三好りょう君が、体制表社会への遠慮・忖度のぬいぐるみを脱ぎ捨てて、私と同じようなレベルで、統一教会の正体を暴き出してくれていることに感謝。
 もしも、私に子供がいたなら、ちょうど息子の世代に相当するんだけど、この世代で、現在日本が置かれている状況を正しく認識している人は、知る限り三好りょう君だけだ。

 三好君以外の人たちのブログを見ていても、無用の忖度やオブラート包装ばかりが目について、「おめー、ものごとをはっきりと言えねーのか!」と怒鳴りたくなる。
 ネットはユダヤ金融資本が独占し、ユダヤ教の倫理が押し付けられてはいるが、本当の世界は、いまや、むき出しハバネロの時代なんだ。

 彼は天皇制という虚構を支持しているようだが、反体制を標榜しながら、トランプを持ち上げている連中よりも、よほど真実に迫っている。
 まあ、私も幼い頃から報道され、注目された愛子ちゃんに対しては、「可愛い」という感情しか持てないんだけどね。世間のジジババの気持ちがわかるような…。
 ただし、私は天皇家といえども、人間を特別扱いすることには絶対反対だよ。みんな同じ人間なのだから…。

【LIVE速報】※やはり山本太郎の言う通りだったのか⁉︎統一教会と自民党による恐るべきスキームに震えたわ…元秘書が緊急警告。
 https://www.youtube.com/watch?v=Q2MhFBzv3YU

  外交官という表街道を歩いてきた三好くんが、よくも、ここまで真実を平然と露骨に暴露できるものだと感心してしまった。
 私のように、人生の裏街道を落ちこぼれながら歩いてきた者にしか言えないことを語っているのに驚きがある。

 ただ、統一教会問題を突き詰めると、彼らが日本国を破滅させる壮大な陰謀を始めた理由である、1900年前後の、日本国による朝鮮統治、そして日韓併合によって、朝鮮奴隷制度による巨大な利権を奪われた李朝両班階級の正体を突き止める問題に行き当たる。

 奴隷制度を利用して遊んで暮らしてきた両班を地獄に突き落とした日本に対する憎悪は、1965年の日韓条約ごときで流せるものではなく、千年にわたって子々孫々、日本に対する恨みを晴らし、日本国を完全崩壊させ、韓国が逆併合するまで収まらないというのが、両班階級、文鮮明らの怨念だった。
 それは、現在の天皇家の血脈(愛子ちゃん)を廃絶し、朝鮮人の血の入った天皇を統一教会が作り出すことによって成就するのだ。悠仁だよ…。
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E3%81%A8%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84

 いまや、日本政府の乗っ取りに9割方成功してしまっている統一教会だが、あとは文鮮明のビジョンどおりに、税金を5倍に上げて(1976年発言)、生活水準を三分の一以下に落とさせ、軍備を増強させて、日本を第三次世界大戦の戦場にして、人口を5000万人以下に削減する。
 そして、日本国をこの世から消し去り、残った日本列島は韓国が支配するというビジョンが成立すれば、文鮮明の計画が成就することになる。

 だが、その切り札と期待した高市早苗が、思ったよりもアホで、その人間性と能力のレベルの低さが露呈してしまったことで、現在、高市解任の動きが加速しているのだという。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3d79a9ca358c87f96ec2d746ba8836d3f867ce

 官邸CIA=内調トップ、補佐官トップの今井直哉が、高市早苗の外交能力、政策センスの欠如、人の話を聞かない唯我独尊にぶりに呆れ果て、完全に見放し、後任首相をあたっていると報道された。

 それを決定的にしたのが、高市陣営(統一教会=梶栗正義)が、競合する政敵に対する誹謗中傷動画を大規模に拡散し、それが動画制作者によって暴露されてしまった事件だった。
  https://bunshun.jp/articles/photo_front/88237?pn=1

 現在、自民党内は高市支持をめぐって大騒ぎだという。なにせ、統一教会大幹部なので、もしも高市に反旗を翻すなら、もう支援は得られず、落選が約束されるのだから、TM報告書で暴露された290名の自民党議員たちは、口をつぐむしかないが、統一教会と疎遠な小泉、林芳正陣営はそうはいかない。

 今後、高市解任の流れが加速する事態は避けられないが、公認は、やはり統一教会が小林鷹之を持ち出す流れになることが確実だ。
 これは、生前、森永卓郎も予想していたことだ。小林鷹之は、統一教会最高幹部の梶栗正義と一心同体のべったりで地域も同じであり、日本国完全破壊路線を驀進するにちがいない。
 おそらく、彼も日本国とは言わず、「日本列島」に終始することだろう。最終的には、日本国は韓国の属国にするという計画を聞いたことがある。

 高市早苗が、日本国の資産100兆円をアメリカに「投資」することが決定している。だが、投資対象である核開発やAIデータセンターは、ほぼ実現不可能である、狂気のように建設されているデータセンターも、中味のない投資詐欺のためのハリボテだといわれている。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6238969.html

 このカネを当てにして、トランプはイランに侵攻した。
 これは、背後に、イスラエル・ネタニヤフのビジョンであるハルマゲドンの実現があるといわれている。
 https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/315189

 何のために、イラン戦争を起こしたのかというと、当面の目標は、エルサレム第三神殿の建設である。
 https://www.biblelifecoach.net/endtime10/
 この計画を実現するためには、イスラムの最高聖地である、嘆きの壁の裏側に位置する「岩のドーム」を破壊して、そこを整地して第三神殿を建設するのだ。
 https://www.y-history.net/appendix/wh0504-030.html

 ユダヤ教では、第三神殿のためには、定められた儀式が必要で、この儀式に必要な「赤い雌牛」は数年前に、すでにイスラエルに到着し、第三神殿完工式のための生贄としてストックされているのだという。
 https://www.reddit.com/r/Christianity/comments/xgmd3i/5_red_heifers_arrive_in_israel_2022_third_temple/?tl=ja

 この雌牛たちが、熟成期を迎えて、今や第三神殿完工式に捧げなければ、役に立たなくなってしまうから、ネタニヤフらが焦って、トランプを焚き付けてイラン戦争を引き起こしたのだという。

 私は、この儀式のために、古代イスラエルの祭祀を司った「失われた十支族」のエフライム族の祭祀長として、天皇家が使われると予想している。
 アミシャーブ・プロジェクトが標的としているのは、エフライム族の血を引くと信じられている敬宮愛子である。
 これを、どれだけ書いても、誰からも理解もされないし、皇室も危機意識ゼロなので、意外に簡単に、愛子ちゃんの誘拐拉致が実現すると予想している。

 もちろん、科学的には嘘で固めた虚構の話であって、イスラエルが、なんで、こんなお伽噺の儀式にこだわるのかという理由は、彼らが偽ユダヤ人だからだ。
 彼らは、自分たちがホンモノでありたいと願うアイデンティティを実現するために、旧約聖書の「約束の地」や、エルサレム第三神殿建設に執着しているのである。

 日本で皇室を廃止し、愛子ちゃんを一般人にして追放しようとしているのが、高市早苗ら統一教会勢力であって、彼らは、金融ユダヤ人によって支配されたCIAの下部機関なのである。
 統一教会が活躍できている本当の力は、アメリカの金融ユダヤ人とCIA=日米合同委員会によるものだ。

 統一教会がCIAに逆らえば、文鮮明教祖のように乗機を撃墜されて殺害されることになる。ときには、橋本龍太郎のようにポロニウム210中毒に似た腸壊死症状で不可解な死を遂げることになる。梶栗正義や高市早苗が本当に恐怖しているのも、このことだろう。

 イスラエルとアメリカ金融ユダ人が熱望する、エルサレム第3神殿が建設されると何が起きるかというと、100%ハルマゲドンが起きる。
 アブラハムの二人の息子、イサク(ユダヤ教・キリスト教)とイスマエル(イスラム教)の子孫たちの最終戦争である。それは、地球人口の半分が関与している。
 このイスラム方主力がペルシア帝国イランであって、だから、イスラエルは必死になってアメリカを使ってイランを叩き潰そうとしているのだ。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%B3

 まあ、イラン戦争からハルマゲドン=第三次世界大戦への必然性は、絶対に避けることができない。必ず起きることが約束されている。この世に、イスラエルという虚構国家が存在する限りだ。
 だから、私は数年後に、地球上にイスラエルという国家が存在しなくなると確信している。それは、アシュケナージユダヤ人の妄想のなかにだけある偽物国家であって存在理由などないからだ。
 
 今回の、トランプによる侵攻の結果、世界経済がホルムズ海峡封鎖に巻き込まれて、世界規模での物資喪失が起き始めている。
 アメリカでもガソリン代が爆上がりして、ガソリン依存の生活者たちがトランプに激怒している。
 
 世界的に、ナフサ不足による、医療機器資材の不足、食品梱包資材の不足、肥料遮断による農産危機などが起きていて、世界経済が供給不足による大混乱を招いている。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6240746.html
 この危機がもたらす生活需要の変化により、世界のライフスタイルが劇的に変化することが避けられない。
 みんな、今から100年前のライフスタイルに戻るしかないのだ。AI社会なんて悪冗談だ。データセンターが電力不足で運営できないのだから。

 そして、世界規模の戦争が起きる。文鮮明が求めた、日本を戦場にして、日本人人口を5000万人以下に削減するという政策も実現してゆくだろう。
 そこに、未曾有の天変地異が追い打ちをかけようとしている。
 
 現在、日本列島では、フォッサマグナや東北沖、奈良県などで震度5クラスの地震が相次いでいる。
 いずれも、私は直前に予想することができた。
 https://tokaiama.bbs.fc2.com/

 今回の奈良のM5.7は、恐ろしい地震だ。震源地が、中央構造線ズバリの紀の川や叔母岳だったのだ。
 1854年、今から180年前、太平洋岸を襲ったM8.4 の巨大地震=安政東海地震。たぶんだが、小説大菩薩峠を書いた中里介山は自分の目、その前兆である「清姫の帯」を見た可能性がある。そして、それを書いた。

 なんの気もなく空を見れば、鉾尖ヶ岳と白馬ヶ岳との間に、やや赤味を帯びた雲が一流れ、切れてはつづき、つづいては切れて、ほかの大空はいっぱいに金砂を蒔いた星の夜でありました。
 東から西に流れる雲、或いは西から東へ流れる雲。それが細長くつづきさえすれば、赤であっても、白であっても、ほかのどんな色でも、色合いにはかまわず、土地の人は一体にそれを「清姫の帯」と呼びます。

 いま、お豊が見たのも、その「清姫の帯」であって、牟婁郡から来て有田郡の方へ流れているのであります。
 お豊は、この土地へ来て、「清姫の帯」を見るのはこれがはじめてですから、ただ、まあ珍らしく細長い雲と思ったばかりですけれども、もしこの土地に永く住み慣れた人ならば、面の色を変えて、戸を立て切り、明朝とも言わずに竜神の社へ駈けつけて、祈祷と護摩とを頼むに相違ないのであります。

 ことに、東、鉾尖ヶ岳から、西、白馬ヶ岳までつづく「清姫の帯」は、土地の人にいちばん怖れられています。
 三年に一度あるか、五年に一度あるか、とにかく、「清姫の帯」が現われることはあっても、この二つの山までつづくということは滅多になく、もしそれがあった日には、土地の人は総出で竜神の社へ集まり、お祓いをし、物忌みをし、重い謹慎をして畏れる。最初にそれを見つけた人は、その歳のうちに生命にかかわる災難があるのだということでありました。
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 私は、今回のM5.7が、この清姫の帯が出た場所が震源地であることに、すぐに気づいた。
 そして、それが意味していることを想像して緊張してしまった。
 もしかしたら、今、我々は日本史のなかでも、とてつもない恐ろしい局面、例えば元寇や戦国時代のような時代に突入しようとしているように思えるのだ。