安倍晋三が最高裁判事15名中、12名を自分の息がかかった、つまり統一教会員である疑いのある判事を任命したことが知られている。
最高裁判事15名中、12名の判事を安倍政権が任命した。
「国葬にされた偉大な政治家」安倍晋三がやろうとしたこと 2024年01月05日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6100526.html
「福島第一原発巨大事故は国の責任ではない」というインチキ判決を出した裁判官は、全員安倍晋三が任命した 2022年06月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5938057.html
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020.5.17
https://diamond.jp/articles/-/237511
https://facta.co.jp/article/201712041.html
これは、安倍政権の非合法活動が立件されても、最高裁で安倍に有利に働く条件を作ったものであり、トランプが司法長官やFBI長官、最高裁判事に自分の息のかかった人物を送り込んで、自分の言いなりにしているのと同じだ。
トランプは、どんなに違憲行為を立件告発されても、最高裁までゆけば無罪判決が出ることになっているのだが、安倍晋三も同じことを狙っていた。
それを指揮したのが、杉田和博という日本版CIA長官(公安調査庁、警察庁トップ)だったことが分かっている。おそらく杉田も最高位の統一教会員だったと私は確信していた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E5%92%8C%E5%8D%9A
もう一人北村滋という公安警察畑のトップが官邸官僚だったのだが、不可解に引退したので、どうも杉田との意見の相違で官邸から追放されたらしい。事情が漏れていないので、推理することさえできないが、杉田と北村の主導権争いであろことが薄々見えている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E6%BB%8B
安倍政権の黒幕中の黒幕、公安警察元締め、北村滋とは? 2020年05月30日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220297.html
当時、私は、警察庁サイバーセキュリティ部隊は、北村滋の支配下にあると思っていたが、昨年末の杉田和博の死後、さまざまな情報を調べているうちに、実は、杉田和博こそ、官邸独裁権力の根本にいたことが分かってきた。もしかしたら、北村を追放したのも杉田かもしれない。
警察庁に所属しているとはいえ、いわば統一教会の私的サイバー軍隊のようなもので、やることはえげつなかった。庶民の権利を守るための組織ではない。警察権力と統一教会と安倍晋三権力を守るための組織だったのだ。
全国の権力に従順でない人たちや組織のパソコンに、片っ端から不正アクセスし、ハッキングして、権力に都合の悪い情報を秘密裏に無断削除したり、改編したり、やりたい放題だった。
私も当時、最初はいったい誰がパソコンをハッキングしているのかわからなかった。
アクセスログをとっても、全部プロクシのニセIPばかりで、いつでもアメリカのIPが表示されていた。
しかし、そのうち、私のパソコン内の情報が書き換えられたり、minimというレンタルサーバまでハッキングされて情報が勝手に削除された。
内容は、警察官の不正に関係するもので、警察官の個人名を記録した秘密のファイルばかりだった。例えば志布志事件などの警察官個人情報だ。
これを見て、ハッキングしているのが、警察庁関係者であることに確信を持った。
そして、後に起きた私への人権侵害事件の背景に、私が警察庁サイバー部隊のブラックリストに載っていることが原因の一つだったと分かった。
この事件のとき、びっくりしたのは、中津川警察署が、私を不法に姉の家に送り、(棚橋警官は法的根拠も示さず一ヶ月帰還禁止と言った。もちろん無視したが)その間に、私の家に令状無しで勝手に捜索に入り、私の無実と中津川警察官の違法行為を証明する監視カメラの映像を、その部分だけすべて削除していたことだ。(復元も不可能だった)
田舎の警察署が、ここまでの不正不法な情報操作をやるのかと驚愕させられた。
http://tokaiama.minim.ne.jp/asaitadasi/kouanniinkai.htm
警察は、末端組織に至るまで麻薬シンジケートと同じような犯罪行為や証拠隠滅を平気でやる体質なのだと、このとき初めて分かった。これでは袴田事件が起きるわけだと改めて思った。
さらに驚いたのは、近隣の弁護士事務所へ電話すると、私の番号が拒否設定をされていたことだった。中津川警察が手を回したのだろう。
杉田和博は、極端に強引なやり口で、安倍政権を独裁化しようとした。合法、非合法の判別など、まるで関心がなく、目的のために手段を選ばなかった。
まず、世界的にネット犯罪、不法アクセスが激増した2000年ころ、警察庁にサイバーセキュリティ部隊を設置した。全員が、原理研出身だったと噂されている。
次に、安倍晋三政権を正当化し、美化するための情報操作をかつてない規模で行った。
それは2014年頃のことで、福島原発事故関連の政府に都合の悪い報道記事をすべて削除された。私がムキになって何十回も表示している、共同通信の47ニュース記事も、その頃削除されたが、ある方がネット上にログを保存してくれていたので、私がコピーして数十回以上、表示している。(うんざりしている方もいるだろう)
そもそも、47ニュースサイトは、ニュース記事を歴史記録として保存する目的であり、削除など必要ない巨大な容量を持っている。

この記事が、フクイチ事故から数ヶ月で、福島県内で2000名以上の方が急性放射線障害で死亡しながら、関連死に振り分けられ隠蔽されている紛れもない証拠なのだ。
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020年5月17日
https://diamond.jp/articles/-/237511
「馬鹿の晋三」を操ってきた背後霊、極右警察官僚の杉田和博・北村滋らが任命した裁判官が、日本に奴隷身分を復活させようとしている 2020年10月14日
https://hirukawamura.livedoor.blog/article/493726785.html
日本版CIA長官、内閣情報調査室を支配してきた、杉田和博、北村滋の行った最大の成果が、東電、福島第一原発事故被害の情報封鎖と隠蔽だった。
彼ら二人は官邸から去ったが、その後、まだ今井尚弥という後継者が残っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E5%B0%9A%E5%93%89
高市早苗政権の官邸ブレーンは、安部晋三ブレーンを、そっくり引き継いでいる。
今井尚哉(内閣官房参与)、尾上定正首相補佐官、事務・政務秘書官に香山弘文(経産省)、茂木正氏、矢田貝泰之(厚労省)、有田純(防衛省)、橘高志(自民党職員)ら。
このうち心を許しているのは、は木原稔官房長官(56)、飯田祐二首席首相秘書官(62)といわれる。そして、文春がこのような記事を出した。
安倍銃撃事件の当日、“高市首相・最側近”佐藤啓副長官は統一教会集会に招かれていた!《自民調査に「支援なし」と虚偽回答》【週刊文春 目次】1月22日号
https://bunshun.jp/articles/-/85315
「高市さんは私がコントロールしている」メイクも答弁も靖国参拝も…奈良選出・佐藤啓官房副長官(46)に判明した“不正団体からの危ういカネ”
https://bunshun.jp/articles/-/83787
つまり、高市早苗の事実上の背後霊が佐藤啓であることが分かった。しかも、バリバリの統一教会幹部である疑いが極めて強い。
そして、統一教会の基本方針でもある「スパイ防止法」を高市政権で強力に推進している人物も佐藤啓であることが、ほぼ確実だ。
そのスパイ防止法が、安倍政権の背後霊だった杉田和博の戦略を踏襲したものになることも確実である。
政府、スパイ防止法の検討着手 監視強化・情報統制に懸念 2025年12月31日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025123000480&g=pol
以下一部引用
高市政権が、外国勢力による情報窃取を阻止するための「スパイ防止法」の検討に着手した。
野党側の一部にも前向きな動きがあるものの、政府による監視強化や情報統制を懸念する声は絶えない。日本周辺の厳しい安全保障環境を踏まえた防諜体制の整備と、通信の秘密や言論の自由など憲法上の権利保護をどう両立させるかが、今後の焦点となりそうだ。
スパイ防止法は高市早苗首相の持論。11月26日の党首討論で「速やかに法案を策定する」と表明した。木原稔官房長官も12月25日の記者会見で「外国からの不当な干渉を防止する意義は極めて大きい」と必要性を訴えた。
自民党と日本維新の会は連立政権合意に、関連法の「速やかな成立」を明記した。政府・与党は手始めに、外国の利益を代表して活動する人物に資金源や活動内容の届け出を義務付ける「外国代理人登録法」を視野に入れる。外国勢力の動向を可視化するのが狙いだ。
自民党は1985年に、議員立法でスパイ防止法案を国会に提出した。元陸将補が旧ソ連のスパイに防衛機密を漏えいした「宮永事件」などが背景にある。ただ、同法案は「秘密」対象や処罰行為が広範にわたる上、最高刑が死刑と極めて厳しい内容。言論・報道活動も処罰され得ると批判を浴び、廃案になった。
当時との違いは、野党も法整備の必要性を訴えていることだ。国民民主党や参政党はそれぞれ、インテリジェンス(情報活動)の強化などを盛り込んだ法案を国会に提出。慎重派の公明党が連立政権から離脱したことも、制定の機運を高めることにつながっている。
一方、立憲民主党は「重大な人権侵害を引き起こすリスクがある」(本庄知史政調会長)と拙速な動きをけん制する。
特定秘密保護法や重要経済安保情報保護・活用法で、安保上重要な情報の漏えいを処罰することは既に可能だ。世論の幅広い理解を得るには、人権への配慮と共に、既存法制との違いを明確化することも求められる。
*****************************************************************
引用以上
高市は、1985年に中曽根康弘が提出した、「スパイ防止法」自民党案をそのまま踏襲することを目指しているらしい。中曽根ももちろん文鮮明の国際勝共連合の共同主宰者であり、当時の文鮮明は、数千億円規模の日本信者から騙し取った献金を北朝鮮に送っていた。
つまり、スパイ防止法の対象は、北朝鮮や中国、ロシアのスパイではなく、日本での共産主義親和勢力とみなされた社会党や共産党、左翼系市民団体だったのだ。
国家権力に歯向かうもの、体制を批判する者たちを、死刑で恫喝し、ときには犠牲者で黙らせることが本当の目的だった。
今の参政党、神谷宗幣が主張しているのと同じ、主権を国民から天皇に返還する。教育勅語を復活させ、国家に命を捧げる教育を行うということだ。
だが、その国家は、決して日本国ではない。エバ国日本を支配するアダム国、韓国のことだ。高市の背後にいる故文鮮明は明言している。
2022年07月14日【統一教会】 「“エバ国”日本が資金調達し“アダム国”韓国に捧げる」システム…それでも続いた自民党“保守政治家”との関係
https://www.wara2ch.com/archives/9908164.html?ref=popular_article&id=4234435-1822682
「日本国の主権を天皇に返還する」というのだが、その天皇は、朝鮮人を母に持つ秋篠宮紀子の息子、悠仁になる見込みだ。
紀子は、文鮮明が皇室に送り込んだと噂されている。当初は徳仁の妻になることを求めていたと言う。
結局、日本国家を統一教会が乗っ取って、韓国の奴隷にするという意味だ。
すでに、安倍晋三によって司法、最高裁判事の15名中、13名が統一教会から送り込まれた疑いがかかっている。
一時は、原理研究会出身の河井克行が法務大臣になった。同じく黒川弘務が検事総長になる寸前、阻止された。警察庁最高幹部は、事実上統一教会が支配している。
黒川弘務の検事総長就任阻止問題で進展 2024年06月29日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6144055.html
私は、日本の国家権力の三権、司法、行政、立法が、すべて統一教会に乗っ取られ、さらに皇室まで乗っ取られている現実を、もう20年くらい前から繰り返し書いてきた。
だが、私は、デマブログと決めつけられ相手にされなかった。最近になって、やっと自民党が統一教会に乗っ取られている実態が、ハンギョレ報道などから明らかにされ、私が訴えてきたことがウソではなかったことが明らかになっている。
これまでの、私のブログは、相当部分が無断削除され、かなりレンタルサーバに移したが、もう復活できないものもたくさんある。
私に言わせれば、ここまで統一教会の狙い通りに国民が洗脳されてしまった本当の事情は、朝鮮儒教による競争主義、つまり学歴主義とか見栄とメンツの価値観が人々を洗脳してしまったせいだと考えている。
私のこのブログだって、コメントを見れば分かる通り、本気で理解してくれている人は青さん一人だけだ。大半の人が半信半疑なのだ。
もう私も、この世を去る日が近いので、今は悔しくて仕方がない。私はデマブログとみなされたまま死んでいかねばならないのかと…。
最高裁判事15名中、12名の判事を安倍政権が任命した。
「国葬にされた偉大な政治家」安倍晋三がやろうとしたこと 2024年01月05日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6100526.html
「福島第一原発巨大事故は国の責任ではない」というインチキ判決を出した裁判官は、全員安倍晋三が任命した 2022年06月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5938057.html
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020.5.17
https://diamond.jp/articles/-/237511
https://facta.co.jp/article/201712041.html
これは、安倍政権の非合法活動が立件されても、最高裁で安倍に有利に働く条件を作ったものであり、トランプが司法長官やFBI長官、最高裁判事に自分の息のかかった人物を送り込んで、自分の言いなりにしているのと同じだ。
トランプは、どんなに違憲行為を立件告発されても、最高裁までゆけば無罪判決が出ることになっているのだが、安倍晋三も同じことを狙っていた。
それを指揮したのが、杉田和博という日本版CIA長官(公安調査庁、警察庁トップ)だったことが分かっている。おそらく杉田も最高位の統一教会員だったと私は確信していた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E5%92%8C%E5%8D%9A
もう一人北村滋という公安警察畑のトップが官邸官僚だったのだが、不可解に引退したので、どうも杉田との意見の相違で官邸から追放されたらしい。事情が漏れていないので、推理することさえできないが、杉田と北村の主導権争いであろことが薄々見えている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E6%BB%8B
安倍政権の黒幕中の黒幕、公安警察元締め、北村滋とは? 2020年05月30日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220297.html
当時、私は、警察庁サイバーセキュリティ部隊は、北村滋の支配下にあると思っていたが、昨年末の杉田和博の死後、さまざまな情報を調べているうちに、実は、杉田和博こそ、官邸独裁権力の根本にいたことが分かってきた。もしかしたら、北村を追放したのも杉田かもしれない。
警察庁に所属しているとはいえ、いわば統一教会の私的サイバー軍隊のようなもので、やることはえげつなかった。庶民の権利を守るための組織ではない。警察権力と統一教会と安倍晋三権力を守るための組織だったのだ。
全国の権力に従順でない人たちや組織のパソコンに、片っ端から不正アクセスし、ハッキングして、権力に都合の悪い情報を秘密裏に無断削除したり、改編したり、やりたい放題だった。
私も当時、最初はいったい誰がパソコンをハッキングしているのかわからなかった。
アクセスログをとっても、全部プロクシのニセIPばかりで、いつでもアメリカのIPが表示されていた。
しかし、そのうち、私のパソコン内の情報が書き換えられたり、minimというレンタルサーバまでハッキングされて情報が勝手に削除された。
内容は、警察官の不正に関係するもので、警察官の個人名を記録した秘密のファイルばかりだった。例えば志布志事件などの警察官個人情報だ。
これを見て、ハッキングしているのが、警察庁関係者であることに確信を持った。
そして、後に起きた私への人権侵害事件の背景に、私が警察庁サイバー部隊のブラックリストに載っていることが原因の一つだったと分かった。
この事件のとき、びっくりしたのは、中津川警察署が、私を不法に姉の家に送り、(棚橋警官は法的根拠も示さず一ヶ月帰還禁止と言った。もちろん無視したが)その間に、私の家に令状無しで勝手に捜索に入り、私の無実と中津川警察官の違法行為を証明する監視カメラの映像を、その部分だけすべて削除していたことだ。(復元も不可能だった)
田舎の警察署が、ここまでの不正不法な情報操作をやるのかと驚愕させられた。
http://tokaiama.minim.ne.jp/asaitadasi/kouanniinkai.htm
警察は、末端組織に至るまで麻薬シンジケートと同じような犯罪行為や証拠隠滅を平気でやる体質なのだと、このとき初めて分かった。これでは袴田事件が起きるわけだと改めて思った。
さらに驚いたのは、近隣の弁護士事務所へ電話すると、私の番号が拒否設定をされていたことだった。中津川警察が手を回したのだろう。
杉田和博は、極端に強引なやり口で、安倍政権を独裁化しようとした。合法、非合法の判別など、まるで関心がなく、目的のために手段を選ばなかった。
まず、世界的にネット犯罪、不法アクセスが激増した2000年ころ、警察庁にサイバーセキュリティ部隊を設置した。全員が、原理研出身だったと噂されている。
次に、安倍晋三政権を正当化し、美化するための情報操作をかつてない規模で行った。
それは2014年頃のことで、福島原発事故関連の政府に都合の悪い報道記事をすべて削除された。私がムキになって何十回も表示している、共同通信の47ニュース記事も、その頃削除されたが、ある方がネット上にログを保存してくれていたので、私がコピーして数十回以上、表示している。(うんざりしている方もいるだろう)
そもそも、47ニュースサイトは、ニュース記事を歴史記録として保存する目的であり、削除など必要ない巨大な容量を持っている。

この記事が、フクイチ事故から数ヶ月で、福島県内で2000名以上の方が急性放射線障害で死亡しながら、関連死に振り分けられ隠蔽されている紛れもない証拠なのだ。
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020年5月17日
https://diamond.jp/articles/-/237511
「馬鹿の晋三」を操ってきた背後霊、極右警察官僚の杉田和博・北村滋らが任命した裁判官が、日本に奴隷身分を復活させようとしている 2020年10月14日
https://hirukawamura.livedoor.blog/article/493726785.html
日本版CIA長官、内閣情報調査室を支配してきた、杉田和博、北村滋の行った最大の成果が、東電、福島第一原発事故被害の情報封鎖と隠蔽だった。
彼ら二人は官邸から去ったが、その後、まだ今井尚弥という後継者が残っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E5%B0%9A%E5%93%89
高市早苗政権の官邸ブレーンは、安部晋三ブレーンを、そっくり引き継いでいる。
今井尚哉(内閣官房参与)、尾上定正首相補佐官、事務・政務秘書官に香山弘文(経産省)、茂木正氏、矢田貝泰之(厚労省)、有田純(防衛省)、橘高志(自民党職員)ら。
このうち心を許しているのは、は木原稔官房長官(56)、飯田祐二首席首相秘書官(62)といわれる。そして、文春がこのような記事を出した。
安倍銃撃事件の当日、“高市首相・最側近”佐藤啓副長官は統一教会集会に招かれていた!《自民調査に「支援なし」と虚偽回答》【週刊文春 目次】1月22日号
https://bunshun.jp/articles/-/85315
「高市さんは私がコントロールしている」メイクも答弁も靖国参拝も…奈良選出・佐藤啓官房副長官(46)に判明した“不正団体からの危ういカネ”
https://bunshun.jp/articles/-/83787
つまり、高市早苗の事実上の背後霊が佐藤啓であることが分かった。しかも、バリバリの統一教会幹部である疑いが極めて強い。
そして、統一教会の基本方針でもある「スパイ防止法」を高市政権で強力に推進している人物も佐藤啓であることが、ほぼ確実だ。
そのスパイ防止法が、安倍政権の背後霊だった杉田和博の戦略を踏襲したものになることも確実である。
政府、スパイ防止法の検討着手 監視強化・情報統制に懸念 2025年12月31日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025123000480&g=pol
以下一部引用
高市政権が、外国勢力による情報窃取を阻止するための「スパイ防止法」の検討に着手した。
野党側の一部にも前向きな動きがあるものの、政府による監視強化や情報統制を懸念する声は絶えない。日本周辺の厳しい安全保障環境を踏まえた防諜体制の整備と、通信の秘密や言論の自由など憲法上の権利保護をどう両立させるかが、今後の焦点となりそうだ。
スパイ防止法は高市早苗首相の持論。11月26日の党首討論で「速やかに法案を策定する」と表明した。木原稔官房長官も12月25日の記者会見で「外国からの不当な干渉を防止する意義は極めて大きい」と必要性を訴えた。
自民党と日本維新の会は連立政権合意に、関連法の「速やかな成立」を明記した。政府・与党は手始めに、外国の利益を代表して活動する人物に資金源や活動内容の届け出を義務付ける「外国代理人登録法」を視野に入れる。外国勢力の動向を可視化するのが狙いだ。
自民党は1985年に、議員立法でスパイ防止法案を国会に提出した。元陸将補が旧ソ連のスパイに防衛機密を漏えいした「宮永事件」などが背景にある。ただ、同法案は「秘密」対象や処罰行為が広範にわたる上、最高刑が死刑と極めて厳しい内容。言論・報道活動も処罰され得ると批判を浴び、廃案になった。
当時との違いは、野党も法整備の必要性を訴えていることだ。国民民主党や参政党はそれぞれ、インテリジェンス(情報活動)の強化などを盛り込んだ法案を国会に提出。慎重派の公明党が連立政権から離脱したことも、制定の機運を高めることにつながっている。
一方、立憲民主党は「重大な人権侵害を引き起こすリスクがある」(本庄知史政調会長)と拙速な動きをけん制する。
特定秘密保護法や重要経済安保情報保護・活用法で、安保上重要な情報の漏えいを処罰することは既に可能だ。世論の幅広い理解を得るには、人権への配慮と共に、既存法制との違いを明確化することも求められる。
*****************************************************************
引用以上
高市は、1985年に中曽根康弘が提出した、「スパイ防止法」自民党案をそのまま踏襲することを目指しているらしい。中曽根ももちろん文鮮明の国際勝共連合の共同主宰者であり、当時の文鮮明は、数千億円規模の日本信者から騙し取った献金を北朝鮮に送っていた。
つまり、スパイ防止法の対象は、北朝鮮や中国、ロシアのスパイではなく、日本での共産主義親和勢力とみなされた社会党や共産党、左翼系市民団体だったのだ。
国家権力に歯向かうもの、体制を批判する者たちを、死刑で恫喝し、ときには犠牲者で黙らせることが本当の目的だった。
今の参政党、神谷宗幣が主張しているのと同じ、主権を国民から天皇に返還する。教育勅語を復活させ、国家に命を捧げる教育を行うということだ。
だが、その国家は、決して日本国ではない。エバ国日本を支配するアダム国、韓国のことだ。高市の背後にいる故文鮮明は明言している。
2022年07月14日【統一教会】 「“エバ国”日本が資金調達し“アダム国”韓国に捧げる」システム…それでも続いた自民党“保守政治家”との関係
https://www.wara2ch.com/archives/9908164.html?ref=popular_article&id=4234435-1822682
「日本国の主権を天皇に返還する」というのだが、その天皇は、朝鮮人を母に持つ秋篠宮紀子の息子、悠仁になる見込みだ。
紀子は、文鮮明が皇室に送り込んだと噂されている。当初は徳仁の妻になることを求めていたと言う。
結局、日本国家を統一教会が乗っ取って、韓国の奴隷にするという意味だ。
すでに、安倍晋三によって司法、最高裁判事の15名中、13名が統一教会から送り込まれた疑いがかかっている。
一時は、原理研究会出身の河井克行が法務大臣になった。同じく黒川弘務が検事総長になる寸前、阻止された。警察庁最高幹部は、事実上統一教会が支配している。
黒川弘務の検事総長就任阻止問題で進展 2024年06月29日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6144055.html
私は、日本の国家権力の三権、司法、行政、立法が、すべて統一教会に乗っ取られ、さらに皇室まで乗っ取られている現実を、もう20年くらい前から繰り返し書いてきた。
だが、私は、デマブログと決めつけられ相手にされなかった。最近になって、やっと自民党が統一教会に乗っ取られている実態が、ハンギョレ報道などから明らかにされ、私が訴えてきたことがウソではなかったことが明らかになっている。
これまでの、私のブログは、相当部分が無断削除され、かなりレンタルサーバに移したが、もう復活できないものもたくさんある。
私に言わせれば、ここまで統一教会の狙い通りに国民が洗脳されてしまった本当の事情は、朝鮮儒教による競争主義、つまり学歴主義とか見栄とメンツの価値観が人々を洗脳してしまったせいだと考えている。
私のこのブログだって、コメントを見れば分かる通り、本気で理解してくれている人は青さん一人だけだ。大半の人が半信半疑なのだ。
もう私も、この世を去る日が近いので、今は悔しくて仕方がない。私はデマブログとみなされたまま死んでいかねばならないのかと…。

コメント
ありがとうございます。
でも、アマさんのブログの内容を本気で理解しよういとしている人は私の他にも何人も居ます。(これは間違いないです。)
だから悲観しないでください。
このブログの読者の判断力や洞察力を磨いてこられたのはアマさんご自身なのですから。
もっとご自分の影響力に自信を持ってください。
このブログの記事を読むと驚く事が度々ありますが、アマさんが調べた膨大な情報を開示されている事は社会にとって必要かつ有益な行為です。
ことに国から妨害され、度々危険な目に遭ってもなおブログ記事を続けておられるのは大変な献身に値します。
>ここまで統一教会の狙い通りに国民が洗脳されてしまった本当の事情は、朝鮮儒教による競争主義、つまり学歴主義とか見栄とメンツの価値観が人々を洗脳してしまったせいだと考えている。>
この見解に強く同意します。
この国に蔓延った序列階級意識とそれに伴う朝鮮儒教カルトを一掃しなければ日本は終わります。
国民が「今の日本は政界も検察も警察もメディアも全て朝鮮儒教カルトに乗っ取られている」という驚愕の事実に早く気づく事を祈ります。
<まりなちゃん@t2PrW6hArJWQR5S
今回の裁判では、統一教会と政府が癒着していたこと、そんなことをずっと放置していたから安倍さんの銃撃事件が起きたこと、山上被告も被害者だったこと、など全く斟酌されなかったでしょ?全ての責任は山上さんにあるという判決だった。統一教会の支配は司法にまで及んでいるからです。
高市が解散総選挙をぶち上げましたが、これは統一教会問題をもみ消すためです。つまり290人の自民党候補者が統一教会に選挙支援されていたこと、高市早苗が統一教会の要請によって総理大臣に就任したことが、韓国の検察によって暴かれたことから、解散総選挙で有耶無耶にする魂胆なのです。
自民党は300名近い人たちが統一教会から資金や選挙の支援を受けて、その見返りに政策協定を結んでいた。維新は莫大な国保逃れをして国民にその負担を押し付けていた。本来であればこの二党は選挙どころじゃなくて、解党請求されて当然の事態なのです。そんなことが指摘もされないのです。>
<ぷれしゃす🫧@5EkkzOOaz79679
検察側証人は「信用性」を最も重視し、中立性が高く、事件との利害関係が薄い人物の証言が事実認定に資すると考えて佐藤啓参議院議員を選んだ。
しかし、TM文書の存在が明らかになったことで、実は利害関係が存在していた可能性が浮かび上がった。>
<佐藤副長官、旧統一教会集会「妻が参加」認める 安倍氏銃撃事件当日
https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/077000c>
大丈夫でしょうか?
発表はどこまで信用できるでしょうか? ↓
<ウラン濃縮工場設備で異常 日本原燃、周辺に影響なし
日本原燃は24日、青森県六ケ所村のウラン濃縮工場の遠心分離機に異常があったとして、濃縮設備の一部で運転を停止した。
https://www.47news.jp/13768342.html>
<一市民から見た世界@Shimin_World
そもそもなんですが
今回の選挙は政権交代などしませんよ
憲法改正と原発推進
移民を加速する為の騙しなのですから
そのアクセル役を担うのが
維新と国民民主党と参政党なんですね
その実現守る為の政党
それが公明党と立憲による新党です
大政翼賛化していますので
もし本当に移民を阻止したいのならば
れいわ新選組一択です
争点は政権交代ではなく
民主主義のブレーキを強化する為です
ここが壊れてしまいますと
移民も増税もやりたい放題になりますから>
「参政党・維新・国民民主がアクセルだ」というのは当たっています。
これは不正選挙実施の環境が整ったという事なのではないかと推測します。
つまり数字を誤魔化してもバレない為の準備を完了したという意味です。
もし高市勝利ならば、私の予測が当たったという事です。
自民が数を減らしても、「維新と参政党と国民民主が与党に参加して高市政権が続く」というシナリオもあります。
かつて未来の党が負けた時の様な大掛かりな不正選挙が実行されるかもしれません。
あの当時も、幾つも証拠が上がっていたにも関わらず、不正選挙問題がまともに取り上げられる事はありませんでした。
選挙結果などどうとでもできてしまうようです。
ましてや出口調査などという怪しげなものが採用されている為、これを数字の誤魔化しに利用すれば、思いどおりの結果をでっち上げることができます。
それでも投票に行くしかない、とは思っていますが・・。
彼らは韓国から追放される事になって、
日本を砦にするつもりなのです。
日本の政界・検察・裁判所・警察・メディアの全てに統一教会の信者が入り込んで、重要ポストに配置されている。
高市政権はすなわち統一教会政権なのだ。
<藤井セイラ@cobta
韓国の大統領のメッセージから感じるのは「統一教会トップは韓国では逮捕されて裁判にかけられている。司法が機能しており、法律も厳しくする方向で再起不能だ。逃げだした教団は寄生虫のように日本で生き延びようとしている(そのために高市早苗は働いている)」ということ。>
<動画をご覧ください。
https://x.com/cobta/status/2014974420461539748>
<リバタリアンズ@kWUZVpYwWhlRFlF
判決「(安倍氏に)落ち度はなかった」
自民党のみならず司法にも信者が存在か?判決は安倍及び政府自民党が犯した凶行に触れていない。統一教会の改名を許可し公安のリストから外し霊感商法による被害を知りながら広告塔を担い選挙協力を仰いだ。断罪されるべきは自民党とカルト宗教のどす黒い歴史>
<uɐɥɔıɓns@sugichan02
だって検事総長って統一教会の幹部が議長してる日米合同委員会で決まるんでしょ?
法務大臣が🏺議員だったのも何度もあるし
当然入り込んでると考えるべきじゃないですかね?>
野田佳彦の佳と勝共連合の勝で佳勝会だと
野田と勝共連合事務局長の会 2001年
やっぱり凄い詐欺師だな
https://www.youtube.com/watch?v=MB56ztVlxH0
やっぱりそうだったか!って感じ。
野田って、「疑わしい事この上ない動き」しかしない人ですからね。
まさにトロイの木馬の代名詞に相応しい。
こんな人物を引き入れていたのだから、民主とも立憲も終わってます。
野田を代表に選出した立憲の支持者や議員も終わってます。
これも実は出来レースで、代表選が行われたという演出に過ぎなかったのかも・・。
野田選出が統一教会の描いたシナリオだったとしたら、今の状況は全て筋書きどおりという話になりますね。
ここも改憲の為に作られた政党です。
絶対に騙されないでください。
<DJ Toshi@腐れ内閣撲滅活動中@DJToshi10
チームみらいってのは
自民党エセインテリ集票部と認識しています。
右寄り評論家はおもしろがり、
左寄りフリージャーナリストさえ持ち上げる。
AI活用なんて無関係。
そもそも与党に雇われ情報分析参加していた集団。
表舞台に出てきただけの話。>
<無名人@NTR730729
国会でも目立った活動がなく、露出もさほどなかった安野が、しかも党名なんてれいわよりも知名度がない状態で、選挙前に突然支持率が上がるなど、どれだけ不自然な話なのかということだよ。前回の参政党、前々回の民民と全く同じ流れ。>
<湯浅誠 透視図法3.0@yuassamakoto
れいわが攻撃される理由はシンプル。
国民が「気づいてしまう」可能性があるから
この30年は失敗だった
苦しいのは自己責任じゃない
政策で生活は変えられる
これに気づく人が増えるのを、
一番恐れている人たちがいる。
だから、 弱小でも叩く。
弱小だからこそ、今のうちに叩く。
という構図。
かなり明確な「脅威の証明」。>
朝鮮儒教の悪影響はかなり根強く幅広いようです。
<Masa da Oldskooler@itsgroovymasa
都市生活者にはわからない、いや想像もつかないと思いますけど、地方ではまだまだ男尊女卑、家父長制が根強く残っています。だからある意味、地方ほど参政党などの単純な極右が蔓延る可能性が高いです。心ある人には、こういう前時代的な特色を踏まえた上での取り組みを検討いただきたいと思います。>
福井県知事選は参政党の推す候補が当選しました。
まさにアマさんの記事に書かれていたとおり、
福井県は朝鮮半島からの移住者が多い地域だと納得できる結果でした。
参政党の県知事を誕生させた福井県の有権者各位は、自分たちの足元に原発が全部で15基もあることを忘れてるんだろうか。それともとっくの昔にヤケクソなんだろうか。>
<畠山理仁(はたけやまみちよし)@hatakezo
セクハラで辞職した前知事の後に当選したのは「日本は単一民族国家」と動画で発信してしまう方だった。元外務省職員。今日、記者に問われて「訂正」していたが、表情から色々伝わってくるものがあった。福井県は大丈夫だろうか。>
参政党ですから、これ↑は織り込み済みでしょう。
それにしても、
とうとう参政党の知事誕生か・・。
世も末ですな。
<世に倦む日日@yoniumuhibi
日曜の朝日の1面記事。政府が弾薬工場の国有化検討。高市の戦争政策(継戦能力向上)の一環。テレビのニュースになぜか出ないが、弾薬も消耗品。兵隊も消耗品。補給が要る。補給能力が必要。弾薬工場の次は兵員候補人材の国有化ですよ。つまり徴兵制。国防の義務の法制化。
[政府・与党、弾薬生産で軍需工場の国有化を検討 防衛産業再編も視野]
https://www.asahi.com/articles/ASV1P2PSQV1PUTFK00ZM.html>
さらに世に倦む日日さんの指摘によれば、スパイ防止法という名の治安維持法を成立させるつもりらしい。↓
<報ステの党首討論会で、吉村と神谷だったと思うけれど、スパイ防止法で認知戦の治安対策をやるんだということを言いましたね。一瞬の議論だったけれど、スパイ防止法と認知戦とが絡んだ政策意思が出た。とうとう出たかという感じ。大越健介はチェックを入れなかった。まぎれもなく治安維持法の予告だ。
統一教会と裏金問題の二つ。討論会でまともに突っ込んでいるのはれいわの大石あきこだけだ。共産党もろくに触れない。本来、これこそ選挙で問うべき重大問題で、中道新党が切り込まないといけない争点だ。>
>
今、ものすごく重要な呼びかけをしている人たちが居ます。gero Silence can be violent.(沈黙が暴力になる事もある)さんもそのひとりです。
これは「(あくまで数字の上での話ですが)理論上は決して不可能ではない話」です。
この人の提言をちゃんと読めばハッと気づかされる。↓
<gero Silence can be violent.(沈黙が暴力になる事もある)
今、ギリギリ過半数を握っている自民と維新の前回の国政選挙(2024年衆院選)での得票数は、なんと合計で1968万票(自民:1458万票+維新:510万票)しかないんだよ。
対して、共産:336万、れいわ:380万、社民:93万と、合計は809万票、つまり、1968万票で過半数がギリギリ狙えるのならば、追加で1160万票位、共産、令和、社民に投票すれば、過半数の議席が狙えて、消費税廃止が見えてくるわけだよ。
投票を棄権している人も、共産、れいわ、社民に投票すれば、1/3の議席で憲法を守れて、1/2の議席で消費税廃止だよ。で、足りないのは1160万票だよ。
これは、棄権している4人に1人が、この三党に投票したらギリギリ消費税廃止ができるよ。
立憲の得票数が、丁度、1156万票あるわけだよね。
自民党にすり寄ってばかりの野田がいる中道よりも、共産、れいわ、社民の方がずっと労働者の立場に寄り添っているのだから、そっちの方に投票すればいい。
国民年金が高いという若者も、大企業に課税すると言っている共産、れいわに投票して、大企業から税金とって、年金の公費負担割合増やして、年金支払いを減額すればいい。
共産、れいわ、社民で憲法が変えられないように1/3の議席を獲得することが当面の目標。
できれば、この三党で過半数が狙えたら、消費税廃止も夢ではない。>
確かに不正選挙が行われれば「万事休す」です。
だがここは最後まで諦めないで努力すべきです。
これ、ものすごく重要な記事です。
日本の特殊な状況、「日本だけがカルトに、しかも反日カルトに政治もメディアも司法も汚染されてしまった」という異常な現実がある。↓
<統一教会は、海外でどのように扱われているのか —— なぜ日本だけが「例外」になったのか
https://newshonyaku.com/why-japan-became-the-exception/>
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