「人類社会を生み出しているもの、支えているものは愛だ」
 私が、このブログで書いていることの主題である。【愛=やさしさ】を失ったら、人は滅びるしかない。

 だが、トランプ政権も高市早苗政権も、「愛の価値観」と真逆の行動をし、その目的は、人々を権力の恐怖で縛り付け、自分たちの地位や資産を絶対化して、人類に君臨する強欲だけを見せている。
 強欲トランプは、パランティア社にいいように操作されていて、アメリカを本当に支配しているのはピーター・ティールであることを我々に教えてくれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB

 パランティアは、イランに軍事侵攻し、女子小学校を爆撃して数百名の少女たちの命を奪った。
 このことで、イランは対アメリカ・イスラエルの全面戦争=ジハードをしなければ、宗教政権が吹っ飛ぶまで追い詰められてしまった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/2026%E5%B9%B4%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%96%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%A9%BA%E7%88%86
 「古い情報による誤爆」という弁明だが、世界最先端のAIパランティアが、そんなドジを踏むわけがない。ピーター・ティールは、そんな失敗を許す人間ではない。

 私は、このニュースと、「誤爆」という弁明を見た瞬間、それまでのネタニヤフによるガザ爆撃と、ビル・ゲイツが、被害を受けたガザの子どもたちに、食料や水を供給するのではなく、mRNAワクチンを接種させたことを知り、ビル・ゲイツ=ピーター・ティールら、ユダヤ人ディープステートによるガザジェノサイドと、グレーターイスラエル建国のための極悪陰謀であることに確信を持った。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB

 背後には、エルサレム第三神殿建造を狙う、世界シオニスト会議=サンフェドリンの指令がある思った。
 サンフェドリンの奥座敷で涼んでいるのは、トランプの娘婿で、世界シオニスト会議最高幹部のジャレッド・クシュナーだ。私には、彼を最初に見た瞬間から、オーメンのダミアンが重なって見えていた。
 女子小学校爆撃は意図的なものだった。誤爆と称して、子どもたちを皆殺しにすることで、イラン国民に圧倒的な恐怖トラウマを作ろうとしたのだ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3

 世界を地獄に陥れている人たち。それは、すべてユダヤ人であり、ホンモノの神に指名された先住民ユダヤ人(スファラディ)ではなく、AD900年頃、勝手にユダヤ人を名乗り始めたアシュケナージ・ユダヤ人の子孫である。
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0

 ホンモノユダヤ人が、モンゴロイドの形質を残した黒髪黒瞳の小柄な人々(例えばイエス・キリスト)であるのに対し、アシュケナージはコーカソイド人種であり、大柄で知能も高い。
 昔のハザール国が、クラスノダールからグルジアに至る地域であり、黒海とカスピ海の沿岸水運に依存していたことで、コーカサス山脈を取り巻くように成立していた。
 この山脈と2つの海が、彼らの知能を育んだ。海と山を持つ民族は、すべて知能が高い。ヨード不足も起きないからだ。大柄なのは、水産魚介類を食べて育ったからだ。

 ハザールの自称ユダヤ人たちは、「タタールの軛」によって、ハザール国を追われ、欧州北部に散った。行く先は、現在のロシア西部、ウクライナ・ベラルーシ・ポーランドなどだ。
 だが、今度は、ボグロムという迫害に遭い、さらにナチズムによるホロコーストの標的となった。

 民族迫害の恐怖のなかで、西欧社会から排撃されたユダヤ人たちには、落ち着く行先を探し、故郷=アイデンティティを必要とした。
 それが、旧約聖書に描かれた「約束の地」だった。
 そして、彼らは、自分たちが「神の選民」と信じ込み、バルミツバというシステムによって、旧約聖書トーラーを暗唱することで、とてつもないカルト集団を作った。
 
 ユダヤ人をユダヤ人たらしめているもの 2024年09月18日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6163423.html

 アシュケナージ・ユダヤ人の本質を端的にいえば「選民主義」である。自分たちは神に選ばれた優秀な民族であり、世界を支配する権利がある。
 ユダヤ人以外の民族は、ユダヤ人に奉仕するためのゴイム(家畜)にすぎない。
 だから、他民族を皆殺しにしてでも、自分たちが神に選ばれた民族であることを証明しなければならない。
 http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-218.html

 「約束の地」に誰一人として、ヤハウェに約束されていないアシュケナージ・ユダヤ人こそ、世界の真の支配者であることを証明するものは、イスラエル国家であり、エルサレム第三神殿である。
 https://www.reddit.com/r/Christianity/comments/1aoff9g/guys_whats_the_third_temple_in_judaism_is_it_in/?tl=ja

 これはイスラムの最高聖地であるシオンの丘の「岩のドーム」に建設される。そのため、岩のドームを爆破する必要があるが、全世界のイスラム教徒、20億人の最大聖地を破壊することにより、100%、確実に第三次世界大戦=ジハード戦争が起きる。

 このとき、イスラム側戦闘力の核心にある国は、ペルシア帝国=イランである。だから第三神殿建立の前に、イランを崩壊させなければならない。
 これが、ネタニヤフとトランプによる、イラン最終戦争の最終目標である。
 イスラエル=ユダヤ教には、旧約聖書=エゼキエル書に、以下の預言がある。
 https://www.shalonsgarden.com/the-end-of-the-battle-of-gog-magog-brings-the-kingdom-of-god/
 ・イスラエルの民が約束の地に帰って来て、永遠に住む(37:25.39:27〜28)
 ・イスラエルは一つの国となり、ダビデが永遠に君主となる(37:22、24、25)
 ・主はイスラエルと平和の契約を結び、聖所を永遠にイスラエルの内に置く(37:26〜28)
 
 そして、同じくシオニズムを信奉するプロテスタント福音派は、ヨハネ黙示録が示すハルマゲドン、最終戦争によって救世主が降臨するという妄想に支配されている。
 https://www.jiji.com/jc/article?k=2026030800365&g=int

 これが、トランプをしてイランに戦争を仕掛け、女子小学校を爆撃し、これからイランに水爆を投下する本質である。
 もっとも、ネタニヤフにとっては、対イラン戦争をやめれば、たちまち自分が汚職犯罪によって刑務所に送られるという事情があるので必死なのだ。
 ユダヤ人は、偽旗作戦、偽装工作の達人であり、イランに水爆を投下する前に、必ず、イラン側が核攻撃を行ったという偽装をするだろう。
 そして日本人の大多数が、偽装工作に見事に騙される。ガザ大虐殺と同じだ。

 今、現在の局面は、イランがアメリカに対して核を使用し、それを口実にトランプがテヘランに水爆を投下するというシナリオの直前だと私は思う。
 アシュケナージ・ユダヤ人たちは、ムスリムの子どもたちを皆殺しにすることなど屁とも思っていない。ムスリムに「イスラエルに逆らえば情容赦なく皆殺しにされる」という恐怖心を植え付けなければならない。

 だから、これから真の残酷が待ち構えている。ホルムズ海峡封鎖など序の口にもならない。
 高市早苗=自民党政権が、トランプの愛人としてふるまうことで、イラン側にとって明確にユダヤ勢力であると認識されたわけだから、日本国は、ムスリムの完全な敵に回った。ジハードの対象になる。

 したがって、10月に石油備蓄が枯渇したあと、日本は北海産やアラスカ産などの原油を中東産の二倍近い価格で買うしかなく、国内の物価は確実に二倍以上暴騰するだろう。
 貧しい我々は、正真正銘、生活が立ち行かなくなり、食料の確保も困難になる。
 戦後80年間で、初めての飢えが約束されたようなものだ。
 ガソリンも食料も、なにもかも価格が数倍になり、普通の金持ちでさえ生活が苦しくなり、街頭にホームレスの餓死者の遺体が散乱するようになるだろう。
 中国では、実際にそれが起きて、中国共産党は、餓死者を豚やうなぎの餌にし、それを日本に輸出している。みんな知らないだけだ。

 そうして、巨大震災がやってくる。
 今朝、発生状況を見たら、再び、震度1行進が復活していた。前兆空白=直前抑圧である可能性が高い。数日中にM9本番が起きるかもしれない。
 https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/

 巨大震災の直前、阪神大震災や関東大震災、熊本震災や新潟震災など古い大震源が活動する傾向があり、フォッサマグナや中央構造線が活動する。
 みんな規模の割に揺れが小さいのが特徴だ。

 すでに、昨日あたりから敏感な人は、準備に入っていると思う。ホムセンや備蓄食糧にパニック買いが始まっている可能性がある。
 私は、もしかしたら人類絶滅の序章なのではないかと思い始めている。
 出口王仁三郎は世界戦争を示す「大峠」の先に「ミロクの世」が来ると預言しているのだが、もしかしたら、それは生身の人間の体が残っているわけではないかもと思い始めた。
 以下に、出口王仁三郎の預言を一部だけ紹介する。

  世界一度にキの国(日本)にかかりて来るから、一時は潰れたように、もうかなわんと言うところまでになるから、神はこの世におらんと臣民申すところまで、むごいことになるから、外国が勝ちたように見える時が来たら、神の世近づいたのぞ。

 メリカ(アメリカ)、キリス(イギリス)は更なり、ドイツもイタリーもオロシア(ロシア)も、外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。
 神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ。八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。

 日本は世界の雛型であるが故に、地上世界の立て替えは、まず日本から起こり、それから世界へと拡大移写していくのが順序である。
王仁三郎は「日本は世界の床の間であるから、まず床の間から掃除を始めるのである」と語ったという。その世界の大掃除が始まる時期について、『霊界物語』にはこう書かれてある。
 天に王星顕われ、地上の学者、智者の驚歎する時こそ、天国政治の地上に移され、仁愛神政の世に近づいた時なので、これがいわゆる三千世界の立替、立直しの開始である。

 外国から攻めて来て、日本の国丸つぶれというところで、元の神の神力出して世を立てるから、臣民の心も同じぞ。江戸も昔のようになるぞ。元の神代に返すというのは、たとえでないぞ。
 穴の中に住まなならんこと出来るぞ。生の物食うて暮らさなならんし、臣民取り違いばかりしているぞ。何もかも一旦は天地へお引き上げぞ。地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。月は赤くなるぞ。日は黒くなるぞ。空は地の色となるぞ。流れも血ぢゃ。

 人民四ツン這いやら逆立ちやらノタウチに、一時はなるのであるぞ。大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、一人逃れようとて、神でも逃れることは出来んぞ。天地まぜまぜとなるのぞ。ひっくり返るのぞ。
 三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地が始まっているのであるぞ。何もかも三分の一ぢゃ。大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ。

 今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは、岩戸はひらけんぞ。今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組 心得なされよ。
 半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。

 今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ。灰になる肉体であってはならん。原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ。今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生まれつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ。
 大掃除はげしくなると、世界の人民皆、仮死の状態となるのぢゃ。掃除終わってから因縁のミタマのみを神がつまみあげて、 息吹き返してミロクの世の人民と致すのぢゃ。

 神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震、雷ばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何としたことぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。
 四ツン這いになりて着る物もなく、獣となりて這いまわる人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ。獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、人一人も生きては居れんのざぞ。

 それが済んでから、身魂磨けた臣民ばかり、神が拾い上げてミロクの世の臣民とするのぞ。どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな。高い所から水流れるように、時に従いて居れよ。
 いざという時には神が知らして、一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。 人間の戦や獣のケンカ位では何も出来んぞ。くどう気つけておくぞ。何よりも、改心が第一ぞ。
 https://ameblo.jp/dei98/entry-10067804362.html

 まあ、アロイス・アルメイヤの預言とともに、こうした預言が、今ほどリアリティを持って迫ってきた時代はない。
 youtube.com/watch?v=EdcTPvwZMUw&ab_channel=【世界の不思議】太陽系第50番惑星
  
 1990年代に関口宏のワンダーゾーンという番組内で、未来移行催眠をかけられて、2030年代以降の地球を見てきた日戸愛という女性アナウンサーがいた。
 http://fromnewworld.com/archives/2023

 そこには、人がいなかった。「身体が見えない、でもみんないる気がする」と彼女は言った。そして地球の外にいる霊的な人々から声をかけられた。
 「自由になりなさいよ」
 https://ameblo.jp/jam512412/entry-12719295634.html

 もしかしたら、肉体としての人類は滅んでしまい、魂だけが地球を取り巻いているのだろうか?

 もう一度書くが、人類が生きていられる最大の理由、それは愛だ。
 アシュケナージユダヤ人たち。そして彼らに使われている統一教会、トランプ、高市早苗らは、愛の社会を破壊するために降臨した悪魔の使者だ。
 日本社会は、文鮮明・岸信介・福田赳夫・中曽根康弘らの国際勝共連合によって、70年前から「悪魔国家」にされ、愛を拒絶し、失う社会にされていた。
 今、その精算が近づいているのかもしれない。
 
https://news.yahoo.co.jp/articles/5111f3d44cfaf9669ab878cbc56e710a1f878bf9
 愛子ちゃんを追放し、文鮮明の血が入った天皇にすり替える計画も70年前からだ。
 今から52年前の記事。
 https://x.com/nakano0316/status/1623719757496352770
 福田赳夫と中曽根康弘が、文鮮明の信者となっていることがはっきりわかる。