私は、終わりの日の近い自分の人生を振り返ると、結局、自分の人生は何だったのか? と総括して、それは「失敗」だったというしかない。
どうして、こんなに失敗が多かったのだろう? それは、人生の本質が失敗だからだと思うようになった。
「失敗がなければ成功はない」というのが弁証法的理解である。
「人は失敗するために生まれてきた」…というのは、失敗だらけの私を正当化するための屁理屈だろうか?
私は成功し、人から羨まれたかった。しかし、失敗し、嘲笑されることの方が多かった。あまりに評価されないので、そのうち評価が気にならなくなり、自分が思いついたことばかりするようになった。
70歳をすぎると、自分の勝手な思い込みや間違いが見えるようになり、自分に対する幻想も消えて、ただ、ありのままの現実を受け入れるしかないようになる。
「ああ…失敗ばかりの、ろくでもない人生だった」
というのが、掛け値のない自分への評価だ。
自分の人生に何か意味があったのだろうか?
思い出すのは失敗しかない。社会や他人の人生に貢献できたのだろうか? そんな満足感は私の場合は皆無だ。
そこで勝手にというか、あまりに救いのない人生に、唯一の救いを心に作り出した。
それは、この人生における失敗は、來世への準備だった…と決めつけるもので、こうした仮説を信じることで、辛うじて自分の人生に、わずかな救いの希望が見えるような気がした。
まあ、こんな内省的なことを考えていられるのも、世の中が平和だからだ。高市早苗が首相になって、ガソリン代や灯油代がはじめて下がった。
これは世界全体で、ダボス会議=ユダヤ金融資本会議、が放ってきた二酸化炭素温暖化論のウソが明らかになり、日本でも官僚たちが化石燃料を高額にして庶民が電気にシフトするように仕向けた戦略が通用しなくなってきたからだ。
もちろん、最大の理由は、中国の需要が失われたからだが…。
もうすぐコメも爆下がりするだろう。もう中国人富裕層が日本のコメを買えないからだ。建材も下がる。中国内部での備蓄建材が二束三文で世界に放出されるからだ。
何もかもデフレに向かっているのは、テム通販を見れば明らかだ。同業他社はすでに商売にならない。価格を下げる以外に対抗手段はない。
供給過剰信仰に生きてきた中国が、何が何でも需要を欲しているので、最大の消費である戦争破壊浪費が始まるのは時間の問題だ。消費し、破壊し、欠乏しなければ需要が生まれないのだ。
だから、私の世代が平和を享受できたのも、あと少しで終わる。
もう、目の前に戦乱の時代の土埃が見え始めている。
トランプが根拠もなくベネズエラに軍事侵攻することが、その最初の爆音だ。
次は、中国の安売り産業を暴力的に叩き潰すことを、資本主義が望んでいる。
毎日何十万何百万という人々が、望まざる死を迎える時代が目の前に来ている。
ガザの人々の理不尽な死が世界中に拡大してゆくだろう。
日本だって例外ではない。この超温暖化は、2004年に酷似している。この年の年末、スマトラ大津波で50万人を超える死者が出た。
この年、クマが人間を襲撃して100名以上が死傷した。今年は、その2倍、死者も15名に上っている。
たぶん、年末年始に、スマトラなみの震災が起きるような気がする。
昨日、友人からネットでカンパンを購入しようとしたら、ひどい値上がりしてると電話があった。たぶん、みんな無意識に警戒、準備を始めているのだろう。
人の心は「集合無意識」に支配され、感覚や情報を無意識に共有しているのだ。
もう10日後に迫っている来年は、人類にとって凄まじい淘汰の年になるような気がする。多くの人が、死と直面させられる。
私は2014年に間質性肺炎から肺繊維症になり、呼吸トレーニングだけで生き延びてきたのだが、それも、そろそろ年貢の納め時だと思っている。
巨大震災で漂う火災などの粉塵に耐えることができないのだ。
だから、みんなが、死を予感し、自分の人生や、その価値を振り返ることが始まっていると思う。
夜中に寝ているとき、突然、頭にこのことが浮かび、寝られなくなったのでブログを書いている。
自分は、この人生で、何を間違えたのか? 何を得たのか? 考え出すと、もうとても寝ていられない。
結局、結論は、人生のたくさんの失敗はカルマであって、それを來世に持ち越すことで、新しい次の人生が約束されると考えるしかなかった。
私は、人に何かを示すには、あまりにも愚かな失敗が多すぎた。
それは、子供の頃からの鬱病障害の繰り返しがもたらした精神的欠陥かもしれないが、言い訳は通用しない。
ただ、思ったことを素直に書き残すことで、もしかしたら他の人達の役に立つかも知れないと思った。
飾らない、ウソのない自分が真実と信じたものだけを残したい。それは、それなりの価値だろう。誰も、自分を飾りたいだけの優越感に生きる人の文章を見て、食中毒することはあっても、栄養や薬にすることはできないのだ。
私は、もう失敗や成功なんて指標を捨ててしまい、ただ、自分が思った真実に忠誠を捧げればよいと思うようになった。
他人の評価などどうでもいい。私が真実だと思った価値を他人に伝えることにした。
もしも真実が評価されるときがくるなら、もしかしたら数百年後に、私のブログが残っていたなら鸚鵡籠中記のように民俗学の資料として役立つかもしれない。
最近、ブログの反応で驚くようなことがあった。
それは、例えば、戦前の日本政府と軍が、世界の麻薬の9割以上を支配し、世界中に麻薬中毒患者を作ることでぼろ儲けしていた真実。
それで世界がびっくりしたような、ものすごい軍備が作られた。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6224745.html
https://asait.world.coocan.jp/kuiper_belt/section4E/kuiper_section4E.htm
太平洋戦争の軍費は4400兆円、日本国民一人あたり6000万円の出費だが、無数のおしんが生まれていた時代に、そんなカネが日本国民にあるはずがなかった。
だから、経済原理から麻薬ビジネスの真実性が明らかなのに、私のブログの読者の多くが、それを信じなかった。
ちょうど、法輪功臓器ビジネスを最初に紹介した2000年ころ、誰一人私の記事を信じなかったことと同じだ。私はデマを平気で書くインチキ野郎にされた。
また、フクイチ事故で2000名以上が急性放射線障害で死亡していることを、政府が隠蔽しているのだが、これも信じる人はわずかしかない。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6020797.html
みんな日本政府が、ウソをつくはずがないと信じているのだ。
新型コロナ禍で、100万人以上の人が過剰に死んでいる事実を、藤江成光氏や後藤教授が発信しているが、グーグルはじめ、ほぼすべての検索エンジンが、これをデマと決めつけ、検索から外している。
https://note.com/honpopo/n/n479c5090390b
これを学問的に明らかにした京大ワクチン学者、宮沢孝幸氏を京大は追放し、政府もメディアも追従している。
https://www.daily.co.jp/gossip/2023/10/31/0016979353.shtml
私は、チェルノブイリの事例から、フクイチ事故とワクチン禍の相乗作用であり、実際の死者ははるかに多いと書いてきた。
そもそも、チェルノブイリ事故後遺症でウクライナだけで150万人死亡したとの発表が隠蔽されている。
ウクライナ犠牲150万か/チェルノブイリ原発事故 2005/04/24
https://www.shikoku-np.co.jp/national/international/article.aspx?id=20050424000273
それに、1900~1945年までに、当時、人口1300万人だった大韓帝国(朝鮮国)から実に300万人が日本に移住してきた事実も隠されている。戦後帰還したというのはウソで、大半の人たちが、差別や序列で人を見下す習慣の朝鮮社会を嫌って、日本に定住した。
その子孫は、すでに100年4世代で1000万人に達している可能性がある。
だから、国会議員の数割が在日系という情報は、必ずしもウソではない。
こうした情報ばかり、私はブログに書いているのだが、多くの人が、私をデマ屋と認識し、ウソばかり書いていると信じて私のブログから興味を失っているのだ。
とりわけ、麻薬ビジネスや臓器ビジネスの記事を信じる人は少ない。
だが、私は根拠のないウソ・デマは書いていない。問われれば、すべて根拠を示すことができる。
むしろ、私は、情報を受け取る側の姿勢に強い違和感を覚えるようになっていた。
どういうことかというと、読者のなかで、私の情報を信じると、困った結果になる人達がいるということだ。
つまり、現在の体制に順応して、秩序を守って生きていくためには、真実が明らかにされると困る立場の人が多いということだ。
仮に、福一事故で急性放射線障害でに千名以上が2ヶ月以内に死亡していることが明らかになると、原発に依存して飯の種にしている人たちには非常に困った情報ということであり、ワクチン禍で100万人死んでいることが真実であるなら、これまで商売上ワクチンを推進してきた人たちが非常に困ったことになる。
日本は清く正しく立派な国だと信じてきた国粋主義に洗脳された若者は非常に多いが、実は731部隊や登戸研究所や麻薬ビジネスの実態を知れば、もう日本社会を信用することができなくなってしまう。
だから、多くの人達は、自分の生活を守る範囲内で、「自分の見たいものを見る」 そして「自分の信じたいものだけを信じる」という習性ができあがってしまっている。
自分が犯してきた失敗、日本社会が犯してきた失敗は、直視せず、なかったことにしたい…というわけだ。
だから、「私が自分の人生は失敗しかなかった」などと書くと、多くの読者が目を背けてしまう。
以前は、偉そうなことしか書かなかったので、私のブログは日1万アクセスもあった時代(FC2ブログ)もあったのだが、今では、たぶん日千アクセス程度しかない。
しかし、私は、もう自分を飾ったり、偉そうにしたり、優越感を与えるようなブログは書けない。
私は、自分の愚かさを思い知ってしまったからだ…。だから読者アクセス数が一桁台に落ちても、それはやむをえないことだと思う。私はウソを書くつもりがないのだから…。
どうして、こんなに失敗が多かったのだろう? それは、人生の本質が失敗だからだと思うようになった。
「失敗がなければ成功はない」というのが弁証法的理解である。
「人は失敗するために生まれてきた」…というのは、失敗だらけの私を正当化するための屁理屈だろうか?
私は成功し、人から羨まれたかった。しかし、失敗し、嘲笑されることの方が多かった。あまりに評価されないので、そのうち評価が気にならなくなり、自分が思いついたことばかりするようになった。
70歳をすぎると、自分の勝手な思い込みや間違いが見えるようになり、自分に対する幻想も消えて、ただ、ありのままの現実を受け入れるしかないようになる。
「ああ…失敗ばかりの、ろくでもない人生だった」
というのが、掛け値のない自分への評価だ。
自分の人生に何か意味があったのだろうか?
思い出すのは失敗しかない。社会や他人の人生に貢献できたのだろうか? そんな満足感は私の場合は皆無だ。
そこで勝手にというか、あまりに救いのない人生に、唯一の救いを心に作り出した。
それは、この人生における失敗は、來世への準備だった…と決めつけるもので、こうした仮説を信じることで、辛うじて自分の人生に、わずかな救いの希望が見えるような気がした。
まあ、こんな内省的なことを考えていられるのも、世の中が平和だからだ。高市早苗が首相になって、ガソリン代や灯油代がはじめて下がった。
これは世界全体で、ダボス会議=ユダヤ金融資本会議、が放ってきた二酸化炭素温暖化論のウソが明らかになり、日本でも官僚たちが化石燃料を高額にして庶民が電気にシフトするように仕向けた戦略が通用しなくなってきたからだ。
もちろん、最大の理由は、中国の需要が失われたからだが…。
もうすぐコメも爆下がりするだろう。もう中国人富裕層が日本のコメを買えないからだ。建材も下がる。中国内部での備蓄建材が二束三文で世界に放出されるからだ。
何もかもデフレに向かっているのは、テム通販を見れば明らかだ。同業他社はすでに商売にならない。価格を下げる以外に対抗手段はない。
供給過剰信仰に生きてきた中国が、何が何でも需要を欲しているので、最大の消費である戦争破壊浪費が始まるのは時間の問題だ。消費し、破壊し、欠乏しなければ需要が生まれないのだ。
だから、私の世代が平和を享受できたのも、あと少しで終わる。
もう、目の前に戦乱の時代の土埃が見え始めている。
トランプが根拠もなくベネズエラに軍事侵攻することが、その最初の爆音だ。
次は、中国の安売り産業を暴力的に叩き潰すことを、資本主義が望んでいる。
毎日何十万何百万という人々が、望まざる死を迎える時代が目の前に来ている。
ガザの人々の理不尽な死が世界中に拡大してゆくだろう。
日本だって例外ではない。この超温暖化は、2004年に酷似している。この年の年末、スマトラ大津波で50万人を超える死者が出た。
この年、クマが人間を襲撃して100名以上が死傷した。今年は、その2倍、死者も15名に上っている。
たぶん、年末年始に、スマトラなみの震災が起きるような気がする。
昨日、友人からネットでカンパンを購入しようとしたら、ひどい値上がりしてると電話があった。たぶん、みんな無意識に警戒、準備を始めているのだろう。
人の心は「集合無意識」に支配され、感覚や情報を無意識に共有しているのだ。
もう10日後に迫っている来年は、人類にとって凄まじい淘汰の年になるような気がする。多くの人が、死と直面させられる。
私は2014年に間質性肺炎から肺繊維症になり、呼吸トレーニングだけで生き延びてきたのだが、それも、そろそろ年貢の納め時だと思っている。
巨大震災で漂う火災などの粉塵に耐えることができないのだ。
だから、みんなが、死を予感し、自分の人生や、その価値を振り返ることが始まっていると思う。
夜中に寝ているとき、突然、頭にこのことが浮かび、寝られなくなったのでブログを書いている。
自分は、この人生で、何を間違えたのか? 何を得たのか? 考え出すと、もうとても寝ていられない。
結局、結論は、人生のたくさんの失敗はカルマであって、それを來世に持ち越すことで、新しい次の人生が約束されると考えるしかなかった。
私は、人に何かを示すには、あまりにも愚かな失敗が多すぎた。
それは、子供の頃からの鬱病障害の繰り返しがもたらした精神的欠陥かもしれないが、言い訳は通用しない。
ただ、思ったことを素直に書き残すことで、もしかしたら他の人達の役に立つかも知れないと思った。
飾らない、ウソのない自分が真実と信じたものだけを残したい。それは、それなりの価値だろう。誰も、自分を飾りたいだけの優越感に生きる人の文章を見て、食中毒することはあっても、栄養や薬にすることはできないのだ。
私は、もう失敗や成功なんて指標を捨ててしまい、ただ、自分が思った真実に忠誠を捧げればよいと思うようになった。
他人の評価などどうでもいい。私が真実だと思った価値を他人に伝えることにした。
もしも真実が評価されるときがくるなら、もしかしたら数百年後に、私のブログが残っていたなら鸚鵡籠中記のように民俗学の資料として役立つかもしれない。
最近、ブログの反応で驚くようなことがあった。
それは、例えば、戦前の日本政府と軍が、世界の麻薬の9割以上を支配し、世界中に麻薬中毒患者を作ることでぼろ儲けしていた真実。
それで世界がびっくりしたような、ものすごい軍備が作られた。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6224745.html
https://asait.world.coocan.jp/kuiper_belt/section4E/kuiper_section4E.htm
太平洋戦争の軍費は4400兆円、日本国民一人あたり6000万円の出費だが、無数のおしんが生まれていた時代に、そんなカネが日本国民にあるはずがなかった。
だから、経済原理から麻薬ビジネスの真実性が明らかなのに、私のブログの読者の多くが、それを信じなかった。
ちょうど、法輪功臓器ビジネスを最初に紹介した2000年ころ、誰一人私の記事を信じなかったことと同じだ。私はデマを平気で書くインチキ野郎にされた。
また、フクイチ事故で2000名以上が急性放射線障害で死亡していることを、政府が隠蔽しているのだが、これも信じる人はわずかしかない。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6020797.html
みんな日本政府が、ウソをつくはずがないと信じているのだ。
新型コロナ禍で、100万人以上の人が過剰に死んでいる事実を、藤江成光氏や後藤教授が発信しているが、グーグルはじめ、ほぼすべての検索エンジンが、これをデマと決めつけ、検索から外している。
https://note.com/honpopo/n/n479c5090390b
これを学問的に明らかにした京大ワクチン学者、宮沢孝幸氏を京大は追放し、政府もメディアも追従している。
https://www.daily.co.jp/gossip/2023/10/31/0016979353.shtml
私は、チェルノブイリの事例から、フクイチ事故とワクチン禍の相乗作用であり、実際の死者ははるかに多いと書いてきた。
そもそも、チェルノブイリ事故後遺症でウクライナだけで150万人死亡したとの発表が隠蔽されている。
ウクライナ犠牲150万か/チェルノブイリ原発事故 2005/04/24
https://www.shikoku-np.co.jp/national/international/article.aspx?id=20050424000273
それに、1900~1945年までに、当時、人口1300万人だった大韓帝国(朝鮮国)から実に300万人が日本に移住してきた事実も隠されている。戦後帰還したというのはウソで、大半の人たちが、差別や序列で人を見下す習慣の朝鮮社会を嫌って、日本に定住した。
その子孫は、すでに100年4世代で1000万人に達している可能性がある。
だから、国会議員の数割が在日系という情報は、必ずしもウソではない。
こうした情報ばかり、私はブログに書いているのだが、多くの人が、私をデマ屋と認識し、ウソばかり書いていると信じて私のブログから興味を失っているのだ。
とりわけ、麻薬ビジネスや臓器ビジネスの記事を信じる人は少ない。
だが、私は根拠のないウソ・デマは書いていない。問われれば、すべて根拠を示すことができる。
むしろ、私は、情報を受け取る側の姿勢に強い違和感を覚えるようになっていた。
どういうことかというと、読者のなかで、私の情報を信じると、困った結果になる人達がいるということだ。
つまり、現在の体制に順応して、秩序を守って生きていくためには、真実が明らかにされると困る立場の人が多いということだ。
仮に、福一事故で急性放射線障害でに千名以上が2ヶ月以内に死亡していることが明らかになると、原発に依存して飯の種にしている人たちには非常に困った情報ということであり、ワクチン禍で100万人死んでいることが真実であるなら、これまで商売上ワクチンを推進してきた人たちが非常に困ったことになる。
日本は清く正しく立派な国だと信じてきた国粋主義に洗脳された若者は非常に多いが、実は731部隊や登戸研究所や麻薬ビジネスの実態を知れば、もう日本社会を信用することができなくなってしまう。
だから、多くの人達は、自分の生活を守る範囲内で、「自分の見たいものを見る」 そして「自分の信じたいものだけを信じる」という習性ができあがってしまっている。
自分が犯してきた失敗、日本社会が犯してきた失敗は、直視せず、なかったことにしたい…というわけだ。
だから、「私が自分の人生は失敗しかなかった」などと書くと、多くの読者が目を背けてしまう。
以前は、偉そうなことしか書かなかったので、私のブログは日1万アクセスもあった時代(FC2ブログ)もあったのだが、今では、たぶん日千アクセス程度しかない。
しかし、私は、もう自分を飾ったり、偉そうにしたり、優越感を与えるようなブログは書けない。
私は、自分の愚かさを思い知ってしまったからだ…。だから読者アクセス数が一桁台に落ちても、それはやむをえないことだと思う。私はウソを書くつもりがないのだから…。

コメント
これは本当にそうですね。
そういう人ばかりなので、真実を暴く人は迫害されるのです。
何度も言いましたが、私は「人間は真実の前にひれ伏すべき」と思っています。
そのためにも、似非真実に騙されることなく、真実そのものを見抜ける目を養いたいと思います。
<小畑幸三郎@batayanF3
政府に忖度するメディアを報道を鵜呑みにして自分が戦前のドイツや日本人のように戦争やファシズムを支持したバカどもと同じになってる現代日本愚民
dメニューニュース:高市首相の台湾有事発言「撤回する必要はない」67% 毎日世論調査(毎日新聞)>
この国のメディアは御用メディアのみ。
まともなジャーナリズムは存在しない。
毎日ひたすら国策広報のみを垂れ流している。
<高市さんの台湾有事答弁を見た時から不安すぎてつらい毎日@LhSHL7AC1bytH8I
メディアが政府の政策の方向性や、政府の願う通りの世論の形成している
メディアに政治的圧力が入っていると思ってる
#ひるおび
国民民主の年収の壁を繰り返し特集
企業団体献金や自民維新の政治と金の問題は無視
#ミヤネ屋
核保有発言のオフレコを報道側の攻撃
国民の知る権利は無視だなコレ >
彼女がどれほど危険な人物か?国民は知らないといけない。
動画をぜひ見てください。
<125@siroiwannko1
高市「日本人は…子供を一生懸命しつけ、いい教育を与えて、そして時には、国を守るために命を投げ出して」
やっぱりこいつは子供を戦争させるための道具(戦闘員)と考えてるよ、まるで大本営じゃん、こんな戦前思考のバ〇が総理だから恐ろしい、若者は早く気付いた方がいいぞ
https://x.com/siroiwannko1/status/2007324385137582088>
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