が抜き取られて殺害される事態は、あまりにも必然的だ。
メディアも、日本人の常識では信じられない、臓器収奪の実態があまりに恐ろしすぎて、日本人の感覚、常識から乖離しているので、それが真実と受け止め、危機意識を抱く者が非常に少ないのだ。
だが、中国で起きている児童行方不明事件は、たくさんの中国人とともに、必ず日本にも入ってくる。行方不明になった子供が、どのような運命に至るのか考えてほしい。
路上、公園、山林、パチンコ店――。幼い子どもの行方が突然わからなくなる事例が後を絶たない。事件なのか、事故なのか。悲嘆と後悔の日々で、「一日も早く帰ってきて」と切実に願う家族の思いを聞いた。2023年05月 朝日新聞
https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=1845
追記、鈴木ヒカリ様 文書受け取りましたが、発信元不明で連絡できません。
中国共産党、人民解放軍の直営企業は、NIPTと呼ばれる日本の出生前遺伝診断のほとんどを請け負っている。すでに10年以上歴史があり、非常に安い価格で請け負っているので、他企業が参入できないことで独占状態である。
10年前から、日本の出生児の遺伝子情報は、すべて中国のデータベースに入っていることになる。もちろん、日本だけでなく、欧州やカナダの多くも同じだ。
ちょっと待て! その染色体検査=NIPT 2021年07月12日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827204.html
出生前検査の問題 2022年01月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5884248.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5898516.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5992292.html
そして、とうとう、9.3北京閲兵式で、習近平は、プーチンと金正恩相手の雑談で、党幹部が150歳まで延命する計画が実行されていることを漏らした。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4gqe62evx5o
中共高官による新たな臓器移植犯罪 人工授精で生まれた子供が犠牲に
https://www.epochtimes.jp/2025/09/324779.html
人類最凶悪魔の中国共産党が大規模な、乳児を犠牲にした臓器移植ビジネス 2025年09月28日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6215589.html
中国国内でも、近年、児童の行方不明事件が激増している。
中国で続出する「忽然と消える人」 年間100万人の失踪者が、監視大国でなぜ見つからない?
https://note.com/epochtimesjapan/n/nd430bab356ff
年間20万人の児童が行方不明に! 中国マフィアの「誘拐イノベーション」
旧正月に多発 超監視社会に対抗する“最新犯行手口” 2018/02/16
https://bunshun.jp/articles/-/6214
行方不明になった児童が、後に発見される確率は数%もない、大半が永遠に消えてしまうのだが、誰かの移植臓器になっている可能性が極めて高い。
中国では、臓器移植は麻薬とともにマフィアビジネスの代表格になっていて、年間数兆円規模と考えられている。
臓器ビジネスの大半が、麻薬売買とともに上海幇の中国共産党幹部によって支配されているといわれる。上海幇とは、中国共産党の背後にあって、中国共産党をも支配している。習近平が総書記になれたのも、上海幇、曽慶紅の指示によるといわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E5%B9%87
蒋介石も江沢民も、源流である青幇の頭目だった。このメンバーには青幇と浙江財閥が関係していることは確実である。
中国共産党が、掛け声ばかり大きくても、一向に台湾侵攻ができない本当の理由は、台湾国民党幹部と、上海幇が浙江財閥を通じて深い関係があるからだ。
Foxconnや鴻海、TSMCやUMCは浙江財閥、青幇系の企業と噂されている。
岸田文雄と萩生田光一は、2024年、これらの企業に巨額の援助金(数兆円規模)を贈った。
これは背後にいる青幇と示し合わせて、数千億円規模のリベートを得る目的と考えられた。
今回は、大紀元が、臓器移植をさらに深堀りする記事を出したので紹介する。
中共軍が乳児の臓器移植施設を設立 驚きの内幕が判明 2025年9月25日
https://www.ntdtv.jp/2025/09/63991/
国際組織が最新の調査報告発表 乳幼児が中共による生体臓器収奪の標的に
https://www.epochtimes.jp/2025/10/325871.html
中国で乳児の臓器が大人に移植されるケース急増…「赤ちゃん工場」疑惑浮上
https://smgnet.org/china_transplant_baby/
臓器収奪用の赤ちゃん
https://www.epochtimes.jp/2025/10/326296.html?utm_source=blog_ameba
上の事実は、中国人民解放軍直営企業が、日本の胎児の大半の出生前遺伝子検査を10年以上前から行ってきた本当の意味が、臓器移植用の遺伝子情報の収集にあり、臓器移植ニーズに適合する遺伝子を持った日本の乳児が、誘拐されて中国共産党幹部に臓器移植される可能性を強く示すものである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E5%87%BA%E7%94%9F%E5%89%8D%E8%A8%BA%E6%96%AD
以下は、日本人が代表者になってるが、中国軍事企業である可能性が強い。
会社概要|NIPT Japan株式会社
https://niptjapan.com/company/
以下のように、企業情報を完全にシャットアウトし、内実をすべて非公開にし上場もしていないのに、事業規模が大きい。
https://corporatedb.jp/companies/6010001232908
中国大手が軍と開発した出生前検査、遺伝子データが当局に渡る可能性 By Reuters July 8, 2021
https://www.reuters.com/article/health-china-bgi-nifty-idJPKCN2EE0AU/
名前の出ているのが、BGIグループ(華大集団)、NIFTYという名称を使う世界最大の遺伝子検査企業。
Berry Genomics(ベアリー・ゲノミクス)
https://www.berrygenomics.com/
出生前検査、日本最大手のゲネティックは、中国深圳の人民解放軍直営企業である。
https://www.genetech.co.jp/
出生前検査大手の中国企業、世界50カ国以上で妊婦のデータを収集
https://www.youtube.com/watch?v=o1aZpBrAzEs
中国・深圳で遺伝子産業が勃興、不祥事も(グローバルViews)2019年4月4日 有料記事
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43168070R00C19A4000000/
以上の情報を総合すれば、10年以上前から、日本のNIPT検査の大部分を中国系企業が独占し、その遺伝子情報は、すべて深圳の中国人民解放軍に送られている。
そして、それは中国共産党の臓器ビジネスと結びついている。
したがって、今後、中国における臓器移植ニーズに適合した遺伝子を持った日本児童が、突然行方不明になって、生きたまま中国に送られ、臓器を抜かれて殺害される事件が起きる必然性を共有すべきである。
実際に、中国では、年間20万人の児童が行方不明になり、発見されると皮膚や眼球、臓器が抜かれていたケースが少なからずある。
また病気で病院に行くと、勝手に腎臓などの臓器が切除されていたケースも頻繁にある。
行方不明の中学生、全身の皮膚、肉、臓器がほとんど無い状態で発見…中国
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=810120&id=32112068
病院で臓器を奪われた 中国から逃れた母娘がドイツで告発
https://www.epochtimes.jp/2025/10/326524.html
中国で10歳男児が腹痛で受診 6つの臓器を切除された
https://www.epochtimes.jp/2025/11/330095.html
安倍晋三は、2018年に、中国から数百万人の単純労働者を受け入れると表明し、以来、それが実行されている。
7年前にくらべて、日本の街なかでは信じられないほどの外国人がいる。多くが中国人、ベトナム人などだ。
中国からは百数十万人が安倍政権の移住政策によって移住してきた。そのなかには、中国で人身売買、誘拐、臓器移植を行っていた犯罪者が多数含まれているのは確実である。フィフィは安倍晋三を持ち上げるのをやめろ!
そして10年以上前から日本人の児童若者たちの遺伝子情報が、中国軍のデータベースに蓄積されてきた。臓器移植ニーズに合わせて、そんな子供たちが誘拐されて中国に送られ、臓器が抜き取られて殺害される事態は、あまりにも必然的だ。
メディアも、日本人の常識では信じられない、臓器収奪の実態があまりに恐ろしすぎて、日本人の感覚、常識から乖離しているので、それが真実と受け止め、危機意識を抱く者が非常に少ないのだ。
だが、中国で起きている児童行方不明事件は、たくさんの中国人とともに、必ず日本にも入ってくる。行方不明になった子供が、どのような運命に至るのか考えてほしい。
路上、公園、山林、パチンコ店――。幼い子どもの行方が突然わからなくなる事例が後を絶たない。事件なのか、事故なのか。悲嘆と後悔の日々で、「一日も早く帰ってきて」と切実に願う家族の思いを聞いた。2023年05月 朝日新聞
https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=1845
追記、鈴木ヒカリ様 文書受け取りましたが、発信元不明で連絡できません。

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