YouTubeの「日本の政治研究室」というコンテンツを聞いていて、強烈な違和感を感じた。
https://www.youtube.com/watch?v=zrUtOHLlsKo
北村晴男氏が関係しているように記載されているのだが、あまりにもウマすぎるのだ。完全にプロのアナウンサーが、練り上げられた台本に演技力を加えて話し、強い説得力を持っている。もしかしたら、これもAI音声なのだろうか?
メディア関係者が見たら、これをコンテンツとして評価した場合、100点満点をつけそうな気がする。
いったい誰の作品なのか? と詮索したくなる。間違いなく、政治宣伝のプロ中のプロに違いない。たぶん電通の最高レベルの脚本家が書いている。
近年のYouTubeコンテンツは、ほぼ90%政治的意図を持って企画された洗脳工作であると私は感じてきた。
ほとんどの人は、その政治的思惑に気づかないほど、自然で巧妙である。
客観的な真実性のある(不自然さが見えない)コンテンツは、10%くらいしかない。
私が毎日視聴しているのは、渋谷司、葦原大和、ボグダンなどだが、政治的姿勢を別にすれば、自然体であって意図的な洗脳工作は感じない。
それでは、高市早苗と北村晴男を極度に持ち上げている、「洗脳工作コンテンツ」というしかない大宣伝のバックに誰がいるのか?
私は、ものすごい宣伝技術力と資金力のある巨大集団だと思う。
現在、YouTube上でのコンテンツの大半が、高市上げの後援コンテンツであり、この威力によって、若者たちは高市早苗を圧倒的に支持するようになっている。
こんな強力なコンテンツを作れる組織といえば、もはや統一教会以外ありえない。
そして、北村晴男自身が語るコンテンツでも、一貫した特徴として、統一教会に対する批判を一切しないということに気づいていた。
自民党内にこんな巧妙で大規模な宣伝工作ができる組織といえば、青年部だが、私はかつて彼らを調査し、IPアドレスから大半が統一教会系の出版社である事実を知った。
そして彼らは電通と密接に結びついていた。おそらくだが、参政党や維新とも結びついている。高市早苗を持ち上げ、山本太郎を下げる姿勢が一貫している。
彼らは、激しく中国共産党政権とイ・ジェミン韓国政権を批判するが、なぜか統一教会には絶対に触れない。
私は、高市氏がイ・ジェミンを批判し、嫌韓姿勢を貫いている本当の理由は、統一教会の韓鶴子総裁を弾圧しているからだと考えている。
高市氏は、統一教会員であることを事実上自白したような安倍晋三の、同志であり秘書のような存在だった。そして奈良の統一教会支部に出入りしていた姿が目撃されている。
https://www.youtube.com/watch?v=okKxhjBK4a8
市早苗氏 旧統一教会関連メディアに5回登場、価値観通じる発言するも「教義知らない」の矛盾…真偽を本人に質す 2025.10.14
https://smart-flash.jp/sociopolitics/371971/
高市早苗氏、総裁選中から指摘されていた「旧統一教会」との関係“霊感商法問題”以後も教団系メディアにたびたび登場
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E6%B0%8F-%E7%B7%8F%E8%A3%81%E9%81%B8%E4%B8%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8C%87%E6%91%98%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F-%E6%97%A7%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A-%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82-%E9%9C%8A%E6%84%9F%E5%95%86%E6%B3%95%E5%95%8F%E9%A1%8C-%E4%BB%A5%E5%BE%8C%E3%82%82%E6%95%99%E5%9B%A3%E7%B3%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%9F%E3%81%B3%E7%99%BB%E5%A0%B4/ar-AA1O0ATD
高市氏は、統一教会との関係を否定していたが、赤旗が、統一教会機関誌に7回も登場した事実を暴露した。安倍晋三と同じだ。
現在、安倍晋三亡き後の統一教会系政治家のなかで最高位は、たぶん萩生田光一だが、政治家は自分が統一教会と関係していることを必ず頑強に隠そうとする。
とりわけひどいのが岸田文雄だ。彼の熊本後援会長は統一教会の大幹部だった。
それなのに、「自分は統一教会と無関係」とシャーシャーとウソをつき続けたのは、統一教会系政治家の共通点である。
「日韓トンネル建設を推進」岸田文雄首相の後援会長は「統一教会」関連団体の議長《旧統一教会系トップと面会報道》「週刊文春」編集部 2023/12/05
https://bunshun.jp/articles/-/67429
その岸田文雄と萩生田光一が共謀して、台湾の国民党・青幇系企業といわれるTSMCに数兆円規模の支援金を出した。
首相、TSMC工場「日本全体に波及効果」 1.2兆円補助 半導体 2024年4月6日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA04DJJ0U4A400C2000000/
これは投資ではなく補助金であり、プレゼントである。TSMCの歴代会長は、国民党政権と深い関わりがあり、魏哲家や鴻海の郭台銘なども、浙江財閥=青幇との関わりが噂されている。ふたりとも、もしかしたら中国共産党による麻薬事業、フェンタニル生産との関係も噂されている。
私は、これを知った瞬間、統一教会の資金稼ぎを疑った。3兆円もの補助金という名のプレゼントで、岸田や萩生田に、いったいどれほどのリベートが転がり込んでくるのだろう。そして、それはそのまま統一教会の資金源になるのではないかと考えた。
あのドケチ野郎、底辺大衆経済への投資を蛇蝎のように嫌っていた岸田文雄が、とてつもなく気前よく、数兆円ものカネを外国企業に出す姿には、狡猾な思惑しか感じない。
岸田や萩生田から数兆円規模のリベート資金が統一教会に流れ込んだとすれば、それが、今の凄まじい高市政権持ち上げ世論の工作に使う資金も潤沢なわけだ。
YouTubeの思想工作に、恐ろしい資金が投入されている結果、冒頭に紹介したような、完璧といえる洗脳コンテンツが作られている。
なぜ、高市と統一教会の関係を疑っているのかというと、彼女が、「再び日本をてっぺんに押し上げたい」という発言に見られるように、朝鮮儒教式の序列差別価値観を強固に信奉しているからだ。
この思想は、1900年代に、日韓併合に伴って大韓帝国民の4人に一人が日本に押し寄せた。このとき移住してきた朝鮮民、在日者に特徴的な共有思想だからだ。
日本人は、「他人を押しのけて序列上位に駆け上がって他人を見下す」という立身出世思想を求めていなかった。これは儒教に特徴的なものだ。
「末は博士か大臣か」という立身出世思想は、家康が持ち込んだ儒教教育の残渣といっていい。だから、それは武家の子孫に特徴的なものだ。
日本人の思想基盤は、鎌倉仏教の聖たちが全国行脚して、民衆に伝えた釈迦の思想、「因果応報」だった。親鸞の「他力本願」思想も、自らが序列を這い上がって無理矢理上位に立つことを否定し、仏の道理に従って穏やかに生きていれば、自然にものごとがうまくゆく。というもので、差別思想である儒教とは相容れなかった。
だから、日本に移住した朝鮮人300万人の子孫は、今では1000万人くらいに拡大しているのだが、日本の学歴競争主義を普及させ、導入した主役といえるだろう。
そして、彼らは統一教会の影響を受けることが多かった。
理由は、統一教会の創始者、文鮮明が北朝鮮定州の李朝儒家出身で、日本を朝鮮化させたいという明確な目標を掲げてきたからだ。
つまり、朝鮮からの移民が、日本社会を乗っ取るという意味だ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6158881.html
このため、皇室にも秋篠宮紀子のような北朝鮮人の血を入れた。彼女も息子の悠仁も日本人の人相ではない。
政界にも、統一教会の影響は凄まじいもので、現在の政治家たちのルーツを調べると、恐ろしいほど朝鮮李朝の陰が漂っている。
例えば、明確に在日者の証拠があるものだけで、以下のウィキがあるが、これは少なすぎる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B0%E5%8C%96%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7
https://seijicafe.com/kika-seijika-ichiran-2025/
このリンクにはデマが含まれている。土井たか子や福島瑞穂を在日と決めつける根拠はない。しかし肝心の、岸信介、安倍晋三、岸信夫、森山裕、萩生田光一、岸田文雄、高市早苗が含まれていないのだ。
赤松広隆は家ぐるみのつきあいがあったので子供のころから知っているが、彼は在日者ではないので、これは旧革新系を攻撃し、誹謗中傷を目的とした軽薄なデマだろう。もしかしたら統一教会が作ったものかもしれない。
自民党、安倍派は私は大半が在日者と考えている。とりわけ森山裕、萩生田光一、岸田文雄、高市早苗は、ほぼ確定的に統一教会員であると思う。
自民党という政党は、岸信介と鳩山一郎が野合して作り出したものだが、岸信介は、曽祖父が岸要蔵→李要蔵といい、大内藩時代に李朝から田布施に移住した人物だった。
李を分解すると木と子になるので岸を名乗った。要蔵と文鮮明の曽祖父が、李朝定州両班の同僚儒家だった。(今は削除されて名前が不明)
当時の大内藩は、対馬藩の宗氏と同じで李朝と幕府の二股をかけた関係を持っていた。大内氏(海賊)の手引で、要蔵は田布施に移住した。
岸信介は、先祖を調べられると、突然、本籍地の移転を何度も繰り返して、先祖を消してしまった。
ちなみに、証拠はないが、明治天皇に即位した大室寅之祐は、李要蔵の孫といわれている。岸信介は、昭和天皇の許嫁だった梨本宮方子を、突然、李朝のラストエンペラー、大韓帝国王だった李垠に降嫁させた。
その子が安倍晋太郎であり、孫が安倍晋三であるといわれる。晋三が統一教会や李朝と深い関係があるというのは、こういうことだ。
当時の資料は、まだ前世紀までネットに残っていたが、安倍晋三が政権を得てから、片っ端から消されてしまい、ネット上に情報が残っていない。
だから、文献を示したくても、証拠を隠滅されてしまっている。統一教会の政治工作は、完全に証拠隠滅され、秘密裏に行われてきたのである。
そのなかには、国際勝共連合の主役である笹川良一や児玉誉士夫が李朝関係者の朝鮮人両班というものもあった。
もしかしたら、私の動かなくなった前世紀のHDに情報が残っているかも知れない。
******************************************************************
突然、話が変わるが、今朝の妙佛=芦原大和コンテンツは面白かった。
彼は、思想的に右よりであり自民党支持者だが、頭脳は明晰だと思う。
2025-12-04 経済のリアルはココまで来ている!政府の補助金カットで大病院が次々閉鎖
https://www.youtube.com/watch?v=2bxs_RkR7u0
もう中国医療体制が完全崩壊していて、再生の見込みもないので、中国は19世紀なみの非医療国家に転落するというものだ。
それは、国中がカネの亡者になり、金儲け地獄の住人になってしまったので、薬価地獄、医療機器地獄のなかで、人々と病院が苦しみ喘いでいることを述べている。
これは日本でも、似た現象が進行している。というより、世界の医療は、医療産業と保険業界によって食い荒らされ、医療を権威化し、ライセンス法規制で独占化してしまい、さらに民衆は、「病気になれば医療にかからねばならない」と洗脳されてしまっていて、もはや八方塞がりになって高額医療費の底なし沼に沈んで死ぬしかない運命が降り掛かっているというわけだ。
アメリカも凄いことになっていて、ユダヤ人保険業界と医療機器業界に医療そのものが食い荒らされ、もはや大衆は医療を諦めるしかない。
無保険で医者にかかれば、盲腸手術だけで600万円とられるというのだ。
クボジュンの夫がアニサキスで病院に行ったら200万円強奪されたという。ああ、正露丸4錠、約20円で治ったのに…。
アメリカの医療と抗議活動 2023年10月14日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6077065.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827700.html
結局、この問題は、「病気になれば医者に行く」という洗脳が問題なのだ。
私は、医療を信用していないので、骨折しても医者に行かないので偽関節だらけだ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6167199.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5916407.html
私は、医療の本質的な形而上学=診断・投薬・手術の固定観念に支配された医療従事者の思想的硬直にうんざりし、結局、医療は金儲け思想で沈没するだろうと見ていたので、今朝の妙佛コンテンツを聞いていて、「やっぱり…」と思った。
私は、医療の本質は、自己回復の手助けにすぎないと確信している。病気の9割は、毎日7000歩、歩くことで治ると確信し、自分で実行している。
現在、私は結構重症の肺線維症と、腎不全に見舞われているが、医療には頼らず、突然死の運命を受け入れることを覚悟している。
本当の医療は、ホメオスタシスの幇助であり、ホメオスタシスの本質は、体液の循環であり、それは歩くことで達成されるからだ。
つまり、今日本国民の数割が、糖尿病や腎不全、間質性肺炎に苦しんでいるのだが、その解決策は、医療の充実ではなく、ましてや高額医療ではない。
それはホメオスタシスを守る仕組みなのだ。それは歩くこと、温泉に浸かることだ。
だから、病院の治療は、それを幇助する施設でなければならない。
それ以前に、予防医療として、日本人の不要無用の車利用を停止させ、自転車に変えれば、病気の9割は消えてゆくと考えている。
だから、本当に必要なものは、医療に資金を投入することではなく、優秀な医師を育てることでもなく、安全な自転車歩行者専用道を整備することである。
車よりも自転車と歩行者を優先させる社会インフラを作ることだ。
そうすれば、日本の医療費の9割が不要になる。最先端医療も無用の長物である。ましてやCTスキャンや肺穿刺を組み込んだ医療プロトコルなど、殺人システムでしかない。偉いセンセイなど有害無益だ。ただ、安全に歩ける社会インフラが必要なのだ。
まあ、これがわかっていれば、医療など存在しなくてもいい。仮に末期癌になっても、医者に相談するのではなく、人生のカルマと輪廻転生を教えてくれる、本当の智者に相談し、静かに來世の転生を待つことで心の平安を得るべきなのだ。
https://www.youtube.com/watch?v=zrUtOHLlsKo
北村晴男氏が関係しているように記載されているのだが、あまりにもウマすぎるのだ。完全にプロのアナウンサーが、練り上げられた台本に演技力を加えて話し、強い説得力を持っている。もしかしたら、これもAI音声なのだろうか?
メディア関係者が見たら、これをコンテンツとして評価した場合、100点満点をつけそうな気がする。
いったい誰の作品なのか? と詮索したくなる。間違いなく、政治宣伝のプロ中のプロに違いない。たぶん電通の最高レベルの脚本家が書いている。
近年のYouTubeコンテンツは、ほぼ90%政治的意図を持って企画された洗脳工作であると私は感じてきた。
ほとんどの人は、その政治的思惑に気づかないほど、自然で巧妙である。
客観的な真実性のある(不自然さが見えない)コンテンツは、10%くらいしかない。
私が毎日視聴しているのは、渋谷司、葦原大和、ボグダンなどだが、政治的姿勢を別にすれば、自然体であって意図的な洗脳工作は感じない。
それでは、高市早苗と北村晴男を極度に持ち上げている、「洗脳工作コンテンツ」というしかない大宣伝のバックに誰がいるのか?
私は、ものすごい宣伝技術力と資金力のある巨大集団だと思う。
現在、YouTube上でのコンテンツの大半が、高市上げの後援コンテンツであり、この威力によって、若者たちは高市早苗を圧倒的に支持するようになっている。
こんな強力なコンテンツを作れる組織といえば、もはや統一教会以外ありえない。
そして、北村晴男自身が語るコンテンツでも、一貫した特徴として、統一教会に対する批判を一切しないということに気づいていた。
自民党内にこんな巧妙で大規模な宣伝工作ができる組織といえば、青年部だが、私はかつて彼らを調査し、IPアドレスから大半が統一教会系の出版社である事実を知った。
そして彼らは電通と密接に結びついていた。おそらくだが、参政党や維新とも結びついている。高市早苗を持ち上げ、山本太郎を下げる姿勢が一貫している。
彼らは、激しく中国共産党政権とイ・ジェミン韓国政権を批判するが、なぜか統一教会には絶対に触れない。
私は、高市氏がイ・ジェミンを批判し、嫌韓姿勢を貫いている本当の理由は、統一教会の韓鶴子総裁を弾圧しているからだと考えている。
高市氏は、統一教会員であることを事実上自白したような安倍晋三の、同志であり秘書のような存在だった。そして奈良の統一教会支部に出入りしていた姿が目撃されている。
https://www.youtube.com/watch?v=okKxhjBK4a8
市早苗氏 旧統一教会関連メディアに5回登場、価値観通じる発言するも「教義知らない」の矛盾…真偽を本人に質す 2025.10.14
https://smart-flash.jp/sociopolitics/371971/
高市早苗氏、総裁選中から指摘されていた「旧統一教会」との関係“霊感商法問題”以後も教団系メディアにたびたび登場
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E6%B0%8F-%E7%B7%8F%E8%A3%81%E9%81%B8%E4%B8%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8C%87%E6%91%98%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F-%E6%97%A7%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A-%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82-%E9%9C%8A%E6%84%9F%E5%95%86%E6%B3%95%E5%95%8F%E9%A1%8C-%E4%BB%A5%E5%BE%8C%E3%82%82%E6%95%99%E5%9B%A3%E7%B3%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%9F%E3%81%B3%E7%99%BB%E5%A0%B4/ar-AA1O0ATD
高市氏は、統一教会との関係を否定していたが、赤旗が、統一教会機関誌に7回も登場した事実を暴露した。安倍晋三と同じだ。
現在、安倍晋三亡き後の統一教会系政治家のなかで最高位は、たぶん萩生田光一だが、政治家は自分が統一教会と関係していることを必ず頑強に隠そうとする。
とりわけひどいのが岸田文雄だ。彼の熊本後援会長は統一教会の大幹部だった。
それなのに、「自分は統一教会と無関係」とシャーシャーとウソをつき続けたのは、統一教会系政治家の共通点である。
「日韓トンネル建設を推進」岸田文雄首相の後援会長は「統一教会」関連団体の議長《旧統一教会系トップと面会報道》「週刊文春」編集部 2023/12/05
https://bunshun.jp/articles/-/67429
その岸田文雄と萩生田光一が共謀して、台湾の国民党・青幇系企業といわれるTSMCに数兆円規模の支援金を出した。
首相、TSMC工場「日本全体に波及効果」 1.2兆円補助 半導体 2024年4月6日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA04DJJ0U4A400C2000000/
これは投資ではなく補助金であり、プレゼントである。TSMCの歴代会長は、国民党政権と深い関わりがあり、魏哲家や鴻海の郭台銘なども、浙江財閥=青幇との関わりが噂されている。ふたりとも、もしかしたら中国共産党による麻薬事業、フェンタニル生産との関係も噂されている。
私は、これを知った瞬間、統一教会の資金稼ぎを疑った。3兆円もの補助金という名のプレゼントで、岸田や萩生田に、いったいどれほどのリベートが転がり込んでくるのだろう。そして、それはそのまま統一教会の資金源になるのではないかと考えた。
あのドケチ野郎、底辺大衆経済への投資を蛇蝎のように嫌っていた岸田文雄が、とてつもなく気前よく、数兆円ものカネを外国企業に出す姿には、狡猾な思惑しか感じない。
岸田や萩生田から数兆円規模のリベート資金が統一教会に流れ込んだとすれば、それが、今の凄まじい高市政権持ち上げ世論の工作に使う資金も潤沢なわけだ。
YouTubeの思想工作に、恐ろしい資金が投入されている結果、冒頭に紹介したような、完璧といえる洗脳コンテンツが作られている。
なぜ、高市と統一教会の関係を疑っているのかというと、彼女が、「再び日本をてっぺんに押し上げたい」という発言に見られるように、朝鮮儒教式の序列差別価値観を強固に信奉しているからだ。
この思想は、1900年代に、日韓併合に伴って大韓帝国民の4人に一人が日本に押し寄せた。このとき移住してきた朝鮮民、在日者に特徴的な共有思想だからだ。
日本人は、「他人を押しのけて序列上位に駆け上がって他人を見下す」という立身出世思想を求めていなかった。これは儒教に特徴的なものだ。
「末は博士か大臣か」という立身出世思想は、家康が持ち込んだ儒教教育の残渣といっていい。だから、それは武家の子孫に特徴的なものだ。
日本人の思想基盤は、鎌倉仏教の聖たちが全国行脚して、民衆に伝えた釈迦の思想、「因果応報」だった。親鸞の「他力本願」思想も、自らが序列を這い上がって無理矢理上位に立つことを否定し、仏の道理に従って穏やかに生きていれば、自然にものごとがうまくゆく。というもので、差別思想である儒教とは相容れなかった。
だから、日本に移住した朝鮮人300万人の子孫は、今では1000万人くらいに拡大しているのだが、日本の学歴競争主義を普及させ、導入した主役といえるだろう。
そして、彼らは統一教会の影響を受けることが多かった。
理由は、統一教会の創始者、文鮮明が北朝鮮定州の李朝儒家出身で、日本を朝鮮化させたいという明確な目標を掲げてきたからだ。
つまり、朝鮮からの移民が、日本社会を乗っ取るという意味だ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6158881.html
このため、皇室にも秋篠宮紀子のような北朝鮮人の血を入れた。彼女も息子の悠仁も日本人の人相ではない。
政界にも、統一教会の影響は凄まじいもので、現在の政治家たちのルーツを調べると、恐ろしいほど朝鮮李朝の陰が漂っている。
例えば、明確に在日者の証拠があるものだけで、以下のウィキがあるが、これは少なすぎる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B0%E5%8C%96%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7
https://seijicafe.com/kika-seijika-ichiran-2025/
このリンクにはデマが含まれている。土井たか子や福島瑞穂を在日と決めつける根拠はない。しかし肝心の、岸信介、安倍晋三、岸信夫、森山裕、萩生田光一、岸田文雄、高市早苗が含まれていないのだ。
赤松広隆は家ぐるみのつきあいがあったので子供のころから知っているが、彼は在日者ではないので、これは旧革新系を攻撃し、誹謗中傷を目的とした軽薄なデマだろう。もしかしたら統一教会が作ったものかもしれない。
自民党、安倍派は私は大半が在日者と考えている。とりわけ森山裕、萩生田光一、岸田文雄、高市早苗は、ほぼ確定的に統一教会員であると思う。
自民党という政党は、岸信介と鳩山一郎が野合して作り出したものだが、岸信介は、曽祖父が岸要蔵→李要蔵といい、大内藩時代に李朝から田布施に移住した人物だった。
李を分解すると木と子になるので岸を名乗った。要蔵と文鮮明の曽祖父が、李朝定州両班の同僚儒家だった。(今は削除されて名前が不明)
当時の大内藩は、対馬藩の宗氏と同じで李朝と幕府の二股をかけた関係を持っていた。大内氏(海賊)の手引で、要蔵は田布施に移住した。
岸信介は、先祖を調べられると、突然、本籍地の移転を何度も繰り返して、先祖を消してしまった。
ちなみに、証拠はないが、明治天皇に即位した大室寅之祐は、李要蔵の孫といわれている。岸信介は、昭和天皇の許嫁だった梨本宮方子を、突然、李朝のラストエンペラー、大韓帝国王だった李垠に降嫁させた。
その子が安倍晋太郎であり、孫が安倍晋三であるといわれる。晋三が統一教会や李朝と深い関係があるというのは、こういうことだ。
当時の資料は、まだ前世紀までネットに残っていたが、安倍晋三が政権を得てから、片っ端から消されてしまい、ネット上に情報が残っていない。
だから、文献を示したくても、証拠を隠滅されてしまっている。統一教会の政治工作は、完全に証拠隠滅され、秘密裏に行われてきたのである。
そのなかには、国際勝共連合の主役である笹川良一や児玉誉士夫が李朝関係者の朝鮮人両班というものもあった。
もしかしたら、私の動かなくなった前世紀のHDに情報が残っているかも知れない。
******************************************************************
突然、話が変わるが、今朝の妙佛=芦原大和コンテンツは面白かった。
彼は、思想的に右よりであり自民党支持者だが、頭脳は明晰だと思う。
2025-12-04 経済のリアルはココまで来ている!政府の補助金カットで大病院が次々閉鎖
https://www.youtube.com/watch?v=2bxs_RkR7u0
もう中国医療体制が完全崩壊していて、再生の見込みもないので、中国は19世紀なみの非医療国家に転落するというものだ。
それは、国中がカネの亡者になり、金儲け地獄の住人になってしまったので、薬価地獄、医療機器地獄のなかで、人々と病院が苦しみ喘いでいることを述べている。
これは日本でも、似た現象が進行している。というより、世界の医療は、医療産業と保険業界によって食い荒らされ、医療を権威化し、ライセンス法規制で独占化してしまい、さらに民衆は、「病気になれば医療にかからねばならない」と洗脳されてしまっていて、もはや八方塞がりになって高額医療費の底なし沼に沈んで死ぬしかない運命が降り掛かっているというわけだ。
アメリカも凄いことになっていて、ユダヤ人保険業界と医療機器業界に医療そのものが食い荒らされ、もはや大衆は医療を諦めるしかない。
無保険で医者にかかれば、盲腸手術だけで600万円とられるというのだ。
クボジュンの夫がアニサキスで病院に行ったら200万円強奪されたという。ああ、正露丸4錠、約20円で治ったのに…。
アメリカの医療と抗議活動 2023年10月14日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6077065.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827700.html
結局、この問題は、「病気になれば医者に行く」という洗脳が問題なのだ。
私は、医療を信用していないので、骨折しても医者に行かないので偽関節だらけだ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6167199.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5916407.html
私は、医療の本質的な形而上学=診断・投薬・手術の固定観念に支配された医療従事者の思想的硬直にうんざりし、結局、医療は金儲け思想で沈没するだろうと見ていたので、今朝の妙佛コンテンツを聞いていて、「やっぱり…」と思った。
私は、医療の本質は、自己回復の手助けにすぎないと確信している。病気の9割は、毎日7000歩、歩くことで治ると確信し、自分で実行している。
現在、私は結構重症の肺線維症と、腎不全に見舞われているが、医療には頼らず、突然死の運命を受け入れることを覚悟している。
本当の医療は、ホメオスタシスの幇助であり、ホメオスタシスの本質は、体液の循環であり、それは歩くことで達成されるからだ。
つまり、今日本国民の数割が、糖尿病や腎不全、間質性肺炎に苦しんでいるのだが、その解決策は、医療の充実ではなく、ましてや高額医療ではない。
それはホメオスタシスを守る仕組みなのだ。それは歩くこと、温泉に浸かることだ。
だから、病院の治療は、それを幇助する施設でなければならない。
それ以前に、予防医療として、日本人の不要無用の車利用を停止させ、自転車に変えれば、病気の9割は消えてゆくと考えている。
だから、本当に必要なものは、医療に資金を投入することではなく、優秀な医師を育てることでもなく、安全な自転車歩行者専用道を整備することである。
車よりも自転車と歩行者を優先させる社会インフラを作ることだ。
そうすれば、日本の医療費の9割が不要になる。最先端医療も無用の長物である。ましてやCTスキャンや肺穿刺を組み込んだ医療プロトコルなど、殺人システムでしかない。偉いセンセイなど有害無益だ。ただ、安全に歩ける社会インフラが必要なのだ。
まあ、これがわかっていれば、医療など存在しなくてもいい。仮に末期癌になっても、医者に相談するのではなく、人生のカルマと輪廻転生を教えてくれる、本当の智者に相談し、静かに來世の転生を待つことで心の平安を得るべきなのだ。

コメント
まさに驚愕の事実の暴露です。
>政界にも、統一教会の影響は凄まじいもので、現在の政治家たちのルーツを調べると、恐ろしいほど朝鮮李朝の陰が漂っている。>
私も前々からこの事を疑っていました。
「今の日本の政財界は朝鮮半島人で占められているのではないか?」と。
(自分が知っているだけでも相当数にのぼります。ここでは具体的に名前をあげる事は控えますが・・。)
前々から言ってる事ですが、例えば日本会議という団体は神社本庁を傘下に入れる事で
「いかにも日本の事を考える宗教団体の集まりである」かを装っていますが、実は「日本独自の宗教観を排除し、換わりに(この字を使うのは交換するという意味だから)朝鮮半島由来の儒教的思想や価値観に則った宗教を日本に定着させる目的」を持った団体です。
そういう団体に敢えて日本会議などという名称を付けるのが彼らのやり口です。
真逆の意味の名前を付けるのは「名前から受ける印象で騙す」為です。
この事に気づいてから私は朝鮮半島由来儒教カルトの手法の特徴として、
「看板に偽りあり。名称は隠れ蓑であり、ラベリングはしばしば真逆の意味で使用される」という事実に着目する様になりました。
この事実は彼らが嘘つきであるという事の証でもあります。
それにしても「ネット工作の技術に長けている。プロ中のプロの仕業。」という点は統一教会恐るべし、です。
電通の力が介在しているのも間違いないと思います。
(ひとまずここまでで切りますが、また後ほど続きを書きます。)
>日本人の思想基盤は、鎌倉仏教の聖たちが全国行脚して、民衆に伝えた釈迦の思想、「因果応報」だった。(中略)差別思想である儒教とは相容れなかった。>
本当にそのとおりです。
これこそが日本人の根底に流れる宗教観です。
それを儒教的序列階級主義に置き換えようとしているのが日本会議や統一教会であり、私が言うところの靖国右翼です。
これは明治維新政府のでっち上げた「国家神道の思想」と「朝鮮半島出身者が持ち込んだ儒教的価値観」が組み合わさってできたものだと思われます。私はこの仮説に確信を持っています。
この極右カルト思想の特徴は
「家父長制・男系天皇制への拘り・男尊女卑・修身や教育勅語の教育への導入を望む・歴史修正主義・靖国神社を特別視・改憲(明治憲法復活)」などにあり、さらに軍国主義の復活を目指していると思われます。
戦後早い時期から、この種の思想・価値観を持つ極右カルトが「草の根的に支持を広げてきた」、その悪しき結果が今の日本なのです。
日本人の中にすでに朝鮮カルトの思想や価値観が広まってしまっている可能性を感じます。
序列階級意識が強い人間が日本社会で力を持ち
(この国ではそうした人間の方がいわゆる立身出世をする構造になっているから)、
その種の人間が自分たちの思う様に政治を動かし、メディアを手中に収め、日本社会を根本から作り変えようとしているのです。
儒教的な価値観に沿った社会へと。
今や日本人らしい「思いやりや助け合い」の文化は捨て去られ、換わりに(ここでこの字を使う意味は取り替えてしまうという意味です。)
「他者を蹴落とし、トップを取る」事や
「女性や社会的弱者を差別し、
「落ちこぼれた人間は自業自得だ」と切り捨てる社会に置き換えられつつあります。
そして彼らは電通と密接に結びついていた。おそらくだが、参政党や維新とも結びついている。高市早苗を持ち上げ、山本太郎を下げる姿勢が一貫している。>
仰るとおりです。
私は「れいわ新選組及び山本太郎」へのデマや中傷がいかに酷いか?を痛感しているひとりです。(れいわ新選組のコアな支持者は皆そうだと思います。)
なので、この件に関しては非常に憤りを感じています。
参政党のれいわへの悪質なデマ流しは組織的で執拗でした。神谷宗幣自らが率先してデマを流し、自分は関与していないとシラを切っていました。神谷の犬笛に呼応して、参政党支持者による勢力的なデマ拡散によって、れいわに対する誤解が広がり、参院選で相当な打撃を被りました。
さらに維新のせいで議員定数削減が実現化しそうになっており、れいわの議員がほぼ居なくなってしまうかもしれません。
そうなってしまったら、庶民の声が国会に届かなくなります。
非常に危機感を抱いています。
<芸能人の家族を発端とする
生活保護利用者へのバッシングが展開され、
政治主導で、2013年から、
大幅な保護基準の引き下げが
実行されたのです。
私も、その渦中にいた一人でした。
少ない保護費から、今日の食事を削るか、
体温調節ができない障害の体を
守るための光熱費を削るのか、
どちらも命を削る選択を迫られる毎日でした。
生活保護利用は、
国民の権利であるはずです。
しかし、自治体の窓口での利用抑制や
嫌がらせなどによって、
利用者の生活を脅かし
尊厳を傷つける政策を主導してきた
自民党の一人として、
高市総理にも責任の一端はあると思います。
このような状況の中で、
生活保護利用者は国を訴え、
最高裁は国の引き下げを
生活保護法違反と判決を下しました。
しかし、高市政権は再び
保護基準額を引き下げる方針を固めました。
このような弱者切り捨ての政府の姿勢を
容認することはできません。
保護基準額の引き下げの撤回を
要望します。
れいわ新選組 木村英子
(2025年12月3日 参議院本会議より)
https://www.youtube.com/live/e-sZLQ7U1ik>
高市と片山は生活保護を目の敵にしている。
国民の生きる権利を奪おうとするのは許せない。
これは儒教的価値観がその根底にあるからだと思う。
儒教的価値観や新自由主義は弱者の命を脅かす。
その先導役でもある高市早苗と片山さつきは
思いやりのかけらもない。日本人の民族性とは真逆の思想の持ち主だという事に他なりません。
あきらめず、れいわを応援し続けます。
ただ、もう何もかも遅いかもしれませんね。
アマさんや青さんのような方から学びを得た私という一人が目覚める間にその千倍万倍の人数が悪質な洗脳Youtubeに毒されてしまう。
ただ、あきらめたらその時が本当の終わりなのでれいわを応援し続けます。
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