今から半世紀前のことを考えると、「人間社会はこうあるべき」という義務感、責任感を心に秘めた人が極端に少なくなったと思う。
昔は、「やってよいこと、悪いこと」の区別を心の底にある正義感で判別できる人が、大半を占めていた印象がある。人々は「倫理観」を守ることを誇りにして生きてきた。
それは、たぶん太平洋戦争で、爆撃から逃げ惑い、血まみれの人々や、散乱する遺体を目にして、この上ない絶望感のなかで、それでも生き抜くために必要な最期の心の拠り所が、「人間としてあるべき姿」の倫理観であることを思い知らされてきたからではないだろうか?
ちょうど、戦争と同じことが、東北三陸海岸や能登、熊本などに住む人々にも起きていて、何もかも失ってなお、身一つで生き抜くために本当に必要なものが、「人としてあるべき姿」を守る誇りであることを思い知らされているということだと思う。
何もかも失っても、人には守るべき誇りが残っていて、それが人生を支えてくれているのだ。
金もない、財産もない、家族も失った、家も失ったということになれば、何を支えに生きていったらよいのか?
それは自分に対する誇りしか残っていない。だから、最後に残った大切なものを見失うことはなかった。
とまあ、偉そうなことを書いているのだが、実は、自分を振り返ってみると、私は、人に自慢できるような正義感の持ち主ではなかった。
母親が正直で誠実な女性だったので、基本は母の価値観を受け継いでいるはずなのだが、私は、家庭で軍隊帰りの父親から理不尽な扱いを受けたり、小中学校で在日暴力団子弟にひどくいじめられたりしたので、性格がネジ曲がった。おまけに鬱病体質になり、たえず妄想の世界に閉じこもる性癖を持ってしまった。
気が小さいので、暴力に訴えることもできず、今から思えば、ひどく姑息な人間だったと思う。どうしてこんな偉そうなことを書けるのか、自分にも不信を抱くほどだ。
そんな私でさえ、半世紀前の日本人には、強い倫理観と優しさがあったのだが、今の日本人、とりわけ政治家や警察官、役人たちに人情や責任感が見えなくなっていて、「こんなことではいけない」と思うしかないのだ。
私は、自分がひどい目に遭うと、それを正すことよりも、自分も同じように人の道を外してやると、悪に対して悪で心のバランスをとるという姑息な発想もあった。
私は、1970年前後、ベトナム戦争でのアメリカの悪事に憤り、当時盛んだったベトナム反戦デモに参加した。
やがて、のめりこんで、戦争の原因が資本主義そのものにあるということを思い知らされ、反体制活動家になることを決意した。
しかし、反戦市民運動は、セクト主義にのめり込んでゆき、包容力を失った。
やがて、社会全体が、バブル経済に浮かれ、新左翼のなかからさえ、新興資本家が続々と誕生した。
中村敦夫や糸井重里なども新左翼党派だった。たぶんだが、柳井正とか、小川賢太郎もそうだ。
だいたい国立大学なんかに入った人は、他人を見下す上昇志向の上に人生を築いているわけだから、左の世界の道が塞がれれば右の世界に行くというのが普通だろう。
私はといえば、学歴もなく、社会の最底辺で汗水を垂らす人生しか選べなかった。
まあ、個人的には、宮本常一に強烈に傾倒し、民俗学や史学に関係した研究者になりたかったのだが、もちろん大学という権威をバックボーンにしていない私には、不可能だった。
代わりに、密かにエロ小説を書いたりしていた。
まあ、1980年代のバブル時代には、完全に自分を見失って、社会全体の強欲主義に迎合するところがあって恥ずかしい思い出だ。
この頃、新自由主義が持ち込まれた日本社会のなかで、もっとも露骨な強欲主義(金儲けへの傾倒)の価値観を共有し、それによって、敗戦後の苦難のなかで、人間として大切なものという価値観の矜持が見失われた時代だと思う。
ただ、1980年代~2025年くらいまでの投機・投資ブームのなかで、「豊かなものを得た」という話を私は聞いたことがない。
金儲けに走った人たちは、その後、オレオレ詐欺や、投資詐欺に遭って有り金を根こそぎ吸い上げられた人が少なくないと思う。
そもそも、振り込め詐欺に遭うような心の持ち方は、自分だけがぼろ儲けして他人を見下したいという優越志向から生まれるもので、詐欺の温床を自分で作ったようなものだ。
もしも、自分は最低限の生き方で満足し、余った金を被災者や困っている人たちのために使うという価値観を持っている人が、詐欺に遭ったという話は聞いたことがない。
例えばココイチの創業者、宗次徳二さんのように、全財産を恵まれない子どもたちのために捧げる意思を持っている人が、投資詐欺にひっかかるはずがない。
投資に回すカネがあれば、子ども食堂を支援するだろう。
今、投資・投機(FXのような)に夢中になっている人たちは、まず全員が、他人のためにカネを使う意思などカケラもないだろう。
天は、そんな人達に詐欺被害に遭わせることで、真実を見抜くカルマを与えるのだ。
昔の人達、少なくとも半世紀前まで多くいた、戦争の災禍を体験させられた人たち。何もかも失っても、最後に自分を支えてくれるものが、人間としてのプライドだったことを体感的に理解していた人たちが、人生の価値が金儲けや見せかけの贅沢ではなく、誰からも評価されなくとも、自分の良心を裏切らない行動であることを密かに示すことで、「良き日本」が成立していたと思う。
今は、自分のトクにならないことには価値を見いだせないとして、倫理観を崩壊させている若者たちが激増してしまった。
江別や旭川の惨事は、若者たちの価値観の問題なのだ。18歳の主犯が無期懲役(事実上の終身刑)になったが、厳罰を与えれば解決する問題ではない。
命を大切にし、利益だけが人生ではない。人の笑顔のなかこそ人生最高の価値があるという思想を、若者たちが共有してゆくためには、何が必要かというと、私は、命に癒される体験を重ねることだと思う。
例えば、子どもたちには鶏やヤギなどの動物を世話させる体験をさせれば、それが自然に人生を潤すことになると思う。
前回も書いたが、今や世界の指導者、トランプ・プーチン・習近平・高市早苗・金正恩らは、人の笑顔や喜びには何一つ関心を持たず、自分の利権を拡大することにしか興味がない。
このままで、人類の滅亡しか見えないと書いた。滅亡しないためには、若者たちに理性と良心が金儲けよりも大切な価値として認識される時代を作らねばならない。
統一教会が、日本を支配して、悪魔のような朝鮮儒教に洗脳された人たちが激増しているなかで、人の優しさや笑顔が人生最大の価値であることを理解する若者たちを、どうやって作ってゆくのか?
その鍵は、地方の過疎の山村にあると私は考える。子どもたちが山村で動物と触れ合う条件を作り出すことで、良心とは何か? を学ぶことができると思う。
昔は、「やってよいこと、悪いこと」の区別を心の底にある正義感で判別できる人が、大半を占めていた印象がある。人々は「倫理観」を守ることを誇りにして生きてきた。
それは、たぶん太平洋戦争で、爆撃から逃げ惑い、血まみれの人々や、散乱する遺体を目にして、この上ない絶望感のなかで、それでも生き抜くために必要な最期の心の拠り所が、「人間としてあるべき姿」の倫理観であることを思い知らされてきたからではないだろうか?
ちょうど、戦争と同じことが、東北三陸海岸や能登、熊本などに住む人々にも起きていて、何もかも失ってなお、身一つで生き抜くために本当に必要なものが、「人としてあるべき姿」を守る誇りであることを思い知らされているということだと思う。
何もかも失っても、人には守るべき誇りが残っていて、それが人生を支えてくれているのだ。
金もない、財産もない、家族も失った、家も失ったということになれば、何を支えに生きていったらよいのか?
それは自分に対する誇りしか残っていない。だから、最後に残った大切なものを見失うことはなかった。
とまあ、偉そうなことを書いているのだが、実は、自分を振り返ってみると、私は、人に自慢できるような正義感の持ち主ではなかった。
母親が正直で誠実な女性だったので、基本は母の価値観を受け継いでいるはずなのだが、私は、家庭で軍隊帰りの父親から理不尽な扱いを受けたり、小中学校で在日暴力団子弟にひどくいじめられたりしたので、性格がネジ曲がった。おまけに鬱病体質になり、たえず妄想の世界に閉じこもる性癖を持ってしまった。
気が小さいので、暴力に訴えることもできず、今から思えば、ひどく姑息な人間だったと思う。どうしてこんな偉そうなことを書けるのか、自分にも不信を抱くほどだ。
そんな私でさえ、半世紀前の日本人には、強い倫理観と優しさがあったのだが、今の日本人、とりわけ政治家や警察官、役人たちに人情や責任感が見えなくなっていて、「こんなことではいけない」と思うしかないのだ。
私は、自分がひどい目に遭うと、それを正すことよりも、自分も同じように人の道を外してやると、悪に対して悪で心のバランスをとるという姑息な発想もあった。
私は、1970年前後、ベトナム戦争でのアメリカの悪事に憤り、当時盛んだったベトナム反戦デモに参加した。
やがて、のめりこんで、戦争の原因が資本主義そのものにあるということを思い知らされ、反体制活動家になることを決意した。
しかし、反戦市民運動は、セクト主義にのめり込んでゆき、包容力を失った。
やがて、社会全体が、バブル経済に浮かれ、新左翼のなかからさえ、新興資本家が続々と誕生した。
中村敦夫や糸井重里なども新左翼党派だった。たぶんだが、柳井正とか、小川賢太郎もそうだ。
だいたい国立大学なんかに入った人は、他人を見下す上昇志向の上に人生を築いているわけだから、左の世界の道が塞がれれば右の世界に行くというのが普通だろう。
私はといえば、学歴もなく、社会の最底辺で汗水を垂らす人生しか選べなかった。
まあ、個人的には、宮本常一に強烈に傾倒し、民俗学や史学に関係した研究者になりたかったのだが、もちろん大学という権威をバックボーンにしていない私には、不可能だった。
代わりに、密かにエロ小説を書いたりしていた。
まあ、1980年代のバブル時代には、完全に自分を見失って、社会全体の強欲主義に迎合するところがあって恥ずかしい思い出だ。
この頃、新自由主義が持ち込まれた日本社会のなかで、もっとも露骨な強欲主義(金儲けへの傾倒)の価値観を共有し、それによって、敗戦後の苦難のなかで、人間として大切なものという価値観の矜持が見失われた時代だと思う。
ただ、1980年代~2025年くらいまでの投機・投資ブームのなかで、「豊かなものを得た」という話を私は聞いたことがない。
金儲けに走った人たちは、その後、オレオレ詐欺や、投資詐欺に遭って有り金を根こそぎ吸い上げられた人が少なくないと思う。
そもそも、振り込め詐欺に遭うような心の持ち方は、自分だけがぼろ儲けして他人を見下したいという優越志向から生まれるもので、詐欺の温床を自分で作ったようなものだ。
もしも、自分は最低限の生き方で満足し、余った金を被災者や困っている人たちのために使うという価値観を持っている人が、詐欺に遭ったという話は聞いたことがない。
例えばココイチの創業者、宗次徳二さんのように、全財産を恵まれない子どもたちのために捧げる意思を持っている人が、投資詐欺にひっかかるはずがない。
投資に回すカネがあれば、子ども食堂を支援するだろう。
今、投資・投機(FXのような)に夢中になっている人たちは、まず全員が、他人のためにカネを使う意思などカケラもないだろう。
天は、そんな人達に詐欺被害に遭わせることで、真実を見抜くカルマを与えるのだ。
昔の人達、少なくとも半世紀前まで多くいた、戦争の災禍を体験させられた人たち。何もかも失っても、最後に自分を支えてくれるものが、人間としてのプライドだったことを体感的に理解していた人たちが、人生の価値が金儲けや見せかけの贅沢ではなく、誰からも評価されなくとも、自分の良心を裏切らない行動であることを密かに示すことで、「良き日本」が成立していたと思う。
今は、自分のトクにならないことには価値を見いだせないとして、倫理観を崩壊させている若者たちが激増してしまった。
江別や旭川の惨事は、若者たちの価値観の問題なのだ。18歳の主犯が無期懲役(事実上の終身刑)になったが、厳罰を与えれば解決する問題ではない。
命を大切にし、利益だけが人生ではない。人の笑顔のなかこそ人生最高の価値があるという思想を、若者たちが共有してゆくためには、何が必要かというと、私は、命に癒される体験を重ねることだと思う。
例えば、子どもたちには鶏やヤギなどの動物を世話させる体験をさせれば、それが自然に人生を潤すことになると思う。
前回も書いたが、今や世界の指導者、トランプ・プーチン・習近平・高市早苗・金正恩らは、人の笑顔や喜びには何一つ関心を持たず、自分の利権を拡大することにしか興味がない。
このままで、人類の滅亡しか見えないと書いた。滅亡しないためには、若者たちに理性と良心が金儲けよりも大切な価値として認識される時代を作らねばならない。
統一教会が、日本を支配して、悪魔のような朝鮮儒教に洗脳された人たちが激増しているなかで、人の優しさや笑顔が人生最大の価値であることを理解する若者たちを、どうやって作ってゆくのか?
その鍵は、地方の過疎の山村にあると私は考える。子どもたちが山村で動物と触れ合う条件を作り出すことで、良心とは何か? を学ぶことができると思う。

コメント
中道改革から立候補して落選した後、れいわに粘着して嘘デマを撒き散らし、嫌がらせと恫喝を繰り返しています。
その多賀谷とワールドメイトの繋がりに関する根本良輔さんの動画です。↓
<たがやはなぜワールドメイトを擁護するのか?
400万円献金の真相
https://www.youtube.com/watch?v=Y79Ppll1DME>
多賀谷はれいわを逆恨みし、最近は奥田ふみよ議員にも絡み、とんでもない嘘デマを拡散しています。
法的措置を講じたほうがいいレベルです。
れいわの議員時代も、コアな支持者から「ワールドメイトとの繋がり疑惑」を問題視されていました。
ワールドメイトもヤバいカルトの一種です。
立憲民主にはこの団体と繋がりのある人間が少なくありません。
コメント1で紹介した動画のコメント欄に以下の様なコメントが投稿されています。
何気に気になります。↓
<ゆうこく連合関係者です。ワールドメイトと原口一博氏の関係に突っ込んでいただきたいです。オプチャにてワールドメイトに突っ込んだ人たちが原口氏自身によりBAN、メッセージ削除をされています。明らかにおかしいです。最近でも教祖の誕生日会に出席していることを確認しています。>
ワールドメイトは日ユ道祖論だそうです。
これもイスラエル繋がりかも・・。
だから多賀谷はイスラエルへ行ったのか?
もしそうだとしたら、相当ヤバい。
政治とは、政事でもあり。
つまり「まつりごと」であり、本来「創造者なる神」の御前に聴き、仕え、礼拝する神聖な行為でもある。
だが、政治界はその擬物の世界。 金、金、金…が、その証左でもある。
だから、いわゆる政治家たちは 擬物の神を欲するようだ。
政治界に、宗教は憑き物となる。
ちなみに、日ユ道祖論ではなく、「日ユ同祖論」ですね。
「日ユ同祖論」ですね。
文字変換ミスに気づきませんでした。
教えてくださってありがとうございます。
>政治界に、宗教は憑き物となる。>
仰るとおりだと思います。
ゾッとしますね。
今の政治は宗教が動かしているのかもしれません。
(少なくとも統一教会が政治を動かしているのは間違いないです。)
統一教会だけではなく有象無象のカルト的宗教団体が政治家に取り憑いてこの国を動かしているのを痛感します。
<ゆうこく連合の正体とは?ワールドメイト問題も含めて解説
https://www.youtube.com/watch?v=qzrzrBWEDrk>
コメント欄に「松下政経塾出身の政治家にもともなのはいない」という指摘もあります。
#参政党 の #村川こうすけ 候補にブロックされました。これ、効くみたいです。どなたでも私の替わりに使ってください。
(箇条書きで一目で解る画像を見てほしい。)
https://x.com/5bGUgg5U4imN4y4/status/2087529813800071459/photo/1
伸びてるので元のリンクもつけときます。
毎日新聞:https://mainichi.jp/articles/20250715/k00/00m/010/230000c
参政党が創る新日本国憲法: https://sanseito.jp/new_japanese_constitution/>
「自民党は統一教会」という動画です。
何も知らない人たちにも分かり易い内容です。
↓
<https://www.youtube.com/watch?v=yECQHDaEdcA>
<ぶどうジュース JCP@JusuBudo98127
参政党が怖過ぎる。私の友達のお母様がハマり身内も手をつけられなくなり、人格が変わってしまいました。洗脳されたら最後。
本当です。
私もその友達のお母様と話しましたが、もう洗脳されていて何を言っても無理でした。
今は家族や親戚、全てに縁を切られ独り暮らしされてるみたいです。
それまで政治に興味がなく世の中の事を知らない方だった様で、、余計にハマったんだと思います。
(画像をご覧ください。)
https://x.com/JusuBudo98127/status/2087398357354569806/photo/1
#参政党に騙されるな
#参政党やば過ぎる>
<せいじ @_64_64_128
私の身内にも、参政党にはまってしまった人います。
「トランプは聡明な人」「ハワイの山火事はレーザービームで放火された」「畜産場が放火されているのは国策」「神社仏閣を燃やしてるのはクルド人」などなどのトンデモ言動を、来宅するたびに聞かされています。>
(何度かに分けて視聴した方がいいかもしれません。)
<統一教会と高市にとってれいわが如何に邪魔だったか?
統一教会と高市は2月の衆院選の時から
「れいわを絶対に潰す」と決めた。>
ということは間違いないと判る動画です。
サルサ岩渕さんの洞察力に敬服です。
れいわ新選組に関心がなかった人も、
統一教会の執念深さやスパイ工作の手法を知る為にも必見の内容だと思います。
<https://www.youtube.com/live/h_wWbHWqaA4>
目次をつけてくれた人がいます。参考になります。↓
<@小野仙台サイバースペース7
3 時間前
【自分用】
4:05 ローテーションは統一教会に利用されようとしている
12:48 旧統一教会と関係ある政党・議員
20:40 自民党の歌
30:36 追及していたのはれいわだけ&石井紘基
49:17 TM特別報告
56:15【山本太郎編】
1:29:39 北方領土&日本共産党
1:35:56 街宣
1:44:01 弱小政党に実績なんて求めていない
2:02:04【大石あきこ編】
2:16:29【奥田ふみよ編】
2:22:03 共産党は何でテレビで統一教会の事言わないの?
2:31:08 会議録から削除・改変
2:46:03 100歳祖母の話
3:09:00 自衛隊の炊き出しゼロ
3:22:23【伊勢崎賢治編】
3:34:32 イラン戦争
3:45:34 バラマキ法可決
3:51:17【三好りょう編】
3:55:20 創価学会と公明党
4:13:06 ブータン・伊藤穣一・彬子女王
4:26:44 TM特別報告
4:33:22【まとめ】
4:37:08 本気の国会議員が1人いれば
5:01:32 奥田ふみよ垢で検索「統一教会」
5:11:32 とある垢がフォローしてる人
5:19:55【今日の結論】
5:25:25 統一教会の為のOS
5:38:04 OS自体を変える人か?
5:58:06 奥田さん動画
6:13:36 応援じゃなく一緒にやりましょう
6:17:10 米沢藩 上杉鷹山の話
6:27:11 猫ちゃん>
(一旦切ります。)
山本太郎が街宣で統一教会のヤバさを訴え続け、大石あきこが統一教会と高市の関係をTV地上波で暴露したりした事で、れいわは潰されました。
山本太郎と大石あきこが居なくなった(実質的に統一教会が工作員を送り込み、この二人を追い出した)後の”れいわ”は”いのちの党”と名前を変え、再出発したが、
統一教会が仕掛けた「”れいわ”潰し(”いのちの党”潰し)」はさらに加速しています。
「一気に潰してしまえ」という事らしい。
多賀谷を始め、元議員や0議員、れいわの支持者を装う参政党支持者などが、攻勢を仕掛けて
きています。
↓
<hibiki@hibiki56136481
【第1次れいわ潰し】は参政党が担当した。TV出演で「政策はれいわさんと一緒」と言いまくり、SNSでれいわデマを流しまくり、無党派&ライト支持者の票をごっそり奪うことに成功した。
もちろんTV出演での発言は選挙後封印され、国会で主張or法案提出されることはなかった。
多くの有権者が騙された。
�△虜◆�SNSでれいわデマを流し始める
��の頃、神谷TV出演で「政策はれいわさんと一緒です」とホラを吹き始める
参政党は与党のオーダーに対応する【れいわ潰し】の遊撃部隊でした。>
<ひめのん いきものがかり 媛野愛
@U6aH9JyiuN1384
サルサさんの配信のこれ聞いてて思ったんだけど
ここの部分の高市早苗さん
https://youtube.com/live/h_wWbHWqaA4?si=O6SKgE3nQutKhePX&t=3915
よく自民党がやる手口で今までも、困窮世帯を優遇してきたわけだけど、そこを支えている”中間層と思わされている世帯“こそが低所得世帯になっているわけで、
統一教会は、
・食口を地方自治体議員や国政にも議員として送り込んでいる
・政治家の秘書にも食口を送り込んでいる
一部貧困家庭も食口家庭だとしたら?
それをお布施で回収していたとしたら?
そんな事を考えてゾッとした>
陰謀論ではなく有り得る実際の手口
だって石原慎太郎さんの側近の秘書が食口だったのは事実なんだし
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