https://note.com/futen_seisuke/n/n6e5558679051
上にリンクされた文鮮明語録では、「人が多すぎる…5000万人でいい」と説明されているが、本意は違う。
文鮮明の本当の計画は、日本国が1900年に李朝両班奴隷制廃止させ、文鮮明の所属する両班階級が、それまで人口の8割いた奴隷階級を使役して遊んで暮らしてきた巨大利権を取り上げてしまったことへの恨みであり、420世代の先祖の報怨という意味だ。
儒教では、先祖の恨みを、子孫が何千年かけても晴らさねばならない義務がある。文鮮明にとって、韓国朝鮮は、檀君以来、世界最古の歴史を持った国であり、人類の始祖だった。日本などはるかに下と見下してきたのに、奴隷制を取り上げられ、国まで併合された。
この恨みは、日本国をこの世から消し去り、日本人を消滅させなければ晴らせなかった。このため、戦後、80年間、統一教会と国際勝共連合の活動があった。
現在、それは政権を統一教会が乗っ取ることに成功し、最後の仕上げ段階に達している。
文鮮明の報怨は、日本という国家を廃止させ、日本人という民族を消滅させることだ。日本国が消えた「日本列島」に朝鮮半島から人を入れる。そして国旗も太極旗に変える。
統一教会の送り込んだ政治家たちは、絶対に日本国を口にしない。必ず「日本列島」を用いる。このことの意味を知る必要がある。
https://www.jimin.jp/election/results/sen_shu51/message/
日本の人口は、財務省(幹部の大半が統一教会)の凄まじい重税主義によって、若者たちが車も買えず、新築家も建てられず、子供を作る余裕もない状態に追い詰められ、人口が激減しているのだ。
すべて文鮮明による指示、「日本の税金を4~5倍にさせ、生活水準を三分の一以下にする」が実行され、成功しているのである。
文鮮明は、日本人を地球上から消滅させることが、先祖の報怨であると示している。
長周新聞 平時に自壊する国 2026年6月8日
https://www.chosyu-journal.jp/column/38266
以下一部引用
2025年の出生数が67万人と過去最低を更新し、合計特殊出生率も1・14と統計開始以降で過去最低となったことが報じられた。毎年この時期になると前年の「過去最低の出生数」が取り沙汰され、深刻なる少子化の現実が突きつけられる。
そして翌年も、また次の年も「過去最低」は変わらず、政府が子ども家庭庁をつくったところで何らの手立ても打たれず、年を追うごとに産まれてくる子どもたちの数は減り続けているのである。
出生数100万人割れが騒がれたのが10年前の2016年だった。そこから2022年には80万人割れとなり、24年には70万人割れ(68・6万人)して今日に至る。
国立社会保障・人口問題研究所は当初の人口推計において、出生数70万人割れは2038年頃と予測していたが、はるかに前倒しして事は進行しており、手が付けられない減り方を見せている。人口を維持するためには出生率2・07が求められるというものの、このままでは近い将来にも1を割り込みそうな勢いで「日本人」の数は地球上から減るばかりなのである。
前述したように、有事でもない平時に自壊しているのが日本社会である。為政者をして本気で国を守る気があるのなら、なんの役にも立たない子ども家庭庁(アマ註=統一教会の岸田文雄が作らせた)に注いでいる7兆円とか、米軍需産業にたかられている十数兆円もの防衛費とかの無駄金を削り倒して、安心して子育てできる体制を社会的に強め、サポートする政策に振り向けた方がはるかに国益にかなっている。
守るべき国民の生命がガタ減りしているというのは、国家運営が誤っていることを歴然と物語っているのである。出生数にあらわれるように生命力のある国にしていく営みが求められている。
***********************************************************************
一部引用以上
このままでは、日本人が地球上から消えてゆくことを上の論説が警告している。
それは、文鮮明や岸信介によって、100年前から計画されたものだったのだ。
そして、岸田文雄、高市早苗によって統一教会独裁政権が成立し、最後の仕上げは、財務省から送り込まれた小林鷹之によって行われる。
高市早苗や麻生太郎が、現在の裕仁・明人天皇の血筋を永遠に追放し、民間人に変えて、朝鮮人である秋篠宮紀子の子、悠仁を天皇にしようとしている本質は、これによって日本国を完全破壊することができると考えたからだ。
https://www.youtube.com/watch?v=IBgiRJ4JrN8
https://www.youtube.com/shorts/c0ijqUjHRdU
秋篠宮は、1964年に突然のように浩宮の弟として誕生したが、実は、安西鷹之と正田恵美子の子であり、明人・裕仁との血縁は皆無である。
もしかしたら、このときから文鮮明の指示で皇室に、天皇家の血脈を崩壊させる目的で、秋篠宮文仁が送り込まれたのかもしれない。
美智子さんが1962年の大気圏核実験放射能によって胞状奇胎を出生し、もしかしたら永久に世継ぎを産めないと医師に言われて、慌てて池田勇人が養子を手当したのだが、このとき、岸信介の盟友だった文鮮明が天皇家の血筋を断つことを狙った養子を提案したのではないか?
以下に、文鮮明が、「皇太子の二人の息子が平民女性と結婚しましたが、その女性がどんな女性なのか知っていますか?」と、自分が皇后や皇太子妃になる女性を送り込ませたことを示唆している。
愛子ちゃんが必ず天皇になる理由 2021年12月01日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5867061.html
以下に、文鮮明語録から、皇族関係の発言を示す。
https://ameblo.jp/chanu1/entry-11989378876.html
『日本国の天皇と衆議院、国会議員が合わせて、日本の国が文総裁の思想を中心として祝福(合同結婚式)を受けなければいけないのです。』
(第6回七・八節のみ言葉2002年8月15日 韓国・中央修練院)
『冗談だと思っていますか? 皆さんが持っている財産を先生(文鮮明)の建国基金として使おうと、日本の国の全部、息子と万物と国まで捧げなければならないのです。
そのため日本天皇の王宮(皇居)に二重橋がいらなくなるのです。皇太子の二人の息子が平民女性と結婚しましたが、その女性がどんな女性なのか知っていますか?
(2004年9月1日 第16回天父主義宣布記念式 アラスカ・コディアック)
『交替結婚、日本の天皇と貧民街の最も名前の知れたおばさんの娘と結婚しなければというのです。両班(貴族)がサンノム(常奴=平民)にならなければならず、サンノムが両班にならなければなりません。』
(第44回真の万物の日のみ言葉 2006年5月27日 清平修練苑)
『日本の国全体を天皇の名で天(神)にお返しして、祝福(合同結婚式)を受けなければいけないというのです・・・』
(「文鮮明先生み言葉選集」331巻より)
『その(神の祖国建設)ためには老若男女を問わず、日本の天皇まで、日本の土地(領土)まで投入しなければならないのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」333巻より)
『日本と韓国の怨讐中の怨讐が最頂点の王です、王。そう、日本の天皇と韓国の王とが交差結婚をしなければなりません。その次に上・下院が交差結婚しなければなりません。』
(「文鮮明先生み言葉選集」346巻より)
文教祖は上記のように、韓国の王室と日本の皇室が祝福によって姻戚関係を結ばなければいけないと述べていました。しかし現在、韓国には王室は存在しません。では、韓国の王室とは誰のことを指しているのでしょうか。
その答えがみ言葉にありました。
『先生(文教祖)の家庭は、サタン世界に放っておいたのです。サタンが思い通りにしたのです。引きずっていって、ありとあらゆることをしたのです。息子、娘のうち四人を霊界に祭物(供え物、生贄)として送りました。わかりましたか、何の話か?(「はい」)サタンが思い通りにしました。しかし、時が来れば(サタンの)勝手にはできません。先生が死なない限り、先生の息子、娘を勝手にはできないのです。もう弁償(賠償)を受けるべき時が来たというのです。
そのために私たちの息子、娘が行く所にあっては最高の権威あるみ言葉を持って、天下にまくことができるこのような時がきたので、顕進君がソ連に入り、中国のどこにでも入るのです。最高の集まりの席に行って天の権威を堂々と明らかにして、居眠りしていた人まで立ち上がって拍手して歓迎を受けているという事実を知らなければなりません。
今はそのようになったでしょう?嘘ではありません。わかりますか?(「はい」)
それでは、その(文教祖の)息子、娘を中心として後孫(子孫)が三代になったら、すべて国際結婚する時が来ます。ですから国境で怨讐(敵)になっていた人たちを中心に結婚するのです。
怨讐(敵)の国の人と結婚するのです。日本の皇室と(文教祖の)孫たちが結婚する時が来て、すべての国の王権の代表者たちと結婚する時代に入るというのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」328巻より)
文教祖の孫と日本の皇室との祝福結婚のことでした。
文教祖の日本乗っ取りの最終目的はここにあったようです。
韓国や統一教会の狙いは日本を韓国の植民地にすることです。
ですから文教祖は日本の皇室に対して下記のような侮辱的発言ができるのでしょう。
『交替結婚、日本の天皇と貧民街の最も名前の知れたおばさんの娘と結婚しなければというのです。両班(貴族)がサンノム(常奴=平民)にならなければならず、サンノムが両班にならなければなりません。』
(第44回真の万物の日のみ言葉 2006年5月27日 清平修練苑)
『日本の皇室の貴重な娘たちが韓国の農村に入って、漁師の妻になり、農夫の妻になると自ら申し出ることができるそのような時が来れば、日本が解放されるという考えをしなければなりません。
そんな事は考えもしないのではないですか? 国(日本)の皇室ができないから、日本の国民たち、よくできる人たちがそのような過程を経ずには(統一教会の教義でいう)皇室圏の根を求めることができないという事実を知らなければなりません。深刻な話ですよ。わかりますか?
(「はい」)統一教会に入ってきたので、それでも韓国の女性でなければ日本の女性を・・・韓国人と日本人を結婚させてあげたのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」333巻より)
韓国人である文教祖は日本において皇室を乗っ取り、天皇にとって代わろうとして「始祖」に成ろうとしてまで「起源」にこだわるのはなぜでしょう。
それは韓国儒教では「起源(始祖)が偉い」からです。目上、親など、先に生まれたものは無条件に偉いのです。ならば一番偉いのは誰か??
創建した人。一番最初の人です。だから韓国人は起源にこだわるのです。
ですから韓国人である文教祖も「起源」にこだわるのです。
**************************************************************************
一部引用以上
上に書かれているが、文鮮明が皇室に川嶋紀子を送り込んだ本当の目的は、文鮮明の血筋を日本の天皇にすることだった。
紀子の母、川嶋和子という人物は、人相が北朝鮮人そのもので、文鮮明の長女に瓜二つだ。以下に文鮮明の長女の告白がある。
https://www.youtube.com/watch?v=L0nm0mABf2o
以下は、杉本(川嶋)和子と紀子の写真。
https://2.bp.blogspot.com/-i0TzAWzOSJY/XCeGxxJ6UQI/AAAAAAAAHPc/Hf5Ic1Ss8hgjE8Jes_uvnSFRWSBf5wPLwCLcBGAs/s1600/Kimchi2.jpg
まあ、李朝両班階級の代表的人相といえば、そうなのだが、長女に酷似していることの意味は、文鮮明が自分の血を皇室に送る計画も持っていたことと関係があるかもしれない。川嶋和子の旧姓、静岡の杉本家について、血縁に強い疑問が持たれている。
麻生太郎と高市早苗が、必死になって、奇っ怪な屁理屈を並べ立てて愛子ちゃんを皇室から永久追放し、悠仁を天皇にする皇室典範改定計画を推進しているのだが、これは、統一教会の指示によるものと考える以外、合理性が存在しない。
自民党は、創立以来、「天皇を自分が暗殺する」と公に発言した人物の言いなりになってきた。まともな愛国者が、日本を破壊すると公言している人物の言うことなど聞くはずがないが、文鮮明の信者なら別だ。
安倍晋三・麻生太郎・高市早苗・岸田文雄、萩生田光一ら、TM報告書に暴露された290名の自民党議員たちは、日本国を破壊するために送り込まれた、韓国統一教会の工作員である。
そのスパイ工作員が、スパイ防止法を作った。当然、自分たち本当のスパイを取り締まるためではなく、自分たちに敵対する我々をスパイと決めつけて弾圧するための法律である。
高市政権が進めるスパイ防止法制定 危惧される「レッテル貼り」…行き過ぎた戦時下、沖縄では悲劇が起きた 2026年5月30日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/491565
以下一部引用
アジア太平洋戦争が始まってから半年あまりがたった1942(昭和17)年7月14日、内務省警保局外事課の事務官がラジオで、「石鹼(せっけん)がなくなるとか『マッチ』がなくなるとか」ということを信じて伝える者は「スパイの手先」だと注意した。
買いだめや売り惜しみをする「不心得者」が現れて、円滑な配給を阻害するのがスパイの謀略という理屈だった。
(アマ註=現在ナフサ不足で、高市政権は、まったく同じことを繰り返している。萩生田光一は、ナフサは余っている。不足を言うものは売名行為であり政権への反逆であると決めつけている)
内務省警保局の内部資料「外事警察概況」に記録されている「婦人と防諜」と題した放送だ。
防諜とは、スパイを捕まえることだけでなく、「敵国がデマ宣伝をとばしましても国民が耳も傾けない」「スパイをして手も足も出ないやうにさせる」ことが目的だと強調。生活上の不平不満を言うことを戒めた。さらに、「反戦厭戦(えんせん)の思想や平和思想」もスパイの謀略だと決めつけた。戦没者の遺族の集まりで「戦争のもたらす悲惨なことばかり」に話がされたことも「共産主義者の手が伸びた」謀略だと主張した。
◆「戦争中の論理が復活してきている」
内部資料を読み込んだ林さんは「『周りにスパイがいるぞ』と戦時意識を持たせ、住民に互いに監視、密告させて戦争に動員していく体制づくりの一環。不平不満を全部つぶしていく『てこ』として防諜が使われた」と読み解く。そして、高市政権によるスパイ防止法関連の法整備や、政府を批判する人をスパイ視する言説が出ている現状と重ね、「戦争中の論理が復活してきている」と警告する。
林さんによると、日本では1930年代の中ごろ以降、スパイ対策の名を借りて国民全体を対象とした防諜が本格化した。事務を担った内務省外事課は特高警察の一部であり入国管理も担当する部署で1937年に課に昇格した。
この年、日中戦争が開戦。政府は、国民を相互に監視させ「密告」させる防諜体制をつくっていった。
◆デマや流言を信じるだけで「スパイの手先」と…
警察が主体として構成された情報局は1942年7月に「国民防諜六訓」を示して「不平不満は利敵行為」、デマや流言を信じる者は「スパイの手先になつてゐるといはれても仕方がない」「当局の発表を信用し、国策に協力」せよと、国民の不平不満を防諜の名の下に抑圧しようとした。
林さんは、天皇の政府や軍を批判する思想は外国から入ってくる謀略とみなして弾圧する点で、治安維持法と防諜の論理は共通すると指摘する。ただ、思想や運動を弾圧の対象とした治安維持法と異なり、庶民が漏らす不平不満まで監視し取り締まろうとする点に防諜の特徴がある。そのためにスパイ対策を名目にして国民を相互に監視させる仕組みがつくられていったとみる。
戦争が長期化する中、庶民は銭湯や近所の人に漏らした不満などで検挙された。1945年には「米英と戦っても勝つ見込みはない。一日も早く降参することが日本を救う途である」としゃべったために検挙された例もあった。防諜に関して検挙されたケースは多くは起訴されなかったようだが、警察に捕まるということだけでも「庶民には十分な脅しだった」と林さんは語る。
************************************************************
一部引用以上
現在、どれほど恐ろしい事態になっているか理解している人は少ない。大半の人は、「物言えば唇寒し」で、面倒なことには関わりたくないと、大谷翔平を応援するのに夢中だ。もう時間の問題で、文鮮明の血を引いた天皇が登場するかもしれない。
上にリンクされた文鮮明語録では、「人が多すぎる…5000万人でいい」と説明されているが、本意は違う。
文鮮明の本当の計画は、日本国が1900年に李朝両班奴隷制廃止させ、文鮮明の所属する両班階級が、それまで人口の8割いた奴隷階級を使役して遊んで暮らしてきた巨大利権を取り上げてしまったことへの恨みであり、420世代の先祖の報怨という意味だ。
儒教では、先祖の恨みを、子孫が何千年かけても晴らさねばならない義務がある。文鮮明にとって、韓国朝鮮は、檀君以来、世界最古の歴史を持った国であり、人類の始祖だった。日本などはるかに下と見下してきたのに、奴隷制を取り上げられ、国まで併合された。
この恨みは、日本国をこの世から消し去り、日本人を消滅させなければ晴らせなかった。このため、戦後、80年間、統一教会と国際勝共連合の活動があった。
現在、それは政権を統一教会が乗っ取ることに成功し、最後の仕上げ段階に達している。
文鮮明の報怨は、日本という国家を廃止させ、日本人という民族を消滅させることだ。日本国が消えた「日本列島」に朝鮮半島から人を入れる。そして国旗も太極旗に変える。
統一教会の送り込んだ政治家たちは、絶対に日本国を口にしない。必ず「日本列島」を用いる。このことの意味を知る必要がある。
https://www.jimin.jp/election/results/sen_shu51/message/
日本の人口は、財務省(幹部の大半が統一教会)の凄まじい重税主義によって、若者たちが車も買えず、新築家も建てられず、子供を作る余裕もない状態に追い詰められ、人口が激減しているのだ。
すべて文鮮明による指示、「日本の税金を4~5倍にさせ、生活水準を三分の一以下にする」が実行され、成功しているのである。
文鮮明は、日本人を地球上から消滅させることが、先祖の報怨であると示している。
長周新聞 平時に自壊する国 2026年6月8日
https://www.chosyu-journal.jp/column/38266
以下一部引用
2025年の出生数が67万人と過去最低を更新し、合計特殊出生率も1・14と統計開始以降で過去最低となったことが報じられた。毎年この時期になると前年の「過去最低の出生数」が取り沙汰され、深刻なる少子化の現実が突きつけられる。
そして翌年も、また次の年も「過去最低」は変わらず、政府が子ども家庭庁をつくったところで何らの手立ても打たれず、年を追うごとに産まれてくる子どもたちの数は減り続けているのである。
出生数100万人割れが騒がれたのが10年前の2016年だった。そこから2022年には80万人割れとなり、24年には70万人割れ(68・6万人)して今日に至る。
国立社会保障・人口問題研究所は当初の人口推計において、出生数70万人割れは2038年頃と予測していたが、はるかに前倒しして事は進行しており、手が付けられない減り方を見せている。人口を維持するためには出生率2・07が求められるというものの、このままでは近い将来にも1を割り込みそうな勢いで「日本人」の数は地球上から減るばかりなのである。
前述したように、有事でもない平時に自壊しているのが日本社会である。為政者をして本気で国を守る気があるのなら、なんの役にも立たない子ども家庭庁(アマ註=統一教会の岸田文雄が作らせた)に注いでいる7兆円とか、米軍需産業にたかられている十数兆円もの防衛費とかの無駄金を削り倒して、安心して子育てできる体制を社会的に強め、サポートする政策に振り向けた方がはるかに国益にかなっている。
守るべき国民の生命がガタ減りしているというのは、国家運営が誤っていることを歴然と物語っているのである。出生数にあらわれるように生命力のある国にしていく営みが求められている。
***********************************************************************
一部引用以上
このままでは、日本人が地球上から消えてゆくことを上の論説が警告している。
それは、文鮮明や岸信介によって、100年前から計画されたものだったのだ。
そして、岸田文雄、高市早苗によって統一教会独裁政権が成立し、最後の仕上げは、財務省から送り込まれた小林鷹之によって行われる。
高市早苗や麻生太郎が、現在の裕仁・明人天皇の血筋を永遠に追放し、民間人に変えて、朝鮮人である秋篠宮紀子の子、悠仁を天皇にしようとしている本質は、これによって日本国を完全破壊することができると考えたからだ。
https://www.youtube.com/watch?v=IBgiRJ4JrN8
https://www.youtube.com/shorts/c0ijqUjHRdU
秋篠宮は、1964年に突然のように浩宮の弟として誕生したが、実は、安西鷹之と正田恵美子の子であり、明人・裕仁との血縁は皆無である。
もしかしたら、このときから文鮮明の指示で皇室に、天皇家の血脈を崩壊させる目的で、秋篠宮文仁が送り込まれたのかもしれない。
美智子さんが1962年の大気圏核実験放射能によって胞状奇胎を出生し、もしかしたら永久に世継ぎを産めないと医師に言われて、慌てて池田勇人が養子を手当したのだが、このとき、岸信介の盟友だった文鮮明が天皇家の血筋を断つことを狙った養子を提案したのではないか?
以下に、文鮮明が、「皇太子の二人の息子が平民女性と結婚しましたが、その女性がどんな女性なのか知っていますか?」と、自分が皇后や皇太子妃になる女性を送り込ませたことを示唆している。
愛子ちゃんが必ず天皇になる理由 2021年12月01日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5867061.html
以下に、文鮮明語録から、皇族関係の発言を示す。
https://ameblo.jp/chanu1/entry-11989378876.html
『日本国の天皇と衆議院、国会議員が合わせて、日本の国が文総裁の思想を中心として祝福(合同結婚式)を受けなければいけないのです。』
(第6回七・八節のみ言葉2002年8月15日 韓国・中央修練院)
『冗談だと思っていますか? 皆さんが持っている財産を先生(文鮮明)の建国基金として使おうと、日本の国の全部、息子と万物と国まで捧げなければならないのです。
そのため日本天皇の王宮(皇居)に二重橋がいらなくなるのです。皇太子の二人の息子が平民女性と結婚しましたが、その女性がどんな女性なのか知っていますか?
(2004年9月1日 第16回天父主義宣布記念式 アラスカ・コディアック)
『交替結婚、日本の天皇と貧民街の最も名前の知れたおばさんの娘と結婚しなければというのです。両班(貴族)がサンノム(常奴=平民)にならなければならず、サンノムが両班にならなければなりません。』
(第44回真の万物の日のみ言葉 2006年5月27日 清平修練苑)
『日本の国全体を天皇の名で天(神)にお返しして、祝福(合同結婚式)を受けなければいけないというのです・・・』
(「文鮮明先生み言葉選集」331巻より)
『その(神の祖国建設)ためには老若男女を問わず、日本の天皇まで、日本の土地(領土)まで投入しなければならないのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」333巻より)
『日本と韓国の怨讐中の怨讐が最頂点の王です、王。そう、日本の天皇と韓国の王とが交差結婚をしなければなりません。その次に上・下院が交差結婚しなければなりません。』
(「文鮮明先生み言葉選集」346巻より)
文教祖は上記のように、韓国の王室と日本の皇室が祝福によって姻戚関係を結ばなければいけないと述べていました。しかし現在、韓国には王室は存在しません。では、韓国の王室とは誰のことを指しているのでしょうか。
その答えがみ言葉にありました。
『先生(文教祖)の家庭は、サタン世界に放っておいたのです。サタンが思い通りにしたのです。引きずっていって、ありとあらゆることをしたのです。息子、娘のうち四人を霊界に祭物(供え物、生贄)として送りました。わかりましたか、何の話か?(「はい」)サタンが思い通りにしました。しかし、時が来れば(サタンの)勝手にはできません。先生が死なない限り、先生の息子、娘を勝手にはできないのです。もう弁償(賠償)を受けるべき時が来たというのです。
そのために私たちの息子、娘が行く所にあっては最高の権威あるみ言葉を持って、天下にまくことができるこのような時がきたので、顕進君がソ連に入り、中国のどこにでも入るのです。最高の集まりの席に行って天の権威を堂々と明らかにして、居眠りしていた人まで立ち上がって拍手して歓迎を受けているという事実を知らなければなりません。
今はそのようになったでしょう?嘘ではありません。わかりますか?(「はい」)
それでは、その(文教祖の)息子、娘を中心として後孫(子孫)が三代になったら、すべて国際結婚する時が来ます。ですから国境で怨讐(敵)になっていた人たちを中心に結婚するのです。
怨讐(敵)の国の人と結婚するのです。日本の皇室と(文教祖の)孫たちが結婚する時が来て、すべての国の王権の代表者たちと結婚する時代に入るというのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」328巻より)
文教祖の孫と日本の皇室との祝福結婚のことでした。
文教祖の日本乗っ取りの最終目的はここにあったようです。
韓国や統一教会の狙いは日本を韓国の植民地にすることです。
ですから文教祖は日本の皇室に対して下記のような侮辱的発言ができるのでしょう。
『交替結婚、日本の天皇と貧民街の最も名前の知れたおばさんの娘と結婚しなければというのです。両班(貴族)がサンノム(常奴=平民)にならなければならず、サンノムが両班にならなければなりません。』
(第44回真の万物の日のみ言葉 2006年5月27日 清平修練苑)
『日本の皇室の貴重な娘たちが韓国の農村に入って、漁師の妻になり、農夫の妻になると自ら申し出ることができるそのような時が来れば、日本が解放されるという考えをしなければなりません。
そんな事は考えもしないのではないですか? 国(日本)の皇室ができないから、日本の国民たち、よくできる人たちがそのような過程を経ずには(統一教会の教義でいう)皇室圏の根を求めることができないという事実を知らなければなりません。深刻な話ですよ。わかりますか?
(「はい」)統一教会に入ってきたので、それでも韓国の女性でなければ日本の女性を・・・韓国人と日本人を結婚させてあげたのです。』
(「文鮮明先生み言葉選集」333巻より)
韓国人である文教祖は日本において皇室を乗っ取り、天皇にとって代わろうとして「始祖」に成ろうとしてまで「起源」にこだわるのはなぜでしょう。
それは韓国儒教では「起源(始祖)が偉い」からです。目上、親など、先に生まれたものは無条件に偉いのです。ならば一番偉いのは誰か??
創建した人。一番最初の人です。だから韓国人は起源にこだわるのです。
ですから韓国人である文教祖も「起源」にこだわるのです。
**************************************************************************
一部引用以上
上に書かれているが、文鮮明が皇室に川嶋紀子を送り込んだ本当の目的は、文鮮明の血筋を日本の天皇にすることだった。
紀子の母、川嶋和子という人物は、人相が北朝鮮人そのもので、文鮮明の長女に瓜二つだ。以下に文鮮明の長女の告白がある。
https://www.youtube.com/watch?v=L0nm0mABf2o
以下は、杉本(川嶋)和子と紀子の写真。
https://2.bp.blogspot.com/-i0TzAWzOSJY/XCeGxxJ6UQI/AAAAAAAAHPc/Hf5Ic1Ss8hgjE8Jes_uvnSFRWSBf5wPLwCLcBGAs/s1600/Kimchi2.jpg
まあ、李朝両班階級の代表的人相といえば、そうなのだが、長女に酷似していることの意味は、文鮮明が自分の血を皇室に送る計画も持っていたことと関係があるかもしれない。川嶋和子の旧姓、静岡の杉本家について、血縁に強い疑問が持たれている。
麻生太郎と高市早苗が、必死になって、奇っ怪な屁理屈を並べ立てて愛子ちゃんを皇室から永久追放し、悠仁を天皇にする皇室典範改定計画を推進しているのだが、これは、統一教会の指示によるものと考える以外、合理性が存在しない。
自民党は、創立以来、「天皇を自分が暗殺する」と公に発言した人物の言いなりになってきた。まともな愛国者が、日本を破壊すると公言している人物の言うことなど聞くはずがないが、文鮮明の信者なら別だ。
安倍晋三・麻生太郎・高市早苗・岸田文雄、萩生田光一ら、TM報告書に暴露された290名の自民党議員たちは、日本国を破壊するために送り込まれた、韓国統一教会の工作員である。
そのスパイ工作員が、スパイ防止法を作った。当然、自分たち本当のスパイを取り締まるためではなく、自分たちに敵対する我々をスパイと決めつけて弾圧するための法律である。
高市政権が進めるスパイ防止法制定 危惧される「レッテル貼り」…行き過ぎた戦時下、沖縄では悲劇が起きた 2026年5月30日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/491565
以下一部引用
アジア太平洋戦争が始まってから半年あまりがたった1942(昭和17)年7月14日、内務省警保局外事課の事務官がラジオで、「石鹼(せっけん)がなくなるとか『マッチ』がなくなるとか」ということを信じて伝える者は「スパイの手先」だと注意した。
買いだめや売り惜しみをする「不心得者」が現れて、円滑な配給を阻害するのがスパイの謀略という理屈だった。
(アマ註=現在ナフサ不足で、高市政権は、まったく同じことを繰り返している。萩生田光一は、ナフサは余っている。不足を言うものは売名行為であり政権への反逆であると決めつけている)
内務省警保局の内部資料「外事警察概況」に記録されている「婦人と防諜」と題した放送だ。
防諜とは、スパイを捕まえることだけでなく、「敵国がデマ宣伝をとばしましても国民が耳も傾けない」「スパイをして手も足も出ないやうにさせる」ことが目的だと強調。生活上の不平不満を言うことを戒めた。さらに、「反戦厭戦(えんせん)の思想や平和思想」もスパイの謀略だと決めつけた。戦没者の遺族の集まりで「戦争のもたらす悲惨なことばかり」に話がされたことも「共産主義者の手が伸びた」謀略だと主張した。
◆「戦争中の論理が復活してきている」
内部資料を読み込んだ林さんは「『周りにスパイがいるぞ』と戦時意識を持たせ、住民に互いに監視、密告させて戦争に動員していく体制づくりの一環。不平不満を全部つぶしていく『てこ』として防諜が使われた」と読み解く。そして、高市政権によるスパイ防止法関連の法整備や、政府を批判する人をスパイ視する言説が出ている現状と重ね、「戦争中の論理が復活してきている」と警告する。
林さんによると、日本では1930年代の中ごろ以降、スパイ対策の名を借りて国民全体を対象とした防諜が本格化した。事務を担った内務省外事課は特高警察の一部であり入国管理も担当する部署で1937年に課に昇格した。
この年、日中戦争が開戦。政府は、国民を相互に監視させ「密告」させる防諜体制をつくっていった。
◆デマや流言を信じるだけで「スパイの手先」と…
警察が主体として構成された情報局は1942年7月に「国民防諜六訓」を示して「不平不満は利敵行為」、デマや流言を信じる者は「スパイの手先になつてゐるといはれても仕方がない」「当局の発表を信用し、国策に協力」せよと、国民の不平不満を防諜の名の下に抑圧しようとした。
林さんは、天皇の政府や軍を批判する思想は外国から入ってくる謀略とみなして弾圧する点で、治安維持法と防諜の論理は共通すると指摘する。ただ、思想や運動を弾圧の対象とした治安維持法と異なり、庶民が漏らす不平不満まで監視し取り締まろうとする点に防諜の特徴がある。そのためにスパイ対策を名目にして国民を相互に監視させる仕組みがつくられていったとみる。
戦争が長期化する中、庶民は銭湯や近所の人に漏らした不満などで検挙された。1945年には「米英と戦っても勝つ見込みはない。一日も早く降参することが日本を救う途である」としゃべったために検挙された例もあった。防諜に関して検挙されたケースは多くは起訴されなかったようだが、警察に捕まるということだけでも「庶民には十分な脅しだった」と林さんは語る。
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一部引用以上
現在、どれほど恐ろしい事態になっているか理解している人は少ない。大半の人は、「物言えば唇寒し」で、面倒なことには関わりたくないと、大谷翔平を応援するのに夢中だ。もう時間の問題で、文鮮明の血を引いた天皇が登場するかもしれない。

コメント
同感です。統一教会の望みを実現する為に皇室典範を変えようとしているのです。
彼らは早く道筋を作ろうと焦っている様にも見えます。
改憲やスパイ防止法成立なども焦っています。
焦る理由は何でしょうか?
今が最大のチャンスだと捉えているのでしょうか?
最大の問題はこれ↓です。
>現在、どれほど恐ろしい事態になっているか理解している人は少ない。大半の人は、「物言えば唇寒し」で、面倒なことには関わりたくないと、(後略)>
大谷翔平を応援するのは構わないですが、「政治を監視するついでに応援する」という姿勢が求められます。
スポーツでも芸能でも、エンターテイメントに夢中になるのは全く構わないのですが、それが関心の”全て”、もしくは”ほとんど”になってしまうのは問題です。
重要なのは「政治を監視することを第一に。それ以外の楽しみはそのついでに。」を徹底させることです。
国民が政治を監視しない事で「統一教会の好き勝手な暴走」が可能になっているのです。
表向きのニュースや世論誘導に乗せられるのは監視ではありません。
それは反応しているだけです。内容を精査する事を放棄しているのです。
<裕吾@hugo2022v
高市早苗首相が国会で話した膵臓がんステージ4の
木下秘書と言うのは渦中の木下剛志秘書ではなく
別の同じ苗字の秘書。
これを意図的に国会で話す高市早苗。
本当に恐ろしい人間性。
立っている者は親でも使えというが
同じ苗字の秘書は同情の手段の逃げ道として使え。>
個人の病気などの個人情報を国会で明かされた秘書さんは本当にお気の毒でならない。
こんな人間の秘書をやっていたのがそもそもいかなかったのだ。
この話に怒りを覚えます。
病気でない方の、疑惑の渦中の木下剛志秘書を
国会証人喚問させないといけない。
❌高市の卑劣名人間性
⭕️高市の卑劣な人間性
<アゲハ蝶🦋🎀@taniguchikazuk2
いきなり国会で「膵臓癌ステージ4」と個人情報を世間(国会)に、バラまいたと思ったら、
え?
その人物は渦中の木下剛志氏とは別人!?
お情けに肖ろうとして騙そうした?
やることが二重にも三重にも意地汚い!>
<りりほわいと@XylitolCoolmint
(前略)当事者の家族でもない人間が、国会で膵臓がんのステージ4をベラベラと公表するのは、まともな人間がする事ではありません。
そもそも質疑の中で聞かれてもいない事じゃないですか。>
<あ〜@amida2014
膵臓癌ステージ4?
事実ならかなり転移して酷い苦しみのなかのはず。
通常の痛み止めでは効かないし
余命がほぼ半年あるかないかでは?
本人許可とされていても普通は言いませんよ。
深刻な状況とくらいしか。
既にこれで高市早苗は
人ではなく怪物です
人間の心 慈しみそんなもんはあいにく土地合わせていない
怪物だ。怪物なら 征伐しかない。
巣穴にこもるベテランさんたちよさっさと征伐しなよ
いい加減にさ!>
あ〜@amida2014さんの
>本人許可とされていても普通は言いませんよ。
深刻な状況とくらいしか。
既にこれで高市早苗は
人ではなく怪物です>
に激しく同感です。
これで高市の人間性が判らない奴は、そいつもクソ。
<さやぎ@psjs_617
ここで秘書の名前を出す感性が恐ろしい。この人が総理大臣だということは、日本が人権後進国であり続けるという事。冤罪、犯罪被害、貧困、いじめ、…etc. 国民は救われません。>
他にも
<別の木下だろうが、なかろうが、個人名を出して他人の病気を国会で言う必要がありますか?>
<どちらにしろ
一国の首相が個人の病名を国会で発表することが恐ろしい>
<秘書の病状すら公言する人たちが
国民の個人情報を尊重する訳ないですよね>
などの声が挙がっています。
他人の個人情報を聞かれてもいないのにぺらぺらしゃべる人間が国民の個人情報を尊重する訳がありませんね。
木下秘書の行為が問題になっている今、別の木下秘書の病気をバラす。(どうせバレるのに何の為にバラしたのか?高市は「相当バカで浅はか」なのだ。)
しかしこれは
まさに詐欺師の話法そのものです。
単なるスキャンダルではなく2月総選挙の「選挙の正当性」を問うもの。↓
<保坂展人@hosakanobuto
私たちは歴史的な転換点のさなかにいるのかもしれません。「高市首相と中傷動画問題」は、単なるスキャンダルではなく、今後の民主主義が崩壊する否かの瀬戸際にあるもので、2月総選挙の「選挙の正当性」を問うものとして、徹底的に検証しなければならないテーマです。>
数字を捏造する不正選挙であるだけでなく、
民主主義の理念を壊す不正な世論誘導工作が行われた。しかもその資金は内閣機密費から出ていた可能性が高い。
こんな事がまかり通ったなら、もはや日本は
名目上でさえ、民主主義国家とは言えない。
高市を逮捕させなければいけません。
でも検察は統一教会に支配されている。
(検事総長は免罪被害者の袴田氏に対し酷い対応をしたあの畝本直美。この人物の前の総長も政権への忖度疑惑があった。検察の上層部はほぼ統一教会に支配されていると見られます。)
検察が統一教会に蝕まれているこの国において、首相が犯した犯罪をどうすれば裁けるのだろう?
高市氏は、絶対に認めない。
公設第一秘書と松井氏の接点さえ認めない。
認めたら終るからだ。
逆に認めなければ、捜査もされず、権力を維持できる。
権力を託す人を間違えると怖いことになる。
よその国では幼児性愛を隠す為に戦争を起こす権力者もいると聞いた。>
日本を壊す真犯人は多数派国民である。
<株資@反ワク非国民投資家@TOR70203750
腐敗やウソを少しづつでも許容していくと最終的にはとんでもなく邪悪なモンスターが国のトップに立ちます。しかも国民側もかなり麻痺しておりモンスターだと気付けない者も多数。
謝ったら死ぬ病の高市。社会に出てからずっとそうやって生きてきた。全てが嘘なので嘘を新たな嘘で塗り固めるのがいつものやり方。ミスや失敗を認めようにも全てがウソのため、少しでも認めたら全てが崩壊する。論点ずらしや逆ギレで時間を稼ぎながら応援団を使って相手を攻撃し続ける。
産経新聞も高市も萩生田もみんな統一教会の仲間。今の政権を支える構造がよくわかる。
私は積極的な高市支持者より、ゾンビのように何も考えずふわっと高市を支持している奴の方が怖い。政府の言いなりになって日本を破壊に加担しながら、自分たちを善良な人間だと思っているような奴らだ。
積極的な支持者は少ない。しかし思考力を持たず、ボーっとテレビやショート動画を観てるだけで、何も考えてない者が8割。奴らは刷り込まれた通りに反応する。高市を支持しているか?と問われれば「はい」と答える。そこに思考などない。明日4ぬぐらいまでに追い詰められてから反対するが手遅れ。>
「思考力を持たず、ボーっとテレビやショート動画を観てるだけで、何も考えてない者が8割。奴らは刷り込まれた通りに反応する。」との見解には同意しかない。
<[大メディアはつくづく大罪 こんな政権でもどんどん危険法案が通る絶望]
高市首相の資質、能力、異常性格、その場しのぎ、支離滅裂、国民愚弄は今や、ありとあらゆる場で露呈しているが、そんな政権が次から次へと推し進める悪法の数々。
国家情報会議に始まり、国旗損壊、安保3文書の改定、個人情報保護法改正、議員定数是正まで何でもありだが、大メディアは無批判タレ流し。
「他候補者を誹謗したり、中傷したりというようなことは、私の流儀ではない」
昨年10月の自民党総裁選や今年2月の衆院選で自らの陣営が他候補を誹謗中傷する動画の作成・投稿に関与したと報道され、8日、官邸の囲み取材で改めて事務所の関与を全面的に否定した高市首相。
問題を巡っては、週刊文春に続き共同通信も動画を作成・拡散したという男の証言を報じ、さらに共同は男が首相秘書とメッセージをやりとりした携帯電話の番号が秘書本人のものと確認したという。
こうなると、問題発覚当初、「自分も秘書も面識のない方」と断言していた高市の発言の信憑性も問われるワケで、説明が二転三転する高市の迷走ぶりに、中道改革連合、立憲民主党、公明党の幹事長は9日、真相解明に向けて国会審議で連携する方針を確認。中道の階幹事長は「首相が積極的に真相解明に取り組む姿勢が見えないのはおかしい」として秘書の参考人招致が必要との認識を示していたが、無理もないだろう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388775?utm_source=x&utm_medium=sns>
「政治動画の広告収入を停止し、衆院選からやり直すべき」と
<一水会@issuikai_jp
高市氏擁護派は「もっと議論すべきことがたくさんある」「国会を空転させるな」というが、選挙における対立候補への誹謗中傷の拡散は、選挙そのものの信頼性をそこなうものだ。落選議員からは「謎の風が吹いた」と戸惑いの声を聞いた。政治動画の広告収入を停止し、衆院選からやり直すべき問題なのだ。>
高市政権の強引な法案採決。
なぜこんな酷い事が罷り通ってしまうのか?
<海と風とわたし【今!憲法改悪手前!】
@umikazewatashi
ほほほ本当だ!!!!!
あさって11日(木)に強引に審議入りして 1週間後の来週18日(木)には採決‼️⁉️
いやいやいや
いやいやいや異常すぎだろ!!!!!😱
やっぱり今騒ぐしかないみたいです‼️💦
現行の日本国憲法さんを護ろう‼️‼️😭✊
#国民投票法改正法案に反対します ‼️💢>
早く高市を逮捕し、高市政権下で採決された法案はすべて無効化しなくてはいけない。
今の状況は
高市の衆院選ジャック(不正選挙)に拠るクーデターだ。
問題は「次は誰になるのか?」なのだ。↓
<画像をご覧ください。
https://x.com/pompomGorou/status/2066495606340898986/photo/1>
再掲です。いつ消されるか判らないけど。↓
<非国民なハマぁン【参政党は論外】@🌻雪組🍜@masirito22
高市早苗が日曜討論をドタキャンした原因の一つに私のこの動画効果があるみたいです。遠慮なく好きなだけ拡散して下さい。
(動画をご覧ください。)
https://x.com/masirito22/status/2019396490335260767>
↑まさに大石あきこの予言どおりに進んでいる。
今見ると、あまりの的中ぶりにビビる。
<澤田愛子@aiko33151709
知っておいて頂きたい。自民・維新・国民・参政の極右4党がやる比例区定数45削減は明白にリベラル政党潰し法案だ。これが通れば共産、れいわ、社民のリベラル3党はほぼ国会から消える。リベラル潰しはヒトラーのナチ党がまずやった事。それによってどんな独裁と悲劇が生じたか言うまでもないでしょう。>
この書類を、今あらためて読んでほしいです。
2013年、浪江町議会は、
高市早苗さんの発言に対し、
被災者の前での撤回と謝罪を求める決議を出しました。
高市さんは当時、福島第一原発事故について、
「事故によって死亡者が出ている状況でもない」
という趣旨の発言をされていました。
しかし、原発事故関連死はありました。
避難生活の中で亡くなった方がいる。
家族が離れ離れになった方がいる。
地域も、生業も、暮らしも壊された方がいる。
これは単なる失言の話ではありません。
政治家が、
数字や制度の向こうにいる
「人の命」と「暮らし」を見ているのか。
そこが問われているのだと思います。
そして今、
ナフサ供給についても「足りている」「100%」という発信があります。
けれど、塗装会社などで厳しい状況が起き、
倒産に至った会社もあると聞きます。
この件は国会でも取り上げられ、
中道改革連合も調べてくださっています。
また私の知り合いからも、
歯医者で麻酔が足りず、
予定していた治療を受けられなかったと聞きました。
「足りている」と言える数字があっても、
現場で困っている人がいるなら、
政治はそこを見に行くべきではないでしょうか。
福島の時も。
ナフサの時も。
数字の向こうに、
人の命と暮らしがあります。
私はそこを見落とさない政治であってほしいです。
https://x.com/8iliPdIYkmU8jny/status/2066000726804103630/photo/1>
<後藤@KL1170
高市の言動理由は全てカルトの教義に則るもの。
そこには人としての思いやりは皆無。
有るのは「人口削減」だけ。
これまでの言動は全てそれ。>
いくつかご紹介します。
ぜひご覧ください。↓
<マサさん@PMM4xMqc44UMbMH
https://x.com/PMM4xMqc44UMbMH/status/2066671292632461422/photo/1
https://x.com/PMM4xMqc44UMbMH/status/2059827761813065819/photo/1
国家情報局設置法案(スパイ防止法)が可決されました。
これの本当の目的は「政府に逆らう国民をスパイとして取り締まる事」です。
大戦中に戦争反対する国民を逮捕し拷問死させた「治安維持法」の再来です。
これは統一教会の長年の悲願でした。
今回、多数の統一教会政党が賛成しました。
https://x.com/touyoui/status/2060546953528918070/photo/1>
(画像にありませんが、河村たかしもこの法案に反対しました。)
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