以下、国際勝共連合ウィキより抜粋
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88
【1976年6月14日、『タイム』は、朴正煕大統領が文鮮明の反共活動(勝共連合)を支援したと報じた。
機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた。】
https://note.com/hearty_coot8734/n/n5b8737339b43
新版社会科学辞典の「国際勝共連合」の項目には、文鮮明が「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」と書かれていたが、たぶん、昨年、これが「軍事力を増強」にすり替わった。文鮮明の真意は、「起きなければ」ではなく「起こさなければ」だったはずだ。戦争を起こして人口を削減することも口にしていた。
文鮮明語録は、統一教会の案内から消されてしまった。
https://mainichi.jp/articles/20230623/k00/00m/040/240000c
文鮮明も統一教会も、嘘をついて人を欺くことを推奨していたので、統一教会員であることが確実な議員、安倍晋三・萩生田光一・高市早苗・生稲晃子らは、平然と「自分は統一教会と無関係、教祖の名前もしらない」と言ってのけた。大石あきこに国会で追求されると、高市は「名誉毀損だ」とまで恫喝していた。
https://www.youtube.com/watch?v=ZMqgvIcW07I
統一教会が、関係議員に、徹底的な隠蔽工作を指示していることは間違いない。
だから、統一教会は、姿を隠して、自民党だけでなく、維新・国民民主・参政党・立憲中道・チーム未来・果てはれいわ新選組にまで入り込んでいる。
れいわには、大西つねきや多ケ谷亮のようなナチズム礼賛議員まで入り込んだので、統一教会系のスパイが、すべての政党に大量に入り込んでいるのは間違いない。
文鮮明が、「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」つまり「起こさなければならない」と発言し、それを教祖様の最高指示として、高市早苗が行動しているのも確実な話だ。
だから、高市は熊本震災が起きて避難所のクーラーがなくて避難民が苦しんでいても知らぬ存ぜぬで、自分は「視察」と称して、エアコン完備、もっとも恵まれた避難所だけに行き、さも首相としての義務を体現しているかのように演技した。
https://www.youtube.com/watch?v=QiBl8wq4Png
「自分たちは懸命に被災者を応援する」と口先で言いながら、実は避難所へのエアコン設置も無視したままだ。まともな為政者なら、ただちにエアコン導入を指示するはずだ。なお、進次郎エアコンは、発電機を用意しなかったため、稼働できないといわれる。
https://dohcuoeh.com/r8kumamoto35/
https://www.news-postseven.com/archives/20260801_2124334.html/2
上の記事が出ても、高市が対策を指示したという情報は存在しない。逆に、避難民が酷暑に苦しんでいるとき、高市は10兆円の軍事予算を承認したまま、被災者救済より軍事最優先の姿勢を見せている。
高市早苗は、他の統一教会系首相と同様 「自助・共助」ばかりを口にし、公助は最後であるかのように言う。以下の産経新聞は、統一教会が事実上、買収している新聞社といわれる。
災害では「自助」に重点39・8% 防災に関する世論調査 2018/1/27 産経
https://www.sankei.com/article/20180127-AD3JDYUUYVJCFKP54DSPFDPMGE/
武器輸出5類撤廃、自民に政府案提示 「歯止め」に国会への事後通知 2026年4月6日
https://www.asahi.com/articles/ASV463WF4V46UTFK00FM.html
日本はトランプ大統領の「ゴールデン・ドーム」に参加する用意がある:報道
https://www.arabnews.jp/article/japan/article_171501/
https://www.spf.org/iina/articles/nagashima_22.html
高市政権注力の防衛 予算案は9兆353億円、12年連続で過去最大 毎日新聞 2025/12/26
https://mainichi.jp/articles/20251225/k00/00m/020/383000c
これらのニュースを見ると、統一教会高市政権が、どれくらい戦争をやりたがっているか一目瞭然だ。
高市早苗と戦争 ― 現代日本政治における『戦争』の現実とリスク
https://note.com/witty_colt7632/n/nb16a8179003f
高市早苗は、文鮮明の遺志を実現するため、日本を戦争のできる国にし、実際に戦争を引き起こす政策を行っている。
史上まれにみる国会軽視 高市内閣が打つ「戦争できる国」への布石 2026年7月24日
https://www.asahi.com/articles/ASV7R1QPZV7RUQIP05KM.html
これから世界戦争になるというのは、現在、トランプによる根拠のないイランへの侵略戦争を、高市早苗がトランプの愛人であるかのように、全面支援していることだ。
現在、トランプアメリカは、兵站の遠さという致命的弱点から、事実上、イランの攻撃を避けられず、今後は、アメリカがもっとも嫌う「人的損失」が待ち構えている。
侵略戦争では、相手国の3~5倍の兵力が必要といわれるが、中東はあまりに遠く、兵員を裂くことは不可能だ。だから、最初からベトナム戦争と同じようにアメリカの敗北が見えていた。
命の値段の高いアメリカが、命の安いイランと同じ戦場で殺し合えば、イランが勝つに決まっているのだ。
イラン「全面攻勢」示唆、トランプ氏は覚書延長否定 交渉期限切れ 2026年8月18日
https://jp.reuters.com/world/security/6NTPIPBSOJPLTNBSN73SNMHWJE-2026-08-17/
イランが米艦船への攻撃を予告 ホルムズ海峡航路変更要求に対し 8/4(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd37bf010b96114e7a97b28a9b028062bf4b3e9b
トランプが、イランに軍事侵攻をかけた本当の理由は、イランの核開発問題ではない。イスラエルのネタニヤフが、アメリカに代理戦争を要求しているからだ。
おそらくエプスタイン事件で、イスラエル政府に、トランプの小児性愛に関する決定的証拠を握られ、脅されているように見える。
トランプは、ネタニヤフの要求に応じてイランを攻撃したが、アメリカは短期即決戦争の能力はあっても、兵站力の弱さから長期戦の能力はない。
結局、長期戦になれば、ホルムズ海峡をめぐる戦争で、ベトナムと同様、アメリカが勝てる見込みはない。
イラン戦争におけるアメリカの事実上の敗北・及び弱体化した要因とは2026年6月17日
https://note.com/tokimune64/n/n3b1c3c0f119b
まして、トランプによる今後のイラン攻撃で、アメリカ世論がもっとも嫌悪する、人的損失が劇的に加速した場合、結局、核使用という究極のエスカレーションに向かうしかない。
それはネタニヤフが、もっとも強く望んでいる最終局面で、間違いなく第三次世界大戦=ハルマゲドンの局面である。
イラン戦争は「アルマゲドン」「神の計画」 米軍に広がる宗教戦争論 キリスト教会から政治利用の批判も 3/7(土)
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0e079ab697b057091b32d474ec8ac73c6ccc09d2
これこそ、文鮮明の究極の遺志であり、現在、高市早苗がもっとも強く望んでいることだ。統一教会は「第三次世界大戦を起こさなければならない使命がある」というのだ。
大戦争のどさくさになれば、高市と統一教会が求める、憲法に緊急事態条項を付け加えることができる。
高市早苗、改憲・緊急事態条項付加、強行成立へ 2026年03月09日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6234485.html
国家に、戦争という究極のどさくさを持ち込むことで、高市統一教会政権は、ウクライナのゼレンスキーのように選挙の洗礼を受けずに何年でも居座ることが可能になる。
成立した国家情報法を使って、統一教会政権に都合の悪い、言論を弾圧封鎖することが可能になる。私ももちろん追放されるだろう。
高市早苗は文鮮明の指示を実行するのだ。「第三次世界大戦を起こさねばならない」…と。
私は、現在、原発破壊と核兵器使用の備えて、放射線測定、汚染測定装置の再整備を準備している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88
【1976年6月14日、『タイム』は、朴正煕大統領が文鮮明の反共活動(勝共連合)を支援したと報じた。
機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた。】
https://note.com/hearty_coot8734/n/n5b8737339b43
新版社会科学辞典の「国際勝共連合」の項目には、文鮮明が「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」と書かれていたが、たぶん、昨年、これが「軍事力を増強」にすり替わった。文鮮明の真意は、「起きなければ」ではなく「起こさなければ」だったはずだ。戦争を起こして人口を削減することも口にしていた。
文鮮明語録は、統一教会の案内から消されてしまった。
https://mainichi.jp/articles/20230623/k00/00m/040/240000c
文鮮明も統一教会も、嘘をついて人を欺くことを推奨していたので、統一教会員であることが確実な議員、安倍晋三・萩生田光一・高市早苗・生稲晃子らは、平然と「自分は統一教会と無関係、教祖の名前もしらない」と言ってのけた。大石あきこに国会で追求されると、高市は「名誉毀損だ」とまで恫喝していた。
https://www.youtube.com/watch?v=ZMqgvIcW07I
統一教会が、関係議員に、徹底的な隠蔽工作を指示していることは間違いない。
だから、統一教会は、姿を隠して、自民党だけでなく、維新・国民民主・参政党・立憲中道・チーム未来・果てはれいわ新選組にまで入り込んでいる。
れいわには、大西つねきや多ケ谷亮のようなナチズム礼賛議員まで入り込んだので、統一教会系のスパイが、すべての政党に大量に入り込んでいるのは間違いない。
文鮮明が、「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」つまり「起こさなければならない」と発言し、それを教祖様の最高指示として、高市早苗が行動しているのも確実な話だ。
だから、高市は熊本震災が起きて避難所のクーラーがなくて避難民が苦しんでいても知らぬ存ぜぬで、自分は「視察」と称して、エアコン完備、もっとも恵まれた避難所だけに行き、さも首相としての義務を体現しているかのように演技した。
https://www.youtube.com/watch?v=QiBl8wq4Png
「自分たちは懸命に被災者を応援する」と口先で言いながら、実は避難所へのエアコン設置も無視したままだ。まともな為政者なら、ただちにエアコン導入を指示するはずだ。なお、進次郎エアコンは、発電機を用意しなかったため、稼働できないといわれる。
https://dohcuoeh.com/r8kumamoto35/
https://www.news-postseven.com/archives/20260801_2124334.html/2
上の記事が出ても、高市が対策を指示したという情報は存在しない。逆に、避難民が酷暑に苦しんでいるとき、高市は10兆円の軍事予算を承認したまま、被災者救済より軍事最優先の姿勢を見せている。
高市早苗は、他の統一教会系首相と同様 「自助・共助」ばかりを口にし、公助は最後であるかのように言う。以下の産経新聞は、統一教会が事実上、買収している新聞社といわれる。
災害では「自助」に重点39・8% 防災に関する世論調査 2018/1/27 産経
https://www.sankei.com/article/20180127-AD3JDYUUYVJCFKP54DSPFDPMGE/
武器輸出5類撤廃、自民に政府案提示 「歯止め」に国会への事後通知 2026年4月6日
https://www.asahi.com/articles/ASV463WF4V46UTFK00FM.html
日本はトランプ大統領の「ゴールデン・ドーム」に参加する用意がある:報道
https://www.arabnews.jp/article/japan/article_171501/
https://www.spf.org/iina/articles/nagashima_22.html
高市政権注力の防衛 予算案は9兆353億円、12年連続で過去最大 毎日新聞 2025/12/26
https://mainichi.jp/articles/20251225/k00/00m/020/383000c
これらのニュースを見ると、統一教会高市政権が、どれくらい戦争をやりたがっているか一目瞭然だ。
高市早苗と戦争 ― 現代日本政治における『戦争』の現実とリスク
https://note.com/witty_colt7632/n/nb16a8179003f
高市早苗は、文鮮明の遺志を実現するため、日本を戦争のできる国にし、実際に戦争を引き起こす政策を行っている。
史上まれにみる国会軽視 高市内閣が打つ「戦争できる国」への布石 2026年7月24日
https://www.asahi.com/articles/ASV7R1QPZV7RUQIP05KM.html
これから世界戦争になるというのは、現在、トランプによる根拠のないイランへの侵略戦争を、高市早苗がトランプの愛人であるかのように、全面支援していることだ。
現在、トランプアメリカは、兵站の遠さという致命的弱点から、事実上、イランの攻撃を避けられず、今後は、アメリカがもっとも嫌う「人的損失」が待ち構えている。
侵略戦争では、相手国の3~5倍の兵力が必要といわれるが、中東はあまりに遠く、兵員を裂くことは不可能だ。だから、最初からベトナム戦争と同じようにアメリカの敗北が見えていた。
命の値段の高いアメリカが、命の安いイランと同じ戦場で殺し合えば、イランが勝つに決まっているのだ。
イラン「全面攻勢」示唆、トランプ氏は覚書延長否定 交渉期限切れ 2026年8月18日
https://jp.reuters.com/world/security/6NTPIPBSOJPLTNBSN73SNMHWJE-2026-08-17/
イランが米艦船への攻撃を予告 ホルムズ海峡航路変更要求に対し 8/4(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd37bf010b96114e7a97b28a9b028062bf4b3e9b
トランプが、イランに軍事侵攻をかけた本当の理由は、イランの核開発問題ではない。イスラエルのネタニヤフが、アメリカに代理戦争を要求しているからだ。
おそらくエプスタイン事件で、イスラエル政府に、トランプの小児性愛に関する決定的証拠を握られ、脅されているように見える。
トランプは、ネタニヤフの要求に応じてイランを攻撃したが、アメリカは短期即決戦争の能力はあっても、兵站力の弱さから長期戦の能力はない。
結局、長期戦になれば、ホルムズ海峡をめぐる戦争で、ベトナムと同様、アメリカが勝てる見込みはない。
イラン戦争におけるアメリカの事実上の敗北・及び弱体化した要因とは2026年6月17日
https://note.com/tokimune64/n/n3b1c3c0f119b
まして、トランプによる今後のイラン攻撃で、アメリカ世論がもっとも嫌悪する、人的損失が劇的に加速した場合、結局、核使用という究極のエスカレーションに向かうしかない。
それはネタニヤフが、もっとも強く望んでいる最終局面で、間違いなく第三次世界大戦=ハルマゲドンの局面である。
イラン戦争は「アルマゲドン」「神の計画」 米軍に広がる宗教戦争論 キリスト教会から政治利用の批判も 3/7(土)
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0e079ab697b057091b32d474ec8ac73c6ccc09d2
これこそ、文鮮明の究極の遺志であり、現在、高市早苗がもっとも強く望んでいることだ。統一教会は「第三次世界大戦を起こさなければならない使命がある」というのだ。
大戦争のどさくさになれば、高市と統一教会が求める、憲法に緊急事態条項を付け加えることができる。
高市早苗、改憲・緊急事態条項付加、強行成立へ 2026年03月09日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6234485.html
国家に、戦争という究極のどさくさを持ち込むことで、高市統一教会政権は、ウクライナのゼレンスキーのように選挙の洗礼を受けずに何年でも居座ることが可能になる。
成立した国家情報法を使って、統一教会政権に都合の悪い、言論を弾圧封鎖することが可能になる。私ももちろん追放されるだろう。
高市早苗は文鮮明の指示を実行するのだ。「第三次世界大戦を起こさねばならない」…と。
私は、現在、原発破壊と核兵器使用の備えて、放射線測定、汚染測定装置の再整備を準備している。

コメント
奴等チヨン賊を倒して日本国の再生をしよう。
生まれながらに、どこの馬の骨か分からない渡来人の蛮族の臣民にされ、兵隊にされて殺される・・そんな理不尽の中を、我々の親の世代は生きてきたのだ。同様の事が、宗教狂いの家庭に見られ、(中でも、創価学会、エホバの証人、統一教会など)生まれた子供は、見事に洗脳されて、「宗教の赤子」となり、主体性だの自我だのは封じ込められる。中には、自分は生粋の赤子だと、胸を張るヤカラまで存在するのだ。精神科関連で、セカンドオピニオンでも、最も多いのが、創価学会問題だろう。僕も、仏壇を焼いて、もちつきの薪にしたり、怒鳴り込んだり、怒鳴り込まれたり、とことん付き合った時期がある。連中は、要するに薬物中毒と同様、思考能力などぶっ飛んでいるから、ヤ〜サンよりも手ごわくて、しかも、集団ストーカーになって、ギリギリまで追い詰めて来る。いわゆる、夜討ち朝駆け・・という手段で、標的になった患者さんは、普通ではやっていけない。精神病院にかくまっても、看護師に一味がいるので、またやられる。引越ししても、次の地域のボスに、すぐさま連絡が行って、また追い詰められる。警察でも弁護士でも、創価人脈が居るので、油断は出来ない。
もちろん、地方議会での公明党議員は、バッジをつけたヤクザである。
参政党のバックには笹川財団が。↓
<Mami@MamiLondonUK
うわっ😳ほんとですね😱
参政党員のバックのスクリーンに、Sasakawa Peace Foundation (笹川平和財団)の文字が。。。
(画像をご覧ください。)
https://x.com/MamiLondonUK/status/2021010865026191425/photo/1
参政党の神谷宗幣もCSISに出入りしていたことを知らない参政党信者も多いでしょうね😅だから神谷は反グローバリストのフリをしながら、CSISには一切言及しない。
裏では玉木雄一郎ともお仲間ですね。
(画像をご覧ください。)
https://x.com/MamiLondonUK/status/1935314001832927495/photo/1
笹川良一とロバート・マクスウェル🙄
ロバート・マクスウェルの後継者がジェフリー・エプスタイン
CSISと笹川良一とロバート・マクスウェルとトランプとジェフリー・エプスタインが全部繋がる。
笹川平和財団が、2013年にCSISと共同で、「日米安全保障研究会」を設置。CSISとは、キッシンジャーも理事を務めた機関。
「日米安全保障研究会一行による岸田外務大臣表敬」
岸田文雄外務大臣は,CSIS所長、及びデニス・ブレア笹川平和財団USA理事長を始めとした日米安全保障研究会一行の表敬を受けた
この、東京財団顧問であり、日本財団会長の笹川陽平氏が名誉会長である、日本最大規模の公益財団法人、笹川平和財団が、2013年に戦略国際問題研究所(CSIS)と共同で、日米の著名な政策立案者と研究者から成る「日米安全保障研究会」を設置したのです。
「笹川良一」の姪の桃子と結婚したのが糸山英太郎で、その養子になったのが「蓮舫」の息子の村田琳。
糸山英太郎の姉の義父には井口良ニがいて、その井口良二の娘婿には岸田文武、その息子が前総理大臣だった「岸田文雄」なのですね。>
↑なるほど! 全部繋がっているんですね。
<Mami@MamiLondonUK
うわー、なるほど。参政党の神谷代表は、たった2年前の、2022年12月に「ヤマト・ユダヤ友好協会の理事を退任。つまり、つい最近までユダヤ友好協会の理事を務めていたのですね😱😱😱
https://x.com/MamiLondonUK/status/1845844108390068645/photo/1
憲法改正ガーっの参政党の神谷宗幣は、笹川良一の大甥にあたる「笹川能孝」が代表取締役を務める「日本創生研究所」の社外取締役に就任していたのですよね。
もちろん偶然ではないでしょう😅そういうことです。
そして、神谷宗幣が尊敬する人物として挙げられる京セラの稲盛和夫氏は、松下政経塾の相談役だったのですね。
ヤバすぎる🤯🤯🤯この神谷宗幣が尊敬する松下政経塾の相談役だった稲盛和夫氏は、「世界連邦運動協会」の顧問だったのですね。
会員、協力团体、共催団体: ダボス会議、CSIS、日本財団、笹川財団、国連、ローマ教皇庁、創価学会、日本ユダヤ協会、ゴールドマンサックス、ビルダーバーグクラブまで😨
憲法改正ガーっは、元を遡れば岸信介とお友達の政界フィクサーと呼ばれた笹川良一に辿り着く。だから統一教会系が憲法改正をしようとしているのですね。
そして結局は米国の手のひらで転がされておるという😅>
そして笹川良一始め岸信介も統一教会も、彼らは皆、朝鮮半島出身者とその子孫。
しかも裏で全員が繋がっている。
日本は朝鮮半島出身者とその子孫に完全に乗っ取られているのです。
この事実にほとんどの日本人は気づかないでいる。
あまりにも驚愕の信じたくない真相だ。
でも、知らなければいけない。
日本人は騙され続けているのです。
コメントする