最近、愛子ちゃんの帰趨が騒がれていて、愛子天皇就任を推す声が圧倒的ななかで、統一教会の忠実な下僕として、「日本から天皇制を廃止させる」という文鮮明の指示を実現するため、愛子天皇を永久に追放する高市早苗政権の活動=「皇室典範改定」が加速している。
背後には、同じく統一教会の麻生太郎の指示があると見られている。(日本政府内の統一教会、核心部隊は、国税庁を利用して、文鮮明指示を実現している財務省である。麻生は財務省と一体)
https://note.com/tokaiama21/n/n9350adbdfaea
ただ統一教会側は、天皇制による権力権威礼賛の世論を利用し、天皇の血統を、朝鮮の血統に入れ替えることを目的にしているようにみえる。
それは秋篠宮紀子の血だ。紀子の母親、川嶋(杉本)和代は、朝鮮総連での勤務が暴露されていて、北朝鮮系帰化人といわれている。
紀子の子、悠仁が天皇位につけば、天皇制は朝鮮のものになる。
和代の父とされる杉本嘉助は本当の親ではないように思える。和代氏は日本人ではなかった可能性が強い。和代氏の人相は、典型的な北朝鮮人のものだ。
和代氏が統一教会と関係している明確な証拠は、今のところ出てきていないので、風評にすぎないのだが、北朝鮮人、それも両班特有の人相を知っている人なら、以下の写真だけで、なるほどと納得できるだろう。
https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEj50sD64yYPPSAv_GmqsCm-yO5F6AFfyTJXKECQLL6X02VGH9CcuW4KnUN6UkCd4uLi7DKjf9INYBKlgDioDvsVO7Qcb3jm-i130yJqbzguNjacZhhBRHIb-PqJow6wy1J8ZT7qY7BcNA/w1200-h630-p-k-no-nu/Kimchi2.jpg
文鮮明は、イムジンガンの北にある平安北道、定州の両班だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E9%AE%AE%E6%98%8E
1900年頃、日本政府が、文の所属する李朝両班の奴隷制度を廃止させた。経過は「翔ぶが如く」にある。
西郷は、朝鮮密偵からもたらされた両班の奴隷制度に激怒し、1873年に征韓論をぶちあげたが、西南戦争に阻まれた。西郷の遺志が実現するまでに27年を要したが、日本政府は朝鮮併合とともに、両班の歴史的利権をすべて取り上げた。
文鮮明や朴正煕、李承晩ら韓国トップは、すべて両班出身である。理由は、両班にしか教育が与えられておらず、8割の国民は、日本の朝鮮総督府によって、はじめて教育機会を与えられたからだ。読み書きができなければ、政治や経営をすることはできないので、韓国特権階級は、すべて両班出身ということになった。財閥も同じだ。
両班は、自分たちが遊んで暮らせる巨大利権だった奴隷制度の廃止に激しく怒り、凄まじい怨念で、日本国を敵視することになった。
https://www.youtube.com/shorts/rTcm3LF0i7s
朝鮮では、先祖の恨みは千年(文は420世代という)続き、子孫が晴らさねばならない義務があると朝鮮儒教が教えていた。
文鮮明や朴正煕が「国際勝共連合」と統一教会というカルトをつくり、「自分たちよりも下の存在」と見下してきた日本による朝鮮支配の復讐を始めた。
そして、天皇血統を廃止し、政府を支配して、税金を4~5倍に上げて、日本人口を5000万人以下にする計画が実行されはじめた。
それは1960年代のことだ。
https://www.youtube.com/watch?v=eSB4kTA-rAw
このことは、このブログで数百回も取り上げて、読者も飽きているかもしれない。
https://note.com/tokaiama21/n/n4b904108e90f
だから、統一教会が現在の血統を廃止させ、自分たちの(朝鮮の)血統にすり替えて天皇制を乗っ取ろうとしていることに絞って話を進める。
そもそも天皇制は、どういう理由で作られたのか?
最初に断っておくが、私は孔子儒教の先天的序列(例えば男のほうが女より上という男尊女卑)など嘘の塊だと思っていて、人間は、生まれてから死ぬまで平等、対等であるべきと思っているので、特権階級を生み出す天皇制には反対だ。
洗脳教育を受けないで、普通に世の中を見られる人なら、人間に先天的序列など存在せず、誰もが同じ人間であることを、いやというほど思い知って生きてきたはずだ。
天皇も、実は明治維新までタダの神主にすぎない人だった。
これが、特別な血統、特権を受ける存在としたのは、本居宣長から平田篤胤に至る幕末の国学思想の潮流である。
薩長土肥、維新勢力は、平田国学を維新の共有思想とした。平田は南北朝以来、北朝天皇が表舞台に立ってきたのだが、正統は、後醍醐南朝であるとし、維新組=松下村塾生を中心に、北朝撲滅部隊が作られ、江戸最期の天皇である孝明を暗殺した。
手を下したのは、伊藤博文と井上馨だった。孝明の妾だった岩倉具視の姉の屋敷で、厠に潜り込んで下から刺し、孝明は三日三晩苦しんだ末に死んだ。
新政府が、明治天皇に即位させたのは、長州奇兵隊力士隊に所属する、自称南朝末裔の大室寅之祐だった。彼はフルベッキ写真で最前列中央にいる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E7%BE%A4%E5%83%8F%E5%86%99%E7%9C%9F#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Verbeck_picture.jpg
孝明の本当の子は、中山慶子が産んだ祐宮といい、5尺の小柄で蹴鞠の達人だった。慶子の父だった中山忠能が、維新秘密暗殺部隊から密かに匿ったといわれ、新政府は、彼を「堀川天皇」として、祭祀を司らさせたといわれる。大正天皇の実父といわれるが真偽は不明。
明治天皇は、6尺豊かな大男で、人目で祐宮と別人だとわかった。
(たくさんのリンクを紹介しようとしたら、ほとんど削除されていた。まだ最近だ)
https://ameblo.jp/japmasa778/entry-12228675018.html
大室は、天皇に即位後、南朝末裔が疑われた。明治帝には、五人の側室と15人の子がいたが、男子5人は全員殺害されたと噂される。柳原愛子の子、大正帝は、大室の子ではない。もしそうなら最強の天皇になっていただろうが、遺伝障害のため受精能力がなく、知的障害があったともいわれる。
昭和帝の父も大正帝ではなく、西園寺八郎と鬼塚英昭が指摘しているが、真偽はわからない。また、西園寺公望と裕仁が兄弟だったとの説もある。
天皇家の神武以来、万世一系血統説も、もちろん理論的にありえない虚説であり、これは天皇神話を国民統治思想として利用した、山縣有朋が平泉澄に作らせた見え透いた虚構である。これを、まともに信じて、未だに言い張っている自民党議員、ネトウヨ、自称歴史学者は、陳腐というしかない。
こんな連中が、秋篠宮のDNA鑑定を「恐れ多い」として拒絶しているのだ。
そもそも、天皇はAD702年の大宝律令から使われだしたもので、それまでは王にすぎなかった。まあ、地方豪族に毛が生えた程度だった。
天皇の中央集権的権威が成立したのは、AD500年代の継体王からだが、継体は百済武寧王の子という説が有力な、三国湊に上陸した渡来人であり、それまでの九州王朝、弥生人による大和国とは完全に血統が異なる女真族天皇である。
九州王朝は、2600年前の神武降臨以来だが、彼らは呉越戦争で敗北し、坑刑皆殺しを逃れて蘇州を脱出し、台湾、山東、朝鮮南岸、九州などにたどり着いた子孫であるという説が極めて有力である。
だから、山東、済州島、九州では同じ「倭寇」の文化=照葉樹林帯文化圏が残っていた。民俗学・文化人類学研究者の間では大昔から常識だった。
この大和王朝を継体の一族が乗っ取ったのだが、その始まりは、日本書紀に記されたAD300年頃、弓月君=秦氏の日本上陸だっただろう。
このとき、当時の日本人口の一割にあたる百済女真族がエベンキ新羅に追われて日本に渡来した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%93%E6%9C%88%E5%90%9B
彼ら、騎馬文化の民族が、倭社会の弥生人文化を根底から変革した経過は、江上波夫の騎馬民族征服王朝説に詳しい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A8%8E%E9%A6%AC%E6%B0%91%E6%97%8F%E5%BE%81%E6%9C%8D%E7%8E%8B%E6%9C%9D%E8%AA%AC
王制=天皇制が、倭社会、日本社会にどうして必要だったのか?
それは、侵略拡大を求める中国王朝の存在であり、中央集権国家であることを示さなければ、日本国家が中国の属国にされる運命を避けられなかったからだ。
なぜ日本に「天皇」という文化が生まれ育ったのか 2019/5/12
https://news.yahoo.co.jp/articles/43add10ae5f278af3608f155880e62fc5797b557
以下、一部抜粋引用
「天皇」という言葉と概念が登場するのは、天皇史上もっとも権力が集中した天武帝の御代とされる。文字、都市、法律、その他、中国を規範として国家制度が整えられていく時期であり、天皇文化が中国文化との関係によって成立したことは明らかだ。しかしそのままではない。
民族と文化の激しい戦いが続いた地中海文化と比べ、黄河長江文化には強力な一神教としての宗教が成立しなかった。儒教は道徳に近く、道教の源流となった老荘思想は哲学に近く、宗教ではないという人もいる。つまり比較的宗教色が薄い文化なのだ。しかし「天」という概念に対する尊崇の念は強かった。
それぞれの国を治める「王」を超えて、一つの文化圏としての中国全体を治める「皇帝」という概念ができたのは始皇帝のときだが、以後、中国の歴代皇帝は天帝(天の支配者=北極星を象徴とする神のような存在)の子として「天子」とされた。「天皇」はこの「天」を含むので、皇帝より上の感覚もあり、形而上学的(宗教的)な意味をより強く含む。
中国やヨーロッパから見れば、一人の王の領域ほどしかない日本列島が、今なお、皇帝さえ超えるほどの意味をもつ象徴を抱えているということになる。
“偉そうなところのある”文化なのだ。とはいえ、王朝が交代する中国(易姓革命)やヨーロッパと比べ、「万世一系」とされるように圧倒的な歴史の長さがあることは事実である。というより「これ(天皇家)だけは変わらない」というのが日本文化の特質である。
***********************************************************************
一部引用以上
あまり参考にならなかったが、一つの強力な中央集権王朝が成立していて、強大な武力を持て余している時、弱みをみせた周辺地域を、次々に併合してゆくのが国家権力というものの性質だ。
この脅威を抑制するには、国家を成立させ、一致団結した中央集権制が成立していることを示さねばならなかった。
これが、王を作り出し、集団武力組織を作り出し、国家を作り出した。
このあたりのメカニズムは、エンゲルスも「家族私有財産国家」のなかに触れている。
もし日本に天皇を核心とする強力な中央集権制がなかったなら、侵略を受け潰されていた可能性は高い。これは歴史の摂理といってもいい。
天皇制は、日本という中央集権国家の象徴であるとともに、国民団結の象徴であったことも事実だろう。
だから、人々は、天皇家に特別な人格と特権を付与し、祭祀を司らせた。
文鮮明が、天皇家を韓国、朝鮮に乗っ取らせる本質も、同じで、天皇制を朝鮮人が奪うことの意味は、日本統治の主権を韓国統一教会が奪うということであり、これによって、李朝両班が奴隷制という巨大利権を日本に廃止させられた怨念を晴らし、復讐と遂げることができるのである。
愛子ちゃんの運命は風前の灯火なのだが、まあ、日本の中央集権制を確保し、中国、朝鮮半島の侵略から守るシステムが新たに成立するなら問題はない。
しかし、個人的な立場でいえば、愛子ちゃんに何か特別なものを感じるのも事実で、高度な知性、豊かな人間性、包容力が見えていて、私は彼女に好感を抱いている。
愛子ちゃんの真価が発揮されるのは、たぶん40歳を過ぎてからだろう。彼女が日本国のキーウーマンであり、核心的人物になるだろうという予感は強くしている。
何度も書いているが、愛子天皇を阻むことは、たとえ統一教会高市早苗でも不可能だと思う。あまりにも人間の格が違いすぎる。
同じ人間にすぎないんだけどね。愛子ちゃんのウンコだけ芳香がするということはないだろうね…。
(平安時代の庶民信仰に、実際に貴人のウンコをありがたがった記録がある)
背後には、同じく統一教会の麻生太郎の指示があると見られている。(日本政府内の統一教会、核心部隊は、国税庁を利用して、文鮮明指示を実現している財務省である。麻生は財務省と一体)
https://note.com/tokaiama21/n/n9350adbdfaea
ただ統一教会側は、天皇制による権力権威礼賛の世論を利用し、天皇の血統を、朝鮮の血統に入れ替えることを目的にしているようにみえる。
それは秋篠宮紀子の血だ。紀子の母親、川嶋(杉本)和代は、朝鮮総連での勤務が暴露されていて、北朝鮮系帰化人といわれている。
紀子の子、悠仁が天皇位につけば、天皇制は朝鮮のものになる。
和代の父とされる杉本嘉助は本当の親ではないように思える。和代氏は日本人ではなかった可能性が強い。和代氏の人相は、典型的な北朝鮮人のものだ。
和代氏が統一教会と関係している明確な証拠は、今のところ出てきていないので、風評にすぎないのだが、北朝鮮人、それも両班特有の人相を知っている人なら、以下の写真だけで、なるほどと納得できるだろう。
https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEj50sD64yYPPSAv_GmqsCm-yO5F6AFfyTJXKECQLL6X02VGH9CcuW4KnUN6UkCd4uLi7DKjf9INYBKlgDioDvsVO7Qcb3jm-i130yJqbzguNjacZhhBRHIb-PqJow6wy1J8ZT7qY7BcNA/w1200-h630-p-k-no-nu/Kimchi2.jpg
文鮮明は、イムジンガンの北にある平安北道、定州の両班だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E9%AE%AE%E6%98%8E
1900年頃、日本政府が、文の所属する李朝両班の奴隷制度を廃止させた。経過は「翔ぶが如く」にある。
西郷は、朝鮮密偵からもたらされた両班の奴隷制度に激怒し、1873年に征韓論をぶちあげたが、西南戦争に阻まれた。西郷の遺志が実現するまでに27年を要したが、日本政府は朝鮮併合とともに、両班の歴史的利権をすべて取り上げた。
文鮮明や朴正煕、李承晩ら韓国トップは、すべて両班出身である。理由は、両班にしか教育が与えられておらず、8割の国民は、日本の朝鮮総督府によって、はじめて教育機会を与えられたからだ。読み書きができなければ、政治や経営をすることはできないので、韓国特権階級は、すべて両班出身ということになった。財閥も同じだ。
両班は、自分たちが遊んで暮らせる巨大利権だった奴隷制度の廃止に激しく怒り、凄まじい怨念で、日本国を敵視することになった。
https://www.youtube.com/shorts/rTcm3LF0i7s
朝鮮では、先祖の恨みは千年(文は420世代という)続き、子孫が晴らさねばならない義務があると朝鮮儒教が教えていた。
文鮮明や朴正煕が「国際勝共連合」と統一教会というカルトをつくり、「自分たちよりも下の存在」と見下してきた日本による朝鮮支配の復讐を始めた。
そして、天皇血統を廃止し、政府を支配して、税金を4~5倍に上げて、日本人口を5000万人以下にする計画が実行されはじめた。
それは1960年代のことだ。
https://www.youtube.com/watch?v=eSB4kTA-rAw
このことは、このブログで数百回も取り上げて、読者も飽きているかもしれない。
https://note.com/tokaiama21/n/n4b904108e90f
だから、統一教会が現在の血統を廃止させ、自分たちの(朝鮮の)血統にすり替えて天皇制を乗っ取ろうとしていることに絞って話を進める。
そもそも天皇制は、どういう理由で作られたのか?
最初に断っておくが、私は孔子儒教の先天的序列(例えば男のほうが女より上という男尊女卑)など嘘の塊だと思っていて、人間は、生まれてから死ぬまで平等、対等であるべきと思っているので、特権階級を生み出す天皇制には反対だ。
洗脳教育を受けないで、普通に世の中を見られる人なら、人間に先天的序列など存在せず、誰もが同じ人間であることを、いやというほど思い知って生きてきたはずだ。
天皇も、実は明治維新までタダの神主にすぎない人だった。
これが、特別な血統、特権を受ける存在としたのは、本居宣長から平田篤胤に至る幕末の国学思想の潮流である。
薩長土肥、維新勢力は、平田国学を維新の共有思想とした。平田は南北朝以来、北朝天皇が表舞台に立ってきたのだが、正統は、後醍醐南朝であるとし、維新組=松下村塾生を中心に、北朝撲滅部隊が作られ、江戸最期の天皇である孝明を暗殺した。
手を下したのは、伊藤博文と井上馨だった。孝明の妾だった岩倉具視の姉の屋敷で、厠に潜り込んで下から刺し、孝明は三日三晩苦しんだ末に死んだ。
新政府が、明治天皇に即位させたのは、長州奇兵隊力士隊に所属する、自称南朝末裔の大室寅之祐だった。彼はフルベッキ写真で最前列中央にいる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E7%BE%A4%E5%83%8F%E5%86%99%E7%9C%9F#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Verbeck_picture.jpg
孝明の本当の子は、中山慶子が産んだ祐宮といい、5尺の小柄で蹴鞠の達人だった。慶子の父だった中山忠能が、維新秘密暗殺部隊から密かに匿ったといわれ、新政府は、彼を「堀川天皇」として、祭祀を司らさせたといわれる。大正天皇の実父といわれるが真偽は不明。
明治天皇は、6尺豊かな大男で、人目で祐宮と別人だとわかった。
(たくさんのリンクを紹介しようとしたら、ほとんど削除されていた。まだ最近だ)
https://ameblo.jp/japmasa778/entry-12228675018.html
大室は、天皇に即位後、南朝末裔が疑われた。明治帝には、五人の側室と15人の子がいたが、男子5人は全員殺害されたと噂される。柳原愛子の子、大正帝は、大室の子ではない。もしそうなら最強の天皇になっていただろうが、遺伝障害のため受精能力がなく、知的障害があったともいわれる。
昭和帝の父も大正帝ではなく、西園寺八郎と鬼塚英昭が指摘しているが、真偽はわからない。また、西園寺公望と裕仁が兄弟だったとの説もある。
天皇家の神武以来、万世一系血統説も、もちろん理論的にありえない虚説であり、これは天皇神話を国民統治思想として利用した、山縣有朋が平泉澄に作らせた見え透いた虚構である。これを、まともに信じて、未だに言い張っている自民党議員、ネトウヨ、自称歴史学者は、陳腐というしかない。
こんな連中が、秋篠宮のDNA鑑定を「恐れ多い」として拒絶しているのだ。
そもそも、天皇はAD702年の大宝律令から使われだしたもので、それまでは王にすぎなかった。まあ、地方豪族に毛が生えた程度だった。
天皇の中央集権的権威が成立したのは、AD500年代の継体王からだが、継体は百済武寧王の子という説が有力な、三国湊に上陸した渡来人であり、それまでの九州王朝、弥生人による大和国とは完全に血統が異なる女真族天皇である。
九州王朝は、2600年前の神武降臨以来だが、彼らは呉越戦争で敗北し、坑刑皆殺しを逃れて蘇州を脱出し、台湾、山東、朝鮮南岸、九州などにたどり着いた子孫であるという説が極めて有力である。
だから、山東、済州島、九州では同じ「倭寇」の文化=照葉樹林帯文化圏が残っていた。民俗学・文化人類学研究者の間では大昔から常識だった。
この大和王朝を継体の一族が乗っ取ったのだが、その始まりは、日本書紀に記されたAD300年頃、弓月君=秦氏の日本上陸だっただろう。
このとき、当時の日本人口の一割にあたる百済女真族がエベンキ新羅に追われて日本に渡来した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%93%E6%9C%88%E5%90%9B
彼ら、騎馬文化の民族が、倭社会の弥生人文化を根底から変革した経過は、江上波夫の騎馬民族征服王朝説に詳しい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A8%8E%E9%A6%AC%E6%B0%91%E6%97%8F%E5%BE%81%E6%9C%8D%E7%8E%8B%E6%9C%9D%E8%AA%AC
王制=天皇制が、倭社会、日本社会にどうして必要だったのか?
それは、侵略拡大を求める中国王朝の存在であり、中央集権国家であることを示さなければ、日本国家が中国の属国にされる運命を避けられなかったからだ。
なぜ日本に「天皇」という文化が生まれ育ったのか 2019/5/12
https://news.yahoo.co.jp/articles/43add10ae5f278af3608f155880e62fc5797b557
以下、一部抜粋引用
「天皇」という言葉と概念が登場するのは、天皇史上もっとも権力が集中した天武帝の御代とされる。文字、都市、法律、その他、中国を規範として国家制度が整えられていく時期であり、天皇文化が中国文化との関係によって成立したことは明らかだ。しかしそのままではない。
民族と文化の激しい戦いが続いた地中海文化と比べ、黄河長江文化には強力な一神教としての宗教が成立しなかった。儒教は道徳に近く、道教の源流となった老荘思想は哲学に近く、宗教ではないという人もいる。つまり比較的宗教色が薄い文化なのだ。しかし「天」という概念に対する尊崇の念は強かった。
それぞれの国を治める「王」を超えて、一つの文化圏としての中国全体を治める「皇帝」という概念ができたのは始皇帝のときだが、以後、中国の歴代皇帝は天帝(天の支配者=北極星を象徴とする神のような存在)の子として「天子」とされた。「天皇」はこの「天」を含むので、皇帝より上の感覚もあり、形而上学的(宗教的)な意味をより強く含む。
中国やヨーロッパから見れば、一人の王の領域ほどしかない日本列島が、今なお、皇帝さえ超えるほどの意味をもつ象徴を抱えているということになる。
“偉そうなところのある”文化なのだ。とはいえ、王朝が交代する中国(易姓革命)やヨーロッパと比べ、「万世一系」とされるように圧倒的な歴史の長さがあることは事実である。というより「これ(天皇家)だけは変わらない」というのが日本文化の特質である。
***********************************************************************
一部引用以上
あまり参考にならなかったが、一つの強力な中央集権王朝が成立していて、強大な武力を持て余している時、弱みをみせた周辺地域を、次々に併合してゆくのが国家権力というものの性質だ。
この脅威を抑制するには、国家を成立させ、一致団結した中央集権制が成立していることを示さねばならなかった。
これが、王を作り出し、集団武力組織を作り出し、国家を作り出した。
このあたりのメカニズムは、エンゲルスも「家族私有財産国家」のなかに触れている。
もし日本に天皇を核心とする強力な中央集権制がなかったなら、侵略を受け潰されていた可能性は高い。これは歴史の摂理といってもいい。
天皇制は、日本という中央集権国家の象徴であるとともに、国民団結の象徴であったことも事実だろう。
だから、人々は、天皇家に特別な人格と特権を付与し、祭祀を司らせた。
文鮮明が、天皇家を韓国、朝鮮に乗っ取らせる本質も、同じで、天皇制を朝鮮人が奪うことの意味は、日本統治の主権を韓国統一教会が奪うということであり、これによって、李朝両班が奴隷制という巨大利権を日本に廃止させられた怨念を晴らし、復讐と遂げることができるのである。
愛子ちゃんの運命は風前の灯火なのだが、まあ、日本の中央集権制を確保し、中国、朝鮮半島の侵略から守るシステムが新たに成立するなら問題はない。
しかし、個人的な立場でいえば、愛子ちゃんに何か特別なものを感じるのも事実で、高度な知性、豊かな人間性、包容力が見えていて、私は彼女に好感を抱いている。
愛子ちゃんの真価が発揮されるのは、たぶん40歳を過ぎてからだろう。彼女が日本国のキーウーマンであり、核心的人物になるだろうという予感は強くしている。
何度も書いているが、愛子天皇を阻むことは、たとえ統一教会高市早苗でも不可能だと思う。あまりにも人間の格が違いすぎる。
同じ人間にすぎないんだけどね。愛子ちゃんのウンコだけ芳香がするということはないだろうね…。
(平安時代の庶民信仰に、実際に貴人のウンコをありがたがった記録がある)

コメント
これは恐ろしい文化ですね。
恨みを晴らさねばならない義務を背負うなど、想像するだけでゾッとします。
恨みの感情を抱き続けるには執念が要ります。
そうした負の感情を持ち続けるなら、人は精神や身体を病むでしょう。
儒教のこの様な価値感や思想は、子孫を先祖の怨念の下に縛り付けるもので、全く健全ではありません。子孫をも不幸にするものです。
私は天皇制はそれ自体、なくなるのが好ましいと思います。
理由はいくつかあります。
全ての人間は平等(同じという意味ではない。「上下はない。個々が対等である。」という意味です。)である、という点から、王や貴族やそれに類するものは無くしてゆく方向が好ましいと考えます。
それ以上に、私が廃止すべきと考える最大理由は「皇族の人々に人権がない」という事です。
多くの人がこの事に配慮できないのは不思議です。
現実問題として、皇族の人々は籠の鳥の様な状況を無条件に受け入れさせられています。
多くの日本人は「誇りに思って当然」「生まれた時からそうした環境なのだから疑問を持つはずがない」とでも思っているのでしょうか?
けれど人間の性質や考え方は様々です。
皇族に生まれたことを誇らしく思う人ばかりとは限りません。
女性皇族は一般人と結婚して抜け出すことも可能ですが、男性皇族は逃げ出せません。
(色々と問題があるとされる秋篠宮家ですが、「小室真子さんは皇族から逃げ出したかった」とも考えられます。一般人男性の誰もが皇族の彼女と関わるのを恐れる中、大騒ぎになっても最後まで逃げ出さなかった一般人男性である小室氏とアメリカへ逃亡した様にも見えます。)
(一旦切ります。)
とはいえ、心情的に天皇制を廃止する事には強い抵抗感を持つ日本人が多いと思います。
けれど今は統一教会が皇室を乗っ取ろうとしている状況にあります。
高市や麻生は本気で皇室典範を改定し、統一教会主導の天皇を即位させる気です。
皇室典範改定が実現してしまってからでは遅いのです。
不吉な事を言いますが、現天皇が孝明天皇と同様の目に遭う可能性は絶対ないと言い切れるでしょうか?
何しろ自分たちの望み実現の為なら何でもする連中です。
安倍晋三だって襲われたではありませんか。
表向きは山上が犯人とされていますが、本当は誰が何の目的で安倍晋三を襲ったのか分からないのです。
(裁判でも犯行時の検証はほとんどされなかった。山上の犯行は間違いないという前提での裁判だった。山上が新班にではない可能性を一切調べないという異様さだった。)
今の日本は「統一教会と関わりのある国会議員が大半を占め、政府、各省庁、司法、警察、メディアの多くが統一教会に乗っ取られている」状況にあります。
これはまさに日本の危機であり、異常自体です。日本人の多くがこの事実を知らない事がさらに大きな危機です。
そんな中、北朝鮮両班出身者の血を引く人物が
天皇になり、完全に統一教会国家になてしまう
可能性が迫っています。
皇室典範改定の実現したならば、現天皇の身が案じられます。
(過去には政争の為に数多くの天皇や皇太子が暗殺されています。)
けれど皇室そのものが無ければ乗っ取りようがありません。
そうした意味(「統一教会勢力に拠る日本乗っ取り」現天皇ご夫妻や愛子さまの身を守る為」)でも、天皇制は廃止した方がいいと思います。
❌ 山上が新班にではない可能性
⭕️ 山上が真犯人ではない可能性
安倍晋三の父は安倍晋太郎 その父は李朝ラストエンペラー(大韓帝国皇帝)李垠と言われています、母は梨本宮方子 裕仁の許嫁でしたが、岸信介が無理矢理、李朝に降嫁させました
第一子は李晋 生後10か月で朝廷内両班に毒殺されました 緑色の嘔吐後に死んだといわれるので、李朝に伝わる漢方毒薬を飲まされた
第二子が安倍晋太郎で晋の字を受け継いだ
第三子が日興銀の西村正雄
第四子がただ一人李垠の元に残った李玖 2004年に赤坂プリンスホテルでKCIAに暗殺された
第五子が横田早紀江 李方子に瓜二つの彼女が産んだ子、恵を拉致させたのは文鮮明
金正恩を産まされた
なぜ、晋三を含む子どもたち、孫たちが次々に殺されたり誘拐されたのかは、李朝の血統を宝石のように大切にした文鮮明の思想が関係している
金正恩は、自分のライバルを殺害した 金正男 私は晋三も彼の指示ではないかと疑っている なぜジュエを後継に指名し、他の子供を排除したのか?
それは、彼の地位を脅かしたからだ ジュエしか信じられなかった
文鮮明は、李朝の血統、安倍晋三を韓日新帝国の王にするビジョンを持っていた
明確に金正恩に都合の悪いビジョンだった
まだ真偽はわからないが、山上くんが生きているので、今後、新しい展開があるかもしれない
なお、ブルーリボンの会はずべて統一教会 拉致をお膳立てしたのは文鮮明であることがわかっている
ちなみに、李方子と子どもたち孫たちに共通する遺伝的特徴がある
それは八の字眉毛だ
西村正雄は晋太郎の実弟だが、母、静子は晋太郎が生後二か月で安部寛と離婚
だが、正雄は方子の人相を受け継いでいるので、方子が静子に委託し、安全上の理由で名目離婚した
理由は、当時の李承晩、朴正煕の両班KCIAが、日本の血脈が韓国の王になる可能性を嫌ったからと推察される 晋太郎も正雄もKCISAに暗殺される可能性があった
晋三を暗殺したのは北朝鮮、韓国両方に動機があるので、まだわからない
安倍晋三暗殺にアメリカCIAが関わっている可能性についても考えています。
アメリカ共和党は統一教会と長年関わりがありますが、民主党はこれを拒否しており、民主党政権は統一教会を排除したいという意図があったかもしれません。
だからと言って安倍晋三を殺害するのはさすがにリスクがあり過ぎるとも思えますが、
SPがどう見ても殺害に協力している様に私には見えるのです。
そして、韓国や北朝鮮の暗殺計画にSPが協力するとも思えないのです。
けれどCIAになら協力して、安倍晋三殺害を実行する可能性がありそうだと思えるのです。
(私は実行犯はSPではないか?と推測しています。)
民主党に統一教会を潰したい理由があった、特に日本でのこの団体の評判を落としたい意図があったので、山上に犯人役をやらせた可能性があるのではないか?という事も推測しています。
CIAは決して一枚岩ではなく、内部に民主党系派閥と共和党系派閥に分かれているであろう事は充分考えられると思うのです。
もちろんアマさんの説の可能性が最も高いだろうと思いますが、
ふと「アメリカが関わっている可能性もゼロではないかもしれない」と思ったのでコメントさせていただきました。
誤解なき様に申し上げますが、
アマさんの説を否定する気はまたくありません。
いずれにしても、安倍晋三は公開処刑され他という事だと思います。
そして「安倍晋三と統一教会との関わりを公にしたい」と考える勢力存在しており、その連中はこの様な暗殺を簡単に成功させるだけの力を持っているという事なのです。
しかもそうした連中は真相を隠すのも容易いのです。
私がアメリカCIAの可能性を疑うのは
真相がここまで隠されているという点に注目しているからです。
日本の司法に対し「真相を一切追及させない事が可能な組織」がこの公開処刑を行なったのではないかというふうに思えてならないのです。
高市のせいで日本の飢餓地獄が数ヶ月早まったことは大痛恨事ではありますが、たとえ数ヶ月延びたとしてもいずれは相当数の日本国民が飢餓に苦しむことになりそうです。それも例によって社会的弱者からそうなるでしょうから、私など真っ先にそうなる口です。
和を尊ぶ国民性が残っていれば日本全滅にならないかもしれませんが、もう何十年も「自分さえ儲かれば・自分さえ得すれば・自分さえ自分さえ」の精神に蝕まれた者の割合が優勢になっているので、、、。
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